不景気とはいうけどカラダに必要なことかもよ?
SUBWAYにハマっているとお伝えしましたが、こんな感じです。野菜がたっぷりです。期間限定の北海道士幌産の「きたあかりポテトとエビ」のサンドイッチを食べました。
もうすっかりコートを脱いで歩く姿が多くなりました。桜も開花宣言され、少しずつ明るい兆しも見え始めている人がいるのではないでしょうか。生き残りをかけて懸命に踏ん張っているのはどこも同じ。スタートラインも同様ですが、ちょっとだけ違うこともしています。
① まずは不景気だとか大変だとかを口に出さないこと。
② そして少なくとも3年後に活況が戻ってくると思い込むこと。
③ もしかしたら短縮されて早ければ1年後には
イイ感じになってんじゃない、と浮かれてみること。
④ 能天気だなと思われても平気でいること。
⑤ 既に仕込みは始めていること。
好景気と不景気は繰り返し交互にくるものです。だったら、好景気と好景気の間に不景気をガシっと挟んだサンドイッチだと考えてしまいます。それは野菜たっぷりの体を気遣うための具だったりします。好景気の時に考える知恵の選択肢(パンの種類)は少ないですが、景気低迷の時に考える知恵の選択肢(具の種類)はたくさんあります。
① まずは不景気だとか大変だとかを口に出さないこと。
② そして少なくとも3年後に活況が戻ってくると思い込むこと。
③ もしかしたら短縮されて早ければ1年後には
イイ感じになってんじゃない、と浮かれてみること。
④ 能天気だなと思われても平気でいること。
⑤ 既に仕込みは始めていること。
好景気と不景気は繰り返し交互にくるものです。だったら、好景気と好景気の間に不景気をガシっと挟んだサンドイッチだと考えてしまいます。それは野菜たっぷりの体を気遣うための具だったりします。好景気の時に考える知恵の選択肢(パンの種類)は少ないですが、景気低迷の時に考える知恵の選択肢(具の種類)はたくさんあります。
24 -TWENTY FOUR- リデンプション
ブレイクタイム ~散歩しないで休憩~
ジャックバウワーが帰ってきました。“24リデンプション”を観ました。シーズン7につながる2時間の出来事という設定ですが、注目は米国初の女性大統領が誕生することです。米国初の黒人大統領も24は予測の上でドラマを展開していきました。 さて“シーズン7”ですが、今年7月3日にDVDレンタル開始が決定したようです。順次リリースされ、12月までに全12巻が完全レンタルされます。今年下半期から年末にかけて至るところでジャックバウワーの話で盛り上がっている様子が目に浮かびます。
小学校卒業のときの寄せ書きの中で、将来何になりたいかについて「刑事」とした私は、子供の頃から警察もの、犯罪もののドラマが好きでした。Gメン75、特捜最前線、太陽にほえろ、西部警察、もちろん熱中時代/刑事編も。犯罪を許さず、犠牲を払いながら事件を解決していく勇敢な刑事たちの姿に憧れ、一方で罪を犯す者の心理を探る場面にも興味がありました。
度肝を抜くジャックバウワーの絶対解決力には奇想天外な部分もあるのですが、実は地球の裏側では本当にこんなことが起きていそうなリアルさを感じるところが24の魅力です。
ジャックバウワーが帰ってきました。“24リデンプション”を観ました。シーズン7につながる2時間の出来事という設定ですが、注目は米国初の女性大統領が誕生することです。米国初の黒人大統領も24は予測の上でドラマを展開していきました。 さて“シーズン7”ですが、今年7月3日にDVDレンタル開始が決定したようです。順次リリースされ、12月までに全12巻が完全レンタルされます。今年下半期から年末にかけて至るところでジャックバウワーの話で盛り上がっている様子が目に浮かびます。
小学校卒業のときの寄せ書きの中で、将来何になりたいかについて「刑事」とした私は、子供の頃から警察もの、犯罪もののドラマが好きでした。Gメン75、特捜最前線、太陽にほえろ、西部警察、もちろん熱中時代/刑事編も。犯罪を許さず、犠牲を払いながら事件を解決していく勇敢な刑事たちの姿に憧れ、一方で罪を犯す者の心理を探る場面にも興味がありました。
度肝を抜くジャックバウワーの絶対解決力には奇想天外な部分もあるのですが、実は地球の裏側では本当にこんなことが起きていそうなリアルさを感じるところが24の魅力です。
坂本龍馬と寺田屋、私と相馬龍
もてなし上手(^_^;)と日経新聞にも取り上げられた私が“気に入っているお店”の6軒目です。紹介は今回のお店で一旦終了します。他にも良いお店はたくさんありますが、またの機会にご紹介します。
相馬龍http://www5e.biglobe.ne.jp/~ts88/
ご主人はご自身でお店のホームページを作っています。ブログも書いています。こういうことも、とてもまめに作られる方なんです。ですから肴も手間隙かけてひと工夫されたものばかりです。今年の夏で7年のお付き合いになります。とっても気の良いご主人と“八千草 薫”似の奥様には大変お世話になっています。
■ 4、5人が楽しいですが、過去に30名くらいでお店を貸しきったこともあります。
■ “銀聖”という北海道の襟裳岬で獲れるブランド鮭が一番の売りです。
竹の筒を半分に割った中にご飯をのせて、銀聖をまぶし、直火で炊き上げる!旨そう!
