FBで友人が面白いことを書いていた。ドラマ「偽装の結婚」では、主演の天海祐希は、その生い立ちと過去の経験から自分の感情を押し殺して生きてきたが、たまに出る「心の声」が真意を突いていてなかなか面白い。
私の場合、「心の声」は実際本当の「声」となり結構一人でぶつぶつ独り言を言っているので、結構周りからはおかしな人?危ない人?と思われているかもしれない。爆
ところで、毎年この時期非常に忙しい。やらねばいけないことが多すぎるからだが、時間的に余裕がなくなると、心の余裕もなくなり、心の声は、毒になりがちだ。つまり毒を吐いて歩いている。爆
のろのろ道の真ん中走るななあ!
私の場合、「心の声」は実際本当の「声」となり結構一人でぶつぶつ独り言を言っているので、結構周りからはおかしな人?危ない人?と思われているかもしれない。爆
ところで、毎年この時期非常に忙しい。やらねばいけないことが多すぎるからだが、時間的に余裕がなくなると、心の余裕もなくなり、心の声は、毒になりがちだ。つまり毒を吐いて歩いている。爆
のろのろ道の真ん中走るななあ!
(どのシーンでも)ベラベラ話さず、手を動かせ、手を!
空気を読め!空気を!
いつもは、流せる事でも細かくケチをつけたくなる。許せなくなる。寛大さがなくなる...そして、そういう時の私の目つきは辛辣で、冷たいんだろうなあ。苦笑 ふとした瞬間、鏡に映る自分の顔を見て、おお怖っ!と思うことがある。爆
車を安全に運転するために、ハンドルの遊びが必要なように、人生という旅路においても(最低限の)物質的なゆとりと、心のゆとり、微笑みや、思いやり、優しさといった「遊び」が必要なのかもしれない。
忙しい時こそ、自分の顔を見て、また耳を澄まして自分の心の声を聞いてみるべきなのかもしれない。