しばらくSEXに没頭していた・・・・。
ふと、何かの音が鳴っていることに気付いた。
携帯だ、私の携帯が鳴っている。
B[出れないよな・・・こんな状態で。」
嬉しそうにBが言います。
電話はずっと鳴ってた・・・・
でも・・・どうでもよかった・・・・
頭の奥から・・・幸せがいっぱい溢れてくる・・・・
B・・・・
B「ん?俺の携帯も鳴ってるな・・・。ちょっと待ってて」
B「んあ?!おい28からだ。」
B「静かにしてろな。」
Bがキスをします・・・それだけでいきそう・・・・
B「もしもし?どうした。」
B「ああ、わかった。見にいってくる。ああ、心配するな。すぐ連絡する。」
B「おい、ソース、電話に出ないから倒れてるんじゃないかって心配してたぞ」
私「ん・・・・・・?」
B「まぁ、倒れてるようなもんだな・・・。」
言葉はきちんと通じてるんですが、なにか、うまく伝達されてない
Bの元へ行き・・・自分から舐めます・・・
B「おいおい。」
Bが私の髪の毛をつかみ、顔を上げさせます
B「おまえ・・・殺しちゃうぞ♪」
B「と、その前に」
B「舐めてて」
Bが電話をします。
B「おー、家にいたみたいだぞ、なんか元気ねーなぁ。寝てたっていってたけど。体調悪そうだったから、落ち着いたら電話するように言っといたよ。」
B「おう、いいっていいって。じゃな」
B「電話終了!さて・・・」
また髪の毛を掴みます。
B「おれ・・・強気なソースちゃんも好きだよ。またレイプしたいんだけど。いい?」
私「・・・・・・。」
B「ま、楽しみにしててね♪」
また夜まで・・・ずっとしていました。
B「さて、飯でも食いにいくか」
私「だるい・・・。」
B「あ、その前に、体重計乗って。」
私「私?」
B「43kg・・・。身長は?」
私「160」
B「ん~、そうか。いくよ。」
私「・・・・・・・・・・・。」
車に乗り込み、私の家の近くまで戻ってきました。
私「帰るの?」
B「帰りたくない?」
私「そういうことじゃないよ・・・。」
B「ファミレス」
なんでわざわざ家の近くのファミレスに来たんだろう・・・Bの家のすぐ近くにもあったのに・・・。
B「まえさぁ、ここで3人で話したよね~」
私「・・・・・・・・・。」
B「ソースちゃんはバカだね~」
B「28にも騙され、俺にも騙され。」
私「別に28には騙されてないよ・・。」
B「そう?お人よしなんだね。」
B「ソースちゃん、歩いて帰れる?」
私「あまり外歩きたくない・・・。」
B「歩いて帰れるね。」
私「わかったよ・・・。」
B「あ、あと」
私「?」
B「ご飯は無理しても食べなきゃ駄目だ。あれは食欲なくすからな。ソースちゃんはただでさえ細いんだから、嫌でも食べなきゃだめだ。」
私「でも・・・食べれないよ。」
B「だから、嫌でも食べろっていってるだろ?」
私「わかった。」
B「約束な。今の体重より絶対落とすんじゃない。」
私「わかった・・・・。」
私「でも、なんで?」
B「いったろ?もうちょい太った方がいいって♪」
私「ああ・・・あの日か・・・」
B「じゃぁ、悪いけど、歩いて帰って。」
私「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ファミレスを出ました。