CKDKMA (カメラ小僧動物園で家族連れにまじり汗だく)
ひさしぶしのブログ。
こないだ動物園に撮影に行ってまいりました。
土曜の家族連れやカップルにまじって長いレンズ付きカメラもって。
梅雨の時期やというのに天気に恵まれ というより猛暑なかんじでした。
うだるような暑さのためほとんどの動物はぐったり。
プロにあるまじき態度での接客。
その姿まるで惰眠をむさぼる主婦のよう。
もっとやる気出せよ。
そんな中わたくしを見下…もとい励ますかのように近づいてきてくれたキリン。
人を小馬鹿にするかのように柵をチュバチュバ。
なにも悩みがないかのようにチュバチュバ。
ほかの2頭は警戒心丸出しで近づこうとしなかったのに。
なんとなくキリンを見ながら大学時のアメリカ人講師を思い出しつつ通過。
涼しげな場所へ。
ぜったい人を馬鹿にしてる顔やと思う。
ほんまに暑かったから飛び込みたかった。
ちょっと休憩がてら室内で見れるパンダへ。
そのころちょうどパンダお食事中。
ちょっと変わった模様の熊よね。
なにをどう進化させたかったのやら。
笹に埋もれてひたすらもそもそ食べてたのでちょっと飽きて移動。
もうだいたい見終えて閉園時間もせまったので動物とふれあえる「動物とこどもの国」に移動。
つっこみは不要だ。
そこにいたのはガチョウ、ポニー、羊など。
まあ 地味 よね。
でも撮影しがいがあるのでとりあえず器量よしの羊を撮影。
シャッターをきろうかというときに右側から生暖かい空気が。
気持ち悪くてピントがずれる。
こいつがわたくしの大事なカバンをむしゃむしゃとかじりながら鼻息を。
命名「井川」。
某球団のエースに似てるから。
甚だ失礼なやつである。
かじってたくせにこっちがにらみつけるとぷいっと
「あっしはやってませんぜ」
ってかんじでそっぽ向きやがる。
ハバネロでもエサに仕込んで仕返ししてやりたいところやけど大人気ないので我慢。
閉園時間も差し迫りとりあえず帰宅。
それなりに写真も撮れたけどまだまだかのう。
本日ギリギリチョップ
最近寝ながら携帯のアラームを止めるという技術を身につけた模様。
ここ2日間まったく目覚ましの音に気付かずに寝過ごしている。
今日に至っては9時半出勤にもかかわらず8:55に起床。
音に気付かずにアラームが鳴りっぱなしというわけではない。
それなら携帯の画面に「~時」とアラーム時間の表示が残る。
待ち受け画面は平常通り。
いちいちなんかしらボタンを押して音を止めて、それから決定ボタンか電源ボタンを押さねば普通の待ち受け画面には戻らぬらしい。
壊れていたのでは?とも思った。
ところがどっこい。
何回も試したけど問題なく作動。
寝ぼけながらでも携帯の側面に付いてるボタンならすぐに押せるがいっつも寝る前に携帯は折りたたんだ状態にしてあるからパカッと開けてからでないと決定ボタンか電源ボタンは押せない。
さすがに開ける行為は寝ぼけながらではできない。
と思っていた。
ところがどすこい。
まったく止めた記憶がない。
1日目はアラームのセットをミスったかと思ったけどさすがに2日連続ではないと思われる。
困ったこっちゃ。
お歳のせいかしら。
ちょっとグチりたい
わたくしはパートさんなので月に働ける時間が決まっている。
多少の変化はするもののだいたい月に16日、1日6時 間の計96時間が基本。
しかし今月の前半のシフト、16日(日)までを見ると13日85.5時間入っとる。
学生さんが授業決まっとらんかったからパートをギュッと詰め込んどるんじゃけんどちとひどいだろこれ。
後半働くの3日かえ?
なにをすればいいのか教えを乞いたくペルファボーレ
本日9時からパートさんだけでミーティング。ちなみにわたくしもパートさん。
新人さんが入ってくるこの季節。なにかと大変。
最近のバイトの子はいまひとつ責任感がないのでなんとかならんのかというかんじの議題。
パートさんは全部で8人。
打破すべくひとりずつ役職を決めようとのこと。
熟練3人が新人を完璧に育て上げるべく「新人仕込み」。
2人が朝の掃除、仕込みをよりよくする「手本になる朝番」。
普段全体を見ていた熟練3人が新人につくためにかわりに全体を見る「フロアリーダー(仮)」がふたり。
熟練Tさん「じゃあ君は…『癒し』やね。」
そう任命されましたけど「癒し」は役職ですか?
お時間あらばおこしやす
今日は写真展の写真を搬入。
昨日仕上がりでチェックせずにそのまま持ち込んだため出来上がりがどんなんか内心ひやひやしたものであるがまあ無難な仕上がりであった。
しかしサイズが思ったよりも小さい。
四つ切は小さいでやんす。
もともと大四切の予定であったし(大四切11-14inch,四つ切10-12inch)木製パネルで折り込む加工のため想像よりかなり小さくなった。
しかしこれも自分の不徳といたすところ。
いたしかたなし。
まあ気に病んでもしかたないので展示作業をする。
水平をとってトンテンカンテン釘を打つ。
これがまためんどくさい。
地面が平らでないところだったので下から長さを測っても意味がなす。
大体目で見て釘を打って水平器で微調整。
しかも木製パネルの裏の釘をかけるとこが水平でないので釘を水平に打っても意味がなす。
なんとかぱっと見さまになったので終了。
会場自体広いしなかなかよろしい作品もあるので写真展ぽい。
正直初めのほうはどないなるんやろと思ったしほかの人のもどないなんやろて作品もあったけどいざ展示してみるとなんとなくそれっぽくなる。
はーちょっと楽になった。











