
iPad2やiPhone4は、VGAアダプターやHDMIアダプターを繋げば、画面がそのままプロジェクターに表示されるので、すぐにプレゼンテーションができます。
魅力的なプレゼンツール
MacファンならKeynoteを使うのかもしれませんが、生憎と大抵のビジネスプレゼンテーションはPowerPointです。
WindowsのPowerPointで作成したプレゼンテーションを、iPad2で利用するには?
まずDropboxの利用を考えてみました。
PowerPointで作成したプレゼンテーションをJPGで保存します。GIFやPNGも試して見ましたが、JPGが一番ファイルサイズが小さくなります。
iPadのDropBoxで保存したプレゼンテーションを開けば、すぐにプレゼンができます!

しかし、上下に表示されるステータスバーを消すことができないのが、ちょっと、、、
Files ProやGoodredaerでも、Dropboxのファイルを開くことができます。
しかも、記事の先頭の画像のように、ステータスバーを消してプレゼンができます。いいね!
Goodreaderでは、次のページは前のページが消えてから現れますが、Files Proでは、iPadらしく、横に動いて次のページと入れ替わります。
プレゼンテーションに変更を加える時は、Remote Desktopで、Windows PCに接続して、JPGでDropboxに保存します。
いずれは、Windowsが無くても仕事ができるようになることでしょう。iPadで使いやすいオーサリングツールが出てくるのを楽しみにしています。
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