マイケル・ジャクソン誕生日
ちょっと前になりますが、8月19日マイケル・ジャクソンの誕生日のイベントに参加しました。
場所は六本木のMIDAS。マイケル・ジャクソンやマライア・キャリーのバックで踊ったりしてたVirg
( http://boomeeii.com/member_detail/id=63) プロヂュース。彼の踊りがメインイベント。彼自身も誕生日だったそうです。
知り合い男女20名ぐらいで行きましが、大盛り上がり! やっぱり、音楽って良いね。
場所は六本木のMIDAS。マイケル・ジャクソンやマライア・キャリーのバックで踊ったりしてたVirg
( http://boomeeii.com/member_detail/id=63) プロヂュース。彼の踊りがメインイベント。彼自身も誕生日だったそうです。
知り合い男女20名ぐらいで行きましが、大盛り上がり! やっぱり、音楽って良いね。
NLPトレーナー
以前にも
書きましたが、先日フロリダのオーランドに行ってNLP(神経言語プログラミ)のトレーナーの資格を取ってきました。
そのオーランドではNLPの創始者の一人であるリチード・バンドラー、そしてその右腕ジョン・ラバイユから直接伝授いただいたきました。
早速その資格を利用して、セミナーをフルで持ちたいところですが、新規経営コンサルティングの仕事も始まり時間全てを割けないので、私がNLPを習った「心ににつばさを」の手伝いをする予定です。
NLPはコーチングやカウンセリング、コミュニケーションセミナーで用いられるスキルの多くはこのNLPを土台にしています。スランプだったアンドレ・アガシをテニス男子No1にしたアンソニー・ロビンズや柔道無差別級石井選手を北京オリンピック金メダルリストに育てた、日本を代表するコーチ平本あきお氏もこのNLPを効果的に使っています。
また、自分自身もコミュニケーションの向上、悩みや恐怖症の克服、本番で力がだせるコンディション作り、仕事・人生の目標設定などにも応用できます。
興味があればNLP勉強してみてください。きっとあなたが変わります。心につばさの今後の予定は下記のようになっていますので、是非参加してみてください。相談、質問は お気軽に私までメールで御願いします。
書きましたが、先日フロリダのオーランドに行ってNLP(神経言語プログラミ)のトレーナーの資格を取ってきました。
そのオーランドではNLPの創始者の一人であるリチード・バンドラー、そしてその右腕ジョン・ラバイユから直接伝授いただいたきました。
早速その資格を利用して、セミナーをフルで持ちたいところですが、新規経営コンサルティングの仕事も始まり時間全てを割けないので、私がNLPを習った「心ににつばさを」の手伝いをする予定です。
NLPはコーチングやカウンセリング、コミュニケーションセミナーで用いられるスキルの多くはこのNLPを土台にしています。スランプだったアンドレ・アガシをテニス男子No1にしたアンソニー・ロビンズや柔道無差別級石井選手を北京オリンピック金メダルリストに育てた、日本を代表するコーチ平本あきお氏もこのNLPを効果的に使っています。
また、自分自身もコミュニケーションの向上、悩みや恐怖症の克服、本番で力がだせるコンディション作り、仕事・人生の目標設定などにも応用できます。
興味があればNLP勉強してみてください。きっとあなたが変わります。心につばさの今後の予定は下記のようになっていますので、是非参加してみてください。相談、質問は お気軽に私までメールで御願いします。
Beatles = Breath !
先週末に、私の音楽の師匠から紹介してもらった下北のライブハウスに 行きました。
先月オープンしたばかりのビートルズ マニアに
お勧めのBreath です。
ビルの三階ですが、おしゃれ!!
ライブハウスにありがちな湿った薄暗さがなく、その雰囲気は正に「ラウンジ」

上の姉が9才離れているので、60年代に現役の彼らをテレビや雑誌で観てました。
やっぱりBeatlesって良いよね~と思ましたよ、 ほんと!
先月オープンしたばかりのビートルズ マニアに
お勧めのBreath です。
ビルの三階ですが、おしゃれ!!
ライブハウスにありがちな湿った薄暗さがなく、その雰囲気は正に「ラウンジ」

