パリジェンヌに憧れてンヌ! -17ページ目

私的ランキング3

記事がとっくに100を超えていたので私的ランキングを
復活させる事にしました。 
私的ランキング3。
自分が大好きな自分のためによる自分のランキング。

以下、ランキングです。

第1位 AF
     全ての発想がかわいそう。
     アナフト…アナルを使ったフットボール。
          野球のピッチャーの肩と同じく
     アナルは消耗品のため、アナフトの練習中に監督が、
     「今日はお前アナル使いすぎだ!それくらいにしとけ!!」
     って言うのだろう…。

・第2位 夢見る少女
     僕のブログ史上空前の傑作にして名作。
     おそらくこれを超える話しはもう書けません。
     と思ってたら、AFなんてお下劣な話しが書けました。
     何が起こるかわかりません。
     とりあえず、この出来事がトラウマになり、
     ジャニーズが嫌いになりましたが最近は好きです。

・第3位 短パンと風呂オケ
     何度この話しを人にしただろうか。
     柳○マニアには有名な話しです。
     昨日も話してウケて良かった。
     もはやこの話しは永劫に語り継がれるであろう。
     最近はこのアホなおとんを業者のフリして振り込め詐欺
          に引っ掛けてやろうかなんて考えてます。

・第4位 ファーストキス
     部屋にチン毛が落ちてて、
     「そういやヒデオって奴が自分のチン毛を
      むしって食ってたなぁ。」
     なんて思い出したら書けた話しです。
     チン毛からファーストキスにつながるなんて自分でも
     思いませんでした。

・第5位 パンチラについて本気汁出して考えてみた 
     個人的に、この屁理屈っぽいけど筋の通ってる理論は
     大好きですが、あまりに小難しい内容だったので
     不評だった気がします。

・第6位 川村ゆきえ応援ブログ
     僕が以前プロフィールに書いた安易な一言、
     「川村ゆきえ応援ブログ」。
     それに賛同して、読者登録してくれた彼のために、
     「川村ゆきえを応援しなくては」
     という気持ちになりました。
     握手会の最中の地震はネタ不足の僕に神がくれた
     ささやかなプレゼントでしょう。

・第7位 観覧車
     今年のクリスマスあたりにまたやりたいと思います。
     俺に彼女がいないのにお前らだけ楽しんでんじゃねぇ!
     死ね!死ね!!死ね!!!

・第8位 初恋パラダイス
     そっと秘めたる僕の初恋ネタ。
     誰にも言う気はなかったけど、本邦初公開でした。
     今、彼女は何をしてるのか凄く気になります。

・第9位 11・17事変シリーズ 
     自分の無力さを知りました。
     人見知ってるはずなのに、
     「ちんこ!ちんこ!!」
     とだけは言える自分に驚きです。

・第10位 K君と僕
     K君ファンが世にどれだけいるかわかりませんが、
     今後も猛プッシュしていきます。
     現在は5部で止まってますが、機会があれば6部、7部
     と書いていきたいです。
     K君ファンなら誰もが知りたかった事実がここにあります。
     類似記事K君。

・第11位 バンドやろうぜ!
     現在も進行中の企画。
     行き着く果てが何なのかはわかりませんが、
     ライブを1度はやらないと気がすみません。

