ナッツらいふ -3ページ目

ルクソール

ルクソール到着。もはや0じ。
ピラミッド側は怖そうだったのて、きれいめなタワー側に予約していた。予約した紙、パスポートとクレジットカードをだして、 チェックインする。
ベッド数と部屋のグレードアップをきかれる。noというと、freeといっている。よくわからないが、ただでグレートアクスしてくれるぽい。okといい、鍵をもらう。

ここからが大変。ベルボーイなどおらず、みんな自分で絨毯がひかれたカジノフロアをトランク引きずってあるいている。

荷物を自分で運びながらカジノを通る日本人が見苦しいと書いている人がいたが、なんのこっちゃだった。

ホテルが広すぎて、地図をもらってもさっぱりつけない。
なぜなら、重度の方向音痴。

あきらかに、迷子に見えるらしく何人もmay i help youと声をかけてくれた。宿泊客 らしいカップルにイーストとウエストを間違えていることを教えてもらった。
そのあとも全然たどりつけず、おじいちゃん警備員がついてこいとエレベーターまで連れて行ってくれた。
すごく助かったから、チップを渡そうとしたのに断られた( ̄□ ̄;)
やりとりをしていたら、黒人の従業員に笑われた(笑

サンキュー、ばいばーい、グッドラックと別れる。時間は1時。。゚(T^T)゚。

部屋に付いてみるとなんと スイート!

部屋の中まで広すぎて 疲れる(=◇=;) ほんとにただなのかと 少し不安になる。確認できるような 英語力もなく、ネットで調べると かかっても+ 1万円程度だったので よしとした。何せ もう疲れた。

少し休んだら、マーキングがてらカジノに繰り出したけどね!

口コミでは、あんまり評判がよくなさそうだったけど、私は超満足!
従業員が優しい 親切!
お風呂の掃除がいまいちだったけど ラスベガスはこんなもんだと覚悟していたしなんとも思わず。タオルがたくさんあって、ベッドが ふかふか!いろんなとこが割引になるクーポン券ももらった。チェックアウト後も使用できた。 使用はしていないが、スイートだったからか 、冷蔵庫も コーヒーメーカーもあった。おっきいホテルだった。

チェックアウトはテレビで。日本語もあって明細もその場で確認。スイート代はとられてなくて、リゾートフィのみ。v(^-^)v
エレベーターのフロントフロアにboxがあって、備え付けの袋に必要事項かいて、袋に鍵をいれて投函するだけ。
同日中に、ホテルから明細と領収書がメールに届き安心。

場所は中心から離れているけど、いいホテルだった。


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ラスベガス到着

ハイ、もうどこに行ったらいいのかわからない。

掲示板で荷物が出る場所チェックして、すぐ取りに行けばいいだけだった。また何かの手続きがあるのか と 思っちゃった!

バゲージの場所には、トラムに乗って移動。

迷いすぎてもうトランクがなかった。information もわからない。何周かぐるぐるした後に、デルタのブースを発見。
ロープで囲んでロックされてあるトランクも発見!

中にはいって、片言の英語でマイバゲージと伝えると、鍵を持ってきてくれて荷物のナンバーと照らし合わせて無事確保。鍵を待っているあいだにも、 黒人の警備員がmay i help you ってきてくれた。

ここまでで1時間もかかった!ラスベガスに詳しい友人は電話に出ないし!

国内線が2時間遅れたのもあってもう23じすぎ、予定チェックインを22時30分てかいたのにー

次は空港シャトルをさがす。一人だとタクシー高い。ぼったくられてもやだし。

シャトルは意外とすぐわかった。窓口でホテルをつげるだけ。
片道か往復かきかれた。
帰りはうまくシャトルが拾えるかわからないので、しかも来なかったり、時間も確実ではないらしい。なので片道にしたら、変な顔をされた。7ドル。タクシーの1/3。

受付嬢におーばーぜあ、といわれ、バスの荷物運び兼運転手に行き先をつげる。

空港シャトルにもチップが必要って知恵袋に書いてあったのに、だれも渡してなくて、すごく喜ばれた。笑顔でグッドラック!ておくりだしてくれた。



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シアトル乗り継ぎ

乗り継ぎ時間が1時間しかなかった。そのため、羽田のデルタさんが 早く荷物をおろしてくれる 札を貼ってくれた。

できるだけ 急ぐように言われていたので 早めに降りたけど、どこに行ったらいいのかさっぱりわからん!
降りてすぐの、みんなが機械を触っているところに行くと、アメリカ人用のところだったみたい。シアトルには 日本語を話せる係員がいた。

日本人はあっちといわれたところは、はるかかなた 。右の奥。
全部同じ表示でよくわからん。
ブログによって左とか 右とか書いてあることもバラバラ。

何せエスカレーター降りたら、そのまままっすぐ奥の方まで行く。手前ではない。 でももしかしたら日によって違うのかなぁ?


列の最後の方に並ぶ が、指紋取ったりチェックが長く なかなか進まない
。焦る。40分くらい待った!
これが、夏休みとかGWだったら、飛行機いっちまうーーー

聞かれることは簡単で、目的や滞在日数、職業もきかれた。
どこにも 日本語がはなせる係員がいて、会話が通じない 日本人には 通訳してくれてた。

指紋10本とって、 顔撮っておわり!

ダッシュでトランクゲット、タグがラスベガスになっていることを チェックし、次は左の方に行くとまた荷物がまわるところがあって、係員がいて、トランクを預ける。

そのあと 目の前の左側の通路から国内線へ。



国内線への 乗り継ぎは 、日本で買った水を捨てろと言われ、靴も脱いでセキュリティーチェック。足形にあわせて立って、ばんざい。

あとは電光掲示板確認して搭乗口へ。
トラム乗ったかわすれちゃった!

ゲート同士がトラムでつながってたけど、シアトル空港は小さいし、方向音痴の私が行けたんだから、みんなすぐいけるんだと思われる。

On time って時間通りって意味なんだねー
それすらわからず、、、

でもシアトルで発の国内線、なんかのトラブルで出発せず、あげくに降ろされてしまった。機長が早口でアナウンスがさっぱり理解できないが、まわりのお客さんの行動を真似してついていく。
結局 原因不明。【はっぷん】だけ、聞き取れた(( ̄▽+ ̄*)笑





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