Stonecold Crazy。
どぅもクーラーの調子がおかしぃ。冷えるのだ。ぃゃそれはえぇんだけども。余りにもだ。余りにも冷えるのだ。30℃に設定しておいても、つけて2分で嫌んなる位キンキンである。これは流石にちとおかしぃのではないか?と、メーカーに電話したら、
「いゃぁお客様ぁ、正直ぃ、冷え過ぎるって言う苦情はぁ、今まで伺った事が御座いませんのでぇ…。」
じゃぁ来い!!うち来てみぃ!!うちのインコ、冷えて過ぎて動き鈍なってるちゅうねん。
非常にイラりとさせられたので、取り敢えず修理屋を来させなさい、とだけ告げ、翌日おじさんがやって来た。
「センサーが完全に故障してるんで、このままやと10℃になるまで止まりません。」
死ぬから。インコ死ぬから。
脱落?That's Rock。
20時にかっぱ横丁の大衆呑み屋"丸一屋"集合。ブルースバンド"森岡コンビナート"のミーティング、の名を借りた、バンマス森岡講一郎のお誕生日会である。
妊婦キーボード、子持ちギタリストを除いたメンバーが集まり、世界一上手いコーンバターを、総勢4人にも関わらず5つ注文。食っても食ってもまだ足りない美味さで、今この帰りのJR満員電車中でゲボが出ちゃいそうである。どぅやら物事には限度というものがあるらしぃ。
恒例の、岡田"テレビがつまらなくてリモコン投げつけたら携帯電話だった"善樹に対する「クビだ、お前、クビ。」イジりも限度を越えたらしく、吸い殻を頬張り出す始末。こぅいったストレスが家庭に持ち帰られ、原因不明の夫婦喧嘩を誘発するのだろぅ。すまぬ。しかし、誰が悪いと問われれば、加入したお前が悪い。ウェルカム。
勘定の際、自身のお誕生日会にも関わらず、しかも丸一屋で萬札をテーブル叩き付けた森岡先輩に最敬礼。
浅田サンライズ。
昨日は結局あの後、十三をぶらつき、浅田純平が店主を務めるライブバー"テハンノ"に行って来た。多分今年初めて。純平に会うのも1年振り位かもしれん。
水曜日のテハンノは飛び入りライブの日で、しかも昨夜は大盛況、代わる代わる絶え間無く皆が唄っていたので、殆ど話す時間も無かったが、残念なくらい久し振りって感じも懐かしい気もせんかった。
飛び入りの最後に、店主である純平が酔っ払って飛び入りし、唄い始めた。初めて聴く曲達である。
そぅ言えば純平は、芦屋の暴れポメラニアン"正樹"と、年内に50曲書くという賭けをしているらしぃ。10万円という、ヒジョーにリアルな金額で。10万円。ちょーーど逃げ出したくなる額である。切実。
唄い終わり、へろへろの純平が、「俺が組んでる"百姓すの平"てユニットの相方やねん。」と何故か俺を紹介する。…まじか。俺も大概酔っ払っていたのだが、皆の笑顔がステキ過ぎるので、コーンフレークを唄う。
あんなに笑顔でこの曲を唄ったのは初めてだ。俺が自分の曲に込めていたのは、どぅやら怒りと哀しみだけではなかったようだ。気付かせてくれてありがとう、皆。
唄い終わると既に終電間近だったので、引き止める純平と二人で十三駅まで歩きながら話す。俺がこんなにも憧れ、泣く泣く諦めたiphoneを、なんと純平は友達に貰うという。
ファック!!!
