ばかみたいだけど…
何かに、
必死に
夢中に
情熱的に
取り組みたい。
それって幸せだろう。
なんか…
ゆるさというのは…
とても人と人との空気の中で
必要なことだけど。。。
ストレスは、
プレッシャーのストレスもあれば、
不完全燃焼のストレスもある。
例えば運動不足のような。
大変だけど、
たまにつらいけど、
それでも立ち上がって
努力していくような、
何か乗り越えたい気持ちに
むしょーになる。
いちいち、
何になるとか、
何を得るとか構えずに、
来たものに、
感じたものに、
その瞬間に、
とことん取り組むのも
いいかもしれない。
さあ、
とりとめもない言葉を…
書いてみた。
風邪気味と花粉症ぎみの体調で
言葉だけ述べてみた。。。
よく寝て、
新しい明日の自分に
まかせましょう。
学びたい!
ほんと、不思議なもの。
学生で勉強しなくてはいけなかったときは、
あんなに嫌いだったのに、
今はいろいろ学びたい。
とくに、社会。
英語を学んでからかな、
その気持ち。
何度かそんなこと書いたかな。
TVのクイズ番組の影響とかもあるかもしれないけど…
ほんと、物を知らなくて困る…。
いや、生活には困らないや。
でも、知ることで、
自分自身の世界と見る目が広がり、
話せる話が変わり、
出会う人も変わり、
また影響されて
自分も変わる。
成長する。
気がする。
って、
特別な意識があるわけじゃないけど、
なんとなくだけど、
自然と吸収したい!
って気持ちがわいてくるのは
不思議。
私は自分の意志や行動を
たまに感性にまかせるので、
きっと何かの暗示かもしれない。
ちょっとずつでも、
自然と学べますように~。
肩肘はらず
姿勢、あらためて気にしてみる今日この頃。
ダンスをやっていたぶん、
背筋や首を伸ばすことには
自然と意識がいく。
でも、演劇をやるときに
ゆっくりと歩く、という、
その歩くを見せる行為の練習をした。
これが意外と難しい。
背中はまっすぐでも、
何かぎこちなく左右にぶれる。
部活などで脚の外側に負担をかけたせいか、
日ごろの歩き方のせいか、
どうもO脚なのよね…。
で、最近、気がついたら脚をそろえて座ったり、
歩くときは膝を伸ばしたりと意識したら、
脚の形が徐々に変わってきた気がする。
無理に頑張ったわけではないけど、
ちょっとの意識で変わるものだね。
最近注目してるのは、
仕事や勉強に夢中になったり、
無意識に力が入っているときに、
肘が外側にはって、
肩が内側にはいり、
とてもいかついような
かっこわるい姿勢になる。
「肩肘はらない」って
物事に頑なにならないようにって言葉があるけど、
本当に体もその通りだと思う。
まず体の肩肘を張らずに
脇をしめてリラックスすると、
心もリラックスするのです。
ってこんな事言ってもピンと来る人は少ないかな!?
変に力が入りやすい私にとっては、
とても大事な発見でした。
で、昨日は肩肘はらずに、
会社の仲間とワイワイ
繁忙期お疲れさま会で
楽しんできたのでした♪
弱いもの
今日、会社に顧問の方が来て、
4,5ヶ月経った1年目同期の私達3人と、
部長とその顧問の方でお話をした。
その方は面接で会って、
けっこう意地悪な質問を敢えて投げてきて、
その企業に勤める意志を本音で確かめる
といったやりとりを交わした。
久々にまたお会いした。
繁忙期を迎え、終え、
なんとなく先輩と新人郡とに
壁を感じてきたこの2ヶ月。
上司達のイライラは伝わり、
私達の至らないところも重なり、
お互い心に思った不満を
変な壁で感じあうような関係になってた
気がする。
そして、
その顧問の方がお互いの話を聞きながら
仕事の人間関係や体制に関する
素敵なお話をたくさんしてくれた。
無理のない、
理想論ではない、
普通の人間として
普通に感じることを
ほぐしてくれた。
中で気になったのが、
やはり誰でも弱くなる時があり、
それを支えられるようなチームで
あることが大切だと。
その人がいないと問題になる、
とか、
一人で背負うような状況は良くないと。
チームで支えあえるのが大切だと。
一見、学校で当たり前に習ってきたようなこと。
でも、
実社会人はそんな状況にないことが多いのでは。
だから病んでしまう状況になる人も多いのでは。
弱いことは、悪いことではない。
普通のこと。
当たり前のこと。
しばしこの2,3年、
理想論に駆られて
弱い人を受け止められていなかった、
むしろ理想論を述べて攻め続けた
自分がいることをすごく自覚している。
身近にいる人を。
今は、
今は、
今はその人の弱さを、
愛する。
弱さを全て汲んで、
それが私の力になり、
また私が弱ったときは、
無条件に受け入れてくれる。
これほど心強いものはない。
弱くなっても大丈夫という安心。
ほら、
心強い
って、
反意語になって
強くなってる。
心と心つながる
幸せ
笑顔になる。
初舞台!!!
