自分の精神の病気について語る2 | †The Vampire Of The Blood†

†The Vampire Of The Blood†

岐阜のRocker、岐阜の吸血鬼(ヴァンパイア)ハヤちゃんこと歌詞と詩とロックなど書き込むブログ。信じているのはロックとFuck youとEverybodyだけ。

私が初めて精神病院へ通い出したのは3年前12月の事だ


最初は「どの様な所だろう?」とそわそわしながらも、まず始めに絵を描いて、その後にソーシャルワーカーと会話して、検査をした


検査をした結果、「抑うつ(よくうつ)」だった


抑うつは通常のうつより軽い方だ


それから私は14日分くらいの薬も貰い1ヶ月に2回も通っていた


それから1ヶ月後(2019年)それ以降、仕事環境や職場友達、音楽友達との関係は良好だった


しかし、ある時、事件が起きた


私の仕事が遅いと言われ喧嘩売ってきて、そいつに話しをしても通じず、ついに私は仕事中に激怒し、投げ出した


その後は大粒の涙を流し、パニック、発作、発狂を起こした


職場のスタッフさんに「大丈夫ですか?」と聞かれ「何かあったら言ってください」と語った


その後は休憩所へ行き、再びリストカットをして、動けなくなった


しかし、それでも仕事せねばと歩くが、座り込み、リーダーに「今日は帰れ」と言われ、やむを得ず帰る用意をした


しかし、自力で歩けず、3階のトイレの前で倒れた


しかも、倒れたのは2回目だ


駆け付けた従業員に助けられ、警備員までも来て、私は車椅子乗り、エレベーター乗って5階の保健室へ行った


この時、エレベーターにある鏡を見て私の顔は死んでいて、自力で喋れない状態が続いた


その後は5~6時間くらい仕事せずに車椅子乗ったままだった


職場のスタッフに「明日は休んで、診断書を用意してください」と言われ、次の日、仕事を休んでひだまりこころクリニックへ足を運んだ


私は診断書貰い、家の中で大人しくして、次の日、仕事場へ戻り、診断書を渡した


私の騒動は他の人達にも流れ、そいつと関わらない様に距離を置いた


1ヶ月後、病院へ通い出して半年が立ち、私は手帳を貰いに色々、手続きをした


区役所へ行こうとしたが、仕事があって行けれず、母に頼んだ


更に1ヶ月後、障害者手帳を貰いその中には3級と書かれていた


そう当時、精神障害者3級だったのだ


手帳を手に入れた私は映画を見たり、自分自身を落ち着かせる為に通っていた


それ以降は職場友達と海や音楽友達とナイトプールへ行ったり楽しんでいた


しかし、再び事件が起きた


職場の奴がまた訳の分からぬ事で激怒され、更に体調が悪くなり、新しく現場に入った社員の人に事情を話した


更に私の体調が良くないと友達の一人がリーダーに報告し、別の現場で作業をした


思った事「今まで仕事した現場とは違う空気だ」とその時の私はここでやりたいと思った


続く