ナッツらいふ -2ページ目

カジノ

プラネットハリウッドのカジノは、チャラい。ブラックジャックのmachineがない。相性が合わないのか勝てない。
やたら、IDチェックされた。飲み物頼んでも、はうおーるどあーゆーといわれた。

ルクソーは広くて、そんなに混んでなかった。アバタースロットで勝てた。

MGMにはカラーのブラックジャックmachineがあった。広い。賑わっていて普通のカジノ。ひとが多い。機種が多い。

ベラッジオは落ち着いた感じ。テーブルゲームの掛け金が高め。

コスモポリタンは狭くてガラガラ。

フラミンゴ、バリーズは古い。昼間は賑わっていた。

フーターズとサーカスサーカスもみたかったけど、遠くてやめた。


ダウンタウンのカジノはレートが安くて賑わっている。でも、テーブルゲームはすごく混んでいて座れない!フリーモントストリート以外は暗いから、早々に撤退。


円からドルのエクスチェンジは、ベラッジオかウィンが比較的レートがいいらしい。(JCBプラザ情報)

ゲームが終わったら、キャッシュアウトすると、バーコードつきの紙が出てくる。ATMみたいな機械にいれたら、お金が出てくる。その紙を別のmachineにいれて、引き続き遊ぶこともできる。
ゲーミング中は、飲み放題。ドリンク持ってきてくれたら1ドル渡す。



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JCBプラザ

ファッションショー内にあるJTBプラザは行ったほういい。
日本語でかいたバス停のマップや、無料ショーの時間一覧表をもらえる。ウェットティッシュくれた。VISAを持っていたら、くじが引けて、ハズレはお水がもらえた。
ファッションショーで使えるクーポンブックと、JCBカードを1万円使ったら、2000円のクーポンみたいのがもらえるキャンペーンやってたなぁ。
場所がわかりにくく、ひたすら奥に進んでいくと、案内の看板があった!またそれが分かりにくい。
なんて場所だったかなぁ、ABCストアをすぎて、プレッツェル屋をすぎて、ソファが並んでいるとこの左側の建物に入っていったら、時計回りに進むと、まるでカードの入会受付のようなブースがあって、そこがJTB。びっくり。もっとちゃんとした建物かと思ってた。
日本語でわからないことなんでもおしえてくれる、陽気なオバチャンだった。




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プラネットハリウッド

翌日から3泊はストリップにあるプラネットハリウッド。

ルクソーをチェックアウトしてから、観光しながらハリウッドに向かう。トランクひっぱりながら、右に左にチョロチョロ移動、それでも意外と早く40分くらいで到着。日差しがつよく、サングラス必須。

チェックイン時間前だったため、ベルボーイに荷物を預けて探索開始。
夕方、戻ってチェックイン。

プラネットハリウッドはそんなに大きくないが、立地がよくなんせ混雑。チェックインも並んだ。部屋は普通。従業員の対応もさほど良いとは思わず。言われたことしかやらない感じ。

部屋の電気が一つきれていた。くつろいでいるところ、よくわからない人 がきてライトといっている。チェックイン前に直せよ と思いながら部屋に入れる。(わかってたけど)たまがきれているという風な英語の説明を受け、ヒューミニッツと言ったっきり、彼は戻ってこなかった。

起こすな という紙を カードキーのところにさしておいた。ノックはされないか 電話はくるらしい。ルームキーパーから留守電がはいり、チェックするが、なんて言っているのか何度きいても分からず。
メッセージがあったが、 意味がわからない 英語がわからないと 英文に翻訳して フロントにいく。フロントはチェックイン時間じゃなくても常にチェックインで行列。不思議。
frontmanに文章を見せると チェックしてくれて 留守電には何も入っていないと言われる。それはもう聞いたんだってと伝えるが、メッセージはないの 一点ばり。ルームキーパーに何を言ったか確認してくれればすむことなのに。
フロントとカジノはなぜか持参のwifiが使えない。会話がリアルタイムに翻訳できず あきらめた。

プラネットハリウッドのバフェは行列がすさまじく並ぶ気がおきない。バフェブレックファースト 5ドルオフ券がついていたので 朝だけたべた。 しかし、バフェはドリンクを注文してもなかなかこない 。2回注文しないとこない。それでもチップをおかなければいけないか と思うと 理不尽だった。朝は特に美味しいとも思わず、普通のビュッフェだった。
プランについてたブレックファースト券は24時間可能だし。 と言っても スタバ9ドルまで使えます券だったけどね。
先に調べておかなかったら 、フロントの説明もさっぱりわかんなかっただろうな。朝はすごく行列ができていた。後でわかったんだけど プラネットハリウッドの フロント付近にあるスタバは24時間営業だったみたい。ちなみにブレックファースト券は 24時間使える。
しかし、カフェラテ1杯で5ドル、水も5ドルで9 ドル以内で済んだためしがない。

ブレックファーストチケットは、 部屋番号とサインをしてスタバに持っていき、パスポートを提示するとルームチャージとなる。9ドル分ただ。チケットは切り取るのかとおもったが、1回ずつ返却され、宿泊日数分だけ使えるみたい。


若いとは聞いていたが、若いというかチャラいホテルだと思った。クラブとカジノが一緒になっているとは言いすぎかもしれないが、セクシーなギャルが台の上で踊っている。ディーラーの格好も、ちちのたにまをアピールした感じで、黒のホットパンツはいてる。

チェックアウトはここも テレビで。このホテルは袋ではなく紙だったので 鍵はもっていっていいのかとおもったら、最後に 鍵はboxに入れるか部屋に置いて行け と表示が出た。
画面上 の明細は0ドルだったが、帰国後も今だにプラネットハリウッドからの領収書 が メールでとどかず、リゾートフィーがとられていないか、 スタバの9ドルを越えた分はどうなっているのか不安は残る。

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