SOFIA_SS -22ページ目

新聞だもの、4コマがあったっていぃじゃない!

し~わ~す~、しわすぅ~♪ ・・・ユーミンのBLIZZARDを替え歌にしながら

日々、乗り切ってます。

「お昼、なに?」 この言葉が怖い毎日です・・・。


私が記者をつとめてます日刊エキブロ新聞 では

本日から、4コマ漫画が始まりました。

yanboru さん の「くま夫婦」です。

アメブロのブログだったら、絶対、出版されてます!(きっぱり


これからも、いろいろな方の漫画が掲載される予定です。

皆様、どうぞお楽しみくださいませ♪






眠れる恋人 

~ Rezo su renacimiento ~




「時間だ」

腕時計を見て、僕は立ち上がった。

「もう少しだけ、だめか?」

「ああ。もう時間だからね」

しょうがない、というように彼が肩をすくめた。

「じゃ、続きはまた明日」

「ああ。悪いね」

机の上に広げられた資料を無造作に片付けて、彼に手渡す。

「毎日、この時間なのか?」

「うん。毎日だ」

「そうか。変わりないのか?彼女」

「ああ。・・・変わりない」

「そうか」

片手をあげて部屋を出る僕の背後から、彼の声が追いかける。

「よろしくな、きみの sleeping  beauty に。」


病院のエレベーターが地下に吸い込まれた。

音のない静かなフロアを、僕はひとり靴音をさせて歩いていく。

受付の女性は、チラリと僕を見て、軽く会釈した。

何も話すことはない。それでも、最初の頃は、天気のこととか

当たり障りの無い会話ぐらいはあった。

この十数年、僕が毎日通っているうちに

いつしか、話しは途絶えてしまった。 もう、十数年。


病院の地下の特別室に彼女は眠っていた。

眠り続けて長い間

僕は毎日、同じ時間にこうして会いに来る。

彼女と僕は

恋人同士だった。


「今度開発する新薬を、試してみたいのだけど」

「え?どんな薬なの?」

そのころ開発に成功しつつある薬。

僕はその薬を、彼女に試してみたいという衝動を抑えられないでいた。

美しく、やさしく、僕を真っ直ぐに見つめてくれていた彼女。

僕は彼女が好きだった。ふたりとも同じ想いでいるということを知った時の喜び。

だが、その喜びは長くは続かなかったのだ。

彼女は、美しすぎた。

僕が彼女を想うように、他の男たちも彼女の愛を望んだ。

彼女のやさしさを勘違いする男が現れるたび

僕のこころは嫉妬で満ち溢れ、訳のわからない怒りを

彼女にぶつけていたのだ。

「どうして、そんなに疑うの?」

彼女の瞳が曇る。真っ直ぐに僕を見てくれていた彼女が

いつしか僕の前では目を伏せるようになっていった。

どうしようもなかったのだ!

