医療専門:高野公認会計士税理士事務所
開業医・経営者専門FP@友部です。
ずいぶんと暖かくなってきました。
なのに実は風邪をひいてしまいました。(泣)
さて、昨日は現在の顧問税理士にご不満のあるドクターに医療専門の税理士先生をご紹介してきました。
キッカケは昨年の医業収入も約8,000万円近く、利益もおよそ4,000万円出ていて、税負担が重いのに適切なアドバイスがないとのことでした。
それであれば、先生との相性もありますので、お二人くらいご紹介しますとのことで、昨日はこの先生をお連れして来ました。
高野博幸公認会計士税理士事務所の代表である高野博幸先生 です。
もともとは歯科医師を中心に顧問先をお持ちでしたが、現在は医科の先生もたくさん見てらっしゃいます。
クイックな回答、理路整然とした語り口が特徴の高野税理士 です。
ちなみに、高野は「たかの」と読むのではなく、「こうの」と読みます。
現在の顧問税理士先生に何らかのご不満をお持ちの先生はご相談ください。ご紹介させて頂きます。
お問合せは下記までメールをお願いします。
https://mbp-kanagawa.com/doctor-future/inquiry/personal/
宜しくお願いします。
医学部の人気過熱で難易度上昇!
開業医・経営者専門FP@友部です。
実は不覚にも風邪をひいてしました。
最近、気温差が大きいので皆さんも気をつけてください。
さて、近年は医学部の入試が難関と化しています。
この原因は私立大の偏差値の底上げが顕著になっているからです。
全国に私立大学医学部は29校あり、大手予備校の調査では約20年前は17校が偏差値60未満でした。
ところが今、偏差値60未満の医学部は皆無です。
いちばん簡単な私立医学部でも、早稲田や慶応の理系学部に合格する学力がないと受からない。
以前から難関だった国公立大学医学部はなおさらです。
単純な比較は難しいのですが、どんな地方大学でも医学部だけは東京大学(医学部以外)合格レベルの学力が必要で、名古屋大学や九州大学などいわゆる「旧帝大」なら確実に東大(医学部以外)より難しい。
となると、先生方のお子さんの受験対策はますますスタートが早くなり、塾や予備校などの教育費は膨大なものになります。
そんな教育費の賢い作り方については下記までお問い合わせください。
https://mbp-kanagawa.com/doctor-future/inquiry/personal/
今日はここまでです。
ありがとうございました。
医療法人設立の専門家:柏崎行政書士
開業医・経営者専門FP@友部です。
爆弾低気圧が近づいています。
外出は止めましょう。
今日は、医療法人設立の専門家をご紹介します。
その前に、そもそも医療法人設立を請け負う士業って誰でしょうか?
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医療法人設立を請け負う士業さんは、「行政書士」です。
私が普段、お世話になっている医療法人設立専門の行政書士の方がいます。
その方は横浜・関内の柏崎先生です。
柏崎先生 は認可率100%の医療法人設立のプロフェッショナルです。
教科書にはない医療法人設立のメリット&デメリットの話は必見ですね。
5月12日(日)に東京フォーラムで柏崎先生のセミナーがあります。
http://zaidanhoujinka.com/index.php?FrontPage
税理士は知らない、教えてくれない医療法人のメリット&デメリットを是非、先生自身の目で確かめてみてください。
今日はここまで。
ありがとうございました。