岡山で赤ちゃんの寝返りする方法を教えるオンライン無料相談室

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岡山で赤ちゃんの寝返りする方法を教えるオンライン無料相談室SKIP(スキップ)の佐々木祥子です。寝返りは赤ちゃんがしっかり育つ発達の入り口です。実はハイハイにも影響があるのです。寝返りしない理由、ハイハイの大切さなどお伝えします。お気軽にご相談くださいね。

岡山で赤ちゃんの寝返りする方法を教えるオンライン無料相談室 の佐々木祥子(さちこ)です。



ご訪問頂きありがとうございます。







今を味わうと筋肉は緩み



思考が未来のことばかりだったり

過去のことに向かっていると

筋肉は緊張してしまう



というお話を

子どもの発達や

遊びを通して保護者の方にお伝えすると



そのことが自分事として

響いたようで

子どももですが

自分も

という感想がたくさん聞かれました。



自分事になると

その事に意識が向くので

ママの筋肉が緩むことで

同調し

きっと子どもの伝染すると思ってます。



ワークで

胸に手を当てると

手を当てたところに意識が向くので

気持ちが自分の胸のあたりに戻って

その当てた今にフォーカスでき先ずはそれを行ってもらい

ぼしきゅうが使えているかチェックをします。



今に戻ると筋肉は緩むので

ぼしきゅうが使える身体になります。



次に、今晩の夕食のメニューを考えてもらいます。

まだ起きてない未来にフォーカスしてもらうと

筋肉は緊張に向かい

ぼしきゅうが使いにくい身体へ。



不思議なくらい身体の状態が変わります。



この状態を見てもらうと

ならば、今を感じて過ごしていた方が良いということに気付かされます。



子どもではなく

先ず自分が心地よくなる



出勤に1時間近くかかる私。

車の中で、今私は運転している!

にフォーカスし

筋肉を緩めながら仕事に向かいたいと思います。



今にフォーカスして

今日も心地よく参りましょう。



最後までお読み頂きありがとうございました。



岡山で赤ちゃんの寝返りする方法を教えるオンライン無料相談室 の佐々木祥子(さちこ)でした。




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ご訪問頂きありがとうございます。







今週は今、勤務している児童発達支援施設で

保護者に向け

赤ちゃんの時のプロセスの大切さについて

お話しさせていただきます。



週一で楽しんでいる

赤ちゃんのプロセスの動きを楽しむリズム遊びも

体験してもらいます。



この赤ちゃんのプロセスは

ご自身の健康ともリンクしているので

肩こり、腰痛

身体が軽くなる

お顔が上がる

むくみが解消される



なども体感していただきながら

子ども事だけど

自分事としても受け取ってもらい



これからの療育に

施設側と

保護者と一緒に



みんながよりよく

進んでいったら良いなと思っています。



もう、3回目になりますが

今年はどんな感じで

お伝えしようと考えるのですが



結局はその時の雰囲気や

参加されてる方のその時の反応なので

その都度変わります。



伝えることは一貫しているのですが。



そのことに気付いていただくことで

今年はその後、どんなことが起きていくかも

興味深いところだったりします。



テーマはいつも心地よく

なので



心地よくお伝えし

みんなが心地よい方向へ向かう!



そんなきっかけにしたいです。



さあ、今日も心地よく参りましょう!



最後までお読み頂きありがとうございました。



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子どもといる時

誰かといる時

心地よさを大事にしています。



身体

人間関係

今日やること

心地よい中、できるといいな〜と思います。



そして周りの人にも心地よくあって欲しい。

私が関わる人に

一緒にいることで

心地よいと思ってもらえたら



筋肉が緩んだ状態で

いろいろできるでしょう!

楽しめるでしょう!



そう思います。



心地よさは筋肉が緩んでいて

それは周りの人にも伝わっていて



私が心地よければ

きっと相手も心地よいのでは



それは笑顔であったり

張り切って仕事ができたり

集中して遊んだり

ご飯が美味しいと思えたり



心地よさは周りにうつるから

人に求めるのではなく

先ずは自分が心地よくいられるようにしていこう。



その簡単な方法が今に集中すること。

先ずは、自分の捉え方、あり方を変えて。



さあ、心地よい自分で今日も参りましょう!



最後までお読み頂きありがとうございました。



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子どもにできないところがあった場合



そのできないことに目を向けたり

そのできないことを教えたり

練習したりする前に



できないのはなぜ?

身体のどの機能が上手く使えていない

というより

どこからの身体の動きの発達がうまくいってなくて

機能できていない

まで遡ります。



遡るのは赤ちゃんのプロセスの動き。

そしてその動きができない場合

筋肉がほぼ緊張しているので

先ずは緊張を取り除いて

動ける身体にしていきます。



緊張を取り除き

動ける身体になれば

できなかったことが、その動作が取れること

身体の使い方が機能的になることで

直ぐにできたりすることもあります。



また、その時はできなくても

そのできるまでの過程のスタートラインに立ち

繰り返し、動きが取れることで

その機能が身に付き、やがてできるようになってきます。



できないことがあると

その動きだけに目を向けてしまいがちですが



赤ちゃんのプロセスの動きをしてもらい

観察することで

できなかった理由が見えてくることは

とても多いのです。



じゃあ、その赤ちゃんのプロセスの動きが取れなかった

どうしたらいい?



先ずは、緊張を取り除き動ける身体に。

ここがないと、なかなか前には進みません。



次に、遊びながら

赤ちゃんのプロセスの動きを楽しむ。



その動きを繰り返す。



今まで動かせなかった身体の動きを

動かすことで

今まで使おうとしなかった筋肉を使うようになり

育つが進んできます。



その筋肉であったり身体を繰り返し動かしことで

できなかったことができるようになるのです。



そういった関わりは

子どもの気持ちや身体に寄り添っていることであり

正しく応援できることにつながると感じています。



さあ、今日も心地よく参りましょう!



最後までお読み頂きありがとうございました。



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在(ある)

にフォーカスする。



先ずは、取り入れるとか足すとかではなく

在るものを最大限に生かす。



例えば身体。

今在る身体の機能を

最大限に使えるようにする。



私は長い間、身体が緊張状態にあり

身体の機能が低下していました。



動くこと

健康でいること

循環すること

お肌の潤い



これらが上手く機能しておらず

不調と名のつく

あまり元気とは言えない身体でした。



それを解消するために行っていたのは足すことばかり。



それが筋肉の緊張を取り除いただけで

今、在る身体の機能が働き始め

身体が巡り始め

よく動ける身体になりました。



在るのに機能していなかったんだ。

それは、足したり頑張ったりするものではなく

筋肉を緩めれば

そうなるんだ!



気づいた時には

「なんだ〜」

という感じでした。



この在るという文字

とても私が好きな文字です。



自分の存在

自由自在



どんとそこに居るというイメージ。

ありのまんまというイメージ。



そのイメージの中

良い状態で在るでいる。



在るに気付こうと思ったら

在るで大丈夫って思えることが大事で



筋肉を緩めて元気になった私は

「なんだ、在るものさえ良い状態にすればそれで十分だったりするんだ!」

メンタルの面でも

「在ことに意識を向けると幸せを感じられるんだ!」

そんなことを在るという文字を体感として感じています。



筆で

「在(ある)」



と書いてみたけど

なかなか難しかった。

バランス!?



在にフォーカス。

今、在るものに感謝しながら

今あるものを

最大限に活かしていく。



身体も心も。



今日も心地よく参りましょう。



最後までお読み頂きありがとうございました。



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