(新版)「創作表現者展」応募要項他、詳細。
総合公募「第1回・創作表現者展」
~ドラード国際芸術家連盟主催~
<会期・会場>
10月26日(火)~31日(日)の6日間。
開館時間/11:00~20:00
(展示会場)アートコンプレックスセンター
〒160-0015 東京都新宿区大京町12-9

<応募資格>
● 国籍・年齢を問いません。
<応募作品>
※ 作品は具象・抽象を問いません。
※ 各部門の合計で100名の定数予定。
(各部門の合格人数は、それぞれの応募状況に
合わせて決めさせて頂きます)
「油彩・アクリル部門」「水彩画部門」「版画部門」
「イラスト&ミクストメディア(総合)部門」
※ ペン画・パステル画・コラージュ
などを含み、画材は自由。
イラストレーションおよび、
混合技法作品、日本画、エアブラシ等
ジャンルは問いません。
「立体作品」
※オブジェ・創作人形・陶芸・工芸・ガラス作品など
<応募方法>
●審査は無料です。(但し、原則一回の審査のみ)
これまで過去半年内に制作されたものの中から
審査用作品画像として、1~3点までの数量で
メールの画像添付にて画廊(ドラードギャラリー)あてに
送っていただきます。
その作品画像で選考させていただきます。
(パソコンのない方は郵送/写真でも可)
※作品画像の中の実際の作品サイズは自由
● 必ず氏名(他に作家名もある場合は作家名も記入)・
住所・電話番号・希望の応募部門を記入してください。
各部門ともお一人様1作品の枠ですが、
複数の部門への応募は可能です。
dorado@oldtimes.jp
にメール。タイトルには
「創作表現者展・審査」と明記ください。
郵送の場合は・・
〒162-0041
東京都新宿区早稲田鶴巻町517-103
ドラードギャラリー
「創作表現者展・公募審査」係
※アート活動の経歴や美術学校の学歴等は
一切問いません。あくまで、作品内容が重視となります。
ただし、申し込みの際、
略歴等お書きできる内容はご記入ください。
その後、審査結果で「合格」となった方のみ・・
出品料を振込期間内にお支払いいただき、
出品および入選確定となります。
<出品料のお振込>
(審査・合格の場合の出展料振込先)
三菱東京UFJ銀行
荻窪駅前(オギクボエキマ)支店
(普)3729448 オールドタイムス
出展料・8000円(6日間展示)
(複数ジャンルの方は、複数分)
振込期日/合格日より7月末日まで
※期間内に出展料をお支払いのない方は
入選取り消しになります。。
<合格者・展示出品サイズ>
平面作品はすべて
長辺が30cmのものから
最大で60cm角までのもの。
例えばキャンバスの絵なら、
10号サイズくらいまでのもの。
センチでいえば、、額装しても60cm角以内
のになります。
額装の場合、額の大きさにもよりますが
6号~8号+額ほどの面積になります。
(額無しで10号まで)
写真の場合は額装もしくは
パネル加工となります。
(そのまま不可)
サイズは60cm角以内です。
立体の場合は
タテヨコ・高さ
それぞれ60cm以内でお願いします。
(テーブルはこちらで用意します)
出展数は、応募部門に1点限りです。
最大長辺30cm以下(額装等含む)の作品
は不可です。小型作品は額装で30cm
を越えいれば問題ありません。
「審査合格」となった人は、
その後はもう審査はありませんので念のため。
あとは搬入日に「新作」をお持ち頂く
ということになります。
出品作品の「新作」は・・