■ 米と芋の焼酎をそれぞれ常にボトルキープしています。
お薦めの肴は“めふん”(銀聖の腎臓の塩辛です)と“長芋の味噌漬け”
(長芋を味噌で漬けた、そのまんま・・・)です。一人7,000円くらいです。
■ 銀座松坂屋の3本裏の路地で地下に入るお店です。
私の定宿のような存在です。作戦会議や密会を開いています。。。。
■ 4、5人が楽しいですが、過去に30名くらいでお店を貸しきったこともあります。
■ “銀聖”という北海道の襟裳岬で獲れるブランド鮭が一番の売りです。
竹の筒を半分に割った中にご飯をのせて、銀聖をまぶし、直火で炊き上げる!旨そう!
■ 米と芋の焼酎をそれぞれ常にボトルキープしています。
お薦めの肴は“めふん”(銀聖の腎臓の塩辛です)と“長芋の味噌漬け”
(長芋を味噌で漬けた、そのまんま・・・)です。一人7,000円くらいです。
■ 銀座松坂屋の3本裏の路地で地下に入るお店です。
私の定宿のような存在です。作戦会議や密会を開いています。。。。
一見(いちげん)さんでも断らない
芸者(げいしゃ)、芸子(げいこ)、舞妓(まいこ)の違いを初めて知りました。簡単にいうと総称して芸妓(げいぎ)というそうですが、それを関東では芸者、関西では芸子と呼び、また修行中の人を舞妓というそうです。以前の支援先の社長様にある方をご紹介した帰りにふらっと散歩しました。新橋演舞場の前ではたくさんの人が賑わっていました。
花柳流の芸妓の舞は、一見(いちげん)さんお断り。それを一般にお披露目する場として新橋演舞場が大正の終わりにできました。一般に見せることで技芸向上の場にもなったようです。さて「一見さんお断り」確かに初めて行ったお店で何やらその場の空気というか、しきたりみたいなものに戸惑ったり、馴染まなかったりすることがあり、常連のお客様の気分を悪くさせてしまうなんてことがあると思います。
“郷に入れば郷に従え”ということなのかもしれませんが、時に自分の中での常識が相手にとっては非常識となり、相容れない状況になることもあります。自分たちには自分たちの常識や習慣があるんだと主張し続けてきたものを、一般に見せてしまおうとした花柳流の実行力を称えたいと思います。
仕事やプライベートでのやり取りの中でも、一見さんお断りと閉ざさずに互いの考えや立ち居振る舞いをお披露目し、先入観にとらわれず客観的に相手を観察することも大切かもしれません。
“郷に入れば郷に従え”ということなのかもしれませんが、時に自分の中での常識が相手にとっては非常識となり、相容れない状況になることもあります。自分たちには自分たちの常識や習慣があるんだと主張し続けてきたものを、一般に見せてしまおうとした花柳流の実行力を称えたいと思います。
仕事やプライベートでのやり取りの中でも、一見さんお断りと閉ざさずに互いの考えや立ち居振る舞いをお披露目し、先入観にとらわれず客観的に相手を観察することも大切かもしれません。
きっとマジックで盛り上がります。
もてなし上手(^_^;)と日経新聞にも取り上げられた私が“気に入っているお店”の5軒目です。私だってたまにはイタリアンもするんです、というところをお見せします。
TRATTORIA GIOIA(トラットリア ジョイア)お店のホームページはありません。ビックリしますよ!テーブルマジック。素人マジックではなく本物です。例えばレモンを切ると芯の部分に丸めたお札が入っているとか、選んだカードと同じマークのシールがいつの間にか自分の腕に貼ってあるとか。
■ 少人数から大人数まで何人でもいけます。お店を全部貸しきりたいくらいです。
■ イタリアンです。行くたびにメニューが違うのでそれが楽しみでもあります。
前菜も含め全てが美味しいです。
特にアンチョビを入れてオリーブオイルを熱したソースで野菜を食べる
“バーニャカウダ”がお薦めです。メニューにはないですが、お店の人に頼んでみてください。
優しい笑顔でお作りしてくれます。
■ 一品一品は高いように感じますが、みんなで食べるくらい量もそこそこあるので
一人3,000~4,000円くらいで済むと思います。
■ 銀座松屋の2本裏の路地で地下に入るお店です。
ただでさえ分かりにくいのに、時々お店が消えていることがあります。マジックで・・・。
■ 少人数から大人数まで何人でもいけます。お店を全部貸しきりたいくらいです。
■ イタリアンです。行くたびにメニューが違うのでそれが楽しみでもあります。
前菜も含め全てが美味しいです。
特にアンチョビを入れてオリーブオイルを熱したソースで野菜を食べる
“バーニャカウダ”がお薦めです。メニューにはないですが、お店の人に頼んでみてください。
優しい笑顔でお作りしてくれます。
■ 一品一品は高いように感じますが、みんなで食べるくらい量もそこそこあるので
一人3,000~4,000円くらいで済むと思います。
■ 銀座松屋の2本裏の路地で地下に入るお店です。
ただでさえ分かりにくいのに、時々お店が消えていることがあります。マジックで・・・。