彼女を想えば想うほど、僕は彼女を疑い、傷つけた。


その薬には、人の深層心理を読み取る作用があった。

「どんな薬かって・・?そうだな。きみの考えてる事がわかってしまう薬だよ」

彼女は息をのんだ。

「それを、私に試すつもりなの?」

「できたら・・・でも、危険だから、それはできそうにない」

「危険なの?」

「うん。まだ開発途中だし・・。どんな副作用があるかわからないからね」

「・・・・・私の本当の気持ちを知りたいの?」

彼女がいつものように、悲しそうに言った。

僕はいつものように、黙って窓の外を見つめていた。

嫉妬深い僕には、彼女のかなしみが見えなくなっていたのだ。

彼女の本当の想いも。


その日、いつもより早く研究を終えて、僕は彼女に会いに行った。

カバンの中には、新薬のサンプルが入っていた。

彼女とふたりで、薬の完成を祝いたかった。

部屋のドアをノックしようとして・・・彼女の声が聞こえてきた。

楽しそうな笑い声。

僕と一緒にいるときには、聞いたことがないような明るい声。

その声を聴いた瞬間、僕の心に、また冷たい炎が巻き起こった。

荒々しくドアをノックすると、部屋の中は、しん、と静かになった。

「今日は、早いのね。」

ドアを開けながら、彼女は僕と目を合わせないようにしている。

「うん。今日は、お祝いしようと思ってね」

「お祝い?」

「新しい薬が完成したんだよ」

僕は、途中で買ってきたシャンパンを取り出す。

「おめでとう!」

彼女はパっと明るい笑顔になって、僕を抱きしめた。

「ありがとう・・」 彼女の温かさを抱きとめながら、僕の目は部屋の中を素早く見回していた。

キッチンにグラスを取りに行く彼女。

僕はシャンパンをテーブルに置きながら、傍らの電話の着信記録のボタンを押す。

あいつだ。あいつと、電話してたのか。

もう止まらない。僕は、カバンの中から、新薬を取り出していた。



「やあ。来たよ。元気かい?」

眠っている彼女に、同じ挨拶を繰り返す。

あの日、彼女のシャンパンに薬を入れた。

強い副作用で、彼女はそのときからずっと、眠り続けているのだ。

美しい眠り姫

もう、二度と目を覚ましてはくれないのか。

「新しい薬を開発しているんだよ」

僕は彼女に語りかける。

「きみを、目覚めさせる薬なんだ・・・」

彼女が眠りについてから、僕は嫉妬から解放された。

だがそれは、彼女が他の男の手から遠ざかったのではなく

僕の手からも、失われてしまっただけのことだった。

彼女の本当の気持ち、真実の想いをどうしてあんなに知りたかったのだろう。

なぜ、あれほどに、彼女を疑ったのだろう。

彼女を信じられなかったのはなぜなんだろう・・・・。

「きみが本当に眠り姫で」 僕はささやく。

「僕の口づけで、目をさましてくれたら良いのに」

「ああ、でも」

「僕は君の真の恋人ではないのかもしれないね。だから・・」

「だから、きみはこうして、眠り続けているのかな」

彼女に毎日会いに来るのは、愛しているからだけじゃない。

僕は僕の犯した罪に向かい合うために、こうしてここに来るんだ。

「僕は、君に薬を試すんじゃなかったね」

「僕は、僕自身が試すべきだったんだ」

彼女への本当の気持ち。それは、僕が知るべきだったんだ。

彼女を疑っていた僕が、薬を試せばよかったのだ。


僕はいつの間にか泣いている。

彼女の美しい手を、僕の頬にあてて。



遠くから、何かが水面に落ちる音が聞こえる
私は、耳をすます
そして ゆっくりと、目を開く。

目の前に海が広がっている
うねる波音が私をつつむ
湿った風に髪の毛をもてあそばれながら
私は、立ち上がる。 静かに そして、ゆっくりと。
ぐるりと辺りを見回して、ひとりっきりなのを確かめ
両腕を思いっきり伸ばしてから
私は私を抱きしめた。
目を閉じると、彼がそこに佇んでいる
彼の名前を呼んだ
声にならない。

最後に彼に会った時
彼が私を信じていない事を知った。
彼の瞳の奥で、何かが静かに燃えていた
それは 冷たい炎だった。
彼の深海のような瞳のなかで
私の泣きそうな顔と、その炎が重なっていた。
彼だって、私のことを愛そうとしていたのに
私には彼の疑いや嫉妬が、ただひたすらに自分を責めるだけのような気がして
心の底から信じてもらえない哀しさだけが、彼への想いのすべてだった。
そしていつの間にか私たちは遠くなり
いつの間にか、私の記憶が途切れていった。

この島は、もうすぐ沈むの。
私がここにたどり着いてから、ずいぶんと時間がたってしまったようなのだけど
その間にも、海がせり上がってくるのがわかる。
私も一緒に沈む。
沈む事は、怖くない。
あなたに会えなくなることだけが、嫌。
ふたりでいたときは、ケンカしてばかりだった。
あなたが私のこと、信用していなかったのと同じに
私も、あなたの気持ちを信じられなかったのだわ。
なぜなの?
お互いにお互いを思いあっていたはずなのに
いつの間にかふたりの気持ちがずれてしまって
自分のなかだけで、空回りしていたのね。
あなたは、この空の下で何を思っているのだろう
私のことを、少しでも思い出してくれているのかしら・・・・