本年4月以降の制作のものから、
開催までの間に制作されたもので、
自信作をお持ちください。
~注意事項~
キャンバス作品の場合
額装がなくても可ですが
その場合、かならず、
裏面には金具・ヒモ等と利用して
壁面にかけれる状態にしてください。
水彩などの画用紙等の紙作品の場合は
かならず額装をお願いします。
写真の場合は、額のほか、パネル化
でも可能です。
立体の場合、こちらで用意するテーブルの
上に置く事になりますが・・
万が一の万引き等・・責任をとりかねますので
高価なものは専用のガラスケースなどの
ご用意をお願いします。
その場合、そのケースが規約内のサイズでの
ガラスケースとなります。
(賞)
<美術出版社賞>
月刊ギャラリー・美術の窓・美術の杜等、
それぞれ美術出版関係者の方への
依頼による選考。
<人気投票1位賞>
来館者のみなさんによる人気投票。
<ドラード大賞>
総合評価で1点。
この大賞の審査は・・
銀座や青山の画廊関係者のほか
他の公募団体ですでに審査員経験のある方等も含め、
審査委員を編成し決定の予定。
※各賞とも無料個展や美術雑誌掲載など
賞によっての特典があります。
<SADU賞>
日韓交流しているアート団体SADUの
協力で、日韓国際交流展の
無審査参加権が与えられます。。
その他、各部門賞なども
予定しています。。
<作品搬入・搬出等>
※搬入は指定日に指定住所へ宅配OKです。
搬出日は最終日31日の18:00~20:00
宅配搬入.宅配返送とも、希望の方は、
主催ドラードが代行をうけたまわります。
※今回は、会場がドラードギャラリーではなく
違う会場をお借りしての展示会ですので、
宅配搬入の方は・・
宅配搬入指定日のみに指定住所にお送りして
いただくことになります。
(10月24日に予定してますが
正式には後日報告します。)
※直接搬入は、前日の10月25日になります。
(お持ちいただく搬入時間につきましては、
こちらも後日正式に発表します。。)
<その他>
●正式な出品作品のサイズやタイトルなどの詳細は
9月頃にご通知いただく予定としています。
●いよいよ開催の際は・・
こちらでキャプション制作をいたしますが、
作家名に関しては、本名でも、
作家ネームでも構いません。
●開催期間は、作家さま・来館者様ともに
入場無料で観覧できます。
●また、館内にはCAFEもあります。
お知り合いになった作家さんやお客様と
ゆっくり談話等もできます。。
●期間中パーティも予定しています。
●公募につき、作品の販売はできません。
●作品の取り扱い・保管に関してはじゅうぶん注意しますが、
不慮の損害や会場での盗難・紛失については責任を負いません。
宅配搬入の方は、万全な梱包等をお願いします。
また高価なものは、各自の判断で損害保険等をおかけください。
●振込納入後の出品料は理由の如何に関わらず返金されません。
努力でない、、才能開発のカギ。。
アートのことをはじめ、好きでやってること、
まったく「努力」している感じはないのだけど・・
かなり没頭してるなぁ~とは思う。。
ここ最近も・・「小さな絵の・・」が終わって
すぐ、こんどは5月に銀座2カ所で合同展をし、
6月は二人展、その合間に公募を企画し
場所探しなどにも奔走し、そして深夜の制作・・
お店ではセール企画したり・・、、
家でのちょっとした時間も、ブログで
いろんな発信し続け、メールや
メッセージの対応したり・・。
たまに・・周りから、、あまりに
どんどんスケジュールに入れ込んで大丈夫?