BOYS ARE BACK IN 福田。
アルバムのコンセプトや曲決めの打ち合わせの為、堺は北野田の福田スタジオへ。
遠い。うちからだと片道2時間程かかってしまう。しかし、俺が言うとエラそうに聞こえるかもしらんが、それをおしても通う価値のある機材と人材のあるスタジオである。
久し振りに、スタジオのオーナーであるレコーディングエンジニア、間所さんに会い、あーだこーだ話す。
思えば間所さんとも何だかんだで長い付き合いである。出逢った頃は、俺もまだなけなしのフレッシュ感を鼻から垂らしていたので、何ともへんてこなオヤジだなぁと思っていたが、今では氏がいないと自分のゲイジツが進まない程、音楽的にも人生でも、色々な部分で世話になっておる。いつも頭が上がらず、代わりに思わず手が上がる程である。まぁアレだ、簡単に言うと、全幅の信頼を寄せている、というやつだ。世辞ではない。
2時間程、今後の作業の展望やアルバムの方向性などについて喋る。
2枚目の"さようなら"よりも1枚目の"よそ者のバラード"の方が、サウンド的にはマニアックだが、インパクトは大きいらしい事。さようならはサウンド的には聴き易く完成度は高いが、すのうというアーティストの可能性が6曲で完結し過ぎていて、未来が見えないのではないか?という事。シングル曲の配信で成立している今日の音楽業界で、わざわざフルアルバムを出す意義。レコードからCDになって、途中で裏返す休憩もなく、ぶっ続けで流れるその十数曲を淀み無く聴かせる曲順、曲作り。アルバムの中にあるからこそ映える曲。捨て曲の必要性。
さて間所さんが出掛けると言うので、ついでに車で送ってもらう。氏は奈良に用事がある、と言っていたのだが、降ろしてもらったのは何故か、十三。
純平にでもあって行くか。
遠い。うちからだと片道2時間程かかってしまう。しかし、俺が言うとエラそうに聞こえるかもしらんが、それをおしても通う価値のある機材と人材のあるスタジオである。
久し振りに、スタジオのオーナーであるレコーディングエンジニア、間所さんに会い、あーだこーだ話す。
思えば間所さんとも何だかんだで長い付き合いである。出逢った頃は、俺もまだなけなしのフレッシュ感を鼻から垂らしていたので、何ともへんてこなオヤジだなぁと思っていたが、今では氏がいないと自分のゲイジツが進まない程、音楽的にも人生でも、色々な部分で世話になっておる。いつも頭が上がらず、代わりに思わず手が上がる程である。まぁアレだ、簡単に言うと、全幅の信頼を寄せている、というやつだ。世辞ではない。
2時間程、今後の作業の展望やアルバムの方向性などについて喋る。
2枚目の"さようなら"よりも1枚目の"よそ者のバラード"の方が、サウンド的にはマニアックだが、インパクトは大きいらしい事。さようならはサウンド的には聴き易く完成度は高いが、すのうというアーティストの可能性が6曲で完結し過ぎていて、未来が見えないのではないか?という事。シングル曲の配信で成立している今日の音楽業界で、わざわざフルアルバムを出す意義。レコードからCDになって、途中で裏返す休憩もなく、ぶっ続けで流れるその十数曲を淀み無く聴かせる曲順、曲作り。アルバムの中にあるからこそ映える曲。捨て曲の必要性。
さて間所さんが出掛けると言うので、ついでに車で送ってもらう。氏は奈良に用事がある、と言っていたのだが、降ろしてもらったのは何故か、十三。
純平にでもあって行くか。
俺インtheスカイwith俺。
余りに暇過ぎてやらなければいけない事だらけなので、ブログを書いてるバヤイではない。
どぅやら、全国数名のファンが俺の新譜を心待ちにしているらしぃ。自宅でレコーディングの為の楽曲アレンジ作業をする。
レコーディングを行う時、必ず濃い珈琲を入れるのだが、それを飲むと、空きっ腹の所為もあるが、大体ちょっとした興奮状態に陥る。何だかそわそわして、微妙に手が震える感じだ。キタキターなどと思いながら、普段誰にも見せない集中ぶりで作業を進める訳である。
俺はこれを、ちょっとしたトリップ状態だと思っていたのだが、先日のラジオ収録の空き時間、社長に話すと、「それ、完全に自律神経失調症やで。」と言われてしまった。
まぁいぃや。集中!!
