創作と時間の関係
たまに、絵を見に来てくれたお客さんに
「この絵でどれくらい時間かかるのですかぁ~」
といった質問を受けることがある。
この絵で3日ほどとか1週間とか・・
聞かれた対象について答えるのだけど・・・
絵って、制作時間が充分かかればいいという
ものではない。。。
というか、(絵のサイズにもよるけど)
逆にすぐに出来たものほうがいい場合も多い。
描いていて、迷いがないという時は
筆運びもスムーズで、筆の扱いにも勢いがあって
って感じで、あ~今日はなんだかノッてるなぁ~^^
という中で作られる場合、、
たいてい・・・いつもよりぜんぜん早い。
逆に・・・、、
あ~でもないこ~でもない、という感じで
「なんか違う」という状態に陥るときもあるわけで・・
場合によっては、、あるところは消したり、
ある所は加えたり・・試行錯誤の連続で
気がつけば、、なんだか画面汚い・・・(笑)
あぁ一から全部塗り直してやり直そうなんて時もある。
そういう時は、完成(とするとこ)まで
いつもの何倍も時間がかかる場合もある。
同じ系統の絵でかつ同じサイズで
早くサササと描けた時もあれば、、
じっくり時間をかけ、やっと出来上がったものもある。
で、早く描いたほうが、
ぜんぜんいいという場合もあるわけで・・
結局、時間たっぷり描けた絵=いい作品
とは限らないんですね。。
音楽の世界などもそうなのかな。。
何週間もかけて作った曲もあれば
数時間で完成した曲もあって、、
短い間で出来た曲のほうが、
個人的にとても良く、周りの反響もよい、
みたいな、、そんな感じの時も
きっとあると思う。。
創作という世界は、
その作品のスタイルによっても
最低限かかる時間というのはあるけど・・、
それを超える部分では・・
必ず時間や期間というものは
作品の良し悪しには比例してくれないんですよね。。
まぁ、、でも毎日忙しくて
時間に負われてるので
基本的には1日48時間はほしい(笑)
ではまた~♪。

NHK合同展でのおしらせ。
9月に、NHKふれあいホールギャラリーで
開催の合同展「アート・イマジネーション展」は
おかげさまで募集枠満了となっております。
たくさんのご応募ありがとうございました。
公募展のほうですが、
こちらは、まだ枠はあります。
締め切りはあと1~2週間を
予定としています。
http://ameblo.jp/sizingaka/entry-10550455573.html
(NHKのほうの参加者の方に業務連絡です)
こちらの参加料も、公募と同じく
7月末日までを締め切りとさせていただいております。
(不履行の場合、不参加扱いとなりますので
ご注意くださいますようお願いします。)
こちらからの各種必要書類は
どちらの展示会も
8月に入ってから予定しています。
それでは・・・よろしくお願いします。。

