薔薇最終
やっぱり書こう。
怪(四谷怪談)は思いっきり見逃して、ラスト5分位のみだったのでもう何が何だか。きょうだいとか、あ、そういう話だったっけ…?そっか次回でお仕舞いか。
薔薇乙女にはもう触れたくない…だってひどいよ。Bパートの薔薇水晶と深紅の戦闘の作画が良かったけどそんなのもうどうでもいいよ。それより、
蒼星石返せー!(雛苺はいいのかよ。)
そしておじいさんはどうなったの…ってこれ前にも言ったな。
きんようびー
あー金曜は動画が無くて楽だなあ。
ん…?
まあ、木曜のは後回しにしよう。(さぼるな
蟲師のオフィシャルブックだっけ、欲しい~!けど本屋で少し凍りついた。単行本と同じサイズなのに900円なのかー…。
久しぶりにブック○フなんぞに行ったらやたら混んでた。
『プラネテス』って原作初めて見たけど、すごい迫力とスピード感のある画面構成…!通しで読みたい。
『烏丸響子の事件簿』もぱらぱら。バトルシーンに気合が入っていると思う。スピードグラファーのキャラデザをやってたけど、この人が作ったGIFアニメの方が本編より…いや。そんなことはないか。
『アカギ』を見つけられなかったので『カイジ』をちら見。独特だな~福本ワールド。
先日の「爆笑問題のススメ」で、思い切りのススメということを言われていたっけ。目標のために、一度色んなことを切り捨てた方がいいって…でもなかなか出来ないよ。
そういえば
デスノの実写映画化で、ふじわらたつやがライトをやるということだけど、
Lがおだぎりじょーってのはどうだろう。と思った。
ちょっと背が高すぎるだろうけど…不健康な感じとか目の下クマっぽいイメージがなんとなく合ってる気がするし。年齢もそのぐらいが丁度いいのでは、と。
でも原作は、深夜アニメ化が良かったと思うんだけどなー。あのダークな感じが。
アイジーとかにやってほしかったな。
でもどっちにしろ完結してから映像化が良かっただろうに。
ん、明日は珍しく見ている連続ドラマである時効警察の日だ。
ゲストは緒川たまきさんか。
カペタ・じゃぱん・ブリチ
カペタ合格~。ってここで300点取れなきゃ話進まないしね。しかしそれだけの努力の末に迎えたレースなのに欠陥を抱えたマシンでは不穏な空気が漂うばかりで、今までの爽快感を期待するのは無理というものだよね…。多分これからもこういう苦難が幾つもあるんだろうな。
観ていてふと「ハレとケ」という概念を思い出した。「ハレ」が祭事などの非日常(レース)で「ケ」が日常(資金稼ぎの困窮生活)かな?この先レベルアップしていけば資金問題は更に深刻になるから、スポンサー見つけるかチーム変えるかしない限り、貧乏暮らしの地味な描写が続いてしまう。それは作品的にどうなのとぼんやり考えてたら、次回はいよいよその話なのかな。
じゃぱん。つうかジャ○おじさんかよ!しかもその後のダジャレ、いつもにも増して無理くり…。あと、腹違いの割には顔が似てる兄弟である気がするんですが。
次回やっぱりごはんですよ!なのか。そのパロディだけ知ってたから、実はちょっと楽しみ。
ブリチ…何をどう言ったらいいのかわからない。石田が面白いから良しとしようか。ってそれでいいのか。
あ、京楽隊長の台詞に「やばげ」ってあったのが違和感があってとても気になった。脚本は誰だ。そこまで見てなかったよ。
歩いて
5分くらいの所に本屋があればなー。何てぐうたらな思考だろう…。
面白い漫画が読みたいです。最後に買ったのは『ニコイチ』かな?金田一蓮十郎さんの。
『ハレのちグゥ』は動画も凄かった。ほんとに。
- 芳崎 せいむ
- 金魚屋古書店 2 (2)
↑少し気になる。
- ほし よりこ
- きょうの猫村さん
↑あまり人気すぎると買う気になれない天邪鬼。
↑これは面白かった。
↑思ったよりマイナーな作品もアリ。でも立ち読み。
蟲師 第十三話
「一夜橋」。原作を未読の回は実は初めてだった。一晩だけかかる橋か…古典でカササギのがあったっけ。村八分ってもっと悲惨なものだと思ってたのですがね。
それにしても回を追うにしたがって中野さんのギンコが馴染む。
薔薇乙女
あーそうなんだ、こうなっちゃうんだ…と少し呆然としてたらもう、あれよあれよという間にアリスゲーム本格的に入っちゃったし。色々言いたいことはあるけど、どう言ったらいいのか分からないよ。
って次回、最終回なの?えー?
いや、だったら12回全部、ドール達の些細な日常を描いてくれれば良かったのに…少なくとも私はその方が好きだった。
諸事情によりまとめて短め感想。
中学で平均60点取れないってどうよ。父ちゃんの努力が涙ぐましい。
じゃぱん。
でも私は河内くんが一番すきです。
ブリーチ。
本編とオリジ織り交ぜる展開ですか、そうですか。恋次以外の死神さんはお預けですか、そうですか。キャストの出演料(ry
アカギ。
血を取られるところで力抜けそうだ…だから勝ってアカギ様(え
ガラスの。
観てるこちらが恥ずかしいダンスシーン。紫の人はもっと素直になるがいいわ。
つーか明日の「爆笑問題のススメ」で福本伸行先生が出演てまじか!
恐れや怒りに目をくらまされるな(第十二話)
蟲師すげー。見てない人は今からでも見たほうが良いと思う。
原作ものは、原作のファンの目に耐えうるかどうかが一つのハードルみたいなものだけど、ここまで丁寧に作られてたら文句言う人なんていないんじゃないかっていう位だ。
今回の「眇の魚」もそれはもう…。
ぬいの声がナレの方でくるとは!にくいね。ヨキのほうはスタッフロール見るまで気付かず。沢城さんて少年も上手なのね。
ちょっとコミカルなところも再現しているのも好感。
作画的にも、動かすべきところは動かし、止めるべきところは止めるっていう当たり前のように思えて多くのアニメでできていないことをやっている。
何より空気感があること自体がすごいよー。(ってべた褒めかよ)
でも、最近特にイマイチの作品が多いので、とっても褒めたくなってしまうのだよね。
そして今、よみがえる空を見忘れたことに気付く。どあっほう。
メモ:「硯に住む白」と「やまねむる」の感想。