私の気持ちはとりとめもなく
寄せる波のようにくり返し、くりかえし、繰り返され
そのたびに、海へ沈んでいく。
ああ、もう考えるのはよそう。
私の心の中には、彼しかいない。
何度も、何度でも同じ質問をしても
答えはひとつ。
私はこの気持ちを抱いたまま、海に沈んでいく
海の底にたどりつくまで
このままの想いを持ち続けて
私は眠りにつくのだ・・・・・・


目を閉じたその瞬間
渦を巻く海に、私の長い髪が呑みこまれていった。



遠くから、何かが水面に落ちる音が聞こえる
あたたかい。
ポタッ・・・ ポタッ、、、それは雪解けの滴のように
私に 注がれている。
私は耳をすます
そして、ゆっくりと

           目を 開く。




めざめ




手抜き企画

クリスマス連休スキン☆                 mini

えへへ


追記: 12/26収めました。 またいつかの連休に。   


しばし年賀状休暇

   BLIZZARD。 
松任谷由実
NO SIDE      
             年賀状 やっぱり冬だ 師走だな

                         流れるユーミン 光るシリウス


どんな汁


そろそろ、書初めの練習が始まり、習字の道具を用意する娘。

筆を洗っているのだが、いつまでたっても終わらない。


娘  「おかあさ~~~ん!!」

私  「どうしたの?」

娘  「洗っても、洗っても・・・・」

私  「キレイにならないの?」



娘  「そう~~。変な汁が出てくるのぉ~~!!」


    変な汁って・・・墨汁でしょーに。




味よりなにより

近所に最近オープンしたラーメン店に

だんなと一緒に行った子供たち。


私  「あそこのラーメン屋さんに行ったんでしょ?」

娘  「うん」

私  「どうだった?」

娘  「すごかったよ~」

私  「そんなに美味しかったの?」

 