上の姉が9才離れているので、60年代に現役の彼らをテレビや雑誌で観てました。
やっぱりBeatlesって良いよね~と思ましたよ、 ほんと!
お酒、やっちゃた、お酒
またまた、お酒の話題。
昨日は大学時代の友人と地元五反田でワイン、ラーメン、ライブハウスとハシゴ。ふらふらしながら山手線に乗って新宿で乗り換えようと思ったら池袋。戻って中央線。国分寺までは意識がありましたが、気が付くと高尾。どうにかまだ下りもあって12時過ぎにやっと立川。すると中学時代の同級生と
20年ぶりにばったり。酔ったついでに、行きつけのジャズ・バー。やー偶然と言おうか、必然と言おうか。
お陰で今日は、役立たず。でも頑張って仕事をこなし、ウコンを飲んで、今日もワイン会。
シドニー駐在中にワインテイスティングの会に入っていて、シドニーの中まで帰って来たので、シドニーワイン会東京支部開催。10人で8本。オーストラリア、ニュジーランド、フランス並べてティステイング。

今日はちゃんと帰れましたよ~、、、(よかった、よかった)
昨日は大学時代の友人と地元五反田でワイン、ラーメン、ライブハウスとハシゴ。ふらふらしながら山手線に乗って新宿で乗り換えようと思ったら池袋。戻って中央線。国分寺までは意識がありましたが、気が付くと高尾。どうにかまだ下りもあって12時過ぎにやっと立川。すると中学時代の同級生と
20年ぶりにばったり。酔ったついでに、行きつけのジャズ・バー。やー偶然と言おうか、必然と言おうか。
お陰で今日は、役立たず。でも頑張って仕事をこなし、ウコンを飲んで、今日もワイン会。
シドニー駐在中にワインテイスティングの会に入っていて、シドニーの中まで帰って来たので、シドニーワイン会東京支部開催。10人で8本。オーストラリア、ニュジーランド、フランス並べてティステイング。

今日はちゃんと帰れましたよ~、、、(よかった、よかった)
娘とテニス
暑い暑い、お盆の最中に娘とテニス大会に参加しました。
この大会はJIC(Japan In Context)という外国人が多く参加する勉強会開催のテニス大会でした。
場所は港区有栖川公園の横にある麻布運動場。夕方7時からでしたが暑い、暑い。
大人の大会でしたが、お陰様で、5チーム参加中、全勝で優勝。
娘は中学一年生で繊細な年頃ですが、久々に親子しました!!
Japan in Context (JIC) and how it works:
JIC is a study group that hosts a series of monthly dinners, lectures and nature rambles. Our no-frills 50 seat JIC Dinner is on the last Tuesday of the month with a mix of members from politics, economics, industry, science and the performing arts. There is no central speaker or main topic on the night, our goal is to allow a variety of experts exchange ideas in an off-the-record environment. JIC events are strictly invitation only. When demand exceeds supply of seats, a waiting list is used. JIC Ramblers is a Sunday walking group exploring Kanto's natural beauty each month. Healthy-Healthcare is a project on creating public debate on J-healthcare with the kind assistance of event partners. J-BIZ is a new JIC lecture series featuring Japan business experts and leaders held at Aoyama Gakuin University once a month on a Saturday. JIC started in September 2006. JIC is strictly free of girl-hunters, husband-hunters, head-hunters, business-hunters, job-hunters and people with any particular agenda other than enjoying good topical conversations with our variety of experts.
この大会はJIC(Japan In Context)という外国人が多く参加する勉強会開催のテニス大会でした。
場所は港区有栖川公園の横にある麻布運動場。夕方7時からでしたが暑い、暑い。
大人の大会でしたが、お陰様で、5チーム参加中、全勝で優勝。
娘は中学一年生で繊細な年頃ですが、久々に親子しました!!
Japan in Context (JIC) and how it works:
JIC is a study group that hosts a series of monthly dinners, lectures and nature rambles. Our no-frills 50 seat JIC Dinner is on the last Tuesday of the month with a mix of members from politics, economics, industry, science and the performing arts. There is no central speaker or main topic on the night, our goal is to allow a variety of experts exchange ideas in an off-the-record environment. JIC events are strictly invitation only. When demand exceeds supply of seats, a waiting list is used. JIC Ramblers is a Sunday walking group exploring Kanto's natural beauty each month. Healthy-Healthcare is a project on creating public debate on J-healthcare with the kind assistance of event partners. J-BIZ is a new JIC lecture series featuring Japan business experts and leaders held at Aoyama Gakuin University once a month on a Saturday. JIC started in September 2006. JIC is strictly free of girl-hunters, husband-hunters, head-hunters, business-hunters, job-hunters and people with any particular agenda other than enjoying good topical conversations with our variety of experts.
オーロラグループ ワイン会