・第12位 目からウロコ
     長年の疑問が今ここに解決。
     マイナスイオンを肌で感じてください。

・第13位 東野の頭は固焼きそば
     凄いシュールなんですが、何かね、好きなんですよ。
     ジワジワきます。

・第14位 かんちょう
     女子が『かんちょう』をしあうって…。
     ソフトオンデマンドのAVの企画ものでもないですね。

・第15位 だるま
     間違っちゃダメだよね。
     でも結果オーライ。 


個人的にはこんなランキングですかね。
ジェンヌマニアなら他にも大好きな話しがあるかもしれませんが
僕も忘れてる話しも多数あると思います。

とりあえず、ジェンヌ暦の浅い人で、
「この話し知らねぇ!」
って人は見てみてください。

ファブリーズ

ファブリーズ。

これを使えば気になる臭いもキレイに消えてしまうという、
もう現代っ子には必須のアイテムです。 でも、どうせ消すなら忘れ去りたい過去も消したいものです。 ある日、当時付き合ってた彼女と彼女の友達が僕の家に 泊まりにきました。 もう血気盛んを通り越して性欲盛んな時期の事です。 そして僕はちょっと変態が入ったセックス狂なわけですよ。 そんなん日常では彼女と一緒の布団に入ってたら セックス、セックス、セックスですよ。 ただ、今回いつもと違ったのは彼女の友達がそばで寝てた事。
でも前述した通り、僕はちょっと変態が入ってるわけで、
こういう時ほど逆に燃えます。

「声出したらバレるでぇ!!」

みたいな感じなわけです。

そんなわけで、布団の中でゴソゴソ動いてたわけですが、
やっぱり友達に気付かれました。

普通はこんな時の選択肢って
知らんぷりが一番多いんじゃないでしょうか。

一番多いって言っても、そんな場面に遭遇する事自体が
珍しいのですが…。

そんな感じで燃えに萌えたセックス中だった僕ですが、その友達が
驚くべき行動に出てきました。
いきなり布団をめくって、電気を付けてマジマジと見てきたのです。

しかも驚くべきことに、この時その友達はまだ人生ノーセックス
だと言うじゃないですか!?

あとね、以前彼女に、
「○○ちゃんとなら3Pもありだよ」
なんて、冗談か本当か分からないトチ狂った発言をされてたわけです。
もちろん○○ちゃんとはこの友達の事です。

その辺りに関しては、結構純粋な僕なので複数プレイは勿論
ノーサンキューです。
なので布団をめくろうとする瞬間、危険を察知した僕は高速で
パンツを履き大事には至りませんでした。

むろん元カノは裸だったわけですが…。

いや~、この記憶消し去りたい…。

CSS

せっかくCSSがいじれるようになったのでいじってみた。
背景を僕たちのアイドル真性童貞K君にしてみようと思ったからだ。

CSS編集後

見にくい…。
ちなみに画像はK君がウンコをしてるとこを盗撮したものです。

また今度時間があるときにゆっくり編集したいと思う。

止まった時計

とてもとても小さい頃、僕には尊敬する人がいた。
彼は僕より1つ年上で何でも知っていた。

ある日、彼の家の窓から見える山を指して、彼はこう言った。

「あれがオッパイ山であっちがオシリ山だよ」

僕は思った。

「へ~、けいちゃんは本当に何でも知ってるな」

もう幼心にリスペクトしてやまない。

彼は僕の全てだった。

そしてある日、彼は引っ越して行った。

けいちゃんを失ったその瞬間から僕の成長は止まったままだ…。

キッコーマン

僕のお気に入りFLASHはこれです。

キッコーマン

何度見ても面白いです。

正義の味方、キッコーマン。

こんなのに頼るのでなく、自らの手で笑いを勝ち取りたいものです。

応援

僕は応援されることが嫌いだ。

「がんばって~!」

黄色い声援が飛び交うがいつも思う。

うっさい、ボケ!お前に言われんでも頑張るわ!!

と。

こっちは集中したいのだ。
てめえらの声が集中を邪魔してることに気付け、死ね!と思う。

そういえば先日、某スポーツを観戦中に応援団の人が観客に向かって

「僕たちの応援で相手チームをビビらせてやりましょう!」

と、言ってた。
僕は思った。

「そんなんでビビる相手っているのか?」

そしてそのチームは大敗を喫した。

うんこ族

去年の夏、某合宿に参加したときの出来事です。

僕は日課のように朝、特大のうんこをしました。
色、つや、形、申し分ありません。
特に臭いに関しては常軌を逸していました。


快便で今日も快調です。

そしてお昼に宿舎に帰ると一部で何やらおかしな事になってます。

「機内でお医者様の方はいらっしゃいませんか?
 急病人です!!」


もうそんなノリです。

「誰か朝、うんこを流し忘れた奴がいるぞ!!」

手前の洋式トイレで発見された模様です。
時間的にも場所的にも、確実に僕なわけです。

僕は迷いました。
ここで打ち明けるべきか…。

中世ヨーロッパで行われた魔女狩りの気分です。
自分で魔女だとカミングアウトするバカがどこにいるでしょうか?