娘  「『ゴルゴ13』 が、全巻そろってた!」


                 ・・・すごいって、そっちか・・


チョモランマ忘年会

高校の同期の友達と、忘年会。

先月、上海蟹の同期会を行ったけど、そのときに出席できなかった人も

今回は集まってくれた。

そのうちのひとりが、ちょうど蟹の会のときに、ヒマラヤ山脈に登っていたという。

「え、チョモランマに登ったの??」

「いやいや。5000mぐらいまでだよ」

昨夜は、彼の無事な帰還を肴に、飲む会でもあったのだ。


4000mを越えると、見えないものが見えるようになってくるらしい。

空気のつくりが違うし、身体のほうも、厳しい環境で生きられるように

感覚が研ぎ澄まされるのかもしれない。

高山病に悩まされながらも、貴重な体験をした、と彼は言う。


「岩って、生きてると思う?」

「生きてるもなにもないだろ?」

「そりゃ、動物みたいに食ったり動いたりはしないさ」

「岩にも、生きてるとか死んでるとかあるの?」

「エネルギーを発しているものを、【生きてる】というんだったらさ

岩だって、生きてると言えないか?」

「そういう捉え方ならなぁ」

「岩もね、生きてる岩は、呼吸してるんだよ」

「呼吸してるのが見えるの?」

「細かい気泡のようなものが、ブワァ~~って立ち上るんだよ」

「そうなんだ」

「うん。なんだか、今まで憑いてた汚いものが、全部落ちていったって感じがした」


と言う彼は、その場の 「どんな下着が好きか?」 という話題に一番深く食いついていた。

汚れは 落ちるのも早いが、また汚れるのも、早いものなんである。


                  himaraya




会長、皿まわす


オフの合間に、青少協の主催で、「遊び」の行事がありました。

PTA役員と親子会役員は、毎回、お手伝いで参加しています。

ベーゴマ、フェイスペイント、変装ごっこ、木工細工、

立ち木の間にロープを渡したブランコ、etc・・・・

「どこでも、好きな場所でお手伝いお願いします」 と言われました。

いろんな遊びがあるなかで、私の目は、ある遊びの道具に釘付けになっていました。

それは・・・ 「皿まわし」 です。


これ、はまりますね~。

どうしたら、できるようになるのだろう・・。

子供の中には、理屈じゃなくて、すぐにできる子がいたりします。

「どうやるの?」 と彼らに尋ねても、本人はどうしてできるのか説明できないのですが。

皿を軽々とまわしている様子を、ずっと見ていました。

すると、いくつか、彼らと自分の違いというものが、見えてきました。


sara                             sara

1)持ち方です。指先の振動を伝えやすくするために、  2)回転しやすくするために、棒の端を握ります。

指先2本で持ちます。


sara                       sara

3)最初は、棒に沿わせるように回転させます。    4) 回転を早くして、遠心力で皿を平らにします。

棒をしっかり立てて回さないと、皿の中心に

棒を静止させることができません。


あっという間に回せるようになった私に、「どうしたらできるの?」 と不思議そうな主催者の方々。

持ち方と、棒を立てることに注意すると、それまで全然できなかった、という人も すぐに、くるくる~~♪

意外に簡単で、面白いものですね。

私と一緒にお手伝いをしていたPTA総務の書記さんも、すぐにできるようになり

「これは、今度の会長挨拶で、まわさないとイケマセンねぇ」

「そうね~。総務は全員、まわせるようにしようよ」

「え!」

「懇親会で、かくし芸としてやれば、面白いじゃん?」

「伝統芸ですか?」

「そうそう。総務は皆、皿まわしができることってのが選考の条件ね」

やりかねない、という表情の書記さん。

「私さ、となりで、『いつもよりよく回っておりますー!』 って言うから、よろしくね」

会計さんが言った。そうか、その手があったか・・・・


皿まわしの道具、探したけれど、あまり売ってないですね。

今は忘年会シーズンだから、品薄かも、、と聞きました。

これは、100円ショップで買ったもの。

                       sara

100円ショップのは、失敗しないようにできています。

うーむ。 本格的な皿まわしの皿が、ほしい。

サンタさんにお願いしようかな♪

ありがとう


off


寒い一日でした。

人待ちしている私の後ろから、紅いコートを羽織った女性が風のように近づいてきて

私の目と彼女の目が一瞬だけ合って、そのまま通り過ぎていきました。

「あぶさん!」 

紅いコートを着ているから、と教えてもらってました。

スラリとした美しい脚で足早に離れていく彼女を追いかけていきました。


ブログを始めてからすぐにコメントを入れ交わし、もう2年近くになろうとしています。

あぶさんの最初の頃のブログは、氷のなかで眠っている心臓のイメージ。

それが次第に、氷が融けてきて、温かい鼓動を感じるようになって

ようやく、お会いすることができました。 やれ嬉しや。


「ミナさんは、お会いしたことないのです。でも、紅いコートと黒いコートで

きっと、わかりますよね。」

やがてやってきた一人の女性は、私たちを見つけて信じられない、という表情でした。

「ミナさん?」 「ミナさんですよね?」 何度か尋ねて、ようやく

「ミナです。」 と答えてくれました。 ああ、良かった。


「クレマムさんには、お会いしたことないのです。」 「私も」 「私もです」

この日、初めて会う方ばかりでした。

世間の常識でいえば、すごいことです。 あり得ない!と思われるかもしれません。

言葉だけの世界から、あっという間に、声や顔やしぐさや香りの世界に飛び出したのです。


クレマムさんがお店に入ってきたとき、その雰囲気が、もう 「クレマム」 さんでした。

思わず私は、「クレマムさん!」 と、声をかけていました。

指の包帯が痛々しかった。 それぞれに忙しい日々なのです。


いろいろなお話をして、サヨウナラの時間になりました。

駅の人ごみのなか、私はこちらへ、私はあっちへ、

4人の向かう方向はまったくの別方向。

ずっと会いたかった人に会えてよかった、その一言に尽きて

彼女たちは、4つの方向に散っていきました。

たちまちのうちに、人波みにのまれて見失ってしまう姿。

改札を通って、振り返ると、そこには現実の雑踏だけがありました。


もう一度 夢からさめて会えるまで

            

