勝手にアップしてみただけなので、見たい人だけ見て下さい。
※ちなみにこれ書いた私は、ビタ押し未だ苦手…
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2025年2月更新
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スロットではビタ押しまたは2コマ目押しによって、
機械割りを100%以上にすることができる。
ハナビ、ディスクアップ、ひぐらしのなく頃に…
よって目押しを攻略することはメリットしかない。
ということで…目押しの最難関のビタ押しについて考察してみます。ビタ押しは2コマ目押しを包含。
「ビタ押しを失敗する原因」
①そもそも把握してる周期がブレている。これはリールが一周する周期を使ってのビタ押し実施が該当。
②ボタンを早く押してしまっている。これにより狙い図柄は目的場所の上に止まっています。
③ボタンを遅く押してしまっている。これにより狙い図柄は目的場所の下に止まっています。
↑↑とても当たり前を記述。
「上記原因の考察」
①そもそも人間には、正確な周期を把握することはできないのかもしれない…
②焦って早く押してしまった。
②ボタン押すまでの過度時間が関係してる?!狙い図柄が来る→脳が認識→ボタン押せと指示→ボタンを押すために手を動かす→ボタンを押す。これらを合計すると多少時間かかってますよね。この過渡時間の見積もりが間違っているためミスった。
③反応が遅れた。
③ボタン押すまでの過度時間が関係してる?!上記と同様。
「ビタ押し方法の候補三選」
1.周期を覚えてビタ押し!
↑↑私個人的には苦手でございました。
周期を数えて1,2,3,4の3or4でボタン押す。
もしかしたら3or4では狙い図柄をあえて見ない方が良いかもです。周期に集中。なぜなら、狙い図柄がまだ来てないからまだ押さないでおこう…今来たか!!…もうすぐ来そうなので押そう等で惑わされて、そもそも正確な周期打ちになってない可能性あります。
2.過渡時間を利用してビタ押し!
↑↑私個人的ですが、ビタ目的場所が上段・中段であれば難しいと思います。
狙い図柄がビタ目的場所より少し上のところに来たら押そうとする。
少し上のところに来たら押そうとする理由は、ボタン押すまでの過度時間を考慮してる。過渡時間の説明は上の方でしています。過渡時間は個人によってさまざまなので試行回数重ねて把握するしかない。
※周期を参考にしたら、目が楽になる。狙い図柄が来そうなタイミングだけ集中したら良いので。
下記の写真は左リール中段に赤七をビタ押しした例です。

3.野球のノックでビタ押し!
言葉通りですが野球のノックをイメージする。
ちゃんと狙い図柄(ボール)を見ること。
はい、はい、カキーン→ホームラン?!。

狙い図柄が落ちてくる様子を見る必要があるので、狙い図柄は、中段or下段or枠下にビタ押しのものを選定しましょう。
狙い図柄を上段ビタ押しは無理??なぜなら狙い図柄が落ちてくる様子を見れないから。
ちょっと思ったこと:
※狙い図柄が上段から下段に落ちる速度は同じなので、手をそれに合わせると良き?!
※手で押そうとすると、タイミングずれやすい?!なぜなら手の予備動作は多様だから。ということで体でボタンを押す。具体的には、ボタンから指を離さず、体重移動で押すということ。この方が過渡時間を最小かつ一定にでき、成功率上がる。
※意外とリールが回る速度は遅い?!先入観で速いと思いガチですが、そんなことはない?!
最後に:
なぜ、狙い図柄をしっかりと見えていて、リール回転も遅く見えているのに、ビタ押しミスするのか?
遅くてしっかり見えてるのに、ビタ押しミスするのは、有り得ます!それは認識とリアルに誤差があるからです。
止まって見えるくらいならビタ押しミスはないと思いますが、そのレベルではないと思います。
認識とリアルの誤差の具体的な例としては下記があると思います。
・図柄を押そうと思ってから実際に押すモーションに入るまでの脳信号の伝達時間←これは細かすぎるか~
・押すモーションからボタンを押すまでの過渡時間の認識のズレ
・ボタンに触れてからのボタン当たり判定の処理時間や判定のしきい値
何回もやって認識とリアルの誤差を調節するしかないと思います。
調節完了したら変にビタ押し速度を速めたり遅めたりとかは非推奨です。また、誤差調節が必要になるので。
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着るこたつというものを紹介します。ちなみに私は実際に使っております。こたつがない部屋でもこたつ代わりになるので、とても重宝してます!