†The Vampire Of The Blood†

†The Vampire Of The Blood†

岐阜のRocker、岐阜の吸血鬼(ヴァンパイア)ハヤちゃんこと歌詞と詩とロックなど書き込むブログ。信じているのはロックとFuck youとEverybodyだけ。

アイドルになって1年5ヶ月経って思った事


アイドルのメンバーと6年前に出会って、遊んで、仲良くなって去年の2月8日雪の日にアイドル結成したのだよね


その時は誘ってくださって嬉しかったけど、アイドルの世界なんて全く分からなくて、「13年間ロック畑にいる私がアイドルなんてでいるのか?」と思い、「どうやったらアイドルになれるのか?」インスタのDMでアイドルさん達に聞いてみたのだよね


ただ私達が歌える曲ってAKB48くらいでアニソンなんて全く分からないし、他のアイドルさん達はAdoとか女性シンガーの曲を歌っている


そこが本当に尊敬してしまう


私達はまだオリジナル曲は無いし、何れは自分達のオリジナル曲を作る予定


それとアイドルの世界に入って6年経ったのは良いけど、他のアイドルさん達とどこまで仲良くなれるのか、どこかで縁を切られてしまうのか分からない


バンドの世界でもたくさんの人達に裏切られて、孤独になってしまって、「こいつらと仲良くするくらいならアイドルの世界へ行った方が良い」と思った


今やっている狂花とAND✝DIEはやめないけどね


アイドルの世界では6年間色々な人達と出会って、仲良くして、話したりして、気づけばその世界に入って嬉しかった


だけど、嫌われている事を知ったし、縁を切られた事もあった


嫌われても良いが、仲良しの人に縁を切られたりしたら言葉が出なくなるし、落ち込んでしまった事があった


結局、救われたのがアイドルさんやアーティストさんやロックの方々なのだよね


酒飲まずシラフでいればアイドルさん達と仲良くなれるし、大切なアイドルさん達とこれからも仲良くして、何れはその娘達とステージに立つ日が来る


出会ったアイドルのメンバーとアイドルさん達には感謝しなくてはね


今年で14年間ロックの世界にいて、1年5ヶ月アイドルの世界にいる私だけど、何れ表舞台にバンドとアイドルやる日が来たら楽しみにしてね


それまではロックで歌ったり、ベース弾いたり、アイドルの練習するよ


それと6年間出会って下さった全てのアイドルの皆様に感謝しています


何時かステージに立つ日が来たらよろしくお願い致します

約1ヶ月半振りに岐阜の旅をした


先月は岐阜へ行く予定だったが、台風や体調不良(主に腰の痛み)等で行けれなくなって、正直6月はストレスどころか神経等も大ダメージくらった


さて、話しを戻し、岐阜の話しに戻します


まず副業のホテルの仕事を終え、そのまま岐阜へ


岐阜到着して、まずはハヤちゃん特有のインスタグラムにて旅日記を開始


そこから旅日記をしながら景色や街等を撮ったり、岐阜の街を歩いたりした


私は岐阜のCDショップディスカバリーレコードへ行き、店長さんとその奥さんにご挨拶をお伺いし、ブラックモアズ・ナイトのCDを購入


その後は富士屋デパートと言う岐阜の老舗の店へ行って、岐阜の新聞や写真やゴジラのポスターを見てなぜか安心したのだよね


更に歩いてはニュー銀座堂へ行って、何時もお世話になっているトムさんにご挨拶をお伺いし、ニュー銀座堂の作品をゆっくりと眺めていた


その後は岐阜の街にある路地裏へ行って猫に会ってみたけど、相変わらずの俊敏で逃げられたのだよね(その時、一匹の猫が私の顔を見て眺めていた)


その後は岐阜市から各務原へ行き、川を見たり、旅をしたりして、セブンで買い物を終えてから知り合いの家に行って、食事をしたり、酒を飲んだり、テレビを見て音楽番組を見ていた


基本的にテレビ観ない私だけど、たまにテレビ観ながらゆっくりするのも楽しい


テレビを観て思ったのは出演しているアーティストの話しを真面目に話して、そのアーティスト達がどれだけ苦労しているのか真剣に話していたのだよね


去年の7月の月曜日に岐阜へ行って、髪を切ったのを思い出したわ


あの日より更に楽しんで更に岐阜の夏らしい思い出になった


それと今月は2回も岐阜へ行く予定ができたと言う


と言う訳で来週も岐阜へ行きます🙆‍♂️


2026年岐阜の楽しい夏の思い出になったし、来週も昨日より更に夏らしい思い出を作ろうかと思う


出会ってくださった皆様へありがとうございます✨️

人間と生き物は信じない

人間は化け物、人間と言う化け物の皮を被っている

心に嘘を隠し持っている

生き物はただ生きているだけのただの生物

機械は脆く、壊れやすい

そんな私は男も女も老若男女、動物も全て嫌いです

どうせ儚く生きるなら、最後まで儚く生きろ