              こころはここに 漂わせたまま


萩の月オフ

 

お店に行くと、すぷりーさん、りりこさんがすでに座っておられました。

そして、隣には、ハリーさん。

萩の月オフ  から一年。 あのとき、半袖姿に驚いた私ですが、また再び驚くとは・・・。

ハリーさん、もちろん、この日も半袖姿でした。

ハイビスカス柄のトロピカル♪なアロハ半袖・・・。

季節は冬なんだぞー。 寒くないの?ときくのは野暮です。

お洒落なんです。 そこだけ、南国です。

そして、ハリーさんの向かいには、今回初めてお会いする 104hitoさん。

こちらは、マフラーをしています。 暑くないの? ときくのは野暮です。

お洒落なんです。帰るまで、ずっと、マフラーをしたままでした。

常夏のハリーさんと、北国のヒトさん。

このオフ会は、どうなるのでしょう。


そうこうしているうちに、どうやら迷っている様子のyoshihirouedaさんから

携帯に連絡が。すぷりーさんが、道を教えているのですが、

肝心のところが、うまく伝わらないようです。

「私が迎えにいきますっ!」 と、席を立って外に出ましたが

はて?どんな方でしょう? 着ている服も聞いてませんでした。

でも、大丈夫、最後の手段は名前連呼だわ、と駅に向かいました。


駅には、やっぱりたくさんの人、人、人。

そして、皆、携帯電話で話してる!

どうしたものか、やっぱり連呼するか、とぐるりと見渡すと

携帯電話で話しながら、申し訳なさそうにお辞儀をしている人がいます。

あ、あの人だ!と、思って近づいていくと、目と目が合いました。 

「ブラッド・ピットです。(ウソ)」 という感じだったので、確信しました。

「はじめまして、ソフィアです」 ピックアップ成功。

店に戻る途中、心配したヒトさんがむかえにきてくれました。

「わからなかったら、どうするつもりだったんですか?」 ときかれ

「お名前を、大声で呼ぶつもりでしたから」 と答えました。

PTA流でございます。


しばらくして、nsudouさんがやってきました。

恰幅のいいお方です。「ウチのピッツァとパスタをたんと召し上がれ!」 と

大きなおおらかな声で、言ってくれそうな感じです。

(実際は、そういうご職業ではないのですけれど・・・)


     off        off

nsudouさんのお土産です。かわいいネズミのケース^^  ヒトさんからも、女性限定でお土産をいただきました。そろそろクリスマスですよね~。 こういう細やかな心遣い、とても嬉しいです♪


colortailさんも電話で参加してくださり、楽しい時間はあっという間にすぎていきます。

hiropodさんがいらしたのは、最初気がつきませんでした。  真っ黒でした。

そろそろ、スノボで雪やけ?一年中、黒くなっているのでしょうか・・。

後の予約が・・・と、お店の方に言われた頃、お仕事帰りに、heyprincessさんが

駆けつけてくださいました。

なんだかあわただしい一次会でしたが、とっても楽しい時間でしたよ^^


帰りに、ハリーさんのお土産、「萩の月」をいただきました。

あ~、やっぱり、萩の月オフだったんです。

それから、もうひとつ私には嬉しいお土産が。


                off


エキブロ新聞で同じ記者をしているt2minaさんから、皆さんでオフ会でゲームをしてください、と

いただいた「ミニ黒ヒゲ危機一発」。 (一髪じゃないということに、今回初めて気づきました)

遊んだあとは、ソフィアさんのお子さんへ、というカード付きです。

ありがとうございます! 子供たち、喜んでおりました^^

「萩の月」は、あっという間に食べてしまって、写真を撮れなかったのですが・・・

また、来年も萩の月オフ、楽しみにしておりますよ。

今回出会った皆様、ありがとうです。