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余暇の趣味 by Ameba

釣りやボート艤装、DIY等の記事を中心に自己満足を楽しんでいます。

Gemini AI で作詞したものにSUNOで作曲(ともにFREE)
曲名は FUTO’s Boat Life

Gemini AIに指示した言葉はボートで海釣りが好きなFUTOさんがマダイやメバル、カワハギ、アジ釣りを楽しんでいる感じの曲を作詞してください。
出来上がった作詞にSUNOで曲風を指示して作曲したものです。
知識は有りませんが癖になりそうです。


画像をクリックすると曲が流れますので
音量にご注意ください!
ちなみに著作権は当方にありコピーや流用はご遠慮ください。

10月はカワハギとアジ釣りを中心に釣行していましたが、記事にするような釣果は無く、前日の予報が午前中は何とか釣行可能と判断しAM6時に出港。ところが神島方面に向かう知多半島を越したくらいから北西風速6~7mの風波に船内の道具は脱落するは運転席の高さ調整はショックで一番下部に下がり前方の視界が見えない状態。何とかポイントに到着し釣行開始。

比較的浅い30m台にあたりが集中。何とか下の画像の釣果を得ることが出来ました。

二人分の釣果
残念ながらゲストさんは鯛は左上の一番大きいのが1枚のみ
今回は1対10で船長の圧勝でした!
 

約半数を提供した獲物を食べるのも捌くのも大好きなゲストさんから調理画像が送られてきました、毎度綺麗に美味しく食べてくれるので提供しがいが有ります。

火曜日、水曜日(津波)の両日海況は良さそう!
ゲストさんの都合で火、水連休の出来れば前日という希望から火曜日(29日)に釣行
集合時間を決める電話をしたところ、どうしても楽しみで寝れなくて早く起きるのでいつもと一緒の4時集合

ポイントまで5分と掛からないのでアッと言う間の釣行開始。
1投目から日差しが高くなり、外道が口を使う様になるまで入れ喰い状態

その頃には釣友も出て来られ、その日は比較的当船の周辺がアタリが多く目の前に船を入れられ

キャストを遠慮気味にしなくてはならない状況に.......えーん

釣り以外は直射日光に当たる機会がない当方は9時終了を予定していましたが、ゲストさんが指示した餌のプラス500円購入された事から10時近くまで延長。その頃には赤チンやメゴチ、セイゴ、フグ等に苦戦して来たので帰港を決定

何とか数軒がキス料理を楽しめる数は確保できました。
当方の釣果(年に1~2回しか行かないのでキス釣りは苦手)

ゲストさんの釣果


しかし給水や休憩しながらの釣行でしたが、港での作業を終えて車のエアコンにたどり着くまで本当に
”死ぬかと思いました。”
それにしても火曜日行っておいて良かった~

7月22日(火)早朝から少し南東の風がそよそよしていて沖に出るとウネリガある。
それと同時に木曽三川からの濁り水か潮の色が茶色っぽい。
それでもアジポイントで釣り始めるが、潮が飛んでるし当たりを取る事が出来ずポイント替え。
その後転々として最終的に落ち着いたのが帰港時間2時間ほど前。
何とかホウボウ2匹と真鯛1匹、あとはアジ(画像)をゲットし11時に沖上がり(当方は10時半終了)
ゲストさんは30分粘り1匹追加。

ゲストさんから釣果の料理画像が送られてきました。
上からアジ、真鯛、ホウボウの三種盛り(真鯛とホウボウは当方提供)

毎回こうして美味しくいただいてくれるので船長冥利に尽きます。

先回の釣行でゲストさんが釣ったアジがたいへん美味しかったとの事で、アジ本命の釣行を実施(6月29日)
比較的大型が出るポイントへ直行。1投目から三匹釣れこれは希望の一人30匹行けるとほくそ笑む!
しかし、欲張って流してブイに仕掛けを取られたり、混雑している隙間を縫って漁師さんが仕掛けを入れられ大急ぎで電動リールの全速で巻き上げたが高切れし、リールの水深表示もとうとう魚探の水深の半分しか表示しなくなりました。
状況的に水深60m前後で大アジがヒットしていたが、当方は電動リール、ゲストさんは手巻きということもあり見るからに筋肉痛が辛そう。そこで45m水深から深場に流し込む作戦をとると少し小型のアジと大サバがHit 
結果あまり入れ食い状況にはならず拾い釣りでやっと画像の釣果となりました。
画像の他に呑まれたアジが5匹と大サバ6匹(下処理済)を潮氷にしてあります。

最大アジが33cm 大サバは40cm以上(日に照らすと腐りそうで未撮影)
ゲストさんはサバの方が圧倒的に美味しかったとの報告。
調理済の画像

私は魚食べないのでどちらが美味しいか確認不可
今度はサバ釣りに行きたいそうです!