ちょっち、「代表取締まられ役」が考えたこと。 -108ページ目

憂い

テレビ局のプロデューサーはニュースバラエティというジャンルを確立しているに違いない。訳の分からないコメントをするゲストが二人も三人もいたりする。司会者が話を振っても専門知識がないので個人の感想レベルだ。もっともらしいことを言っても所詮、門外漢なのだ。

ニュースそのものも政治をちゃかす、国会議員をちゃかす、ちゃかされた国会議員がバラエティ番組に出演したりする。何か事件が起こると非難の嵐だ。あれもこれもと関連ニュースが掘り起こされる。そしてすぐに忘れる。本質が明らかにされないまま…。

演出されたニュース番組が多いと思うのは私だけだろうか。

キャリアビジョンは必要なのか?

必要かと聞かれれば「必要だ」。

人間は将来に向かって生きている。過去に囚われたままでは将来は拓くことができない。そして明日何が起こるか誰も分からない。とはいえ、どこに向かって生きるのかを自分で想像するのがキャリアビジョンだからだ。現在の複雑な世の中には不可欠なのだ。

但し、「必要でない時期もある」、とも私は答える。

例えば、自分が四方八方壁に囲まれているような気がしているときや自分が何をしたいのか分からないときだ。そんな時期は今の仕事がつまらなくても、これまで以上に一生懸命にやると何かが見えてくる、と思う。

気になるフレーズ ─人間─

※ 立ち読みしたどっかの本にあった。

人間とは、人の間のこと。

人として生きている間を指すそうだ。


夜食

マルハ 深夜、腹が減ったのでいわしの魚肉ソーセージを食った。マルハ「いわしのチカラ(DHA400mg配合)」 は美味です。期待はしていなかったが香りが良くて1本平らげてしまった。

野良猫「クロネコヤマト」

みんなで出掛けた

みなさーん!いかがお過しでしょうか。私は昨日、ちょくちょくご馳走になっている御宅を訪ねました。いつもは一人が多いのだけれどせっかくのゴールデンウィークなので愛人とフリーターの弟を連れて行きました。



















というのは野良猫「クロネコヤマト」 がもしブログの記事を書いたらという想像。

先日、チリンと音がしたので窓を開けると野良猫「クロネコヤマト」がすぐそこにいた。脇から「コネコヤマト」が顔を出す。後ろには愛人の「ミケちゃん」が様子を伺っていたよ。いつもエサをくれる人が旅行に出掛けているのだろうか、全員でやってきたみたいだね。

社長なんかになるんじゃなかった!

社長というポジションを経験されていない方はいろんなことを想像すると思いますが、やはり社長はそれなりの心構えが必要です。もう一度言わせてください。

「社長なんかになるんじゃなかった!」

そう思ったのには理由がある。


















最近、私は髪が薄くなっている。禿げになる覚悟があれば即座に起業しましょう。何せ、それ以外はハラハラ、ドキドキの連続でたった一度の人生を謳歌できると、私は思います、よ。

気になるフレーズ ─イチロー─

「4割は目標にしない。でも、ファンに“彼ならできるだろう“と思われる選手になりたい」 ─イチロー─(asahi.com

小学生の男の子が将来一番なりたい職業が3年ぶりにプロ野球選手、というニュースがあった。

しかし、イチロー選手のように大リーグで、しかも数十年ぶりの記録を出したり、“あの”ヤンキースの4番に立つ松井選手のようになれるのは限られている。

とはいえ、今日のフレーズにある「“彼ならできるだろう“と思われる存在」になるのは多少の苦労と努力をすればどんな職業やポジションでも何とかなる。

つまり、誰でもヒーローやヒロインになれるのだ。

ランキング ─その3─

前回からの続き

「日記・blog」での結果は、エキサイティングだった。ランクはいきなり6桁になった。訪問者数は日によって微増、微減の繰り返しだ。で、何が面白いかというとランクが毎日500位くらい上下する。ここ1週間は毎日ランキングをチェックしている。

というわけで不条理で且つ尻軽な私は満足しているものの、しばらくしたらジャンルを「日記・blog」から「ビジネス」に戻るつもりだ。

目論見としては、最近、記事にオチをつけるためにおちゃらけが多いので自分を戒めるために。

おわり

ランキング ─その2─

前回からの続き

「アントンプレナー」での結果は、散々だった。上位にランクされたものの登録者数が少ないためか訪問者数は増えなかった。もちろん私の記事内容にも要因がある。

というわけで尻軽な私は1週間前くらいからジャンルを「アントンプレナー」から「日記・blog」に移った。

目論見としては、登録者数が最大なので上位にランクはされないだろう。でもその分、訪問者数が若干増えるのではないか。ランキングは分母が大きいので気にならないはず、だと…。

続く

ランキング ─その1─

ランキングは好きじゃないなあ、と私は思っている。が、訪問者の数は気になるので明らかに矛盾している。ランクが上であるほど当然、訪問者数が多いに決まっている。本当はランキングが気になって仕方ないのである。

というわけで不条理な私は2週間前くらいから目障りなランキング表示を表示しないようにした。そしてジャンルを「ビジネス」から「アントンプレナー」に移った。

目論見としては、登録者数が少ないので上位にランクされる。訪問者数も増える。ランキングは登録画面で確認しない限り見えないので快適なはず、だと…。

続く