さいこーです!舞台!
楽しかったーーー!
リハまでバタバタドキドキしていましたが、
本番になると一気にスイッチが入る!
演出家の方の話をよく聞いたからと思う。
この練習期間にしては、
自分では120%出せたと思います!
終わってから見に来ていただいた方とも
打ち上げで話をし、
また世界が広がりました。
本当に
本当に
感謝です!
また初めての舞台というと、
そうだとは思えないなど、
お世辞を交えても
嬉しい言葉をたくさんいただきました。
ありがとうございます。
ぜひ舞台を続けて行きたいと思います。
次は7月中旬に横浜で!
手が…
ちょっと凹んでます。。。
仕事で水や洗剤、たまに溶液も使ったせいか、
手が荒れ始めた先月。
ハンドクリームを塗るも、
合わなかったらしく夜中にかく。
で、さらに荒れたので薬を塗り、
またさらに荒れたので違う薬を塗り…
ってしたら、腫れ、湿疹、化膿、ひび割れと
ひどい状態に。
この前病院に行くも、
さらにその薬が合わず、
またひどくなった気がする。
今日は思い切って休みをとり、
また病院に行ってきます。
電話で休むと伝えると
浮かない上司の声に
また葛藤するけど、
会社は私の体を守ってくれないし。。。
お仕事頑張ったのにこうなってしまうと、
悲しい気分になりますね…。
あまり肩肘張らずに、
本当の女性の幸せを
考える今日この頃です。。。
赤ちゃんな心
舞台が近いので、
この話題ばかりですみません。
しかし、
「自分でない何かになる」
体験って、
日常生活の心持が
とても変わってくるのです。
宝物を見つけるワクワクが、
心の中にあるのです。
まっさらな自分になってから、
その上に役の人物を
創り上げていく。
真っ白な心で、
目に映る何もが、
聞こえる音が、
香るにおいが、
いつも新鮮に感じられるようになる。
当たり前になってしまっていたことを、
もう一度、
生まれたての赤ちゃんであるかのような
気持ちになって
世の中を感じていく。
気がつくと人は
汚い情報にも、
汚い言葉にも、
がさつな物にも、
影響され、
つい流されてしまたったりする。
無意識に情報が目に入ってくる、
または入れさせられる、
この現代で。
自分の本当の気持ちと
うらはらなのに、
それに無意識のうちに
流されて、
何か淀んだような、
自分の気持ちに嘘をついた
自分に慣れてしまう。
「強さ」
というのは、
自分を通したり、
目標を達成したり、
克服したり、
っていろいろあるかもしれないけど、
汚染されずに
心をキレイに保ちのも
強さかもしれない。
それは一見柔らかく見えるのだけど、
心の芯の強い人。
人に対しては大らかに、
また赤ちゃんのような
まっさらで広い心で受け入れつつも、
心はキレイに保つ
強さのある人。
「意識する」
最近演劇の練習が始まり、
練習の後は少し飲みにいったり、
お花見をしたり、
気負わず楽しんでいます♪
なんと5月には誕生祝に
バーべQをしてくれるって!
大人になってから、
こんなに世代を超えて(30歳くらい離れている人も!)
まるで大学時代のサークルのように
仲良くなれる仲間が出来て
本当に嬉しいです。
舞台をキーワードに、
今まで見なかった大河ドラマを見たり、
気になっていたけど手をつけていなかった
日本史の本を読んだり、
私生活も舞台に役立てていこうと
とても前向きに全てのことに
興味や意識が向くようになりました。
演出家の方は
60歳を越えています。
その方が、この前飲み屋さんで、
『「意識する」って大事なんだよな』
とおっしゃっていたのが
すごく心に残っています。
人目を意識するから、
俳優はかっこよく、
女優は美しくなっていく。
いままでとにかく「努力」が正しい
と思い込んでいた20代前半から、
違和感を覚えた20代後半。
「意識する」だけで世界がかわる事は
この頃になんとなく気付き始めていたと思う。
「英語」を意識すると、
世の中にある英語に気付く。
そして、今日は人目を意識するを
会社で実践。
姿勢を正しくししたり、
足をそろえたり、
笑顔を心がけたり。
意識するだけで
無理なく出来る。
思えば、好きな人が出来ると
女性がキレイになっていくのは、
見られていなくても
見られてると思い込んで、
「人目を意識する」
からかもしれない。
みられていなくて良いんだよね。
意識するというのは、
自分が変わればいいだけのこと。
そして人目を意識するのは、
その相手を尊重することに
なるのだと思う。
双方にとっていいことばかり。
たとえ結婚して、
家庭をもって、
子供が生まれても、
家族を意識することで、
キラキラしていたいと思う。
生まれてきた家族に対しても。
それはよそよそしい事と違い、
お互い輝く人生を
送るために
お互いの存在を
大切にするために
大事なことと思う。
それを
それは
自然に
出来る
はず
!!!
