ちょっち、「代表取締まられ役」が考えたこと。 -113ページ目

Z計画

名前のイニシャルに「N」が付く人は、「Z計画」という言葉が聞こえたら自分のことと思った方がいい。その計画とは「N」さんがコケることを目的としているはずだから(Nを横に倒すとZになる)…。というのは大袈裟な話。しかし、私が実際聞いた話で、とある企業が「N」という会社に対して「Z」という隠語で罵倒しているのを知っている。

取締役との会話

わたし 「今日行った所のJRにあったキオスクは変でしたよね。入り口に納豆を売ってましたよ。見ました?」

取締役 「当たり前じゃないですか」

わたし 「何でですか?」

取締役 「茨城といえば水戸納豆でしょ」

わたし 「ええっ?茨城に行ってたんですか?」

取締役 「…」

わたし 「…(そういえば遠いと思った。。)、まあ、先方様の感触も良かったし(しまった。納豆を買うべきだった)いけそうですね(次回は必ず買うぞ!)」


何事も、人任せにするとチャンスを失うものだ(納豆のことしか考えていない)。

自分にとって

実現すべきことはありますか?
 □はい □いいえ

  「はい」とお答えの方に伺います。

    それは実現したいことですか?
     □はい □いいえ

      「はい」とお答えの方に伺います。

        それば実現できることですか?
         □はい □いいえ

で、「何が分かるの?」というのはいい質問です。私自身もそれを考えている最中です。

あ~

忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。

と、他の人には言えないのでここに書きました。

ひょんな所で知り合いに会うことがある。


自宅の近所に蕎麦屋がある。その方は店から出てきたとは想像できなかったが私の方が先に気付いた。しかし、その方は後を振り向いていた。後方にはサラリーマンが3名ほどいた。知り合いでもいたのだろうか…。

私は何と声を掛けようか?嬉しさをどう表現しようかと思いを巡らせていた。すると、その方は振り向き、正面にいる私を発見した。その時の距離はすでに1メートルほどで私ははっきりその方を確認し、その方も私に気付いたはずだ。しかし、その方は途端に慌てて走り去ってしまった。何があったのだろう…。私に何か後ろめたさがあるのだろうか?お金を貸した覚えもないし、何か私に秘密でもあるのだろうか?複雑な心境のまま自宅に着いた。正直、凹んだ。そして、気付いた。



















































野良猫の「クロネコヤマト」は私のことを何とも思っていないのだ、と。

どん底の日

何事もうまく行かない日はあるものだ。具体的に書けないところが実名ブロガーの悲しいところだ。

あまりに不運(自ら招いたものがほとんど)なので、今日の仕事は終わり!と午後7時前からビールをガブガブ飲んでいた。すると、不幸のメールはやってきた。「あーあ」と諦めながらも返事を書く。しばらくテレビを観ていたがつまらないのでまたパソコンをスイッチオン。止せばいいのに。再びメールが…。

気分転換にアメブロを見た。するとそこには大変なことが書かれてあった!あの秘書ひしょさんの正体がばれたとある! L社の垂れ込みか? それともSONYの経営陣刷新と関係があるのか、ないのか?

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都合のいい将来

仕事柄、“将来が漠然としていて不安だ”という方によくお会いする。私は不思議でしかたない。将来が決まっていたら大変なことになってしまう。もっとも言葉のアヤだからそういう意味で不安だと感じているのではないとも知っている。

では、どうすればいいか? 簡単です。“コントロールできない将来“と”コントロールできる将来“に分けるのです。

例えば給料が安くて将来が不安だと心配していたら、給料を上げることを判断するのは上司であり、人事ですからそれは“コントロールできない将来”。しかし、給料を上げてもおかしくない実績を残したり、能力を上げることは自分次第で“コントロールできる将来”です。それでも給料が上がらなければ転職すればいい。お金が第一優先だったらほら、今、散々話題になっているL社なんかで自分を試せばいい。

何も行動しなくて都合のいい将来を考えるから不安になるのだと私は思います。と、自分自身にも言い聞かせているのですが…。

ある物体

先日は雪の中、新宿からJRで2時間ほどのとある県に出張。早めに着いたので駅前のファミレスに入る。もちろんチェーン店ではない。早速モーニングメニューでトーストセットをオーダー。

待っている間に店内を見回すと何やら雰囲気が違う。どこかタイムスリップした感じだった。それもそのはず、立てメニューに大きな文字で「茶碗蒸し120円」とある。テーブルには100円で占いのできるポットみたいなのが置いてある。しかし、驚いたのはそれから約7分後だった。

お姉さん風のおばさんがトーストセットを運んできた。しかし、木製のトレイには妙に違和感のある物体が乗せられていた。トーストセットには目玉焼きが含まれている。そのためだといえ…














キッコーマンソースの小瓶のまま出さなくてもいいじゃないですか。

食しているとお姉さん風のおばさんは次々とモーニングメニューを運んでいる。もちろん、トレイには各自1本の専用ボトルが乗っているのだった。

目覚まし時計

今使っているノートパソコンはもう1年近くになる。購入した時からスピーカーが壊れているのか音の出るときと出ないときがあった。特に気にならないのでそのままにしておいたら悲劇は起こった。急遽お客様にCD-ROMをお見せすることになったのだ。

 「最近(ウソ)、スピーカーの調子が悪くて
  ひょっとしたら音が出ないかもしれません」


案の定そういう時に限って音は出なかった。恐縮したが何しろ先方様はITエンジニアなので

 「どこが悪いんでしょうか?
  コントロールパネルのボリュームは消音にしていないんですけれど」


その方は実に優しかった。

 「キーボードの左側面に何かあるでしょ。回転するような…」
 「はあ、あります」
 「それを回してください」


音が出た。何のことはない。持ち歩く度に鞄でボリューム調整が変わっていたのだった。「ボリューム調節も知らないの?そんなの当たり前じゃん!バカじゃないの」と思ったあなたは古い人種です。さらにセンスがありません。Appleのマッキントッシュにはそんな前時代的なのはありません。何であんな目覚まし時計の時刻調整みたいなのが付いているのでしょうかね。“かっこ悪い”、と思わないと、この私からバカにされちゃいますよ。

気になるフレーズ ─アンテナ─


 間違った知識に基づいて
 間違った推測で
 間違った結論・・・


人間ひとりで思いつくアイデアは限られる。だから様々なアンテナを持つ必要がある。