どぅやら、全国数名のファンが俺の新譜を心待ちにしているらしぃ。自宅でレコーディングの為の楽曲アレンジ作業をする。
レコーディングを行う時、必ず濃い珈琲を入れるのだが、それを飲むと、空きっ腹の所為もあるが、大体ちょっとした興奮状態に陥る。何だかそわそわして、微妙に手が震える感じだ。キタキターなどと思いながら、普段誰にも見せない集中ぶりで作業を進める訳である。
俺はこれを、ちょっとしたトリップ状態だと思っていたのだが、先日のラジオ収録の空き時間、社長に話すと、「それ、完全に自律神経失調症やで。」と言われてしまった。
まぁいぃや。集中!!
ギタリストて言われても仕方無いよねこれじゃぁね 。
何度も言うが夏休みである。何度も言わせんな恥ずかしい。
仕方無いので毎日発生練習してみる。独学であるが。自慢じゃないがこれまでボイトレというものをまともに習った事が無く、唄い始めてかれこれ15年、ずーっと頭打ちっ放しなのだ。俺、二十歳の頃から全く伸びてない。
インターネットで色々調べて、ふむふむ。甲状軟骨がどぅした輪状甲状筋が何だ腹筋は要らんだのベルヌーイの定理が云々。さっぱり頭にゃ入らんが兎に角ググってふむふむ。
暇に任せて何時間もお勉強して、やる気を高め、いざ声出して2分で挫折。
煙草吸お。
仕方無いので毎日発生練習してみる。独学であるが。自慢じゃないがこれまでボイトレというものをまともに習った事が無く、唄い始めてかれこれ15年、ずーっと頭打ちっ放しなのだ。俺、二十歳の頃から全く伸びてない。
インターネットで色々調べて、ふむふむ。甲状軟骨がどぅした輪状甲状筋が何だ腹筋は要らんだのベルヌーイの定理が云々。さっぱり頭にゃ入らんが兎に角ググってふむふむ。
暇に任せて何時間もお勉強して、やる気を高め、いざ声出して2分で挫折。
煙草吸お。
行商講師郷愁強襲。
夏休み。この言葉から連想されるイメージは人それぞれだろうと思うが、即座にかの吉田拓郎の名曲が口をついて出た方は、きっとそれなりにそれなりな世代の紳士淑女だろう。ギョーカイで言うところのサンオツちゅうやつである。
内容は、と言うと、大人になり今はもう来る事の無い夏休みを、振り返り独り待ち続ける、という、郷愁に満ちた、と言うか何とも遣る瀬無い歌である。
子供の頃、俺はさっぱりこの歌の良さが解らなかった。当たり前と言えば当たり前である。
いつの間にか俺も、この歌が身に染みる歳になり、島田紳助氏がオーナーのバー"BAR HASEGAWA"でも、この季節になるとちょくちょくこの歌を唄うのだが、何度唄っても俺自身、身につまされる歌詞に切なくなり、夕暮れの景色が浮かぶ様な哀しげなメロディーに思わず喉が詰まる。それを聴いている客席のサンオツ達は、俯いて嗚咽を漏らす始末である。
分かる、痛い程、分かる。だが今日、俺が言いたいのは、「永久に来ぬ夏休みを待ち続ける寂しさ」もさることながら、「この歳になっても毎年きちんと夏休みがやって来ちゃう暇さ」もなかなか心を掻きむしるものがあるぜ、という事なのである。
実は俺は現在、とある音楽専門学校で講師として拾って頂いているのだが、その学校が先週から、夏休みに突入してしまったのである。8月一杯お休みである。わーぃやったーお休みー。てバカ。
夏休みがあるのは、学校なので当然の話なのだが、こちとら若者達からは先生先生と呼ばれて、偉そうにふんぞり返ってはいるものの、所詮はアルバイトの身分である。夏休みになれば授業は無く、授業が無ければ当然、給料も、無い。給料が無ければ飯は食えず、飯が食えなければ、死んじゃう。すのうりん、死んじゃう。ねーって。怖いねーって。すのうりん死んじゃうねーって。誰か仕事ちょーだーいって。何処にでも唄いに行くよーって。すのうりんに仕事あげてーって。