以前ブログで紹介しましたが、最近ワイン会で知り合った仲間の一人、日系カナダ人が帰国するの事になっ
たので送別会を行いました。
場所は四谷三丁目のイタリアン。この店はシドニーでレストラン経営をしていた日本人オーナーが日本に帰って来た始めた、オーストラリアワインを出すイタリアンレストランです。
これで、この中で飲むのは最初の出会いを入れて三回目。一回ごとに1人づつ参加者が増えて行っています。みんなワイン大好きなので一人一本以上飲んでしまいました。また今回もカナダでオーロラを飲みながらお酒を飲もうという事で、泊まる場所はそのカナダ人の家、日付も来年の1月末でにしようと言うところまで盛り上がりました。お酒の力は大きいですね。
自分は以前お酒をほとんど飲めなく、今でも弱いのですが、毎日飲まないではいられないほど大好きです。人は変わるものだと、大学時代の友人には本当にびっくりされます。人生お酒を飲めた方が良いのか、飲め方が良いのか議論はしたら朝までやっても結論でないでしょうね(笑)
旭山動物園

アメリカから帰ってすぐに家族と北海道に行ってきました。目的は娘とかみさんが、国民的アイドルグループのコンサートを観に行く事。コンサートに行っている間は、知り合いと飲んでました。(やっぱり、飲みかい!との突っ込み、ありがとうございます)
三日目はフリー。でも飛行機が夕方の便だったのでどうしようと当日まで意見がまとまらず。朝起きてからやっぱり旭山動物園に行こーっていうことになり、焦って支度。札幌から電車とバスで約2時間半。往復5時間以上掛けて、滞在1時間ちょっとの弾丸ツアー。その上、夏休みなので人がいっぱい。お目当てのところはどこも長蛇の列。並んでいると、帰れないので外からぶらぶらしてお土産屋さんへ。あっという間の1時間でした。でも、人気の施設とあってほんわかした雰囲気で行ってよかったです。行き帰りもシートを迎え合わせにして駅弁食べたり。そうそう、行き帰りも旅ですよね。自分が子供だった頃の気持ち思い出し、久々「家族旅行」楽しみました。
親になって、親の気持ち知る、、、、。娘にもそんな日が来て欲しいものです。

