わりと楽しめていた
牧場の裏技が修正されてもうできなくなってしまった
残念!

さて、気を取り直してハロウィンイベントを頑張りましょう^^

まずは、期間

ハロウィン2013期間まとめ

ハロウィンカボチャの限定クエスト
2013年9月30日 9時00分~
2013年10月16日 0時59分

ハッピータイム
10月1日0時00分~
10月1日1時00分

先行期間
2013年10月5日 23時59分までに
メインクエスト9/9をクリアすると、
光るジャック・オ・ランタンハットがもらえます

ハロウィンカボチャの酒場イベント
2013年10月1日0時00分~
2013年10月16日0時59分

ランダム豊作タイムの発動期間
9月30日9時00分~
10月16日0時59分

続いて、クエの内容を見てみる


クエスト内容

クエスト1
[内容]
ハロウィンカボチャ2013を植える 10
[報酬]
ライフコイン2000
活力剤/ハロウィンカボチャ専用 1
玉乗りアクション 1


クエスト2
[内容]
ハロウィンカボチャ2013を収穫する 10
ハロウィンカボチャ2013をお手伝いする 10
[報酬]
すごい水/ハロウィンカボチャ専用 1


クエスト3
[内容]
パンプキンポタージュをつくる 3
[報酬]
ユリのシール 1



クエスト4
[内容]
ライフ切手No.46を入手する 4
切手とパンプキンシードを交換する 2
[報酬]
ハロウィンサーカスのブーツ(男子用)
ハロウィンサーカスのブーツ(女子用)





クエスト5
[内容]
パンプキンシードを入手する 2
[報酬]
土地券 2


クエスト6
[内容]
パンプキンシュークリームをつくる 4
[報酬]
ライフチケット 2
[必要レア]
パンプキンシード8個(切手16枚)




クエスト7
[内容]
パンプキンシードを入手する 3
[報酬]
ハロウィンサーカスのセットアップ(男子用)
ハロウィンサーカスのワンピ(女子用)


クエスト8
[内容]
ハロウィンのパンプキンケーキをつくる 4
[報酬]
ハロウィンサーカスのハット(男子用) 1
ハロウィンサーカスのカチューシャ(女子用) 1
[必要レア]
パンプキンシード12個(切手24枚)




クエスト9
[内容]
パンプキンシュークリームをつくる 5
[報酬]
ハロウィンパーティーのテーブルセット 1
[必要レア]
パンプキンシード10個(切手20枚)


プレゼントチャンスクエスト
[内容]
10月5日23時59分までに
メインクエスト9/9をクリア
[報酬]
ジャック・オ・ランタンハット 1



まとめ
[必要レア]
パンプキンシード30個(切手60枚)

パンプキンシュークリーム

[材料]
パンプキンシード×2
ハロウィンカボチャ/黄×1
ハロウィンカボチャ/白×1
小麦粉×1

ハロウィンのパンプキンケーキ

[材料]
パンプキンシード×3
ハロウィンカボチャ/黄×1
ハロウィンカボチャ/白×1
ケーキ生地×1


******************

クエ内容の画像は順次アップする

まとめ一覧画像は携帯やスマホに保存すればいつでも内容が確認できて便利だ

今回のクエスト期間は収穫可能が
1日0時なので約15日間となる

豊作は相変わらずのランダムだ
最近では固定化されてきた16時間インターバル
15日間では何回発動が期待できるのか
1日2回のときもあれば1日1回しか発動させられないときもある
自分の感覚では1日230前後収穫にスタミナが使える人で15日間ならば20回がいいところだろう

20回の豊作で期待できるレアを計算する
豊作時に使えるスタミナを食事や自然回復なども含み40とする
*平均発動時残りスタミナ25・食事回復10・自然回復5
20回のうち1日2回の分からは食事の回復は除く
15×40+5×30=750
レア出現率を20%として計算
750×20%=レア150個