めずらしく、政治なことで・・ちょっと。。
あまり政治のことで
とやかく書きたくないのだけど、、
そしてこれまでまったく書いてはこなかった
のだけど・・
最近の政治劇場を見て、感じること。。
結局・・「才智よりも人間性」が
問われる時代になってきたのかなぁってこと。。
小澤さんは政治家としてかなりの影響力を
もったベテランだったわけで・・
でも、、退陣を迫られることとなり・・
短命な在任期間に終った。。
鳩山氏については・・
有言不実行というか・・
信用を失う言動により退陣。。。
そりゃぁ・・いろいろこの世界、難しいことも
たくさんおありなんだろうけど、
結局、財力や権力で上に登り詰めても
そうした部分で失脚となる。。
あまり総理や代表者がコロコロ変わるというのも
いかがなものかともちろん思うけど・・
なんかこの国・・浄化作用は浄化作用で
あんのかなぁ~と感じさせられもする。。
現代は・・なんだかんだ言って
国民の声を無視して、、
どんな政治家も好き勝手はできないという部分。。。
それは意味あることと思う。。
どの党がどうとか言うつもりもないけど、、
そして「党」というより
結局は「人」に帰着するのかな。。
あと、それはさておき、、
「子供手当」とか「高速道路無料化」とか・・
まるで選挙を意識してか、ととれる
そういうバラマキ政策いいんでしょうかね。。
こんなに莫大な借金国家なのに。。
で、結局は・・
足らない部分は「税金」で補わななきゃ
どうしようない状態なのに。。
しかも、こんな不況な時代に・・
選挙後の流れで・・
消費税とかそのた税制もろもろで
そうした部分を埋め合わせするもくろみならば・・
ちょっとご勘弁願いたいと思う。。
結局は、そのばしのぎか、一部の人に利があるだけで
国民そのものに負担がその分かえってくるだけというか・・。
そんな気がします。
メディアもメディアですね。。
いつも、首相就任とかの際は
まずは、あれやこれや華やかすぎるほどに
その人となりを持ち上げ・・
ある意味ブーム的にまで担ぎあげ、
で、その後、何か失言や失敗があれば
今度はセンセーショナルに、けちょんけちょん。。
さすがに、視聴率は上がるのでしょうね。。
ともあれ、政界も・・メディアも
シナリオのチェックにばかり忙しい感じがします。。
もう、そろそろ・・
人気取りな派手な政策も
メディアの派手な宣伝手法もいいから・・
地道で堅実で・・そして誠実な方向性で
風向きを変えていってほしいものだ。。。
と僕は思います。

~あくまで個人の感想です^^;~
ではまた~♪
私の或る過去・・・(笑)
最初に言っておきます。
ただのくだらん回想録です。
日曜の夜、「美の壷」という
NHKの番組を見ていた。
そこでは「刺繍」の世界が紹介されていた。
別段、興味はないけど、、
なんかこういうところから
いいアイディアを頂戴することもあるので
興味ない分野もよく見る。。
で・・刺繍・・・といえばで
ふと思い出されてきたこと。
小学校の頃、
国語と美術・・あと社会の「歴史」を除いては
なにもかもからっきしダメであったワタシ。。
特に算数という世界は
目も当てれないほど酷かった。。
6年生になり・・いや5年だったろうか・・
まぁ、そのころ、、一つ得意科目が増えた。
「家庭科」である(笑)。。
印象に残ってるのが・・その家庭科での
「刺繍」の時間。
生まれてはじめてやる刺繍。
なぜか、女子達をさしおいて
先生から「クラスで一番上手ね」と言われた。。
日々褒められることがなかったから、
あまりに衝撃的で(笑)、
いまだに記憶の片隅にある^^。
そう、褒められて伸びるタイプなのだ^^;
俄然、がんばっちゃったなぁ。。家庭科^^。
まぁ、その頃、夢のまた夢では
画家とか文筆家とかいろいろあったけど、
無難なところで「将来はやっぱ調理師」かな
なんて思ってもいて・・・、
そういう意味で、、料理とかも好きだった。。
で家庭科、成績良かったです^^。
で、その5年だか6年だかのその頃、クラスでは
ちょうど「キューピッドさん」が流行っていた。
紙のまわりに、あかさたな・・の全文字を書き、、
真ん中には10円。そしてそこに指を置き、
キューピッドさんと10回となえて
お呼びする。。
そのあと、お越しになったキューピッドさんに
次々と質問するのだけど・・、
キューピッドさんたら、勝手に指を
動かして、筆談してくれる(笑)。
で、そのキューピッドさんで
脳裡に焼き付いてる思い出のワンシーンがあり、、
「僕の前世は何?」って聞くと
指が勝手に・・・
し→し→ゅ→う→か(笑)となった。
なんと「刺繍作家」というわけである^^
なんとも子供らしいですね、
よっぽど嬉しかったのかな・・マイ潜在意識^^;
でも、その頃は妙に納得していた。。
そ~だったんだぁ・・と(爆)。。
という、くだらん話しでした(笑)
ではまた~♪