ばいばーぃ。
内容は、と言うと、大人になり今はもう来る事の無い夏休みを、振り返り独り待ち続ける、という、郷愁に満ちた、と言うか何とも遣る瀬無い歌である。
子供の頃、俺はさっぱりこの歌の良さが解らなかった。当たり前と言えば当たり前である。
いつの間にか俺も、この歌が身に染みる歳になり、島田紳助氏がオーナーのバー"BAR HASEGAWA"でも、この季節になるとちょくちょくこの歌を唄うのだが、何度唄っても俺自身、身につまされる歌詞に切なくなり、夕暮れの景色が浮かぶ様な哀しげなメロディーに思わず喉が詰まる。それを聴いている客席のサンオツ達は、俯いて嗚咽を漏らす始末である。
分かる、痛い程、分かる。だが今日、俺が言いたいのは、「永久に来ぬ夏休みを待ち続ける寂しさ」もさることながら、「この歳になっても毎年きちんと夏休みがやって来ちゃう暇さ」もなかなか心を掻きむしるものがあるぜ、という事なのである。
実は俺は現在、とある音楽専門学校で講師として拾って頂いているのだが、その学校が先週から、夏休みに突入してしまったのである。8月一杯お休みである。わーぃやったーお休みー。てバカ。
夏休みがあるのは、学校なので当然の話なのだが、こちとら若者達からは先生先生と呼ばれて、偉そうにふんぞり返ってはいるものの、所詮はアルバイトの身分である。夏休みになれば授業は無く、授業が無ければ当然、給料も、無い。給料が無ければ飯は食えず、飯が食えなければ、死んじゃう。すのうりん、死んじゃう。ねーって。怖いねーって。すのうりん死んじゃうねーって。誰か仕事ちょーだーいって。何処にでも唄いに行くよーって。すのうりんに仕事あげてーって。
ばいばーぃ。
公開後悔交歓会。
先週のラジオ収録のお話。
朝7に起床、20時まで学校でレッスン。その後、20時半から25時過ぎまではせ川で計3ステージ、その後、始発待ちの為、嫌々ウィスキーをすする。
良く考えたら、始発まで寝れば良かった、などと思いつつ、千鳥足で朝7時に帰宅。
3時間程仮眠を取り、11:30から14時まで自宅にてギターレッスン。の筈が、手違いで13時からのお弟子さんしか来ず。
もっと寝れば良かった、とふらふらになりながら天六へ。ピテカンラジオの収録である。
約束の15時よりも少し早目に天六に着き、近所のスーパーでおにぎりを買おう、と思ったら、何故か稲荷寿司しか売ってない。
コンビニにすりゃ良かった、と稲荷寿司頬張りながらスタジオ前に行ってみると、社長とタローが突っ立っている。話を聞けば、手違いでスタジオが開くのが16時になったらしい。
寝れば良かった、とえずきながら稲荷寿司を食べ終え、何処かで時間を潰そうという話になり、近所のマクドナルドへ。腹一杯なのに何故かフライドポテトを注文。
やめときゃ良かった、と悔やみ、半分タローにあげる。
16時、スタジオに戻ってみると、鍵が開いている。入ってみると何名かのミュージシャンらしき人達が休憩中。どぅやら15時辺りから普通にスタジオで練習していたらしい。
来てれば良かった、と思いつつ軽い打ち合わせの後、収録。
今回は社長のさとたかしを司会に迎えての二人トーク。途中で何だか良くない話題になった気もするが、前回よりは遥かに普段のテンポに近い語り口で収録出来た筈だ。
最初からこれでいきゃ良かった。まぁそれが良いか悪いかはまた別のお話。
二本目は前回同様、またタローと俺が、さとにゲストとして呼ばれた形の鼎談。これはまた前回同様のケダモノテンポである。あいつら二人揃うと急激にマッチポンプな化学反応を示すらしい。
外で聴いてりゃ良かった。
さとと俺、二人の時はそぅでもなかった。がタローとさと、タローと俺の時は獣モードに入ろうとする。これはやはり、どぅ考えても、タローが悪い。もしくは、俺がトロいのか。そぅか。これもまた神が俺に与えたもうた試練かも知れん。ぁ、駄洒落。敢えて書き直さん。
