ナッツらいふ
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引越し見積もり一括サイトの勧誘

一括見積もりサイトの『引越し侍』と『ズバッと引越し』の電話勧誘がしつこい!!!

留守電にメッセージ残さないし。

インターネットとウォーターサーバーの担当違うみたく、別々かけてくる。

病気じゃないかと思うくらいかけてくる。

断ってもかけてくる。

電話が止まらん(▼▼メ)



前回利用したクオカードくれた会社は勧誘もなかったけど、やめちゃったのかな~

みつからない(-.-)y-~

シアトルへ

2時間ほどで シアトルに到着。

帰りはトランクを受け取る必要はなく、セキュリティチェックもない。飛行機をおりたらどこに行ったらいいのかわからない。うろうろしていたら、出口にいた従業員が haneda?tokyo? と聞いてきてくれた。その前に may i help you ?トランジット? と言われたが、transitがわからずno と言ってしまった。乗り継ぎのことなんだねー。
こんな語学力でよく旅をしているもんだと我ながらおもう。

ゴーストレイトで ターンレフト、go train でSゲートと、ジェスチャー混じりで教えてくれた(TωT)

シアトル空港は小さく、すぐに搭乗ゲートに着いた。

シアトルは海に近く 海鮮 が有名みたい。
搭乗ゲートに、海鮮レストランがあったけどメニューが読めない(ノ_-。)

あんまり食べてもすぐに機内食だし、フライドポテトだけにしておいた。後は羽田につくだけ。

デルタのカウンターの従業員は日本語がはなせる。ひさびさに聞いた日本語。帰国を実感。。。




アメリカはやさしい。
レディファーストで知らない人にも扉を開けててくれるし、すぐにmay i help youと言ってくれる。

日本人は外国人が困っててもなかなか声をかけないよね。
東京の電車も分かりにくいし、混みっぷりが恐ろしいし 外国人は大変だと思う。

それとアメリカはあんなにキラキラとネオンが美しいのに、日本は 節電 節電 といい、我慢が美徳とされてることにも疑問を感じた。

あんなに広いのに人口は日本の二倍、電気の使用量は一人当たり1.5倍弱 ぐらいらしい。日本は政府が電気を作りすぎないように制限をかけているらしい 。そもそも電気代が高すぎ!
ラスベガスだけで言うと、繁華街は一部分に密集していて その周囲は、the大自然。ホテルから見える景色も 遠くをみわたすと、山と土。ストリップを少し離れると 結構暗い。ラスベガスの歴史までは、調べてないからよく分からないけど。
大半が観光客で治安は すこぶるいいとおもった。

でもカジノのテーブルゲームをみてるだけでのIDチェックと、酒を頼んだ時のhow old are youには、いい加減疲れたー

あきらかに 年下の外国人も多いのに、そろそろ見分けてほしいもんだ。




Android携帯からの投稿

マッカラン空港へ

帰りはホテル前からタクシーに乗った。

トロピカーナ前の道路沿いにwaxという空港行きのバス停があることをチェックしていたが、1時間おきなこともあり、タクシーにした。

タクシーは、遠回りをしたり 高速道路を使って料金が跳ね上がるなどのトラブルが多発しているとのことで、高速道路を使うなとはじめに言ったほうがいいとネットに書いてあったから 言ったのに 、
highway? highway? わからない、というジェスチャーをされてしまった。

通じないので自分で標識をチェックする事にした。昼間はさほど混んでなかった。まっすぐスムーズにいってくれて12ドルほどだった。途中で航空会社を聞かれて、伝えるとその前まで行ってくれる。
心配をよそに問題なく快適だったので、チップを多めにあげた。
(空港発のタクシーは空港使用料が加算されるので、ちょっと高いらしい)

前日にデルタから webチェックイン の お知らせメールがきていた。
それをすませていたので、カウンターで画面のQRコードを提示するだけで 手続きできた。

混むかと思い、また対応も遅そうなので 迷うことも考え3時間前に空港に到着したが、マッカラン空港内の移動は簡単で、2時間近く暇になってしまった(@Д@;

トランクを預けたら、セキュリティチェックをうけて、二階のトラムから搭乗ゲートに移動するだけ。

空港のカジノは日本人ばかりと読んだが、またガセ。
逆に日本人は私ひとりだった。

搭乗ゲート付近で、プレッツェルをたべ、しばしスロットをして時間を潰す。



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