と心配される^^;。。
気がつけば、、雑多なことも含め、
あれしなきゃ、これもしとかなきゃ・・
でいつも追いやられる感じもある(笑)。。
でも、いつも
夏休みのラストスパートの宿題状態のように
そんな感じにしていたほうが・・
なんというかアドレナリンでっぱなし・・
みないな状態になって・・
いろんなアイデアも浮かぶし・・
パワーもでるというか・・。
まぁたまに・・やりすぎて
精魂尽き果てたような状態
にもなりますが^^;。。
ただ、これまで身の回りをみて・・
仕事でもなんでも
「出来る人だなぁ~」と感心する人は
才能があるっていうより
「集中力」がすごくあるなぁという
共通点を感じることが多い。
それから「集中力」って、、
没頭しすぎて寝食忘れるようなレベル続くと
なんか・・自分以上の力が出るな・・みたい
に思ってるところがある。
過去の偉人とか例に出しちゃうと
ピカソとかエジソンとか・・
ああいう人たちは、、もちろん天才なのかも
しれないけど、、それよりも
その「没頭力」が尋常なないものあって
それで、もとからの才能を、
さらにどんどん開花させていって
「天才」になれたようにも思ってる。。
単に優れた才能だけだったなら
「神童も二十歳過ぎればただの人」みたいに
なっていたかも。。。
で、たとえば子供が、注意しなければ
朝から晩までゲームに夢中になってるように
そんな感じで、自分のやるべきことに
没頭的に向き合うことが出来続けたなら
なんらかの大きな結果を生むと思うんですよね。。
それに、全力でやりきらなければ
自分の価値もわからないというか・・・。
そんな思いがあんのか・・
どんどんいろんなことやらなきゃいけない状況に
追い込んで、、自分をやらせ続けてるというか・・。
なんというか・・
創作活動でも、画廊(ギャラリスト)
としての自分も、そのどちらも・・
ほんとは自信ないんですよね。。
だから,,安心できないから
どんどんどんどん、追い込んで追いこんで
自分をまったりさせない(笑)、
のほほ~~んとできる状態にさせない・・
そんなスタイルにしてしまってるところが
僕の場合はあるんですよね。。ははは。。
さてさて、がんばろっと^^。

近況&お知らせ。ブログのこと&公募のこと。。
このところ、、秋の公募準備などで
いろいろとバタバタしておりました。。
なかなか、レスもできないまま
なのですがお許しください^^;
そして・・いよいよラストスパートで
これからの夜の時間帯は、
「二人展」のための制作に専念することになるので・・、
ペタ返しもじゅうぶん出来ないことが
ままあると思います。。。
ペタ帳閉じようかなと思ったのですが
以前閉じたら、そのまま開けといて~
との多くの声があったので
とりあえずそのままにしときます^^;。。
記事はちょこちょこアップします。。
ライフワークなので^^。
ただコメントレス&ペタ返しだけは、たぶん
不十分な状態のままが続きそうです。。。
ご理解くださいませ。。。
あと、公募のほう・・・
たくさん応募いただいてます。
ありがとうございます。
7月末を応募締め切りの予定
としていましたが、今のペースですと
6月末あたりで締め切りとなるかもしれません。
ちょうど、100名の予定枠に対して、
その半数に達しています。。
残り50名様分を
ただいま選考中の数名の方と
これから応募してくる方たちの中から・・、
審査をさせていただこうと思います。。
今ならまだ・・半数の余裕がありますので
ど~しようかなと思ってる方は
勇気を出して応募してみてください。。
それから審査結果報告は、、
ご応募いただいてから
状況によって1週間前後かかる場合も
あります。。
また公募での問い合わせに関しても
すぐに返せない場合があります。。
ご了承ください。。。。
まだ、詳しくは教えらえませんが・・^^;
映画に出ます^^.
といっても・・ワタシが出るわけではありません^^;
『ドラード和世陀』が映画に出ます!