アメリカ・現代アーティストのガラス作品。
アメリカ人の友達から
メールが届いた。。
いま、アメリカでとても有名な吹きガラスの
アーティストで、Dale Chihuliという人の作品が、
ミシガン州のGrand Rapidsというところにある
Meijer Gardens という公園で展示されてるとのことで
そこへ観覧に行った写真が送られてきた。。
素敵な作品なので・・
みなさまにもご紹介♪




ご興味ある方は・・
Dale Chihuliさんの作品集は
こちらでも見れます。。↓
http://www.chihuly.com/index.html

やっと・・公募審査なども
落ち着いたペースとなってきたので・・
今日から、コメント欄再開します^^
ではまた~♪
相手に『興味ない』。
ある日の男女のやりとり・・
女「だれとメールしてるの?
何書いてるの~?」
男「なんでいつもそんなに俺に興味があるんだよ。」
男、平然とした顔で・・
「俺はおまえのこと興味ないぞ(笑)」
女・・いかる(`m´#)。
「ど~いうことよぉ~~~!!!」
男「だって、まったく興味ないし・・」
やはり悪びれず、さらりと言う。
・・・というようなやりとりを
ついさっき自分がした(爆)。
まぁ、丸くおさまったが
ほんとにまったく興味ない。。
こっちがいい加減にしてほしいと思う。
これは会話上の誤解だが・・
というか、それをわかったうえでの
ツッコミです。ちょっとドSかな(笑)
「私にもう、まったく興味ないの~」と
そういうことではない。。
相手がどんなメールしてるとか・・
そういうこと。。
たぶん、携帯を家に忘れていかれて
数日置きっぱなしにされたとしても
100%見ないな。。
行方不明にでもなれば
手がかりをしるために、見るけど。。
相手のほうは、、数年前の
過去にしてたブログからなにから
ぜ~んぶ暗記するほど読んでるし・・
まるでこちらの人生すべてを知り尽くそう
としているような迫力がある。。
これまで友人達の間でも、よく携帯見られたとか
見ちゃったとか、それでケンカになったとか・・。。
なんだかなぁ~、
逆にうらやましいような気もしないでもないが
そんな風にはどうもなれないなぁ。。
これまでの過去の人とでも・・
つきあってる相手に昔からの男友達たちがいて
飲みに行ってきていい?とか言われても
あっそう、行ってこいよ~
おれ、家でまったりしてるから、、とか
普通にいえたけど。。
まぁ、明らかに浮気の気配があるとか
目に見えてあやしい言動とかあれば別だけど
普段のやりとりの中で、、
まったくどうでもいいくらい
興味がわかないんだけどな。。
あと、、よくある
過去に何人の人とつきあったことある?
とかになると、、もうバカバカしくて
会話する気力がうせる。。
ど~して、そんなに過去までいろいろ気になり、
今は今でいろいろ気になり・・
常にそうして気にする人は気にするのだろう。。。
もう少し、静かに向き合えるといいんだけどな。。
こっちが淡白すぎるのかなぁ~。
まぁ、愛とか恋とかわからんけど
安定した感じが自分は好きだな。。。