これに基づき先行期間で期待できる豊作時のレア期待個数を計算すると
150個÷15×5日間=レア50個

これを考慮して先行期間に必要な収穫数を計算する

メインクエクリアに必要な切手枚数は60枚
レア出現率20%・切手出現率80%で計算する

60枚÷80%=料理数75回
75回×レア3個=必要レア225個
225個-豊作期待値レア50個+料理分13個
=188個
188個÷20%=収穫数940回

スタミナ計算
940回+料理分13回=953回
953回÷5日=1日約190回収穫

これは、意外といつもよりは必要収穫数が低めかもしれない

最近スタブロで難易度の話しで盛り上がっていたが、条件が同じでなければ難易度は語れない
車で曲がる同じカーブでもが違えば難易度も違う
同じ車でも進入速度が違えば難易度は違う
同じ車で同じ進入速度でもブレーキのリリースポイントが違えば難易度は違う

つまり、その人のログイン回数によって、レアの出現率によって、切手出現率によって難易度は変わってくる
多くの攻略ブログなどで使われている20%・75%or80%で1日どれくらいの収穫回数を求められるかで難易度は変わってくる
しかしこれは全ての人に当てはまらない
あくまでも目安だ
スタブロに鬼畜!とかクリア無理!と書いているのはただの愚痴だ
こんな書き込み数件で難易度は決まらない
難易度を語るならば投入スタミナ数でグループわけが必要

Aグループ・・・1日のスタミナ230以上投入可能なユーザー
Bグループ・・・1日のスタミナ200以上230未満
Cグループ・・・170~200
Dグループ・・・140~170
Eグループ・・・140未満

例えば、このようにグループ分けするならば
今回の先行クリアは、A~Bのグループのユーザーは楽にクリア可能
気をつける点は豊作発動ミスくらいだ

Cグループは今回の必要収穫回数をまたいでいるグループだ
クリアには様々な要素が影響してくる
切手率、レア率
170収穫だとガセの豊作があったり、発動ミスがあるとかなり厳しくなる
普段からイベントでは先行クリアができたりできなかったりというグループ
しかし、このグループには豊作時にレベルアップ、Pポイント交換のスタミナ水投入など、あと一歩を追いつく手段と希望が残されている

Dグループはかなり厳しいグループ
切手率が良ければギリギリクリアできるかもしれないという収穫数だ
先行クリアは滅多にできないグループ
しかし、先行は狙わず、イベント期間内にクエがクリアできればいいならば、充分な収穫数ではある

Eグループは
イベント期間内にクリアを目指すならば1日100スタミナ投入できれば充分だ

このことから、先行クリアを目指すという条件で考えればA,Bグループにはやさしめのイベントとなるし
D以下には厳しい、あいかわらず鬼畜イベント!となるわけだ

まれにAグループでも無課金・ノーアイテムではクリアが難しいイベントは存在する
しかし、このグループの人たちはその厳しさを乗り越える
スタミナ水の投入タイミングやレベルアップ調整の匠さ
普段から貯めているアメGやPポイントの交換アメGなどを必要最低限使用しクリアにつなげる

実際Aグループがクリアギリギリのイベントでも真の豊作時にスタミナ30を1回投入するだけで難易度はかなり引き下げられるのだ
だからベテラン勢はイベントの初収穫時にレベルアップをうまく調整して持ってきた上で豊作を発動させ、ハピタに最大限の効果を発揮させる

今回のハロウィンイベント
先行クリアの可能性はA~Cグループまでだ
それか以下はタイムテーブルに乗れないだろう
しかし、Cグループも青信号ではなく黄色だ
その見極めは必要だ

先行クリアタイムテーブル

1日 切手13枚 クエ5クリア
2日 
切手25枚 クエ7クリア
3日 
切手37枚 クエ8
4日 
切手48枚 クエ8クリア
5日 
切手60枚 クエ9クリア

それでは、初収穫にむけてがんばりましょう^^


模様替えをブログで説明するのが難しいので動画にした

結構簡単ですね





がんばればツリーハウスだって置けちゃう^^
動物たちがちゃんとツリーを登っていくよ'`ィ(´∀`∩

てっぺんまで登れたね^^




*追記

ツリーハウスを設置する場合
牧場設置目標のタイルの
高さは6段必要です




タイルは見栄えのため牧場設置後に片付けますが、自分は再設置のために目立たないように5段目のタイルの色を変えて残しています
これなら設置しなおしのときにもう一段作るだけで済みます^^




