こんばんは。

Jillyです。

 

 

今日は植物学の日だってさ。

 

植物、家で育てたことある?

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アボカドの種を育てたことがあります。
結構、頑張って大きくしてたのですが、
真夏にめちゃ忙しい日が続き、うっかり枯らしてしまうという…
可愛がってただけに悲しかった…
あと、一時期ネットで話題になった大葉をお醤油とニンニク、ごま油に漬けるというものにハマり、友人が採ってきてくれた苗をベランダで育ててました。
 
そういえば、子供の頃に親にねだって『ハーブの辞典』という本を買ってもらったことがあります。チョー読んだ。
今になっても何故これをおねだりしたのかナゾ。

ハーブとかスパイスとか大好きです。

もしや、嗅覚優勢で美味しさを感じてるんじゃないのか?

 

 

と、いうわけで

本日の一曲はコチラ!

Micky Spice

『You Make Me』

…ええ、お察しの通り、

スパイスという言葉が出たので思い出しましたよ。

 

ジャマイカのアーティスト。

小さい頃から教会で歌っていて、

ギター、ベース、ドラム、ピアノにサックスまで演奏できるという歌い手。

1993年リリースです。

とあるコンピレーションに入ってまして。

 

 

DJ BANAさんが紹介してくれるコンピ。

その名の通り、レゲエの中の”ラヴァーズ”というジャンルの曲だけのコンピです。

これはかなり聴いてる。

 

レゲエってすごく面白い音楽だと思うんですよ。

2コードの進行にこれだけメロディアスな歌を乗せちゃう。

音だけ聴くと結構ピコピコな感じなんですが、

これをあま~く歌っちゃうっていう解釈の仕方が凄い。

 

そのセンスってどういう構造で出来てるの?と。

 

この曲は特にサビが好きです。

♪ユー メイク ミー フィール ラーイト♪

気持ちエエよねぇ…。

愛が乗ってる。

主人公は相手のことをめっちゃ好きなのがしみじみと伝わってくる。

 

あと、レゲエ全般に思ってることなんですが、

とにかくコーラスワークが好き。

ハーモニーの美しさっていうのがリズムに乗って心地よい。

 

ってか、このトラックでこれだけメロディ動かすって。

音が当たって気持ち悪いとかないんかな?

実は私がレゲエの曲を作って最初に躓いたのはここでした。

気持ちいいんだけど、気持ち悪い!っていう。

ここ、いつの間にか抜けてたなぁ。

多分、音を多角的に…、いや、広い視野で見られるようになったからかと。

 

自由に作ってるからこそ、

その「独特の気持ちよさ」っていうのがちゃんとあるんですよね。

 

それはレゲエというジャンルだけではなく、

色んな音楽に言えることなんだろうな。

 

私、ショーが好きなもので、

割ときっちりかっちり作られているものを聴いてきたのかも。

レゲエに出会って土着の音楽の自由さというものを好きになった気がします。

 

 

本日はここまで。

それでは、皆様、また明日。

 

 

らぶー

 

 

Jilly

こんばんは。

Jillyです。

 

ちょいと友人とFacebookライブをやろうとしてまして。

オンライン会議でした。

今、そのイベント用の写真のレイアウトをやってます。

こういうのは気付いたら時間が過ぎてるから、マジでびっくりする…。

 

年上の友人から電話をもらいました。

なにか用があるわけじゃないんだけど、

いつもふらっと連絡をくれる。

彼の話はいつも本当に面白い。

いろんな情報をたくさん持っている人で、

尋ねるとその知識を分け与えてくれる。

 

その人の持つものは、その人の培ってきた「財産」。

それを分け与えてくださるのは本当に有難いこと。

いつも本当にありがとう。

 

 

 

というわけで、

本日の一曲はコチラ!

Hampton Hawes

『I Got Rythm』

 

今日、ちょっと面白いCDを見付けまして。

本日の一曲は、この中に入ってました。

ちょうどイベント用写真のレイアウトが終わったところだったのですが、

これ聴いてもう一個アイディアが浮かんだんですよ。

確かにシャキッとするわ!っていうw

香りは脳にダイレクトに届くという話ですが、

音楽もホントにそうだわ、と思った次第で。

 

ジャズのスタンダードなので聴いたことある方も多いと思います。

原曲はこの人。

George Gershwin

山盛りのいわゆるスタンダードと呼ばれる曲を作った人。

 

この『I Got Rythm』は、

1930年のミュージカル『Girl Crazy』というミュージカルの挿入歌。

元々は別のミュージカルのために書かれたのですが、

『Girl Crazy』に使うためにテンポの早い曲に書き直されたそうです。

ミュージカル用なので歌詞もあります。

歌詞を作ったのはジョージ・ガーシュウィンのお兄ちゃんアイラ・ガーシュウィン。

 

山盛りカバーされているので、今日はこの二つだけ。

 

格好いい曲ですよねぇ!

