最近はあまり使われなくなったSDカードですが、うちのが、512MBだったので、もう少し大容量のものをと、当地唯一といっていい家電量販店に買いに行きました。
2GBで千数百円で、まあ、安いなあと思っていたのですが、会計をしたら465円。
売り場で価格を見なおして、店が間違えたかと思って、レジに戻ったら、本日の特売品になっております、とのことで、レジの前に山積みになっていました。思わずもう一枚買ってしまいました。

でも、2Gって一昔(以上かな?)前だっから、パソコンのHDの容量ですよね。
それがカードで465円。
同世代以上の方々!感慨深いですね!!
今じゃ、HDは普通にテラですもんね、
キロ、メガ、ギガ、テラ.......次の単位知りませんがいずれ普通になるのかな?
2GBで千数百円で、まあ、安いなあと思っていたのですが、会計をしたら465円。
売り場で価格を見なおして、店が間違えたかと思って、レジに戻ったら、本日の特売品になっております、とのことで、レジの前に山積みになっていました。思わずもう一枚買ってしまいました。

でも、2Gって一昔(以上かな?)前だっから、パソコンのHDの容量ですよね。
それがカードで465円。
同世代以上の方々!感慨深いですね!!
今じゃ、HDは普通にテラですもんね、
キロ、メガ、ギガ、テラ.......次の単位知りませんがいずれ普通になるのかな?
アトピー性皮膚炎の場合、ダニアレルギーが湿疹の最初の原因ではなく、皮膚のバリア機能の低下があることが病因であり(食物アレルギーもありますが)、そのためアレルゲンが入りやすく、ダニアレルギーになり、湿疹の悪化や喘息の発症などの原因になるとも言われていますが....
「ご家庭で簡単にダニアレルゲンをチェック」Asahi DaniScan (アサヒフードアンドヘルスケア)という製品を買ってみたので、家のカーペットで試してみました。
下の黄色いところをカーペット1平米の範囲に1分間こすりつけ、試薬(現像液)を垂らして15分。
Cがコントロールで、Tの濃さががダニアレルゲンの量です。
下の写真でわかるでしょうか?少~しだけ、色が出ていますが、及第点でしょう。
妻がきちんと掃除しているということですね。
そっか、このキットは、アレルギーとは関係なく、妻(とは限りませんが)の掃除度チェックにもなるんですね


「ご家庭で簡単にダニアレルゲンをチェック」Asahi DaniScan (アサヒフードアンドヘルスケア)という製品を買ってみたので、家のカーペットで試してみました。
下の黄色いところをカーペット1平米の範囲に1分間こすりつけ、試薬(現像液)を垂らして15分。
Cがコントロールで、Tの濃さががダニアレルゲンの量です。
下の写真でわかるでしょうか?少~しだけ、色が出ていますが、及第点でしょう。
妻がきちんと掃除しているということですね。
そっか、このキットは、アレルギーとは関係なく、妻(とは限りませんが)の掃除度チェックにもなるんですね



最近、公私とも(遊びと酒とすこし仕事)忙しくブログネタもなく。いつものワイン日記です。
今日はなんとなくスパークリングが飲みたくなり、町内唯一のディスカウント酒屋さんに行ってみたところ、シャンパンが売っているではありませんか。
さっそく買って飲みました。うん、おいしい~
辛口だけど、甘みもあり、でも後味すっきり......なんて素人が書いても全然表現できていませんね、やめましょう。

やっぱ、シャンパンですよね、セイコーマートの1000円スパークリングもそれなりだと思って飲んでいましたが、やっぱシャンパンはシャンパンですね。腐っても鯛!ってちょっと違うか、というか全然違いますね、腐ってないし。
なんていうのかなあ?
別格!かな。
今日はなんとなくスパークリングが飲みたくなり、町内唯一のディスカウント酒屋さんに行ってみたところ、シャンパンが売っているではありませんか。
さっそく買って飲みました。うん、おいしい~

辛口だけど、甘みもあり、でも後味すっきり......なんて素人が書いても全然表現できていませんね、やめましょう。

やっぱ、シャンパンですよね、セイコーマートの1000円スパークリングもそれなりだと思って飲んでいましたが、やっぱシャンパンはシャンパンですね。腐っても鯛!ってちょっと違うか、というか全然違いますね、腐ってないし。
なんていうのかなあ?
別格!かな。
今日は、毎年恒例の尾岱沼産ホッカイシマエビ(←クリック)パーティー(というほどではないですが)です。
初夏と、秋の年2回の漁期にしか、生の(冷凍していない)ゆでたては食べられません。
実家に送ったりもしますが、足が速いので、どうしても冷凍になってしまいます。
前

後

このように、今はどこでも食べることはできるのだけど、とれたての本当においしいものは地元でしか食べることができない、というものはたくさんありますよね。
私が、一度はそのような状況で食べてみたいものは、日本海側では、ノドグロ、ホタルイカ。太平洋側では、桜エビ。
でも、考えればもっとたくさんありそうですね。
初夏と、秋の年2回の漁期にしか、生の(冷凍していない)ゆでたては食べられません。
実家に送ったりもしますが、足が速いので、どうしても冷凍になってしまいます。
前