タイルの高さは牧場内に設置するアイテムよりも高くなければ牧場が置けません
より背の高いアイテムを設置するならば
牧場設置目標のタイルにも、より高さが必要になります


タイルの高さの確認は、タイルを平行移動して設置したアイテムより高いか低いかをアイテムと重ねて確認してみましょう


以前の記事よりももう少しMODやバージョンが増えたときに使い勝手がいいセットアップの仕方を書きます

手順

1.公式ランチャーによるバージョンごとのフォルダー設定

2.Forgeの導入方法

3.マジックランチャーによるMOD導入

**************

1.公式ランチャーによるバージョンごとのフォルダー設定

ここでの作業は、今現在MODが出揃った感じのバージョン1.6.2と最新の1.6.4、ベータ版の13w38cのプロファイルを作成する手順を書く
この際、バージョンごとに設定ファイルやセーブ、modフォルダーなどを最初から分けて作成し、MODの管理をしやすくする

まずはマイクラの公式ページでログイン後、minecraft.exeをダウンロードし
起動後にログインし、設定画面まで進める

マイクラダウンロード

バージョンごとにプロファイルを作成、設定する


New Profileをクリックし、プロファイルを作成する


バージョン1.6.2を作成

記入する箇所
Profile Name  1.6.2
Game Directory 頭にチェックを入れる
右側の記述には「\Roaming\.minecraft」を
「\Roaming\MC1.6.2\.minecraft」に書き換える
[¥MC1.6.2]を間に追記すればよい

Use Version 1.6.2を選択

Save Profileでセーブする


作成後、確認のために1.6.2を起動し成功すればOK


エクスプローラーで確認する

「.minecraft」フォルダーを確認
場所が分からなければPCの左下のスタートからプログラムとファイルの検索に
%AppData%
↑これをコピペしてエンターを押せば出てくる

Versionsを確認する


1.6.2のフォルダーが生成されている


バージョン1.6.4を作成する

作業手順は1.6.2と同じだ

記入する箇所
Profile Name  1.6.4
Game Directory 頭にチェックを入れる
右側の記述には「\Roaming\.minecraft」を
「\Roaming\MC1.6.4\.minecraft」に書き換える
[¥MC1.6.4]を間に追記すればよい

Use Version 1.6.4を選択

Save Profileでセーブする



作成後起動


Versionフォルダー確認


ここでもう一箇所フォルダーを確認しておく
Roamingフォルダーの中
「.minecraft」のならびに生成されたフォルダーがある
「MC1.6.2」と「MC1.6.4」だ


この中も確認すると
リソースパックやセーブなどのフォルダーが生成されている

*MC1.6.2の中に
「.minecraft」フォルダーがあるのはフォルダー生成時のルールで最終フォルダーは「.minecraft」フォルダーを指定しておかなければならないためだ


今までになかったMC1.6.2やMC1.6.4フォルダーの作成
これはどういう意味なのかというと

今までは全ての設定、データなどが「.minecraft」フォルダーに格納されていた
従来の使用可能なバージョンが常に1種類だけならばそれでも良かった
しかし、ランチャー方式になり使用できるバージョンが複数になった今、設定、セーブデータ、MODファイル、全てをバージョンごとに分けたほうが使い勝手が良く
また、それでなければMODを追加する際に面倒な作業が増えてしまうからだ
後で説明するが、MODを格納するフォルダーもバージョンごとにここに生成される


バージョン13w38cを作成する

New Profileをクリック

Version Selectの
Enable~ の頭にチェック!


「はい」をクリック


これで開発中のバージョンも使用可能になる

13w38cを選択し、先の手順と同じようにプロファイルを作成する


写真では生成されるフォルダーが13w38cになっているがMC13w38cにしたほうがエクスプローラー上、MC1.6.4などとフォルダーが並ぶので良い


Versionsを確認


このようにバージョンごとに分ければ、公式ランチャーだけでもさまざまなMODを導入してプレイする事も出来る
競合するMODはプロファイルを分けて入れれば良い
セーブデーターも分けられるので、うっかり違うMODが入ったプロファイルでセーブを開いてしまい、ブロックが消失してしまう事故も防ぐことが出来る


