タイトルは
↑の曲名です。
リンク先にも音雲のリンク貼ってありますけど、ここにも貼っておきます。
BHFのカセットのラベルがいいよね。
説明書きにもあるように1982年頃の音源で、
Yukihiro Takahashi - Keyboards
Haruomi Hosono - Electric Bass
Steve Jansen - Drums & Percussion, Additional Sequencers & Synthesisers, Chorus Vocals
Masami Tsuchiya - Electric Guitar
Haruomi Hosono - Electric Bass
Steve Jansen - Drums & Percussion, Additional Sequencers & Synthesisers, Chorus Vocals
Masami Tsuchiya - Electric Guitar
Hajime Tachibana - Saxophone
Marco Machera - Lead Vocals, Samples, Additional Synthesiser
Marco Machera - Lead Vocals, Samples, Additional Synthesiser
(赤字は新規オーバーダビング)
この面子はもう、
まさにこのツアー時ですね。
にしても、もう一年経ちましたか…「百代の過客」ですなぁ。
あと一月半したら教授も1年か…
ユキヒロ&教授の記事(に限らずブログ全般)も滞ってますが、後何回かは書きたいですね。
――――
ついでに、
公式動画来てますね。
前にも書いてますが、
アウトロ~ED直前までは「達郎のターン」。
アウトロに入ってまりやがコーラスパート歌う時点で
「JOY」の達郎のカバーバージョンを知ってればもう「そうだろうな」と判りますがw
フェイクパートは「JOY」よりこっちのほうが出来が良いです。
本人曰く
「自分のライブと違って殆ど歌わないしツアーでもないから喉も気にしなくていいんであそこまで出来た」とのこと。
「最後に全部ダンナが持ってく」的なことを動画のコメントで色々書かれてますが、元より「『達郎が歌いそうな、歌ったら映えそうな曲』というつもりで作った曲」(夫婦放談でまりやが言ってた)なのでさもありなん。
「JOY」だと(カッティング)ギターは右だけどまりやのは原曲準拠で左ですね。