<北海道も暑いニャー>
旅の終わり
約2週間に渡るアメリカ旅行を終え昨日帰国しました。

<バンドラー氏直筆サイン>
メインであるNLP共同創始者であるRichard Bandler氏に会え、直接教授していただいたのは勿論の事、日本、そして各国から来た人々とNLPやPublic Speaking、そして遊びや人生につて飲み、語れたのは貴重な財産となりました。イタリア人の女性を英語でトランス誘導し、「深ーく入って、気持ちよかった」と聞いた時、やったーって感じでした。場を提供しサポートしていただた「心につばさの」先生方、一緒に行った仲間に、再度感謝を述べたいと思います。
ところで、前回のブログでもフォートロダーデールからオーランドに帰る間際のスピード違反の件に触れましたが、その後のNYでも事件が、、、、。
NYに着いたのが夜の10時頃。荷物が出てくるのが遅く、ファーストクラスなのにエコノミーの後に荷物が出てくるが、全体が遅れておりそれほど人も多く無かったので、「まっ、こんなもんか」とやり過ごしました。というのも、フロリダからニューヨークまで3時間半なのに、機内ではクッキーが出て来ただけ。オーランド空港にはチケットを切られていた事もあり、あまり時間もなかったので夕食せずに搭乗。機内で食事ができると思っていました。しかし期待はずれだったし、CAもマッチョなお兄さんで、素っ気無しで今一歩。旅の友 Mac Book ProとBoseのHead Phoneで自分の世界に。ただ、チケットの値段差を考えるとどうだろうね?実はこのアメリカ国内線もマイレージで空席待ちしていましたが、取れず自腹。でも20席ぐらいあるファーストクラスには4、5名しか乗ってなかったのに、どうなっているんでしょうね。勿論会社としてはお金をもらった方が収支にはいいけど、サービス上はどうなんでしょうか?そもそもマイレージで、Uppder Classに乗るのはお得意様なのに、乗ってがっかりされたら逆効果なのにね。
それはいいとして、翌日の成田行きが昼頃だったので、空港近くのホテルに宿泊。無料のシャトルもあるというので利用し、一旦AirTrainというモノレールのような乗り物に乗って別のターミナルでバス待。荷物の遅れとバス待ちでホテルに着いたのが夜11:00丁度くらい。フロントの横のレストラン・バーで食事している人とお酒を飲んでいる人が3、4人見えたので、ほっと一息。ぎりぎり、食事ができる~っと思ってたら11:00で終了ルームサービスも無し。一応交渉するも笑顔でキッチリとお断り。そこのホテルチェーンの会員なのに融通聴かないね、全く。でも、ここは「アメリカ」と気を取り直して、売店でビール、ポテチ、キャンベルの缶スープ買って部屋へ。カードキーを開け中へ入ると人の気配。なんと、そこにでみた光景は、、、。
テレビのついた部屋のベットに黒人の赤ちゃんが! 当然自分の部屋なので、「誰か居る?」と聞くが誰もいない。すぐフロントに戻ってクレーム付けるが、そんなはずは無いという態度で画面をチェック、担当者とマネジャーと相談してやっと、「Sorry」の一言。なにも無かったのごとく新しい部屋番号を古い番号に横線を引いて読めない字で書き足し、カードキーを渡される。こちらも遅くに荷物を持ちながらあちこち移動し疲労困憊でクレームをつける気にならず。部屋に入るとリクエストたキングベッドではなく、ツインそれに嫌な臭い。でも、疲れていたので、さっき買ったビールとポテチ、缶スープでちびちびやり就寝。アメリカ留学生時代の貧そな食生活を思い出しました。
本当、赤ちゃんを見た時には、誰かが襲ってくるか、その後、その子を面倒見るとになる映画のワンシーンのようでした。今でも。白いシーツとクロい赤ちゃんのコントラスト、テレビの無機質な音、足の感触と独特な臭い思い出します。
その後チェーン店からアンケートが来ると思うのでクレームしなくっちゃ。それと、NY降りた時には着ていたジャケットをホテルの部屋に着くと見当たらない。どこかえ落としたらしい。当然、こんなホテルなのでフロントで調べてくれる筈もなく、あきらめ。(気に入っていたのに、あちゃ!)
NY=>成田、某潰れた航空会社のエブゼクティブクラス。以前のブログに記した通り、行きは今一歩満足感が低かったのですが、帰りは直前の経験とのギャップのせいか快適。CAが毎回名前で呼ぶのは当たり前のこととして、「席の近くに子供がいるので、移動したらどうか」とか、「どんな雑誌が読みたいか」とか、ワインも迷っているとすかさずアドバイスもしてくれました。接客はちょっとマニュアルチックでした、お酒を飲みながら映画は4本程観て、おまけに1時間ほど早く着いて帰りの便の満足度は高かったです。再教育してるのかな?

<機内食前菜と何杯目かのワイン>
オーランドに居た時も、店員に場内マップの場所を聞いたとき、顔を見ずに方向を指差されたり、ひどいサービスもありましたが、「アメリカではサービスはあまり期待するな」ってことでしょうかね。
何度か書きましたが、全体として出会い、再会、楽しさ、学びと、本当に実りのある旅でした。
旅はいつでもハプニングがあり、その非日常を楽しむ場でもあることを再認識しました。結局、心の持ちようでどのような出来に対しても、憤慨したり、がっかりしたりすることもあれば、気分良くなったり、楽しむ事もできるって事ですよね。
現実の体験の内容を変えるより、現実を体験するプロセスを変化させる能力の方が、価値がある場合が多い。 (NLPの前提のひとつより)

