自分の精神の病気について語る1 | †The Vampire Of The Blood†

†The Vampire Of The Blood†

岐阜のRocker、岐阜の吸血鬼(ヴァンパイア)ハヤちゃんこと歌詞と詩とロックなど書き込むブログ。信じているのはロックとFuck youとEverybodyだけ。

私は精神障害者2級だ


自分が精神障害者だと確信持ったのは3年前


あの頃はまだ自分は大丈夫だと思っていた


しかし、音楽友達に「うつなのでは?」と言われた事があり、私は「病気があっても戦う」と言った


当時は病気等、気にしていなかった


しかし、自分にうつだと気付いたのはこの話から約数日前の事、自分の腕をカッターで切っていた


あの頃は何故、やったのか覚えていないが、当時仲良くしていた友達と再会し、別れるのが怖かったのだろう


4年前、仕事と音楽を専念する為、当時の友達から離れていた


しかし、11月に仲良くしていた女の子の音楽仲間と再会、その時は嬉しかった


一年後4月にその女の子と岐阜キャスパーで出会った友達と再会


3人で花見をしていた


その日は新しい友達2人と出会い、更にもう一人ライブハウスで仲良くしていたもう一人の女の子と再会


その時は嬉しかった


しかし、別れてから突然、自分の腕を切っていた


知り合いにリストカットの話をして一時期やめた事があり、知り合いの人に「自分は大丈夫なのだろうか?」と聞いてみた所、「君は大丈夫だ」と言われ心中ホッとした


しかし、12月のある日、私がミスをした事が原因でトラブルを起こし、携帯を触れるのが怖くなっていた


友達二人に「大丈夫か?泣きそうだぞ?」と言われた程だった


友達二人に助けられ少しは落ち着いたが、次の日の月曜日、体調が優れなくなり、元職場友達に「体調がおかしくなりました」と言ったら薬を貰った(実際は犯罪だが、私は知らずに受け取った)


2日後、朝から体調が良くなかったのか、職場の別のバスに乗り、横になった


だが、それでも体調は良くならず、元友達から貰った薬を2錠も飲んでしまった


仕事開始から数分後、その時はまだ大丈夫だった


しかし、一時間後、視界がおかしくなり、友達に「顔死んでいるぞ!」と言われた


しかも、気が付くと自分の腕には傷だらけになり、作業中に倒れてしまった


元職場の女性リーダーに「休憩所で休んで」と言われ、私は休憩所へ


そこには元男性リーダーや女性リーダー、数分後には元トレーナーや友達二人が心配したのか来てくれた


その時、私は嬉しかった


しかし、LINEのグルチャで音楽友達にそれを伝えたら皆に怒られた


何故なら私が友達から貰った薬を飲んでしまったのだ


それが犯罪だと知らず口にしてしまった事は反省した


友達の一人に「病院へ行った方が良い」と言われ、私は病院を一件一件探した


そこで見つけたのが金山にあるひだまりこころクリニックと言う病院


私は家から金山まで歩いて一時間近くで足を運び、検査した


続く