以前も、福山雅治× 柴咲コウのドラマの舞台になって
撮影に使われたことがあるのだけど・・
今回は・・すごく有名なハリウッド映画のリメイク版で、
日本の誰でも知ってる有名女優さんや韓流スターなどが
登場する映画の・・舞台の一部になります。。
「占いの館」という設定らしいです(笑)。なるほど^^
きちんとスタジオのセットはあるようだけど、、
建物の出入りのシーンなどの撮影があるのです。。
6月某日・・の予定。。
何気にその主演女優さん好きなので、、嬉しい^^。
ちなみに・・、去年は・・
三木聡監督、麻生久美子主演の「インスタント沼」の
「美術協力」を我が店(オールドタイムス&バロック)が
させてもらいました。映画の中の麻生さんの経営する
アンティークショップの置物、うちの店のものや
僕のプライベートなアンティーク品なのでした。。
さて今年は、このハリウッド映画のリメイク版
(全国ロードショー)のほか・・、
深夜ドラマのワンシーンとか、、
自主映画でのシーンとか、、
「ドラード」、なんだか旬です^^。
20数年前、このドラードが建築された当時は
僕にとって衝撃の憧れの的だったんだけど・・、
いまこうして、この場所で、画廊やアンティーク
ショップができて・・ほんと感謝である。。
でも、建てられた当初は・・かなりメディアや
建築業界では賛否両論で・・・週刊誌などでは
「ラブホテルまがいのマンション」などと
中傷記事がデカデカ報じられたりいろいろあったんですよ。。
(まだデザイナーズマンションもないような時代
だったから、ある意味、仕方ないかもだけど。。)
今では・・・有名なアート建築として
海外からも建築マニアや観光客が
これまでけっこう来てます。。
なかなか国際的な一角となってます^^。
おかげで、いろんな欧米の方とも交流が
ひろがりました・・・。。
アートは人と人を結ぶ力がありますね。。
この場所から・・これからもいろんな
アートな発信をしてゆきたいと思います。。
ではまた~♪

大事なお知らせ
すみません、
「公募展・追加事項です。。」の記事中の
参加料振込先で、銀行名に誤記がありました。
東京三菱UFJ銀行(誤)→三菱東京UFJ銀行(正)
になります。
申し訳ありませんでした。
お詫び申し上げます。すでに
記事のほうは訂正しております。。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「追記」が増えましたので・・
追記2記事分を最初の募集記事にひとまとめに
いたしました。コメント下っていた方、
すみません^^;
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ご応募頂いてる方へのお願い。。
おかげさまで
(総合公募)「創作表現者展」への
ご応募、、今日も昨日も続々と
審査申し込みいただいております。。
すでに・・・合格となった方もおられますが・・
その合格の方々にお願いです、、
まだ合格したことはブログ等では発表しないでください。
各部門、締め切りとなった際、それぞれその締め切り発表を
させていただきますので、、それ以降なら
大丈夫ですので、、しばらくお待ちください。。。

予想以上の応募となってますので、
審査メールの返信は今後数日かかる場合があります。。。
(再掲)公募展・追加事項です。。
(出展作品について)
まず作品サイズですが・・(平面)
60cm角以内とありますが・・
額あり・額無しを問わず
(最小)長辺が30cmのもの~60cm角以内で
お願いします。
また、キャンバス作品の場合
額装がなくても可ですが
その場合、かならず、
裏面には金具・ヒモ等と利用して
壁面にかけれる状態にしてください。
水彩などの画用紙等の紙作品の場合は
かならず額装をお願いします。
写真の場合は、額のほか、パネル化
でも可能です。
立体の場合、こちらで用意するテーブルの
上に置く事になりますが・・
万が一の万引き等・・責任をとりかねますので
高価なものは専用のガラスケースなどの
ご用意をお願いします。
その場合、そのケースが規約内のサイズでの
ガラスケースとなります。
(出展作品について・パート2)