ま、そぅ考えたら、出逢えて良かった。
朝7に起床、20時まで学校でレッスン。その後、20時半から25時過ぎまではせ川で計3ステージ、その後、始発待ちの為、嫌々ウィスキーをすする。
良く考えたら、始発まで寝れば良かった、などと思いつつ、千鳥足で朝7時に帰宅。
3時間程仮眠を取り、11:30から14時まで自宅にてギターレッスン。の筈が、手違いで13時からのお弟子さんしか来ず。
もっと寝れば良かった、とふらふらになりながら天六へ。ピテカンラジオの収録である。
約束の15時よりも少し早目に天六に着き、近所のスーパーでおにぎりを買おう、と思ったら、何故か稲荷寿司しか売ってない。
コンビニにすりゃ良かった、と稲荷寿司頬張りながらスタジオ前に行ってみると、社長とタローが突っ立っている。話を聞けば、手違いでスタジオが開くのが16時になったらしい。
寝れば良かった、とえずきながら稲荷寿司を食べ終え、何処かで時間を潰そうという話になり、近所のマクドナルドへ。腹一杯なのに何故かフライドポテトを注文。
やめときゃ良かった、と悔やみ、半分タローにあげる。
16時、スタジオに戻ってみると、鍵が開いている。入ってみると何名かのミュージシャンらしき人達が休憩中。どぅやら15時辺りから普通にスタジオで練習していたらしい。
来てれば良かった、と思いつつ軽い打ち合わせの後、収録。
今回は社長のさとたかしを司会に迎えての二人トーク。途中で何だか良くない話題になった気もするが、前回よりは遥かに普段のテンポに近い語り口で収録出来た筈だ。
最初からこれでいきゃ良かった。まぁそれが良いか悪いかはまた別のお話。
二本目は前回同様、またタローと俺が、さとにゲストとして呼ばれた形の鼎談。これはまた前回同様のケダモノテンポである。あいつら二人揃うと急激にマッチポンプな化学反応を示すらしい。
外で聴いてりゃ良かった。
さとと俺、二人の時はそぅでもなかった。がタローとさと、タローと俺の時は獣モードに入ろうとする。これはやはり、どぅ考えても、タローが悪い。もしくは、俺がトロいのか。そぅか。これもまた神が俺に与えたもうた試練かも知れん。ぁ、駄洒落。敢えて書き直さん。
ま、そぅ考えたら、出逢えて良かった。
すのうの二次元ポケット通信。
今週のピテカンラジオSPMミュージックLIFEは、エスプロ事務所社長のさとたかしなのだが、ゲストでキャラメルのタローと俺も出て、またぐずぐず喋っておる。
なんかもぅ、奴等二人して必死こいて喋くり散らかしているのでコワい。俺コワい。
不意に話題を振られて、俺が喋り始めた瞬間に、二人が既に別の事を考え始めているのが、手に取る様に分かる30分。御堪能あれ。
…しかしお悩み来ませんね。みんな、読んでないのかな?それとも、聴いてないのかな?…両方かな!!興味が無いのかな!!!くそ!!いなくなれ!!人間!!!!
大きな声を出したら、インコがギーギー鳴いて飛び回ってしまった。ごめんな、六。それもこれも全て、人間が悪いんだよ。ねー六。怖いねーって。人間、怖いねーって。俺を分かってくれるのはお前だけや。よしよし。
噛まれた。こぅなったら、次回は自分でその場でお便りとお悩みを捏造しながら、自分で答えるとしよう。
なんかもぅ、奴等二人して必死こいて喋くり散らかしているのでコワい。俺コワい。
不意に話題を振られて、俺が喋り始めた瞬間に、二人が既に別の事を考え始めているのが、手に取る様に分かる30分。御堪能あれ。
…しかしお悩み来ませんね。みんな、読んでないのかな?それとも、聴いてないのかな?…両方かな!!興味が無いのかな!!!くそ!!いなくなれ!!人間!!!!
