ナッツらいふ -4ページ目

深夜羽田出発

羽田空港へ。

デルタの機械で搭乗手続き。
やり方さっぱりわかんないけど、わかんない人多いらしく 従業員がそばで手取り足取りしてくれた。

空港でwifi レンタル。
ネット予約したら安いみたいだけど、 これまたギリギリで時間がなかった。ホテルにもwifi 飛んでるみたいだけど、 パスワードとか接続とか難しそうだし、確実なものをゲット。
リゾートフィーに込み、もしくは、別料金で1日20ドルみたいなとこが多かった。日本で借りていけば1日千円ほど。でも夜の羽田はレンタル会社をえらべなかったよ....
その場で接続テストしてくれた。出発前に借りるから1000円捨てる気でいたけど、便を聞かれて翌日からにしてくれた(・∀・)

つるとんたん食べて出発。あまりもう店が開いていない。


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荷物の準備

ベガスのホテルほぼ冷蔵庫がないらしい。スリッパもバスローブもない。部屋でくつろがず、外に出すためらしい。フロントにもカジノを通らないといけないところがほとんど。

氷はあるらしいので 、飲み物を冷やすために氷を入れる用の袋を準備。
(しかしハリウッドの製氷機は壊れていて使えなかった)

長旅だし、浴槽は深いので 入浴剤 も持参。

食べそびれたときのために、お菓子を何個か。
インスタントコーヒーも持って行ってみたけど 、お湯がなかった。

ルクソールには、コーヒーメーカーみたいのがあったけれど、 さっぱり使い方が分からなかった。

外国はティッシュが硬いので たくさん持参。
砂漠なので 湿度が半端なく低い 。マスクを準備 。
飛行機の方が、湿度が低かった。ホテルは、シャワーとか浴槽にお湯をためておけば、そこまで乾燥が強くなかった。
洗濯は室内でも一晩で乾く。

ちなみに、ラスベガス市内はマスクをつけている人は皆無。
みんな感染対策どうしてんのかしら。。。



あとは 洗濯セット。トラベル用の洗濯ロープ付き。ホテルには危険防止に干すとこないらしい。

サングラス。
3月後半だからいらないかと思ったけれど、ラスベガス大全には 桜が散った後ぐらいの格好でいいって書いてあったのに 、8月 くらいの感覚で太陽がジリジリいたかった!外人はみんなプールに入ってたよ。
帽子もあったらよかったなぁ。
気温差がはげしく夜はすごく寒かった。

飛行機が一番寒かったから、モコモコアウターもっていって正解!


格好
現地はみんなラフ!!!汚い格好で全然大丈夫。超高級ホテルでも行かないかぎり、おしゃれは逆に浮くかんじ。
カジノは正装なんて聞くけど、高いゾーンだけみたい。とか言いなからも高いゾーンの人もそんな格好変わらなかった。
みーんなTシャツ、ビーサンも多い。さすがに、シルクドソレイユには、ビーサンいなかった。サンダルはいた。
ぜーんぶ友人に聞いていったから、安心。
普段はかないスニーカーで靴擦れしたから、ABCストアでビーサン買いました。
ショーのために、いちおヒールも持参。デニムで全然大丈夫。隣は素足に短パン、ヒールだった。メンズはジャケットきてたけど。




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座席決定

Eチケットが発行されたら、デルタのサイトから席予約ができるらしい。
飛行時間が長いので対策に対策をねって 予約。

トイレに行きやすいからか、二人席の 通路側から埋まっている印象。その次は 3人席 の両端か。
隣に誰もこないことを願って後方の二人席通路側を選択。➡結果、隣は誰も来ず、丸まって横になって寝れた\(^_^)/

1人で予約してる人が多そうな付近を選んで、あわよくば ついていこうと目論む。国内線の乗り換えも一人でしたことないし。

国内線はほぼ埋まっていて、制限のあるところしか残っていなかった。

帰りの便は、二人席の空きがなく三人席の端にした。

Eチケットって、バーコード付いてるもんだと思っていたけど、デルタはなかった。ほんとにeチケットなのか不安だったけど大丈夫だった。

沖縄に行く時は、eチケットの存在すら忘れて出発直前に、クローゼットからプリンター引っ張り出してあわてて印刷した。あのときは、バーコードがついてたんだけど。


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