出品作品は「半年以内」と記載ですが・・
本年4月以降の制作作品ということに
なります。
(審査に関しまして)
メール審査につきましても
お名前・住所・電話番号・希望部門
の明記をお願いします。
(審査・合格の場合の出展料振込先)
三菱東京UFJ銀行
荻窪駅前(オギクボエキマ)支店
(普)3729448
オールドタイムス
出展料・8000円(6日間展示)
※複数の場合は複数点分

(再掲)募集開始!〜総合公募「創作表現者展」〜
先日の記事でも詳しく紹介しましたが
このたび公募展の日程・場所が決まりましたので
本日正式に発表させていただきます。
まずタイトルですが・・・
ドラード国際芸術家連盟主催
総合公募「第1回・創作表現者展」
となります。。
そして場所ですが・・
新宿区の<アートコンプレックスセンター>
というところになります。
最寄り駅は、、四谷3丁目駅もしくは
信濃町駅になります。↓

ヨーロッパのお屋敷のような建物で
複数のアートスペースが入り、
常に数多くのアートイベントや合同展など
が開催されています。
日時は
10月26日(火)~31日(日)の6日間。
25日(月)は・・搬入日となります。。
開館時間/11:00~20:00
※搬入は指定日に指定住所へ宅配OKです。
搬出日は最終日の18:00~20:00
宅配搬入.宅配返送とも
希望の方は、主催ドラードが
代行をうけたまわります。
※今回は、会場がドラードギャラリーではなく
違う会場をお借りしての展示会ですので、
宅配搬入の方は・・
宅配搬入指定日のみに指定住所にお送りして
いただくことになります。
(10月24日に予定してますが
正式には後日報告します。)
※直接搬入は、前日の10月25日になります。
(お持ちいただく搬入時間につきましては、
こちらも後日正式に発表します。。)
さて、公募内容ですが・・
従来の公募展とはけっこう異なります。
募集作品内容は
絵画・写真・立体と幅広く
募集しますが・・
平面作品は
長辺が30cmのものから
最大で60cm角までのもの。
例えばキャンバスの絵なら、
10号サイズくらいまでのもの。
センチでいえば、、額装しても60cm角以内
のになります。
額装の場合、額の大きさにもよりますが
6号~8号+額ほどの面積になります。
(額無しで10号まで)
写真の場合は額装もしくは
パネル加工となります。
(そのまま不可)
サイズは60cm角以内です。
立体の場合は
タテヨコ・高さ
それぞれ60cm以内でお願いします。
(テーブルはこちらで用意します)
作品はすべて
60cmまでで1点となり、
複数は不可です。
また、長辺が、
額を含め30cm以下の
小さすぎるサイズは不可です。。
募集数は100名までと
なっており、内訳は・・
●油彩・アクリル画部門・・30名
「油彩画」および「アクリル画」
による作品。
●水彩 10名
水彩および水彩ガッシュでの作品
●イラスト・ミクストメディア部門・・20名
「イラスト&ミクストメディア部門」
ミスクトメディアとは混合技法のことです
油彩やアクリルの他
ポスターカラーでもエアーブラシでも、
コラージュなど、なんでも可です。
(ただし平面作品でお願いします)。
その他、パステル・クレヨン・ペン・墨・
色鉛筆などによる作品応募も、
こちらの部門へお申し込みください。
●版画 10名
●写真10名
●立体作品 20名
(オブジェ・創作人形・陶芸・工芸・ガラス作品など)
~各部門、具象・抽象を問いません~
という内容で考えてます。。
(応募状況で多少部門の募集数が変動する場合があります)
応募方法および費用面ですが・・
まず公募なのでもちろん審査はありますが・・
審査料は無料で、
選外の人からお金を頂くことはしません。
(審査)
まずは、現在の作品でも出品作品でもなく、
これまで過去半年内に制作されたものの中から
1~3点までの数量で
メールの画像添付にて画廊あてに送って
いただきます。
その作品画像で選考させていただきます。
(パソコンのない方は郵送/写真でも可)
dorado@oldtimes.jp
にメール。タイトルに
「創作表現者展・審査」と明記ください。