2.Forgeの導入

MODを入れる際には欠かせない前提MODのForge
1.6以降はそれまでの7z展開での導入と違いインストーラーの使用が主流になった

ファイルをダウンロードするときにこの画面が出たら右上のSKIP ADを押せばダウンロードされる


Forgeダウンロード


1.6.2、1.6.4のinstallerをダウンロードする

もしForge導入後に起動エラーが出る場合は、そのバージョンがまだ充分なバグとりが出来ていない可能性があります
ForgeのダウンロードページのLastest(青線)は最新ではあるが、バグ報告などをユーザーに求めている試験的なバージョンなわけです
起動確認が充分にされているのはその下にある
Recommended(赤線)です
これは推奨バージョンという意味になりますので、最新バージョンで不具合やエラーを排出する場合はRecommendedを導入するようにしてください

*エラーでお困りだった方は言葉足らずで申し訳ありませんでした
ブログ記事時点では最新バージョンでエラーが出なかったのでそちらをダウンロードするように画像をアップしていました
今後は注意して書きたいと思います



他にも入れたいMODがあればダウンロードしておく
今回は例としてOptiFine、TooManyItems、ミニMAP、軽量化MODなどをダウンロードしてMOD導入してみる


OptiFineダウンロード


軽量化MODダウンロード


ミニMAPダウンロード



TooManyItemsダウンロード


これらをダウンロードしたらバージョンごとにフォルダー分けしてからそれぞれのMCフォルダーに入れておく
これでMODが導入できたわけではない
MODの場所が分からなくならないように1.6.2用のMODはMOD1.6.2というフォルダーを作成、そのフォルダーごとMC1.6.2フォルダーに入れておけば後で分からなくならない

それぞれ整理してから



MCフォルダーに振り分ける


1.6.2に

Forgeを導入する

インストーラーを起動しOKを押すだけだ


成功のメッセージが出たらOKを押す
Versionsフォルダーを見ると
Forgeが導入されたフォルダーが生成されている


以前書いた記事ではこれをリネームしていたが、今回はリネームせずにそのまま使うようにする
後々Forgeのバージョンが上がった時に一々リネームするのも面倒だし、バージョンが一目でわかるようにこのまま使用する

1.6.4も同じようにForgeを導入



Forge導入済プロファイルの作成

公式ランチャーでForge導入済みプロファイルを作成する

New Profileから

記入する箇所
Profile Name  MOD-1.6.2
Game Directory 頭にチェックを入れる
右側の記述には「\Roaming\.minecraft」を
「\Roaming\MC1.6.2\.minecraft」に書き換える
[¥MC1.6.2]を間に追記すればよい

Use Version 1.6.2-Forge9.10.1.871を選択

Save Profileでセーブする



起動テストを必ずする

しないと先に行ってからMODを入れるフォルダーが生成されておらず作業が進まなくなる
成功していれば「MC1.6.2」フォルダー内にmodsフォルダーなどが生成されて
今までの場所ではなくバージョンごとに分けることが出来るようになる


1.6.4も同じく作成する


この状態でmodsフォルダーにMODを入れれば公式ランチャーでも使用可能だ

複数MODを入れる場合、マイクラのバージョンは同じだが反映させるMODのセットがいくつかある場合は昔のようにmodsフォルダー内を入れ替えるのではなく、セットごとにプロファイルを作ればいい

3.マジックランチャーによるMOD導入

まずはマジックランチャーをダウンロードしてくる

マジックランチャーダウンロード


起動後SETUPする


まずはバニラの1.6.2、1.6.4、13w38cのConfigurationを作成する
これは公式ランチャーのプロファイルにあたるもの

Newをクリックして1.6.2を書き込みOK


Environmentで1.6.2を選択


Advancedを設定する


Base folder のCustomにチェックを入れ
Selectをクリックしてフォルダーを指定する

すべて確認したらOKを押してLoginでマイクラを起動してみる


ちゃんと起動したら次に1.6.4、13w38cの両バニラを作る
Base folderの指定をMC1.6.4、13w38c、それぞれ間違えずに設定する


次にMOD用のConfigurationを作る
SetupからNew


MOD-1.6.2(好きな名前でOK)
Copy fromは元になるバージョンのバニラが望ましい
理由はBase folderで的確な指定フォルダーが確実に反映されるからだ
引継ぎたい前提MODが入っているConfigがすでにあればそれを指定しても良い