あ・・こんなこと書いていいのだろうか・・(笑)
まぁいいや。。
賛否両論あっても、これが今の僕だし。。
なんか長々とくだらんこと書いちゃいました。。
創作者として重要なこと。
たとえば画家は、、絵が上手いだけではだめ
と言える。。
ゴッホは生きてる間に
油絵900枚・素描1100枚描いたと
されるが・・
絵が売れたのは生前一枚だけ。
そのため(だけではないが)、
生活は悲惨を極めた。。。
今はこんなに認められているわけだけど。。
さて、彼の死後、親族の尽力で
膨大に残った作品をもとに
美術館で「回顧展」が開かれた。
そしてその回顧展がすごく話題を呼び、、
一躍その名前が広がっていき・・
そこから評価は急展開していった。
歴史の史実である。
今日のゴッホをゴッホたらしめた由縁は
ここに大きな意味があるといえる。。
ながながとこんなエピソードを書いたけど
やはり画家は「見てもらってなんぼ」
というところがある。
音楽家もまずは
聴いてもらわないと話にならないし
ファンもつかない。。。のと同じ。
ここで冒頭の話しに戻るが
いくら絵が上手くて、そして
死ぬまでひたすら
アトリエにひきこもって
描き続けても、、
ただそれだけであれば・・
(本人がそれでいいのならそれでもいいけど)
画家として恵まれた境遇を築けるだろうか・・
たぶん無理で・・・生活も大変で・・
死んだあと、画廊やオークション会社が
その恵まれなかった画家で大儲けするだけである。。
(暴論だろうか・・)
やっぱり、ただ制作するだけでなく
広く人にみてもらうということは
大事で・・自分の作家としての名も、
その表現する絵の世界や作風を
知っていってもらわなければならない。。
僕は、今、いろんなアートイベントに
力を注いでいるけど・・
まさしく、、そのため。。
今回、9月のNHKギャラリーでの展示も
10月の公募でも・・、
別に販売するわけでないのに
すごくたくさんの人が応募してくれている。。
そう、その意識は
やはり「見てください」という部分が
なにより大きなモチベーションだと思う。
僕も、自分の絵を、たとえば
100人に見てもらって、その中の
一人でも二人でも、心底気に入ってくれる人が
いれば、、もうそれだけで充分、
というような気持ちでやっている。。。
ちょっと、、ここから辛口な話しになるけれど
こんなこと言っていいのかわからないけど、、
最後に書いちゃいますね。。
この1年半ほど、ギャラリストとして
いろんな人の個展・合同展を見て来た。
自分自身、いろんな企画展も開催した。。
その関わった作家さんの
大多数のほとんどは
ブログつながりである。。
でも、、すごく個人差がある。。
合同展や企画展でも・・
ただ作品を出品して、もうそれだけ、
っていう人もけっこういる。。
逆に、毎日、いろんな知人・友人を
連れてくる人もいる。。
また遠方だったり、仕事が忙しく
来ることはできないけれど、
けれど毎日のようにブログで
期間中そのアピールや紹介をする人がいる。。
同時におなじく期間中会場にも来なければ、
ブログ等でも特に告知も更新もない人もいる。。
このあたりは、、すごく個人差がある。。
そしてそれが事実なんですよね。。
結局、個展でも合同展でも・・
何かの企画イベントでも
その人の結果は歴然とでる。。
絵が上手いとか感性が高いとか、もちろん
すごく大事だけど・・、
人を大事にしてる人、「繋がり」を大事にしてる人
は、、やはり、、実りある結果になってるなぁと
実感することがとても多い。。
たとえば、、販売OKの展示でも
この人、すごく上手いのに・・まったく売れない
という人もいれば、、その逆もまたあり・・
このへんは・・デザインフェスタやGEISAIなどでも
けっこうそういう部分あるんじゃないかな
と思う。。
せっかくやってるのに、、ポストカード数枚
しか売れない・・とか
自分のブースはいつも閑古鳥・・とか、やはり
それはとても悲しいことではないかな。。。
もちろん、売れればいいってわけでないけど、
売れようが売れまいが、、自分の作品世界に
触れに来てる人がたくさんいる、のと
ぜんぜんいないのとでは、、やはり
後の「やりがい」にもつながっていくのでは
ないかなと思う。。
先の「小さな絵の大博覧会」でも・・
自ら手作りの案内状いろんな人に送った人もいたし
何度もブログで展覧会の話ししてた人もいたし、
時間があれば画廊に来てた人もいた。。
そういう人には、、やはり来館者の中でも
「今日は作家の◯◯さん、来ますか?」とか
「作家の◯◯さんの紹介で来たんです、
よろしく言っといてくださいね」とか
そうしたやりとりがたくさんあったし、
おのずと作品の人気投票ランキングも
そうした作家さん達が上位だった。。
もちろん、作品も素晴らしいのだけど、、
なによりこうした「大事なこと」を
「大事にしている」という共通点があった。。
言い方がよくないかもしれないけれど、
こういうのに出品だけしてただそれだけで
終わってしまう人は、、どちらかというと
「また一つ経歴つくれた・・」みたいな感じ
だけでやっているのかなぁ~
実質に繋がんないんでは・・と思う人も
中にはそれなりにいた。。。
やはり、、せっかく参加するのだから
「また一人、自分の絵のファンが増えた」
というほうが、、画家として作家として
その繰り返しのほうが、、5年後、10年後
大きな実りの差になって表れてくると思うんですよね。。
あんまり、こういうこと書かないほうが
立場上、いいような気もすごくするのですが^^;
でも、あえて書かせていただきました。
これから、、いろんなイベント展開もしてゆくし
こうした意識をよりたくさんの人が
持っていく事はとても大事だと思うから。。。
以上です。。ながながすみません。。^^;

