私的ランキング3
記事がとっくに100を超えていたので私的ランキングを 復活させる事にしました。 私的ランキング3。 自分が大好きな自分のためによる自分のランキング。 以下、ランキングです。 ・第1位 AF 全ての発想がかわいそう。 アナフト…アナルを使ったフットボール。 野球のピッチャーの肩と同じく アナルは消耗品のため、アナフトの練習中に監督が、 「今日はお前アナル使いすぎだ!それくらいにしとけ!!」 って言うのだろう…。 ・第2位 夢見る少女 僕のブログ史上空前の傑作にして名作。 おそらくこれを超える話しはもう書けません。 と思ってたら、AFなんてお下劣な話しが書けました。 何が起こるかわかりません。 とりあえず、この出来事がトラウマになり、 ジャニーズが嫌いになりましたが最近は好きです。 ・第3位 短パンと風呂オケ 何度この話しを人にしただろうか。 柳○マニアには有名な話しです。 昨日も話してウケて良かった。 もはやこの話しは永劫に語り継がれるであろう。 最近はこのアホなおとんを業者のフリして振り込め詐欺 に引っ掛けてやろうかなんて考えてます。 ・第4位 ファーストキス 部屋にチン毛が落ちてて、 「そういやヒデオって奴が自分のチン毛を むしって食ってたなぁ。」 なんて思い出したら書けた話しです。 チン毛からファーストキスにつながるなんて自分でも 思いませんでした。 ・第5位 パンチラについて本気汁出して考えてみた 個人的に、この屁理屈っぽいけど筋の通ってる理論は 大好きですが、あまりに小難しい内容だったので 不評だった気がします。 ・第6位 川村ゆきえ応援ブログ 僕が以前プロフィールに書いた安易な一言、 「川村ゆきえ応援ブログ」。 それに賛同して、読者登録してくれた彼のために、 「川村ゆきえを応援しなくては」 という気持ちになりました。 握手会の最中の地震はネタ不足の僕に神がくれた ささやかなプレゼントでしょう。 ・第7位 観覧車 今年のクリスマスあたりにまたやりたいと思います。 俺に彼女がいないのにお前らだけ楽しんでんじゃねぇ! 死ね!死ね!!死ね!!! ・第8位 初恋パラダイス そっと秘めたる僕の初恋ネタ。 誰にも言う気はなかったけど、本邦初公開でした。 今、彼女は何をしてるのか凄く気になります。 ・第9位 11・17事変シリーズ 自分の無力さを知りました。 人見知ってるはずなのに、 「ちんこ!ちんこ!!」 とだけは言える自分に驚きです。 ・第10位 K君と僕 K君ファンが世にどれだけいるかわかりませんが、 今後も猛プッシュしていきます。 現在は5部で止まってますが、機会があれば6部、7部 と書いていきたいです。 K君ファンなら誰もが知りたかった事実がここにあります。 類似記事K君。 ・第11位 バンドやろうぜ! 現在も進行中の企画。 行き着く果てが何なのかはわかりませんが、 ライブを1度はやらないと気がすみません。 ・第12位 目からウロコ 長年の疑問が今ここに解決。 マイナスイオンを肌で感じてください。 ・第13位 東野の頭は固焼きそば 凄いシュールなんですが、何かね、好きなんですよ。 ジワジワきます。 ・第14位 かんちょう 女子が『かんちょう』をしあうって…。 ソフトオンデマンドのAVの企画ものでもないですね。 ・第15位 だるま 間違っちゃダメだよね。 でも結果オーライ。 個人的にはこんなランキングですかね。 ジェンヌマニアなら他にも大好きな話しがあるかもしれませんが 僕も忘れてる話しも多数あると思います。 とりあえず、ジェンヌ暦の浅い人で、 「この話し知らねぇ!」 って人は見てみてください。
ファブリーズ
ファブリーズ。 これを使えば気になる臭いもキレイに消えてしまうという、
もう現代っ子には必須のアイテムです。 でも、どうせ消すなら忘れ去りたい過去も消したいものです。 ある日、当時付き合ってた彼女と彼女の友達が僕の家に 泊まりにきました。 もう血気盛んを通り越して性欲盛んな時期の事です。 そして僕はちょっと変態が入ったセックス狂なわけですよ。 そんなん日常では彼女と一緒の布団に入ってたら セックス、セックス、セックスですよ。 ただ、今回いつもと違ったのは彼女の友達がそばで寝てた事。でも前述した通り、僕はちょっと変態が入ってるわけで、 こういう時ほど逆に燃えます。 「声出したらバレるでぇ!!」 みたいな感じなわけです。 そんなわけで、布団の中でゴソゴソ動いてたわけですが、 やっぱり友達に気付かれました。 普通はこんな時の選択肢って 知らんぷりが一番多いんじゃないでしょうか。 一番多いって言っても、そんな場面に遭遇する事自体が 珍しいのですが…。 そんな感じで燃えに萌えたセックス中だった僕ですが、その友達が 驚くべき行動に出てきました。 いきなり布団をめくって、電気を付けてマジマジと見てきたのです。 しかも驚くべきことに、この時その友達はまだ人生ノーセックス だと言うじゃないですか!? あとね、以前彼女に、 「○○ちゃんとなら3Pもありだよ」 なんて、冗談か本当か分からないトチ狂った発言をされてたわけです。 もちろん○○ちゃんとはこの友達の事です。 その辺りに関しては、結構純粋な僕なので複数プレイは勿論 ノーサンキューです。 なので布団をめくろうとする瞬間、危険を察知した僕は高速で パンツを履き大事には至りませんでした。 むろん元カノは裸だったわけですが…。 いや~、この記憶消し去りたい…。
止まった時計
とてもとても小さい頃、僕には尊敬する人がいた。
彼は僕より1つ年上で何でも知っていた。
ある日、彼の家の窓から見える山を指して、彼はこう言った。
「あれがオッパイ山であっちがオシリ山だよ」
僕は思った 。
「へ~、けいちゃんは本当に何でも知ってるな」
もう幼心にリスペクトしてやまない。
彼は僕の全てだった。
そしてある日、彼は引っ越して行った。
けいちゃんを失ったその瞬間から僕の成長は止まったままだ…。
彼は僕より1つ年上で何でも知っていた。
ある日、彼の家の窓から見える山を指して、彼はこう言った。
「あれがオッパイ山であっちがオシリ山だよ」
僕は思った 。
「へ~、けいちゃんは本当に何でも知ってるな」
もう幼心にリスペクトしてやまない。
彼は僕の全てだった。
そしてある日、彼は引っ越して行った。
けいちゃんを失ったその瞬間から僕の成長は止まったままだ…。