Enveronmentで1.6.2のForgeが導入済みのVersionを選択する
後々、Forgeが更新された場合、Forge導入の手順で更新版のVersionを作成し、ここで指定しなおしてやればForgeの入れ替えも簡単にできる

Advancedの設定へ


-Dfml.ignorePatchDiscrepancies=true

↑これをParametersにコピペする
右クリック不可のためctrl+Vで貼り付ける

Base folderの記述が正しいか確認してAdvancedの左のタブでModsの設定に戻る



ここで、エクスプローラーでMC1.6.2を表示させる
ダウンロードしたMODを適切なフォルダーに入れてやる

OptiFineはMOD格納フォルダーのMOD1.6.2のままでよい


そのほかのMODファイルは全て(Forgeを除く)modsフォルダーに移動させる


マジックランチャーに戻って
Addをクリックして


OptiFineを登録する
ファイルを指定して開くを押す


これでOKを押せばMOD-1.6.2の設定は終わり

前回書いた時点と違うのは、TooManyItemsが前提MODのMods欄ではなく
modsフォルダーに入れて反映させる下段のExternal Modsで扱うように仕様変更された点だ

導入が成功していれば起動できる


ミニMAPとTMIも反映されている



1.6.4も今後MODが充実してきたら同じように導入すればよい

現時点ではForgeとミニMAPは動作確認できた
しかし、TooManyはForge対応版がまだないためにForge なしで7z展開でclassファイルを入れる方法でしか動作しなかった
13w38cのTMIも同様だ

バージョン1.5.2はForgeのインストーラーがないので7z展開のclass導入が必要だ

その他参考関連記事


[Minecraft][1.6.2][MOD導入]マイクラのMODにマジックランチャー


[Minecraft][1.6.2][MOD]マイクラTale of Kingdoms 2が新装


[Minecraft][1.6.2][MOD]マイクラ・竹MOD導入注意点


[Minecraft][1.6.2][MOD導入]マイクラ・日本語入力・MinecraftIM




今回のランキングはディズニーコラボという事もあってかなり熾烈な争いが展開された
早期にゴールド100位が100万Ptを超えると予想していたが、まさかここまでとは予想できなかった
毎回のゴールドランク常連組ですら作戦ミスでシルバー転落の憂き目に合った人も多い
通常、ゴールドランクといえども何万も何十万もかかるなんてのはバカな妄想だ
前回は8000円くらいしかかからずにゴールドに入っている
もちろん少ないPポイントからの変換アメGなどを駆使するわけだから、最大の効果を求めた戦略が必要だ
ゴールドランクの定石はガチャ2倍&蝶つきへのふえる粉全撒きである
これで1日の収穫数が200を下回らなければまずゴールドは獲れる
実際獲ってきた

さらに2倍タイムなどの有効利用は当たり前だ

しかし今回は話しが違う

今回のランキングを振り返ると
各ランクのボーダーはだいたいこんなラインになった

金100位  1,322,000Pt
銀1000位  688,974Pt
銅3000位  570,201Pt

多少の前後はあると思うがシルバーの1000位がちょっと前のランキングではゴールド圏内に届きそうなくらいのポイントだ
PポイントなどのアメGでガチャ2倍~1.8倍の無課金派は激烈なシルバー争いを展開したようだ
ゴールド100位に至っては予想をはるかに上回った
完全にディズニーをなめていた
終了前の夜20時くらいの段階では127万Ptあればゴールド圏内は余裕だと思っていた


しかし、その後2時間くらいで100位のポイントが120万Ptを超えたとき、これは130万Ptでも足りないかもしれないと思った
手持ちにはまだ2万Pt分ほどの料理があった
さらに最後のどんでん返しに対応するために蝶つきをあえて最後の最後まで24本残しておいた
何もなければそのまま収穫、万が一予想外にボーダーが上がった場合、追加で粉を使えば4万Ptを上乗せできるからだ
そして0時を回った時についにその時は来た