<バンドラー氏直筆サイン>
メインであるNLP共同創始者であるRichard Bandler氏に会え、直接教授していただいたのは勿論の事、日本、そして各国から来た人々とNLPやPublic Speaking、そして遊びや人生につて飲み、語れたのは貴重な財産となりました。イタリア人の女性を英語でトランス誘導し、「深ーく入って、気持ちよかった」と聞いた時、やったーって感じでした。場を提供しサポートしていただた「心につばさの」先生方、一緒に行った仲間に、再度感謝を述べたいと思います。
ところで、前回のブログでもフォートロダーデールからオーランドに帰る間際のスピード違反の件に触れましたが、その後のNYでも事件が、、、、。
NYに着いたのが夜の10時頃。荷物が出てくるのが遅く、ファーストクラスなのにエコノミーの後に荷物が出てくるが、全体が遅れておりそれほど人も多く無かったので、「まっ、こんなもんか」とやり過ごしました。というのも、フロリダからニューヨークまで3時間半なのに、機内ではクッキーが出て来ただけ。オーランド空港にはチケットを切られていた事もあり、あまり時間もなかったので夕食せずに搭乗。機内で食事ができると思っていました。しかし期待はずれだったし、CAもマッチョなお兄さんで、素っ気無しで今一歩。旅の友 Mac Book ProとBoseのHead Phoneで自分の世界に。ただ、チケットの値段差を考えるとどうだろうね?実はこのアメリカ国内線もマイレージで空席待ちしていましたが、取れず自腹。でも20席ぐらいあるファーストクラスには4、5名しか乗ってなかったのに、どうなっているんでしょうね。勿論会社としてはお金をもらった方が収支にはいいけど、サービス上はどうなんでしょうか?そもそもマイレージで、Uppder Classに乗るのはお得意様なのに、乗ってがっかりされたら逆効果なのにね。
それはいいとして、翌日の成田行きが昼頃だったので、空港近くのホテルに宿泊。無料のシャトルもあるというので利用し、一旦AirTrainというモノレールのような乗り物に乗って別のターミナルでバス待。荷物の遅れとバス待ちでホテルに着いたのが夜11:00丁度くらい。フロントの横のレストラン・バーで食事している人とお酒を飲んでいる人が3、4人見えたので、ほっと一息。ぎりぎり、食事ができる~っと思ってたら11:00で終了ルームサービスも無し。一応交渉するも笑顔でキッチリとお断り。そこのホテルチェーンの会員なのに融通聴かないね、全く。でも、ここは「アメリカ」と気を取り直して、売店でビール、ポテチ、キャンベルの缶スープ買って部屋へ。カードキーを開け中へ入ると人の気配。なんと、そこにでみた光景は、、、。
テレビのついた部屋のベットに黒人の赤ちゃんが! 当然自分の部屋なので、「誰か居る?」と聞くが誰もいない。すぐフロントに戻ってクレーム付けるが、そんなはずは無いという態度で画面をチェック、担当者とマネジャーと相談してやっと、「Sorry」の一言。なにも無かったのごとく新しい部屋番号を古い番号に横線を引いて読めない字で書き足し、カードキーを渡される。こちらも遅くに荷物を持ちながらあちこち移動し疲労困憊でクレームをつける気にならず。部屋に入るとリクエストたキングベッドではなく、ツインそれに嫌な臭い。でも、疲れていたので、さっき買ったビールとポテチ、缶スープでちびちびやり就寝。アメリカ留学生時代の貧そな食生活を思い出しました。
本当、赤ちゃんを見た時には、誰かが襲ってくるか、その後、その子を面倒見るとになる映画のワンシーンのようでした。今でも。白いシーツとクロい赤ちゃんのコントラスト、テレビの無機質な音、足の感触と独特な臭い思い出します。
その後チェーン店からアンケートが来ると思うのでクレームしなくっちゃ。それと、NY降りた時には着ていたジャケットをホテルの部屋に着くと見当たらない。どこかえ落としたらしい。当然、こんなホテルなのでフロントで調べてくれる筈もなく、あきらめ。(気に入っていたのに、あちゃ!)
NY=>成田、某潰れた航空会社のエブゼクティブクラス。以前のブログに記した通り、行きは今一歩満足感が低かったのですが、帰りは直前の経験とのギャップのせいか快適。CAが毎回名前で呼ぶのは当たり前のこととして、「席の近くに子供がいるので、移動したらどうか」とか、「どんな雑誌が読みたいか」とか、ワインも迷っているとすかさずアドバイスもしてくれました。接客はちょっとマニュアルチックでした、お酒を飲みながら映画は4本程観て、おまけに1時間ほど早く着いて帰りの便の満足度は高かったです。再教育してるのかな?

