真月のブログ★ヴェーダの叡智・インド占星術・古事記 -6ページ目

真月のブログ★ヴェーダの叡智・インド占星術・古事記

インド占星術をメインに、東洋医学、古事記などを徒然に書いています。

古事記は古神道で言われている一霊四魂とチャクラの関係について解釈をしています。また日月神示についても古事記と相通じるところがあります。

瞑想していると、よく鼻先、特に左側の鼻先がかゆくなります照れ

 

すると瞑想に集中できなくなったりしますが、すぐ意識を瞑想のほうに向けていますお願い

 

なぜだか分かりませんので、調べてみましたテレビ

 

 

鼻がかゆくなることで「見えない情報を感じ取っている」「新たな気づきや変化が近づいている」ことを知らせていると考えられています。 また、人との関係や対人エネルギーの影響を受けやすい場所でもあり、に現れる違和感は 他人からの念や環境のエネルギーの影響 を示すこともあります。 鼻がかゆくなる時、多くの場合に共通しているのが「エネルギーの変化や霊的な気づきのタイミング」です。

 

とのことでしたびっくり

 

よく分かりませんが、そうらしいです本

 

ずっと気になっていたことで、始めて調べてみました爆  笑

 

 

 

ところで最近は瞑想を20~30分くらいですが続けていますチョキ

 

瞑想は気持ちが良いですね照れ

たまにYouTubeでインド占星術をやっている人の鑑定を見ることがありますニヤリ

 

鑑定でチャート分析をしている内容を拝見すると、参考になりますメモ

 

チャートの読み方は人によって違いがありますので、インド占星術をやっている方の特徴が出てきますパー

 

 

そのため、同じチャートでも言うことが人により違いが生じますポーン

 

 

インド占星術は深く学べば学ぶほど奥に隠されている問題が浮き彫りになってきます虫めがね

 

また鑑定する人の資質もありますので、日頃の生活習慣も影響してきます気づき

 

 

何事もそうですが、インド占星術での基本原則をものにしてチャートを読むことが大切だと思います本

 

 

 

このところ瞑想をやっていますニヤリ

 

瞑想中にたまに左目の上の方から白色の光が見えることがありますキラキラ

 

これは左目ですから荒魂の光のようです晴れ

 

伊邪那岐命の左目から天照大御神が生まれたと古事記に書かれています。

 

そして右目からは月読尊が生まれました満月

 

 

 

今日、始めて右目の下の方でとても白い光が見えましたキラキラ

 

同じ白色の光ですが、どうも和魂の光のようで、右目の方で見えた光は、もっと白色が強いものでしたメモ

 

 

古事記に書かれているとおりですね本

 

とても印象深い色なので記憶に残りました!

 

 

先日、三田市にある三輪神社に行ってきましたニコニコ

 

御祭神は大穴牟遅神です。キラキラ

 

大穴牟遅神は大国主の奇御魂で、通常は幸御魂である少名彦名神とともにお祭りされている神社ですメモ

 

しかしここでは幸御魂である少名彦名神は祭られていませんえー

 

古事記に寄りますと、この二伸を合わせ大物主神となりますキラキラ

 

大物主神は大国主神の和魂ですので、説明書きには少し違うように感じました本

 

 

少名彦名神は、とても大切な神様で、古事記では、カミムスビ大神の指の間からこぼれ落ちたと書いてありますえー

 

とても小さな神様で、おとぎ話の一寸法師に登場します気づき

 

この神様がいなければ大物主神(和魂)には成れません!!

 

 

 

ただし元の大神神社には、それが示されていますお願い

 

余談ですが和魂が何故、奇御魂と幸御魂がそうなるのか理解するのに5年懸かりました滝汗

 

 

先日から約束していた方にお目にかかり、時刻修正をしてみましたニコニコ

 

母子手帳が見つかり、以前知っている時間とずれているとのこと気づき

 

早速、時刻修正に入りました。星空

 

最初は、結婚した日にち、子供の誕生日、初めて給料をもらった月などを手がかりにしてみましたメモ

 

 

結婚したときとは、どうも2つのラグナが出てきてしっくりと行きませんでしたがポーン

 

しかし最終的に60分割図まで行きましたOK

 

 

そしてここに来て最終段階なので子供の誕生日をダシャーで観てみました虫めがね

 

するとダシャーの第5段階まで当てはめてみると、綺麗に説明できましたグッ

 

母子手帳とは少しのずれでしたが、時刻修正に時間をかけただけのことがありましたキラキラ

 

こちらも達成感があり、とても面白い一日でしたニヤリ