しかし僕は打ち明けました。
「犯人は僕です…。」

ここで発見者が登場です。

僕は宿舎のおばちゃんが掃除の時に発見したと思ってたんですよ。
しかし実際は違いました。

同じ部の女の子が発見したのです。

男女兼用ならいざ知らず、男女別のトイレを使用していたはずです。
何故、発見に至ったのか僕は不思議でたまりませんでした。

そして発見の経緯を聞いて穴に入りたくなりました。

「何か~、廊下が臭くて~、何だろうと思って調べてみたら~
 男子便所に~、でっかくて臭いうんこがあるんですよ~」

廊下まで僕のうんこの臭いが…。


死にたいと思いました。

ユミ列伝

小さい頃に近所に住んでたユミちゃんって女の子を思い出したら、
他にもユミちゃんって名前の女の子がいたので、
そんなユミちゃんとの思い出をオムニバス形式で書きたいと思います。

質より量です。


エピソード1

僕が小さい頃、近所にユミちゃんという女の子がいました。
端正な顔立ちで、いま会えば確実に美人と言える可愛い女の子。
また彼女はそれはもう明るい性格で、僕の家の裏に住んでいて、
更に同じ誕生日という偶然も重なり、よく仲睦まじく遊んでました。

しかし彼女、困った事に女の子という自覚が少々足りなかったのです。

ある日、公園で彼女は言いました。

「スカートめくりしようや」

おいおい、お前はめくられる方だろ

なんて思いながらも、すべり台の上にいるユミちゃんの
スカートをよくめくったものです。

まぁ、スカートめくりなんかは序の口なわけで、さすがに
「わたしも立ちションできるでぇ」
とか言いながら僕の隣で立ちションした姿には
軽いカルチャーショックを受けたものです。

今なら確実に変態がハァハァ言いながら近寄ってきます。

また、彼女と僕は結構センスが似通っていて幼稚園の帰り道は毎日のように桃太郎の寸劇をしながら帰ってました。
毎回、僕が桃を切れば彼女がパックリ頭をかち割られて出てきましたが…。

こうやって思い出してみると、15年くらい会ってないので、
何か久しぶりに会ってみたくなりましたね。


エピソード2

僕の高校生の時の同級生に中野という超がつくほどの人見知りがいました。
彼の妹もまたユミちゃんと言いました。

この中野ですが、なかなかキャラが濃い奴で、
以前書いたガチャコンで乗り遅れた電車に走って追いついたのも彼で、
ガチャコンで見知らぬオジサンからエロ本をもらって興奮してたのも彼です。

更に余談ですが、彼は真性の熟女好きで、一緒にエロ本コーナーに行った時、
「ブバァー!」
と、何とも言えたい音を出して喜んでました。

更に更に余談ですが、彼は坊主である事に誇りを持っていて、
野球部よりも坊主が似合うグッドルッキングガイでした。

僕の調べによると、彼はクラスでは普通にキモち悪がられていて
僕も部活が一緒でなければ絶対に人生が交わらなかったくらいの人物です。
それくらい普通に見た目も挙動不審さも飛び抜けた人物でした。

そんな中野の妹、ユミちゃんの話しに戻ると、
中野の妹だというのに非常に可愛いとの噂でした。
僕の友達の一人、ミッチェル
そのあだ名の由来は稲中のミッチェルに由来するという悲しいエピソードがありますが、その彼が中野に電話した時に出たユミちゃんの声に興奮してたのもまた余りに有名な話しです。

