真月のブログ★ヴェーダの叡智・インド占星術・古事記 -5ページ目

真月のブログ★ヴェーダの叡智・インド占星術・古事記

インド占星術をメインに、東洋医学、古事記などを徒然に書いています。

古事記は古神道で言われている一霊四魂とチャクラの関係について解釈をしています。また日月神示についても古事記と相通じるところがあります。

今年はこのような話が出てくることがありました照れ

 

今回もお礼のメールをいただきましたパソコン

 

インド占星術をやっていて、こうした話が出てくることは私にとって喜びですお願い

 

 

インド占星術での完璧の予測は出来ませんが、それに少しでも近づけたらと思います。グッ

 

一人でも多くの人にこうした手助けが出来たらと思います星空

瞑想は個人的なものですが、光を見ることがあります照れ

 

 

光は2種類あるようですキラキラ

 

 

一つは左側の目の上に見える光ですえー

 

これは天照大御神、すなわち荒魂の光です気づき

 

 

そして右の目に見える光、そちらは月夜見命で表される光満月

こちらは和魂の光ですキラキラ

 

何故、そう思うのかは、古事記に書かれている記述通りの現象です本

 

伊邪那美命が最後にお産みなられた神様が、この2柱に加え建速須佐之男命です!

 

和魂は特に重要な役割を果たしますお願い

 

 

和魂が出てくるには相当長い時間がかかりましたびっくり

インド占星術には未来を予測するのにダシャーシステムがありますニヤリ

 

ダシャー・システムの数は多くありまが、

その中で一般に最もよく使われているのがヴィムショッタリー・ダシャーです星空

 

このダシャーはどの惑星が何時、どのように活性化するのかを示しています星

 

またダシャーを読むのによく過去の出来事を聞いたりすることがありますメモ

 

これは過去の出来事がどの惑星が活性化したことを確認するためですグッ

しかしアセンダントが違っていたりすると、間違ったリーディングになりますバツレッド

また私の場合、出生図の他、分割図を用いて確認します本

分割図を使うためには出生時間が正確でないと使えません気づき

 

 

 

ダシャーを使いこなせるには、私の場合、相当時間がかかりましたアセアセ

だいたい15年くらいかかったでしょうか。。。びっくり

 

 

時間がかり過ぎかもしれませんが、自分が納得する使い方を掴んだ期間です虫めがね

 

インド占星術を学び、普通に使えるためには他の方は知りませんが、時間がかかることは確かですキラキラ

 

 

 

 

実は、9月の初旬、尿トラブルがあり搬送されましたえー

 

そこで処置をしていただいた病院で起こったトラブルでしたチーン

 

何とかトラブルは解決したのですが、どうも菌が入ったようです学校

 

 

そこの病院は、1ヶ月の薬を処方した頂いたのですが、どうも行く気になりませんでしたえーん

 

そこで病院を専門の泌尿器科クリニックに変えましたパー

 

 

そこへ行き、事情を説明すると、ドクターは「ああ、あそこですか?」

 

と言われ、ドクターの中でも評判が良くないみたいで、「よく変わりましたね」と言われました十字架

 

 

ここの病院は何故か、安心感がありますOK

 

直感はどうも正しかったようです照れ

古事記は歴史も古く、言わば神道のベースとなっています。ニヤリ

 

一方、日月神示は岡本天明が自動書記で降ろされたもので、昭和の時代のものですキラキラ

 

2つとも時代が違うのですが、書かれた内容をよく読むと、共通点がありますメモ

 

 

 

これは神界における内容を、別の角度で書かれたものだと思いますお願い

 

2つの聖典は決して別のものではなく、共通性を持っていますOK

 

 

とりわけ、「一厘の仕組み」については、日月神示で重要視されています二重丸

 

古事記でも同じ事が別の表現で書かれていますが、大多数の人は見落として居ます気づき

 

 

 

2つの内容を紐解くには、霊的な世界を知る必要があります照れ

 

要は書かれた内容に対し、腑に落ちることが大切ですチョキ