郵送の場合は・・
〒162-0041
東京都新宿区早稲田鶴巻町517-103
ドラードギャラリー
「創作表現者展・公募審査」係
審査基準ですが・・
アート活動の経歴や美術学校の学歴等は
一切問いません。あくまで、作品内容が
重視となります。ただし、申し込みの際、
略歴等お書きできる内容はご記入ください。
また、応募の際ですが・・
希望部門を必ず明記してください。
各部門ともお一人様1作品ですが
複数部門の応募は可能です。
そのうえで、「合格」となった方のみ・・
出品料を振込期間内にお支払いいただき、
出品および入選確定となります。
※期間内に出展料をお支払いのない方は
入選取り消しになります。。
出品料・(6日間展示)8000円
(複数ジャンルの方は、複数分)
審査期間・振込期間は
これより7月末までと予定していますが
定員数が埋まり次第、終了と
させていただきます。
※「7月末までの審査期間&振込期間」というのは
7月末までに新作という意味ではありません。
「これまでの作品」による<審査>
のその応募期間が7月末までであるのと、
そしてまた、その審査をパスした人が、
7月末までに参加料をお振込いただき、
それで「正式な入選確定」となります。。
メールや郵送によるその作品画像で
「審査合格」となった人は、
その後はもう審査はありませんので念のため。
あとは搬入日に「新作」をお持ち頂く
ということになります。
出品作品の「新作」は・・
本年4月以降の制作のものから、
開催までの間に制作されたもので、
代表作というか自信作をお持ちください。
※すごくたくさんの人の目に触れることに
なるので・・気合い入れてください^^。
<特別事項>
審査ですが、特例があります。。
前回のドラードギャラリー企画
「小さな絵の大博覧会」で最終発表した
人気投票15位内の方および
作品売り上げ10位内の方は・・
ご応募の場合、審査パスです。。
(もちろん出品料は頂きますが・・)
※前イベントでの人気ランキングに関係なく、
僕がすごいと思った人は、たくさんいるので
気にしないでチャレンジしてくださいね。
あと募集はこのブログからまずします。。
そのあとに・・
すでに1800名を超えている
グルッぽ「創作表現者の輪」に告知。
万が一・・もし応募がぜんぜん来なければ
美術誌にも応募かけます。。
(賞)
今回もいろんな賞を予定しています。
<美術出版社賞>
月刊ギャラリーとか美術の窓とか
美術の杜とか、それぞれ美術関係者の方への
依頼による選考。
<人気投票1位賞>
来館者のみなさんによる人気投票。
<ドラード大賞>
総合評価で1点。
※各賞とも無料個展や
美術雑誌掲載などの特典あり。
ちなみに・・前回「小さな絵の大博覧会」
で1位となった高木紀子さん、
まもなく発売の「美術の杜・夏号」にて
「小さな絵の大博覧会」取材レビュー記事と
ともに、1位作品として紹介掲載されることに
なりました。。
<SADU賞>
日韓交流しているアート団体SADUの
協力で、日韓国際交流展の
無審査参加権が与えられます。。
その他、各部門賞なども
予定しています。。
(その他)
●公募につき、作品の販売はできません。
●また、館内にはCAFEもあります。
お知り合いになった作家さんやお客様と
ゆっくり談話等もできます。。
●期間中パーティも予定しています。
(関連記事ほか。)
前記事「ちょっとニュースタイルの公募展」
前記事「公募展2」
アートコンプレックスセンターのURL
http://www.gallerycomplex.com/
(こちらに開催場所の住所や地図が掲載されています)
ドラードギャラリーのURL
http://dreamgallery.oldtimes.jp/
以上です。何かご不明な点や質問が
ありましたら、
ルームの「メッセージ」でお気軽に
お問い合わせください。。

(追記事項)
●「小さな絵の大博覧会」ランキングインの方で
参加される方は、画像の添付は不要です。
ただし、メールもしくは郵便にて、
「参加申し込み」と明記のうえ、
住所・氏名・電話番号・出品希望部門を記入のうえ、
ご送信お願いします。
