死んだ、いや壊れたのはUSB接続の外付けハードディスクです。
いつもディスクは2台ペアで使用して、オリジナルとバックアップの正副2つコピーを作成します。
今回は、オリジナルからバックアップのディスクにコピーを取ろうとしたら、バックアップのディスクが動かなくなっていました。
すぐに代わりのディスクを買いに行きました。
コストパフォーマンスが良いのは2TBの容量のものでした。
I-O DATA 東芝<レグザ>対応USB 2.0/1.1接続 外付型ハードディスク 2TB ホワイトモデル HDCR-U2.0Eが、1万3千円くらいで手に入るので、早速試してみることに、、、
Buffaloの安いディスクと同じようなことがおきそうな予感がするのですが、価格ドットコムのレビューや口コミには問題がレポートされていません。 安さに負けて、まず1台だけ買って試してみることにしました。
パソコンに接続してみると、Buffaloの安いディスク同様、デバイスマネジャーにはベアドライブの名前が表示されず、"I-O DATA HDCR-U USB Device"としか表示されません。悪い予感がしますが、まずNTFSでフォーマットして、読み書きテストを行ってみることにしました。
さて、どうなりますことやら、、、
I-O DATA 東芝レグザ対応USB 2.0/1.1接続 外付型ハードディスク 2TB ホワイトモデル HDCR-U2.0E
posted with amazlet at 10.09.28
アイ・オー・データ (2010-04-20)
売り上げランキング: 1546
売り上げランキング: 1546
おすすめ度の平均: 

無音が気に入りました過去の経験からは、次のディスクの方が信頼できそうですが、4千円ほど高い、、、
BUFFALO まるごとバックアップ対応 外付けハードディスク 2.0TB HD-EB2.0TU2
posted with amazlet at 10.09.28
バッファロー (2010-05-21)
売り上げランキング: 6249
売り上げランキング: 6249
おすすめ度の平均: 

まるごとバックアップ
ネットワーク上での共有
冷却ファンが付けられるのがいい
まるごとバックアップが魅力だったが
付属するアプリがやや神経質で扱いづらいにほんブログ村<-ランキング挑戦中!ポチッとお願いします!

