別れ、旅立ち、お引越し。
更にシコシコ続けていたら、何だか知らんが出来た。
引っ越しました。
”すのうが、ゆく。~公式総合情報版(暫定)~”
PC
http://hwm7.gyao.ne.jp/snow-rin/
MOBILE
http://hwm7.gyao.ne.jp/snow-rin/mobileindex.htm
今後とも宜しく。
俺は今、諦めておる。
PCのホームページを移転した。ホームページビルダーを久し振りに起動してせこせこと新しいURLに引っ越した。
したら何故か、すのうの部屋からこの日記へのリンクが消えてしまった。アップしても、アップしても消えたまま。
ひとしきりイライラして、それで ももぅ何が何やらさっぱり分からんので、取り敢えずほんのりと諦めておる。
諦めておる。
したら何故か、すのうの部屋からこの日記へのリンクが消えてしまった。アップしても、アップしても消えたまま。
ひとしきりイライラして、それで ももぅ何が何やらさっぱり分からんので、取り敢えずほんのりと諦めておる。
諦めておる。
飲酒の因習。
さて酔っ払っては明け方、知人のブログにコメントを書き込んで、送信と同時にキレイさっぱりと忘れて暮らし、数日後に自ら偶然そのコメントを目にしては頬を染めて頭を抱え込むのを生業としている訳だが、自身の日記についても、酔っ払って書くと、まぁロクな事ぁありませんわ。無駄に毒を吐き出しては決着つかないまま放り出す。悪い癖である。
大体は書きながら送信前に眠りこけてしまう。翌日目覚めて、何故か携帯を握り締めていたら赤信号。嫌な予感がビンビンして、恐る恐る画面を覗いてみれば、何をそんなに怒り心頭しておるのか?と問い詰めたくなる様な刺々しい文章。チラッと読み返して、頬染めて即座に消去。すんでのところで命拾いである。
しかし時々、見事に書き上げてアップしてから寝てしまう事もある。そんな時、携帯は御丁寧に充電器に接続されている。赤信号渡りきってしまったサインである。
当然、翌日には全く覚えていないので、そのまま日々を暮らし、何日か経って、そろそろ日記でも書かにゃぁな、などとブログにアクセスして愕然とするのである。
一瞬、誰か悪い奴が俺のID使って嫌がらせしやがったのか?など思う隙も無い程、完璧な俺節なので、また頬を染める訳だ。耳の穴に指を突っ込んで大声を出したくなる。
まぁ男子たるもの、一旦吐いた唾は飲めんので、そのまま公開しておくのだが。
「酒を呑むと性格が変わる」なんて人の話を聞いて、小馬鹿にして笑ってはいるが、ひょっとしたら他人事ではないのかもしれんな。
俺が機嫌良く酔っ払っている時に限って、やたらとうちのインコが俺に噛み付くのも、何だか分かる気がする今日この頃、である。
音楽こそ我が命。
ちょこちょこと日記を書いているが、一番大切(と世間的には思われているらしい)な自分のライブレポートというものを書くのが、キライだ。それはもぅ、大層面倒臭い。
まぁそら毎回ハコも違えば選曲も多少違うし、MCもお客さんもその日限りなので、泣く泣く来れなかった全国数名のファンの方々の為にも、そのライブについて何かしら記しておくべきなのかもしれんが、そんなん知った事か!!!
よしんばどれだけ言葉を巧妙に操って書き綴ったとしても、最終的には結局、「今日もステキな俺でした。」で終わりじゃ!!!!
でも今夜は俺だけのライブではなかったのでまぁそんな偉そうな事ぁ言いませんが。
そんなこんなで、京都RAG『ビリー・プレストン追悼ライブ2010~Music is my life~』も大盛況で大成功に終わった訳だが、ぃゃぁそれにしてもやはりバンドは楽し。ライブも楽し楽屋も楽し打ち上げも楽し。ステキな曲にステキなメンバー。ひとりぼっちは寂しいだなぁ。
一夜だけでも、一緒に音楽ができる素晴らしい仲間達に巡り逢わせてくれて、ありがとう。
ありがとうな、ビリー。
永遠OFF。
昨夜ポストを開けたら、ピザ屋の新メニューの広告と、なんと\1000引きのクーポンが入っていたので、喜び勇んでピザを注文したのだが、ピザが届いてお金を払った後、配達の兄ちゃんは、クーポンを回収しないまま帰って行った。
このクーポンはこのまま一生繰り返し使えるのだろうか?
このクーポンはこのまま一生繰り返し使えるのだろうか?
Fender、Gibsonおもちゃじゃねぇんだ。
今日は昼間、自宅でギターレッスンした後、夕方から京都に向かい、へんてこギター試奏の仕事。
いつも全部ひっくるめて、へんてこへんてこと言っているが、本当にどぅしよぅもない程へんてこなのもあれば、稀にどぅしよぅもない程欲しくなるようなギターも紛れ込んでいる。
写真のギターがそれで、1910年代か20年代のギブソンだという話だ。俗に言うプリウォー物というやつか。大層可愛い奴だったので、思わず写真を撮ってもらった。
帰ってからもめそめそと、欲しなー欲しなー思っているのだが、まぁ冷静に考えて、俺の音楽性にとってこれほどまでに必要無い楽器も珍しいので何とか踏みとどまっている状態である。
よし、全国数人のすのうファンの皆様が、俺に内緒で少しずつお金を出し合って、ある日突然このギターを俺んちに送りつけてくれる夢を見ようそぅしよぅ。この日記のコメント欄に「僕千円!!」「あたし五百円出すわ!!」なんてコメントが並ぶ訳だ。全然内緒じゃないな。ゎー楽しみだ。
…寝よう。