●まずはブログからの募集告知ですが、
記事を見られた方なら、応募はアメブロされて
いない場合でもOKです。
メールでの作品画像添付は、jpeg形式でお願いします。
画像のサイズは、特に指定はないですが、あまりに
大きなサイズはご遠慮ください。幅400~600
ほどのピクセル内であれば問題ないです。
●正式な出品作品のサイズやタイトルなどの詳細は
9月頃にご通知いただく予定としています。
●いよいよ開催の際は・・
こちらでキャプション制作をいたしますが、
作家名に関しては、本名でも、
作家ネーム(HN等)でも構いません。
●開催期間は、作家さま・来館者様ともに
入場無料で観覧できます。
それではみなさま、ふるって
ご応募ください♪
よろしくお願いします
当分の間、この記事を
ブログTOPにさせていただきます。
大事件が・・。
昨日の明け方・・
<「生きる意味」を考えないという選択>
という記事を書いて・・
そこでは、、趣旨として
あまりに思い詰めてしまうくらいなら・・
「もう人生とは・・」とか
「自分なんて・・」とか
そんな風に「生きる」ということを
難しく考え込んだり、また
悲しみと向き合いすぎたりせず、
「ただ生きているだけで充分」くらいの
気持ちに立って、自分を見つめ直してもいいのでは・・
といったような内容を書いたばかりですが・・
(詳しくは記事を・・お読みください)
身近で・・大事件が身近かで起きました・・。
さきほど大阪に住む実家から電話があり・・
その実家のすぐそばに
私の兄家族の家もあるのですが・・
なんと兄の家・・
家の3分の1が燃え・・
焼き出されたとの連絡が。。。
まだ詳しいことはよくわからない
のだけど・・
兄の家の隣の人が・・自宅に放火。
まだハッキリとは詳しく知らないのだけど
なにやら仕事をやめ・・ノイローゼになり
それで自宅に灯油を撒いて・・
火をつけたらしい・・。
それでその家は全焼・・
消すのに4時間かかったという。。
隣りの家である我が兄の家も
そのために3分の1燃え、
車庫の車は全焼だったらしい・・。
幸い、兄も兄の奥さんも甥っ子達も
ケガとかはなかったらしいが・・
こわい話しである。。
あまりにビックリした。。
母からの電話で、
最後に少し・・久々に兄とも
話したのだけど、、
気丈な感じで、落ち込んでる様子も
怒っている様子もなく、
とても落ち着いてる様子だったけど・・
(逆に忙しそうだけど、カラダ壊さないよう
気をつけてねとかねぎらわれた^^;)
母のほうが、、参ってる感じだった。。
身内のすぐそばで
こんなことあるなんて・・なぁと。。
ちょっと呆然。
悲しいとか残念とか・・
今、うまくよくわからん感情でいる。。
とにかく命に問題なかったとのことで
ほっとはしている。。
兄の隣りの人のこと、会ったこともなく
どんな人かもしれないけど、、
僕と同世代の人のようだ・・
仕事でリストラになったか
そうした事情らしいけど
ご家族もいるのに・・
「なんで・・」とただ思う。。
責めるとかそういう気はないけど。。
現代は、仕事とかこうしたことで
自殺はかったり・・放火したり・・
そういうことが
いろんなところであるけれど・・
そんなに「生きる」のが
難しく大変なものなのだろうか。。
とつくづく思う。
冗談のつもりではないのだけど、、たとえば
戦国時代とか戦中・戦後の時代なんかより
ぜんぜん「現代」のほうが
なんだかんだ言っても
恵まれた時代だと思うけどな。。
たとえ借金たまっても殺されるわけではないし。。
でも、逆に、そういう昔の
生きるのがあまりに大変な時代のほうが
自殺とか自分の家に火をつけるとか
そういうことぜんぜんなかった。。
やはり・・いろいろ考えさせられるな・・。。
すみません、暗い話しで・・・。。

(追伸)
昨晩発表の公募で、さっそく
たくさんメッセージや問い合わせを
いただいてます。。
みなさんに返信していきますが
少々時間かかりますので
今しばらくお待ちください。。
(上の事件はまったく関係なく^^;
単純に物理的に時間の問題です・・)
特に審査の人はすぐには返信
できませんので・・場合によっては
2~3日お待ちくださいね。。。
ではでは。。