30歳同年代
昨日は大学の友人のウェディングパーティに参加。
挙式は去年秋に親族だけで挙げていて、
今回は友人だけでレストランパーティ。
久々にウェディングの集まりに参加。
女性の華やかさに目がいったしまう私。
オーラのある人、
ヴァイオリンの美しい音色を披露する人、
モデルさんみたいに背が高くてハッキリした顔立ちの人。
そして新婦はサーモンピンクの
かわいいドレス姿で登場。
元ダンサーだけあって、
背中もとてもキレイ。
…って、男目線のよう!?
でも華やかさ、
明るさは大事だよね。
時代がどんなであれ、
女性の笑顔は平和を感じる。
パーティが終り、
開場の入口で一緒に参加した友人と
お茶して帰ろうかと話していたところ、
新婦の高校時代の友人の方々と話がはずみ、
いっしょにお茶していくことになりました。
席近くでお話をした2人は、
今海外に在住中で途上国の開発をしている人と、
日本に在住しながら途上国の教育を担当する人。
話がグローバルで、
私の英語も仕事もちっぽけに思えてしまいました。
しかし、そんな充実して見える世界にいても、
30歳女性としての悩みや考えは一緒のよう。
とくにこのようなウェディングの場に来ると。
珍しく独身の人が多く、
なんとなく、みんな勉強も仕事も、
好きな事も楽しみも頑張ってきた人々に感じる。
からっとしているように見えて、
実は迷ったりしながら道をいき、
そしてそれらの集大成として
これから皆の花が咲き誇り、
社会にも貢献していくだろうことと
思います。
anyway
たかこ
おめでとう!!!
ライフスタイル
無理してたり、
苦しいと思うことは
なかなか続かなかったり、
なんでそうしているのか、
疑問に思えてきたりする。
学生時代の部活や受験では、
苦労を乗り越えていく喜びもあるけれど、
人生の選択を重ねてきた年頃になると、
自分に合うものを見出していくのだろう
と思う。
さて、4月、新年度。
やりたいことはまだまだたくさん、
いつかは最愛の人とも出会いたい。
心わくわくして迎える
春。
やりすぎても行き詰るし、
空白の時間のゆとりも必要だし、
いろいろと予算もあるし。
と今までの試行錯誤から、
当面これなら続けられそう、
ということを隙間時間にしていこうと思う。
そして慣れたものはステップUPすれば
いいかなと。
英語:プチ日記、映画鑑賞、読書、音読、(ごくたまに問題集)
舞台:今所属している仲間と4、7、9月に演劇か朗読
音楽:ボイトレ本で独学、良い音楽に出会う、(できたらボイトレ習い事)
社会:歴史、経済関係の本を図書館で借りる。
読書:今までよりジャンルを広げ、物語や専門書にも挑戦
運動:ランニング(軽く10分くらいでもいい)、ストレッチ、YOGA、筋トレ等を隙間時間に。
感性:身近でもいいからカメラを持って散歩、良いアートに触れる、旅・旅・旅!
美術:好きなものだけ描けるものだけ好きなように描く。同じようなものの繰返しでも良い。
料理:ヘルシーで、美味しくて、手軽で、見た目もいいもの作りたい。
結局いっぱいになっちゃった。
でも、
どれも隙間時間や、
連休にできること。
電車の中、
待ち時間、
ちょっと早起き、
お風呂あがり、
夕食前、
カフェですごす時間。
そして、
どれもお互いに相互に良い
影響をしあう。
英語で映画鑑賞は舞台や感性に役立つし、
もちろん音楽だって、社会だって。
むしろ1つの“技術”という側面だけみるより、
はるかに豊かである。
時間や回数の制限もなく、
あ、今時間がある!
心にも余裕がある!
というときに
すればいい。
ゆっくりしたいとき、
想像に耽りたいとき、
そういうときは、
そのまま心のままに
時間をすごせばいい。
で、
家にいても、
仕事してても、
友人とあっていても、
変わらぬ自分で、
素直に
心をきれいに
たもっていたい。
動作や
言葉も
できるだけ
ゆとりをもって
優雅さを秘めて。