ちなみにユミちゃんはまだ小学生だったので確実に犯罪です。
まぁ、ミッチェルは大が付くほどの変態で、よく僕にも
「拓ちゃんかわいいなぁ」
とか言いながら僕のケツを触ってくるセクハラをしていたので,
今更ロリコンだろうと驚きもしません。


話しが脱線しまくりでしたが、そんなユミちゃんでした。


エピソード3

最後のユミちゃんは去年に僕が知り合ったユミちゃん。

本当に思い出すだけでも僕のピエロっぷりが悲しくなるのですが、
それもまた思い出の一つです。

ある日、バイトの女の子が友達と一緒に店に食べに来ました。
その時、僕は普通に働いてたのですが、
食べにきたバイトの女の子が僕のところに来て、

「ユミちゃんが僕の事かっこいいって言ってたよ」

って言ってきました。

マジで!?
なんて思いつつも、そこはジェントルマンの僕です。
がっついていくのも紳士らしくないんで、その日はユミちゃんと一言も喋らずに終わりました。

決して人見知ったとか話し掛ける勇気がなかったとかではありません。
しかし、ちゃんと後日にバイトの女の子から酔った勢いでユミちゃんの番号とアドレスをゲットしました。

何故なら一向にユミちゃんからアプローチがなかったから。

「オレに惚れてるんじゃねぇのか?」

なんて思いつつも、

「あ、恥ずかしいんだ。
 ここはジェントルマンの僕からやっぱり連絡しなければ。」


と思ったからです。

あと、バイトの女の子の話しを聞くところによると
ユミちゃんと何度か電話で話してて、バイトしてた僕の様子から

「仕事も出来るしイケメンじゃねぇ、あの人」
「うん、馬車馬のように働くし、結構イケメンじゃん」


みたいな会話があったらしく、
僕に携帯の番号とアドレスを教えるのも快諾したみたいです。

ここでの、携帯番号ゲットというのは実は凄みがあります。

というのは、実は僕以外のバイト仲間が
その日店に食べに来てたユミちゃんを気に入ったらしく
僕より前に、バイトの女の子に、
「ユミちゃんの携帯番号教えて」
と言ったのです。

彼の結果は玉砕。

つまり僕は既に勝ち組に等しいわけです。
というか後は僕のさじ加減一つじゃないの、みたいな状態なわけです。

そしてメールを数通、電話を1時間弱した後に、また後日メールを少々。

自然の成り行きでこう言うはずです。

「今度遊ぼう」

しかし彼女の返事は
「ゴメン、今月忙しいからムリ。」

今月ってまだ2、3日しか経ってません…。


で、その後に来月の空いてる日がわかったらメールするね、
ってメールが来たので一安心。

しかし、それから現在8ヶ月メールがありません…。

…。

来月っていつ?

うんこ

家に帰ってトイレのドアを開けるとうんこが流されていなかった。

誰の仕業だ!!

怒りに震える中、僕はうんこを流してまたうんこをした。

Don`t see! Feel!!

テレビを見ていたら某アイドルが出ていた。
彼女は乳が小さい。

乳が小さすぎて、どこにあるのかわからない。
乳が小さすぎて、どこにあるのか見えない。

世の中にはそんな人が多数いる。

でも本当に彼女たちは乳が小さくて見えないのか?
僕たちは目に見えるもの全てを真実だと思い込んでないだろうか?


たとえば地球にいて地球の大きさの全てを見ることができるだろうか。

否。

大きすぎてその全てを見ることができないのだ。

乳も一緒だ。
小さくて見えないのではなく逆説的に大きすぎて見えないのだ。
貧乳であるが故に、巨乳。
ありえない話しだが理論的には成り立っている。

何が言いたいのかというと乳に限らず
世の中見た目にとらわれてはいけない
というお話し。