129万Ptでシルバー転落

追加の粉作戦決行である
そしてタタン4個4万Ptと残りのザコなど残らず納品

これにより納品ポイントは133万7千Ptを越えた
これでダメなら・・・いや、これならいけるだろうと思った



ランキングは持ち直したが刻一刻と落ちていく順位


そして運命の0時59分を超えた


なんとか1万5000Ptの差で逃げ切った
たった1万5千Ptだ
ここまでのポイントを稼ぐにはみんなかなりの投資も必要だっただろう
ゴールド50位~シルバー200位くらいは5万Ptくらいの間にひしめき合っているはずだ
今回、早期にゴールドボーダーの底上げを予想してはいたが、中間発表ではギリギリ106位のシルバーだった
この発表が正確かは未だに疑わしいが・・・
その結果を踏まえての作戦として通常の
ふえる粉全撒きに加え、豊作時のスタ水投入をした
これがなければ到底届かなかった

(正確には粉24個温存のため途中から粉を使わなかったので全撒きではない)

しかしこれだけではない

2倍タイムに納品が2~3個少なくても届かなかったし、毎日水を撒いてくれるピグともさん、自分がポイント重視でピグ友にしか水を返してないのに毎日撒いてくれた
水ともさん
庭見学の際にたらしてくれた一滴の水ですらポイントになっている
こういった水で増えた分の通常アップルもなければ届かなかった
つまり今回のゴールドの報酬は自分だけの物ではない
自分の庭を訪れてくれた全ての人の厚意のおかげだと認識している
ほんとうにありがとうございました





蝶は重くなるので本当につらい^^;


自分は6×7=42株保管している

普段でも重い庭なのにこんなに溜めては、i5の3000番台でも収穫時には水中遊泳のごとくスローな動きになってしまう

まずは庭のレイアウトで対処する方法

全体に蝶つきを作業スペースから離して画面外に追いやり、普段はモニターに描写させない方法だ
これでそこそこのスペックのPCなら軽くなる


次に画面を小さくする方法

普段画面いっぱいにブラウザーを表示しているなら、画面の半分くらいにするだけでかなり軽くなる
これは描写範囲が狭くなることでPCの負担が減るからだ

ここをクリックして小さくする


描写範囲を狭めるにはさらにピグライフ内の画面を拡大してやるのもいい


実際にずーっと拡大画面+ブラウザー縮小だと慣れがなければ作業が出来ない
なので、収穫ならば、まずは画面拡大、収穫するものを連続クリックしてからブラウザーを縮小すれば、小さな窓の中で一生懸命収穫するピグが見られる
以前はこの状態でクリックすると画面がピグを追いかけてとても収穫できなかったが、今は追従しないので慣れれば画面拡大+ブラウザー縮小でも充分作業可能だ


Flashの画質を変更する方法

ピグライフ内の画面(空など)を右クリックするとメニューの窓がでる
この中で画質を選択する




高画質

もともとの設定になっているのがこの高画質モード
最高の描写を表現するので細かい文字まで見やすいが、階層や物、特に蝶が多い庭は動きが重くなってしまう

中画質(推奨)

持ち物内の数字も読めるし、動きも軽くなるので作業もしやすい
ブラウザーや画面拡大の前に中画質設定を試すのもいい

低画質

文字は見えない、ピグの顔もかなり老け込んでしまうw
そのかわり、かなり軽くなり、収穫、植え付けなど、単純作業なら支障ない
激重庭の最後の手段がこの低画質モード

どのくらいの違いがあるか並べてみた


使っているPCのスペック、画面サイズ、ブラウザーの種類などを考慮して自分の使いやすい方法で組み合わせてみるのがいいだろう




MOD導入やバージョン別のログインが簡単に可能になった公式ランチャー
さらにMOD導入がしやすくなったマジックランチャー
しかし、使っていると不満や使いづらい点がいくつかある
今回はMODの追加導入が少し楽になる方法を書く

もともとマジックランチャーではMODのzipやjarファイルはバージョンが違っても全て同じmodsフォルダーに入れるようになっている


そして新たなMODを追加すると、今まで登録したconfig全てにその新規追加MODにチェックが入ってしまう
そのため全てのconfigに対してわざわざチェックをはずすという作業が発生する
まったく面倒くさい