歌が入っているバージョンも勿論良いんだけど、

私はインストバージョンが好きなんだよなー。

ホーンが強めのアレンジも格好いいんだけど、

ピアノメインがやっぱり好きかも。

音がパキッとする。

ホーンや歌だと渋くなりすぎるっていうか。

ピアノメインだと曲の輪郭がはっきりして、

シュッとした点と線が続いていく感じ。

そして、ちょっと可愛さも私は感じます。

 

歌詞も

”リズムがある 音楽がある 愛する人がいる

 他になにが要るっていうのさ?”

ウキウキ感満載です。

 

”他になにが要るっていうのさ?”

と訳した箇所の原文は

”Who could ask for anything more?”

この言い回し、チョー好き!

この視点の文章で表現しちゃうのは素敵だわ。

 

歌詞も曲も、気持ちの良い曲だよね。

構成のせいでもあるのだろうけど、すごくすっきりとした曲。

書いた人の人柄が表れるような

「気持ちの良い」曲です。

(どういう人だったかが知らないですが。)

 

この曲が書かれて90年。

ほんっっっとーーーに色んな人が多種多様な色でカバーされていますので、

是非、ご自身の好みの一曲を見つけてくださいませ。

そういうのも音楽の楽しみ方の一つですよん。

 

 

そして、今、私はうっかりラヴァーズを聴いてしまい、

めちゃ眠くなっております…。

高速『I Got Rythm』からのラヴァーズロックで

脳波が一気に遅くなりました。

 

本日もお付き合いありがとうございました。

また明日。

 

 

らぶー

 

 

Jilly

こんばんは。

Jillyです。

 

今日はオンライン打ち合わせでした。

何かを形にしていくってやっぱり面白い。

というわけで、今日はフワフワ。

 

 

本日の一曲はコチラ!

Luisa Marl

『6-sixth street』

 

はー、気持ちいい!

UKラヴァーズ。

リリースは1978年。

ラヴァーズロックの第一人者です。

ラヴァーズロックという名前はイギリスで命名されました。

私、ジャマイカのラヴァーズロックってイギリスのそれに比べて

ちょっと土臭いかんじだよなーと常々思ってて。

でも、この辺のUKラヴァーズにも土っぽさはあるんですよ。

ジャマイカのほうが「土臭い」って感じ。

UK初期はもうちょっと「大地」って感じの爽やかさがあるというか。

やっぱどこか街の感じがあるんだよなぁ。

 

イントロのホーンなんかめちゃめちゃ好みです。

そして、なんかもう曲全体がラヴァーズたるラヴァーズ。

(そりゃそーだ。)

 

ぶっちゃけ書くことないんですよねぇ…、

とにかく、めちゃめちゃ好きなんですよ。

軽快さとまったりさ。

個人的好みドンピシャの一曲です。

 

あなたが自分から言ってくれたなら…

でも、人から聞いてしまった

私、知ってるわ。あなたが浮気してるって。

その相手も誰か知ってる。

それがどこかも知っている。

 

で、その浮気相手が住んでるのがすぐそこの6th streetって話なんですけど。

 

この曲は上記の”まったりさ”っていうのが物凄く切なく聴こえるんですよね。

彼女の歌声がそうさせている。

レゲエ全般に言えることですけど、

曲調だけ聞いて

歌詞を知ると「マジか!」ってなる曲が多い。

そんなに明るくてこの歌詞!?っていう。

でも、この曲に関しては、歌でその切なさが香ってくるんですよね。

しかも、あくまで「香ってくる」であってガッツリは出してないのが凄い。

凄い歌い手。

こういう歌い分けができるって格好良い。

 

あ、もうホントに書くことないw

聴いて下さい。

とにかく聴いてくださいな。

 

音楽の好みって聴いてきたものの要素があると私は思ってるんですが、

何故、自分がこういう曲が好きなのかが未だに謎なんですよね。

ラテンとかもそうなんだけど。

いつかどこかで原点に会えたらいいなと思ってます。

 

前世にでもその辺で暮らしてたのか?w

 

今日はここまで。

いや、本当にもう書くことないんだよ…。

とにかく好きなんです。

聴いてみて!っていう。

 

 

今夜はこと座流星群が見えるとか。

皆様、良い夜をお過ごしください。

 

それでは、また明日。

 

 

らぶー

 

 

Jilly

こんばんは。

Jillyです。

 

どーしてもあの店のアレが食べたい!ってありません?