いい
NHKのギャラリーでも、アートイベントすることに。。
じつは・・・ただいま募集中の公募展、
本来は・・、NHK放送局の敷地内にある
ふれあいホールギャラリーという場所を
予定しておりました。。
(NHKホールの向かい)
でも長くキャンセル待ちで・・・
どうも雲行きがあやしくなり・・
募集や審査やプレス活動や
合格者の制作時間や・・
その他もろもろ考えると・・
そろそろ場所を決定したいという思いがあり、
次の候補であった「アートコンプレックスセンター」
をおさえたわけなのでした。。。
が・・それから2日後・・
まず無理そうだといわれていたNHKギャラリーの
キャンセル待ちが急展開で空きまして^^;
急遽、、、そこでは合同展を開催することに
しました。。で、こちらも
よろしかったら・・ということで募集します^^
(もちろん、ご無理は申しません^^)

展示会のタイトルは
『アート・イマジネーション展』
(会場・ NHK ART GALLERY)
にしようと思っています。
会期は9月13日(月)~9月19(日)です。
絵画と立体で募集します。。
(絵画部門)
基本的に油彩・アクリル・水彩・その他顔料・
ミクストメディア・コラージュ・版画となります。
作品内容は・・空想画・幻想画や抽象画・ポップアートなど。
写実の具象(リアルアート)は、今回してません。
◯1ブース(パネル壁)に壁掛け展示で、
(額ありなし関わらず)タテヨコ50cmまでの作品を
2作品展示できます。。
2作品・1週間の展示で1ブース1万円。
(2ブースまで応募可/2ブースの場合・4作品)
※お手伝い制度があり・・・ご希望の方は
期間中4時間のお手伝いで4000円引き。。
詳しくはお問い合わせください。。
(立体部門)
パネル壁に面して展示台を置きます。
(台は幅90cm×奥行き45cm×高さ65cm)
その台の上に置ける内容であれば問題ないです。
高さは台の上から80cmまで。
(個数は複数可)
作品内容は・・彫刻・創作人形・ガラス作品、
陶芸(伝統的なものでなく、オリジナルスタイルのもの)
など。。
※ただし、立体作品は直接搬入できる方のみ。
展示料金は、絵画部門と同じです。
~特例~
今回募集中の公募展で合格されている方で
上記内容に当てはまる方は、
無審査でご参加できます。
また、ドラードのart shopにて取り扱いの作家さんも
無審査で参加できます。。
20名様まで募集します。。先着順です。
新規で参加したい方は、
その場合、、メールアドレス(dorado@oldtimes.jp)に
「NHKギャラリー・審査申し込み」とタイトル記入お願いします。
公募合格およびドラード作家の方は
「NHKギャラリー・追加展示申し込み」
とメールのタイトル記入お願いします。。
公募出品の方は・・NHKで9月&10月とも
作品が重複しても構いません。
また、NHKホールギャラリーのほうは
特に作品の制作年は問いません。。
お気に入りの自己作品が展示可能です。。
ただし、公共施設であり、こちらも販売は
できませんので宜しくお願いします。
(期間中の日程)
9月13日(月)(午前10時~午後2時)搬入
午後2時~6時 初日展示
9月14(火)~18(土)・・10時~午後6時
9月19(日)最終日
10時~4:00 最終日展示
搬出 4時30分~6時まで
※4時から梱包開始OK
(宅急便での搬入・搬出希望の方)
NHKは敷地が広大で、
配送は、敷地内の配送センターに
一括して送られてるため・・
作品はドラードにいったん送っていただき
ドラードからNHKに直接運びます。
そのため、搬入・搬出とも
宅配を希望の方は・・それぞれ
+1000円の「代行手数料」がかかります。。
(搬入・搬出どちらもの場合2000円/)
※ドラードへの配送とドラードからのご自宅への
返送分は各自、実費となります。
直接搬出入の方はそのまま
ギャラリーで問題ありません。
※公募展と両方参加の方の
参加費の支払いに関しては
それぞれ別々の納入でお願いしてます。。
参加希望の方は・・
新規の方、無審査の方かかわらず
まずはメールをお願いします。。