<機内食前菜と何杯目かのワイン>
オーランドに居た時も、店員に場内マップの場所を聞いたとき、顔を見ずに方向を指差されたり、ひどいサービスもありましたが、「アメリカではサービスはあまり期待するな」ってことでしょうかね。
何度か書きましたが、全体として出会い、再会、楽しさ、学びと、本当に実りのある旅でした。
旅はいつでもハプニングがあり、その非日常を楽しむ場でもあることを再認識しました。結局、心の持ちようでどのような出来に対しても、憤慨したり、がっかりしたりすることもあれば、気分良くなったり、楽しむ事もできるって事ですよね。
現実の体験の内容を変えるより、現実を体験するプロセスを変化させる能力の方が、価値がある場合が多い。 (NLPの前提のひとつより)
Face Book
今回の旅で役立ったのが、Face Book。各国からのNLPの仲間もFace Bookで情報交換できたし、NYのカレッジ時代のアメリカ人の同級生に20数年年振りに再会できました。そして今日も、まさかFace Bookに登録していないと思っていた、フォートロダーデールに住んでいた60才代の日本人にも20年振りに会えました。彼女にはフォートロダーデールを出る朝にFace Bookで調べてたらそれらしき人が居たのでメール。期待しないで昔住んでいたアパートやゴルフ場を探索していると、連絡あって確かに彼女。同日じゃ無理かと思ったら、タイミングが合いオーランドに戻る2時間前に彼女の家の側で再会。いやー凄い。

<住んでいたアパートのレセプション>
その代わり、帰りの飛行機に遅れまいとレンタカーのスピードを上げたら=>スピード違反。彼女にも言われていたので、注意していたのにやられた!70マイルのところを92マイルで$281の罰金(いた!)
海外で捕まった事無いし、日本でも某スポーツカーで法廷速度の2倍以上の時もあるのにスピード違反は20年ぐらいしていなかったんだけど、、、(涙)

<高速の中央で折り返しているかと思ったら、レーダーで計っていたんですね>
フォートロダーデールは運河沿いに高級別荘が並んでいます。ニューヨーックからクルーザー避暑に来たらり、ここからバハマやキーウエストにクルージングです。正に、ヘミングウェーイの世界!

<一家に最低一台の豪華クルーザー>

<住んでいたアパートのレセプション>
その代わり、帰りの飛行機に遅れまいとレンタカーのスピードを上げたら=>スピード違反。彼女にも言われていたので、注意していたのにやられた!70マイルのところを92マイルで$281の罰金(いた!)
海外で捕まった事無いし、日本でも某スポーツカーで法廷速度の2倍以上の時もあるのにスピード違反は20年ぐらいしていなかったんだけど、、、(涙)

<高速の中央で折り返しているかと思ったら、レーダーで計っていたんですね>
フォートロダーデールは運河沿いに高級別荘が並んでいます。ニューヨーックからクルーザー避暑に来たらり、ここからバハマやキーウエストにクルージングです。正に、ヘミングウェーイの世界!

<一家に最低一台の豪華クルーザー>
Fort Lauderdale
Richard BandlerのNLPトレーナーコースを終え、Orlandからレンタカーを借りてFort Lauderdaleに移動。ここは、20年前に一年間仕事で住んでいた所。予定ではホテルに荷物を置いて、住んでいたあたりをドライブしようと思いましたが、ちょっと寄ったプールが気持ち良さそう!早速水着に着替えてプールへ。昼過ぎだったので、ランチとシャンパン。気持ちよくなったので、白ワイン、モヒートと行ってしまいました。大西洋を風を感じながら気持ちの良い時間を過ごしました。

夜は海岸沿いのレストランへ。この町は、高級別荘地と春休みにアメリカ全土から学生が集まるパーティータウンで有名です。この海岸沿いも,もこじゃれたレストランが並ぶ楽しいところ。ギターの弾き語りをやっている店を見つけ、コロナとチキンウイング。曲もサンタナ、クラプトン、スティーリー・ダンとお好みの曲ばっかりで、ご機嫌。

その上、大西洋から大きな満月が昇ってきました(Moon Rise?)。帰ってからの仕事、未来の成功を予感させる。不思議で力強い光景でした。(写真じゃ、良く判りませんが心の写真にはしっかりと写しておきました)


夜は海岸沿いのレストランへ。この町は、高級別荘地と春休みにアメリカ全土から学生が集まるパーティータウンで有名です。この海岸沿いも,もこじゃれたレストランが並ぶ楽しいところ。ギターの弾き語りをやっている店を見つけ、コロナとチキンウイング。曲もサンタナ、クラプトン、スティーリー・ダンとお好みの曲ばっかりで、ご機嫌。

その上、大西洋から大きな満月が昇ってきました(Moon Rise?)。帰ってからの仕事、未来の成功を予感させる。不思議で力強い光景でした。(写真じゃ、良く判りませんが心の写真にはしっかりと写しておきました)
