ぬれたものを外にだし、半渇きになったら家の中に入れる・・・そしてアイロンがけ。 ちょっと着ただけで、洗濯にだすな~!!というのが、最近の口癖。笑
イタリアの暖房使用に関しては、期間や一日の作動時間に関する法令がある。イタリアを6つの区域に分けて、その地域の気候条件に合わせて制定されているわけ。
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ここミラノは明日10月15日から4月15日までの間、暖房が入る。一日最長14時間限定。アパートの暖房は、アパート地下のボイラー室でまとめてON/OFF、温度調節するセントラル・ヒーティングのものと、各家庭でON/OFFが出来る温水循環式のヒーター・タイプがある。住宅が密集している住宅地、または郊外、鉄筋コンクリート製のマンションまたは一軒家、老若男女、様々な条件で暖房が必要か否かは違うと思うのだが・・・、セントラル・ヒーティングの場合、共益費で支払っているのに、使いたい時に、使えない不自由さ・・・たまらない。
また、今年の6月、新たに暖房に関する法令が発布された。
法律というものは、何語においても、一般人には、そう簡単に理解できないよう書かれているもの。笑 なにが、どうなったのか、何度読んでもわからないのだが、とにかく、この夏、道路をひっくり返しては、大きな管の工事が行われた。どうも、S.Siro地区に関しては、温水がひかれた?とかで温水ラジエーターで環境に優しい?ということか。また、アパートによっては、新たな器具を取り付けることにより、セントラル・ヒーティングであっても、各家庭に請求が割り当てるられるようになるというものか?
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暖房が入れば、入ったでお肌かさかさ。温かいお風呂に入りたいけれど、我が家は湯沸かし器は電気。こまめに電気を切らないと、すぐに電気は飛ぶは、家族が続けてお風呂に入ることができない。嫌な冬に突入だ。
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