今年の秋は・・
あなたのアートを爆発させましょう♪
ご連絡、お待ちしてます。。
質問のみの方は
ブログからのメッセージでも可です。。
~追加画像~

(ここに参加者の皆様へ)
かならず、受信料は払ってくださいね^^。
公募展「創作表現者展」追加情報。
公募展のほう、多数ご応募いただいており
ありがとうございます。
審査で惜しくも選外となった方、申し訳ありません。。
今後もいろんなアートな企画を打ち出していきますので
これからも何卒宜しくお願いします。
現在、70名様の合格となり
定員枠数は・・あと30名となりました。
(油彩やイラスト部門に集中しましたが
振り分けを増やしました。。)
まだ、検討中の方はどの部門もチャンスがありますので
よろしかったら、、チャレンジしてみてください。
メール審査は無料です。。
※ただ、応募に際して、ブログのハンドルネームや作家名
のみで応募してこられる方も複数名いましたが^^;
必ず「希望部門・本名・氏名・住所・電話番号」
を明記のうえ、そのうえで作家名も別にある場合は
作家名もご記入いただきますようお願いします。。
詳しくはこちら↓
応募要項
会場建物の写真・・載せておきます。
ヨーロッパのお屋敷のような
ギャラリーです。。
なかには5つの会場があります。。

いつもいろんな展示会がされています。。

入り口部分です↓ 1Fには中庭のテラスカフェも
あります。。

場所の地図です。

The Artcomplex Center of Tokyo
アートコンプレックス・センター
〒160-0015 東京都新宿区大京町12-9
(追記)
現在、必要な連絡事項は、新版応募要項に
記載されていることになります。
新版の「応募要項」記事には振込先を含め、
出品規約の必要事項をすべて記載しておりますので
連絡事項の封書はいまのところまだいたしません。
今回審査合格の皆様には、
作品票の所定の用紙や入選通知などを含めた封書を・・
7月末にすべての方の入金が終ってから
8月あたりに一斉にお送りする予定としておりますので
今しばらくお待ちください。
素敵な作品の制作、、期待してます^^。
NHKのほうにも出られる方は・・
忙しくなりますが、、頑張ってください^^。
何かご質問がある場合は
ブログのメッセージでも大丈夫です。。
お気軽に・・・。
ではでは・・・。。