後

このように、今はどこでも食べることはできるのだけど、とれたての本当においしいものは地元でしか食べることができない、というものはたくさんありますよね。
私が、一度はそのような状況で食べてみたいものは、日本海側では、ノドグロ、ホタルイカ。太平洋側では、桜エビ。
でも、考えればもっとたくさんありそうですね。
「最後に洋服を買ったのはいつのことだろう。~中略~そもそも私には、自分がその店で何をしたいのかよくわからないのだ。洋服を買いたい、ということだけでは、何をしたいのかわかっていることにはならないのだ。何かお探しですか?ええ、洋服を、となってしまう。~中略~こうやって書きながらも、あれは、あのモノは「洋服」って云い方でよかったのかな、とだんだん不安になってきたくらいだ。確か他に云い方はなかったと思うのだが。」
穂村弘著「世界音痴」から
最近、私もそう思っている、ズボンはパンツ、Gパンはデニム、タートルネックはハイネック?ジャンパーはブルゾン、バンドはベルト(これは昔からベルトと言っていたが)と言わなくてはいけないのだろうか?
スパッツがレギンス、かつらがウィッグになると、もうわからなくなってきている。
別珍がベルベットorビロード、コール天がコーデュロイ。
チョッキがベスト、えもん掛けがハンガー...ちょっと意味が違うか(・ε・)
これに、略語が加わると、もう何だか解らない。
TKG(卵がけご飯)、まあこれは、ダジャレのようなものだが、もしかしたら、通常の略語になる可能性だってある。
次元が違うが、例えばGDPとかODAなどみんな意味とか原語とか知っているのかな?(わたしはしらない)
まあ、日常生活ではいいのだが、職場の用語でもこのようなことが多々あり、違和感を覚えたり、話が通じなかったりするとちょっと困る。
2007年4月から、大学の、教授、助教授、講師、助手が、教授、准教授、講師、助教となったので、准教授と助教がまだしっくり来ないです。
患者や家族への病状や治療内容などの説明のことを、私たちはムンテラ(和製ドイツ語"Mundtherapie" (Mund[口]+Therapie[治療])から派生した略語.)と長年いい続けて来ましたが、もしかしたら、死語になりつつあるのかもしれません。
今はインフォームド・コンセント((英語:informed consent)は、「正しい情報を得た(伝えられた)上での合意」を意味する概念。(納得診療や説明と同意とか訳されますね))ですね。
でも、カルテに「○日○時ic」とか書かれると、何だろうと思ってしまいます。
だから最初の作家さんのように、私の使っている言葉が、今の若い人に通じているのか?とふと疑問に思うことがあります。
患者さんのことを、クランケという若い先生はいません。
(病理)解剖のことをゼクというのかな?
食事休憩をエッセンという医師も最近いないなあ。
退院のことをエントすると言うけどentlassenn(退院、出獄、解雇、放免)のことだって知ってるよね?
でも、入院のことをアウフ(aufnehmen)するってあまり聞かないなあ.
このように、どこまでが一般的に使うもので、どのへんがもう使わないものなのか、それがわかりません。
外来カルテのカルテはカルテというのが普通だと思いますが、入院カルテのことは、病院によって様々ですね。(カルテ全体をさして)温度板という病院や、バインダー形式に閉じてあるので、バインダーと言うところもあります。私は、入院カルテ、と言っていますが....
sterben(死ぬ)Sterben(死)と言うドイツ語があり、ステルベンのルがおそらく日本の動詞の「る」と同じなのでなったのでしょうが、医師では今だ、患者さんが亡くなることを、「ステる」(派生として、ステった、ステりそう、など)と言う方が多いと思いますが、最近看護婦さん、と言ってしまうが看護師さんからはあまり聞かなくなったような気がします。若い医者も使わないのかなあ?
亡くなった、お亡くなりになった、で言いと思いますしね。
穂村弘著「世界音痴」から
最近、私もそう思っている、ズボンはパンツ、Gパンはデニム、タートルネックはハイネック?ジャンパーはブルゾン、バンドはベルト(これは昔からベルトと言っていたが)と言わなくてはいけないのだろうか?
スパッツがレギンス、かつらがウィッグになると、もうわからなくなってきている。
別珍がベルベットorビロード、コール天がコーデュロイ。
チョッキがベスト、えもん掛けがハンガー...ちょっと意味が違うか(・ε・)
これに、略語が加わると、もう何だか解らない。
TKG(卵がけご飯)、まあこれは、ダジャレのようなものだが、もしかしたら、通常の略語になる可能性だってある。
次元が違うが、例えばGDPとかODAなどみんな意味とか原語とか知っているのかな?(わたしはしらない)
まあ、日常生活ではいいのだが、職場の用語でもこのようなことが多々あり、違和感を覚えたり、話が通じなかったりするとちょっと困る。
2007年4月から、大学の、教授、助教授、講師、助手が、教授、准教授、講師、助教となったので、准教授と助教がまだしっくり来ないです。
患者や家族への病状や治療内容などの説明のことを、私たちはムンテラ(和製ドイツ語"Mundtherapie" (Mund[口]+Therapie[治療])から派生した略語.)と長年いい続けて来ましたが、もしかしたら、死語になりつつあるのかもしれません。
今はインフォームド・コンセント((英語:informed consent)は、「正しい情報を得た(伝えられた)上での合意」を意味する概念。(納得診療や説明と同意とか訳されますね))ですね。
でも、カルテに「○日○時ic」とか書かれると、何だろうと思ってしまいます。
だから最初の作家さんのように、私の使っている言葉が、今の若い人に通じているのか?とふと疑問に思うことがあります。
患者さんのことを、クランケという若い先生はいません。
(病理)解剖のことをゼクというのかな?
食事休憩をエッセンという医師も最近いないなあ。
退院のことをエントすると言うけどentlassenn(退院、出獄、解雇、放免)のことだって知ってるよね?
でも、入院のことをアウフ(aufnehmen)するってあまり聞かないなあ.
このように、どこまでが一般的に使うもので、どのへんがもう使わないものなのか、それがわかりません。
外来カルテのカルテはカルテというのが普通だと思いますが、入院カルテのことは、病院によって様々ですね。(カルテ全体をさして)温度板という病院や、バインダー形式に閉じてあるので、バインダーと言うところもあります。私は、入院カルテ、と言っていますが....
sterben(死ぬ)Sterben(死)と言うドイツ語があり、ステルベンのルがおそらく日本の動詞の「る」と同じなのでなったのでしょうが、医師では今だ、患者さんが亡くなることを、「ステる」(派生として、ステった、ステりそう、など)と言う方が多いと思いますが、最近看護婦さん、と言ってしまうが看護師さんからはあまり聞かなくなったような気がします。若い医者も使わないのかなあ?
亡くなった、お亡くなりになった、で言いと思いますしね。
久々の帰省で、数少ない中学時代の友人(私と男2人と女1人の4人)と飲んできました。
みんな、地元で3人3様いろいろな人生を歩んでいます。
私が実家に帰った時、地元にいて連絡を取れる友人はこの3人だけですが、3人しかいなくて寂しいと言うより、中学を卒業して約30年、共通の仲の良い友人が3人もいてうれしいですね。
高校は男子校だったし、どちらかというと進学校だったので、今連絡を取るような友人は一人もいないし、もちろんクラス会なんて話もなし。
男子校って、当時は当たり前だと思っていたけど、今考えると、共学が良かったかな、と。
話は変わって、実家にあった皇居での写真を見て、シャンデリアがすっごいなー、と思って写真を写真に撮ってしまいました。