大きな声を出したら、インコがギーギー鳴いて飛び回ってしまった。ごめんな、六。それもこれも全て、人間が悪いんだよ。ねー六。怖いねーって。人間、怖いねーって。俺を分かってくれるのはお前だけや。よしよし。
噛まれた。こぅなったら、次回は自分でその場でお便りとお悩みを捏造しながら、自分で答えるとしよう。
短い一日。
今日は梅田に出て、学校でレッスンなのだが、大雨で午前の授業が休講になってしまった。
毎日の事ながら、ギリギリの時間に駅まで必死で走って辿り着いたら、時刻表に電車遅延の文字。くそぅ、と一本煙草を吹かし、やっと快速が来て乗り込んだと思ったら、高槻で停車する辺りで教務課から休講のメール。
これは迷う。行こか戻ろか。ぃゃまぁ行っても授業は無いのだが、11時の時点で警報が解除されたら、午後からの授業は行われる訳だ。
高槻で停車し、ドアが閉じるギリギリまで迷って下車。いつもの駅まで戻り、出戻りで自動改札はくぐれないので、ICOCAを駅員に渡す。「電車乗られました?」の質問に「いぇ、ホームに居ました。」とすんなり切り返す。俺もすっかり黄ばんだものだ。で帰宅。
しかし考えてみれば、電車が遅れたから逆に良かったようなもんで、もし定刻に出発していたら、メールが届くのは恐らく茨木か吹田辺りであったろう。そぅなったら、家に戻っても既に11時で、警報が解除されていたらまたすぐ午後の授業に向けて出発である。
さりとて学校に行ってもし警報出っ放しだったら、何だかもぅイーッとなってパチンコでも行ってしまいそうなイキオイである。
しかもさらに夜間部の授業は16時の警報によって決まるので、あぁもぅやっぱり取り敢えず、今のところの俺の決断はきっと正しかったのだと思う事にしよう。
まぁ折角帰っても、こんなどぅでもえぇ日記書いてるうちに11時ですわ。さて警報は、と。
…よし、寝るか。
毎日の事ながら、ギリギリの時間に駅まで必死で走って辿り着いたら、時刻表に電車遅延の文字。くそぅ、と一本煙草を吹かし、やっと快速が来て乗り込んだと思ったら、高槻で停車する辺りで教務課から休講のメール。
これは迷う。行こか戻ろか。ぃゃまぁ行っても授業は無いのだが、11時の時点で警報が解除されたら、午後からの授業は行われる訳だ。
高槻で停車し、ドアが閉じるギリギリまで迷って下車。いつもの駅まで戻り、出戻りで自動改札はくぐれないので、ICOCAを駅員に渡す。「電車乗られました?」の質問に「いぇ、ホームに居ました。」とすんなり切り返す。俺もすっかり黄ばんだものだ。で帰宅。
しかし考えてみれば、電車が遅れたから逆に良かったようなもんで、もし定刻に出発していたら、メールが届くのは恐らく茨木か吹田辺りであったろう。そぅなったら、家に戻っても既に11時で、警報が解除されていたらまたすぐ午後の授業に向けて出発である。
さりとて学校に行ってもし警報出っ放しだったら、何だかもぅイーッとなってパチンコでも行ってしまいそうなイキオイである。
しかもさらに夜間部の授業は16時の警報によって決まるので、あぁもぅやっぱり取り敢えず、今のところの俺の決断はきっと正しかったのだと思う事にしよう。
まぁ折角帰っても、こんなどぅでもえぇ日記書いてるうちに11時ですわ。さて警報は、と。
…よし、寝るか。