そこで、これから書く方法でconfig自体をもっと細かく分ければいいのだが、そこまでやるとHDDの容量を圧縮するため、今回はバージョンごとにフォルダーを分けて作り、少し使い勝手をよくしてみたい

今回やる作業は

「.minecraft」フォルダーをバージョンごとに分ける
1.6.2と1.5.2を分けてみる
今現在は1つの
「.minecraft」フォルダーに全てのバージョンのMODが入っている
Versionsフォルダーなどはそのままで、設定、modsフォルダー、config、テクスチャーなどを分けて管理できるようにする

マジックランチャー起動

1.5.2関連のconfigの設定を変更する
自分はMOD-1.5.2というMOD用のconfigとバニラ用のふたつだ
まずはMOD-1.5.2をSETUPで変更する


前回1.6.2用の日本語入力MODを入れたため、それが1.5.2のMODリストにも反映し、チェックが生きてしまっている

作業開始だ
まずはAdvancedをクリック
BaseFolderのCustomにチェックを入れ、Selectを押す
これにより
「.minecraft」フォルダーを任意の場所に自由に作ることが出来るようになる


今回は
「.minecraft」フォルダーのならびにMC1.5.2といフォルダーを作る
そして
その中に「.minecraft」フォルダーを作る
なぜわざわざ「.minecraft」フォルダーをMC1.5.2フォルダーの中に作るかというと、指定フォルダーの最後が「.minecraft」フォルダーでなければならないためだ



エクスプローラで
「.minecraft」フォルダーが作成できない場合はこの画面で新規フォルダー作成を右クリックして選択し作るのがいい
Roaming
  |
.minecraft-(今までの全てのマイクラファイルが入っている)
MC1.5.2 - 
.minecraft (新規作成フォルダー)

フォルダーが作成できたらOKを押す


そして、MOD-1.5.2でログインしてみるとFMLを読み込みながらMC1.5.2-
「.minecraft」フォルダーの中にどんどんファイルやフォルダーが作成されていく


マイクラが起動すると初期状態になっている


これからいくつかのファイルやフォルダーを移動する

まずは、言語やビデオ設定などが保存されているファイルを移動する
OptiFineが入っている場合はこのファイルを移動する



移動後に再びマイクラを起動すると


ちゃんと以前の設定が反映されている

次にMOD関連の移動をする

1.modsフォルダー内の1.5.2用MODの移動
2.MODに付随してインストールしたフォルダーの移動
3.ブロックIDを移動していた場合にはconfigの移動

まずはmodsフォルダーから1.5.2用のMODのみを移動する
このとき、MiniMapなどの設定フォルダーも全て移動する

1.5.2のMODをcontrolキーを押しながら全て選択する


それをMC1.5.2の
「.minecraft」フォルダーに移動する


これで1.5.2のMODだけ移動できた


MiniMapなどの設定ファイルフォルダーは1.6.2と共有の場合があるので元の場所にもコピーを残しておくほうがいい

次にテクスチャーを移動する
移動先はMC1.5.2-
「.minecraft」-texturepacksの中だ


次はBetterDungeonsの設定フォルダーを移動する
Chocolateフォルダーだ

*各自のMOD導入に合わせて
必要ファイルを全て移動する、分からなければ元の.minecraftフォルダーの中身を全てコピーしてからmodsフォルダーの中の1.5.2用以外を削除しても良い、他にもversionsフォルダーなど不要なものも分かる範囲で削除すればよい
MODファイル自体が移動できていれば起動した時点で必要フォルダーなどは生成される物もある




Config内のファイルも一応全てコピペしておくのが望ましい


肝心のセーブデータも忘れずに


これで全て完了

MOD-1.5.2のセットアップを見てみると
全て反映されているはずだ


バニラ用のconfigもセットアップでBaseFolderを修正する


無事に全ての作業が完了すると問題なく起動できるようになる



そしてこれ以後は、新規に1.6.2のMODなどを追加しても別のルートになっている1.5.2には反映されずに済む
1.6.2のconfigのみのチェックでOKだ

不明点、つまづきなどはどんどんコメントで質問してください