ウチの近所にとーーーーっても美味しい洋菓子屋さんがあるのですが、

そこのパン・オ・ショコラが絶品なんですよ。。。

大きめの、チョコが入ったクロワッサン。

どーしても食べたくなっちゃってお店に行ったのですが見当たらない。

売り切れたか?と思って、店員さんに聞いてみたら、

 

「今、土曜日だけの限定にしてるんです。」

 

えー!

先々週までフツーにあったのに!

そして、実は先週の土曜日に「あ、食べたい。」って思ったのに!

なんで買いに行かなかったんだ…。

 

”思い立ったが吉日”

 

昔の人はよく言ったもんで。

 

また買いに行こー。

 

 

 

というわけで、

本日の一曲はコチラ!

マハラージャン

『よそはよそ』

https://www.youtube.com/watch?v=qUFoAQo5L8o

※Music Premiumメンバーのみ視聴可

 

Apple Music

https://music.apple.com/jp/album/%E3%82%88%E3%81%9D%E3%81%AF%E3%82%88%E3%81%9D/1504396327?i=1504396332


 

な、、、

なんか凄い人出てきたぞーーー!

 

Apple Music見てたら、とんでもないジャケットが出てきまして。

ナニコレ!?

と思って開けたら、

マハラージャンってアーティストの『ちがう』ってEPが出てきました。

 

5曲入りなんですが、

タイトルが全般的にふざけてるw

でもね、

 

曲が面白いんですよ!

 

思わず一気に聴きましたよ。

 

 

 

今回はその中から『よそはよそ』を。

他の曲もいいのですが、個人的にタイトルにグッときました。

 

どこかイナタいというか、

懐かしい感じもするんですが、凄く現代的。

太めの音にロック感があって

上音のサウンドが無駄にキラキラしてなくて

バランスがいい。

昭和のソウルっぽいイントロかと思いきや、

ファンキーなベースが…

 

って思ったら、予想以上に動くやん!

とにかく凄いスピードで曲の感じが変わっていく。

 

なんというか、、、

とても良い、ごちゃ混ぜ(褒め言葉)。

 

ジャンルがない。

一応、ソウルやファンクになるんでしょうが、「ない」って感覚のほうが強い。

新しいスープ。

淡々と、そこはかとなくぶっ飛んでる。

 

特に1番のサビからの加速度が凄い。

2番に入ると急にAメロにピコピコ鳴り出すし、

そうかと思ったら管楽器のような上音で

急にちょっとアシッドジャズのようなすっきり感挟んでくるし。

そこから盛り上げてアウトロへ。

どう作らはったかは分からないけれど、

機材でめっちゃ遊んでる映像が浮かぶ。

そして、歌の緩急。

「エモい」ってこういうことなのでは。

 

 

 

もー、

なんなの?面白いよ!!!

(語彙力どっか行った。)

 

 

 

なんだろう?

聴いてて「次、何してくれるの!?」っていうワクワクが止まらないんですよ。

ジェットコースターのような曲。

 

なのに、歌詞が切ない。。。

『よそはそよ』ってそういう意味やったんか…っていう。

この主人公が近くにいたら抱きしめたい。

ホントそうだよ!『よそはよそ』!って。

 

そして、最後の一行に希望を感じるんですよねぇ。。。

そこでメロディ投げるから、余計に「はぁぁぁぁーん!」ってなる。

 

 

ホント、申し訳ない…

めっちゃふざけた曲かと思ったら、

めちゃ良い曲でした。

 

 

音のバランス、物凄く気を使って作ってる気がします。

出したい音が、ここはコレ!そこはソレ!ってのがはっきりしている。

いろんな色の世界をどんどんめくっていくように変化し進行して、

その上で一曲が纏まってるから凄い。

 

これだけの音楽を聴いてきた人なんだろうなぁ…

そして、今だから作られる曲だなぁ、と。

 

 

なんというか、、、

めちゃ良い意味でお腹いっぱいになる曲です。

 

私にとってのお腹いっぱいな曲って色々あるんですが、

こういう感じの満腹は初めてです。

ビックリした。

聴いてよかったわー。

 

 

このマハラージャン、

昨年デビューでEP『ちがう』は今月リリース。

是非、全編聴いてください。

 

 

で、ご本人のインタビュー動画があったのでこちらも是非。

 

 

あと、彼のYoutubeチャンネルもどうぞ。

格好いい!