実際に見たら、本当にきれいだろうなあ
まあ、私が入る機会は一生ないでしょうが。
あと、私の地元の駅の写真も撮ったのですが、それはさすがに出せないので、乗った電車を。
この電車の色、とても懐かしいです。


私は、鉄っちゃんではないですが「モハ」って北海道ではなかなか見ないなと思って撮りました。
北海道はほとんど「キハ」ですから。
で、高崎駅で新幹線に乗り換え。
新幹線の乗り場には、こんなだるまもあるし、

トイレに入ったら、傘を引っかけるフックがあってびっくりしたりしてきました。


遠いようで、行く気になれば、土日で行けちゃう。でも、遠いなあ。
みんな、地元で3人3様いろいろな人生を歩んでいます。
私が実家に帰った時、地元にいて連絡を取れる友人はこの3人だけですが、3人しかいなくて寂しいと言うより、中学を卒業して約30年、共通の仲の良い友人が3人もいてうれしいですね。
高校は男子校だったし、どちらかというと進学校だったので、今連絡を取るような友人は一人もいないし、もちろんクラス会なんて話もなし。
男子校って、当時は当たり前だと思っていたけど、今考えると、共学が良かったかな、と。
話は変わって、実家にあった皇居での写真を見て、シャンデリアがすっごいなー、と思って写真を写真に撮ってしまいました。

実際に見たら、本当にきれいだろうなあ
まあ、私が入る機会は一生ないでしょうが。
あと、私の地元の駅の写真も撮ったのですが、それはさすがに出せないので、乗った電車を。
この電車の色、とても懐かしいです。


私は、鉄っちゃんではないですが「モハ」って北海道ではなかなか見ないなと思って撮りました。
北海道はほとんど「キハ」ですから。
で、高崎駅で新幹線に乗り換え。
新幹線の乗り場には、こんなだるまもあるし、

トイレに入ったら、傘を引っかけるフックがあってびっくりしたりしてきました。


遠いようで、行く気になれば、土日で行けちゃう。でも、遠いなあ。