チョイスが好き。

そして、こういうやり方も大好き!

 

 

はー、なんかダーッと書いた。

!マーク多発でした。

色んな音楽に出会えるって本当に嬉しいし、楽しいこと。

 

 

 

 

本日もお付き合いありがとうございました。

また明日。

 

 

らぶー

 

 

Jilly

こんにちは。

Jillyです。

 

本日はチョーおねむデー。

午前中に動いてお昼寝(という体)で2時間熟睡するというナゾ行動な一日でした。

時々、こういう日があるのですが、そんなときは時間が許すならばガッツリ寝てしまうようにしています。

身体が欲しているのなら、それは必要なことなんだろう。

 

長編の夢を見て、まさかの5:24に起床。

最近は窓を開けて寝ているのですが、ちょうど雨が降ってきて。

雨音を浴びながら、薄暗い中あったかいお茶を飲む。

そんな贅沢な時間を過ごしました。

 

こんな風に「おうち生活を楽しむ」に転換する前は、

毎日、外へ意識を向けていて「もうちょっと寝る~。」を優先してしまっていて。

自分のペースで生活するって大事だし、素敵なことだと改めて気付く。

自分の為の時間って大事。

 

 

あと、ノートPCスタンド購入に向けて、吟味中。

高さも調整できるものがいいんだけど、

意外なことに売り切れているものが多いんですよねぇ。。。

在宅になった方が多いからかしら?

iPad miniも所有しているのですが、

こちらは100円ショップのタブレットスタンドが予想以上に活躍してくれています。

 

快適な環境造りって、ホント大事ね。。。

効率上がるし、身体も楽だわ。

 

 

 

という訳で、

本日の一曲はコチラ!

槇原敬之

『Necessary』

槇原敬之のOfficial Channelより。

https://www.youtube.com/channel/UCujGmvl-7_ta1-sTI7tdxCA

 

槇原敬之の2nd.アルバム

1991年リリース『君は誰と幸せなあくびをしますか。』より


 

はい、90年ポップスの王様ー。

このアルバム、良いんですよー。

他にも紹介したい曲があるので追々。

 

以前にも彼の曲は紹介していますが、

今、改めて聴くとマジで凄いな、と。

彼の曲全般に言えることなんだけど、

シチュエーションが割とはっきりしているのに、

誰もが「わかるわー!」って思えてしまう。

大人になって聴くと

「ああ…、そういうことあったなぁ…。」

に変化してるんですが(苦笑。

 

2000年以降の曲ってもっと直接的じゃないですか。

「鳴らない携帯電話が」とか。

まあ、この曲の時代には携帯電話が今ほど普及してなかったのもありますが、

 

「そこまで言わんでいいわい!」

 

って(私は)なっちゃうんですよねぇ。

音楽ってある種、現実から離れられるものでもあると思うんです。

自分の想像力でその内容を当てはめるから共感できる部分も増えていくのだと思う。

そして、あまりに直接的だと現実に引き戻される感じがする。

私は個人的に物語を読んでいるような歌詞が好きなので、

活字にするとその想像力や共感性を削ぐような歌詞が好みじゃないんですよ。

 

ええ、古い人間だとの自覚はありますよ。

 

「空気感」ってのが存在すると思ってるから、そこを大事にしたい。

 

言葉のチョイスが凄いんですよね。

難しくしていないのに、複雑な人間模様と曲中の二人の中身が分かる。

♪二人が同じ賭けを思いついて♪

なんて、「わかるわー。」って共感しつつ、

「意地張るなって!」とかハラハラしちゃうw

謝り所がわからんくなるってあったよねー(遠い目。

 

人間って学習していく生き物だと思うんですよ。

とてもアホで、とても賢い生き物。

だからこそ大人のみなさんに、

今、もう一度聴いて欲しい。

久々にこういう気分に浸ってみるってのも良いもんですよw

 

これ、今の10代20代が聴いたらどう思うんだろう?

サウンド的にはやっぱり90年代なんですよね。

このRemaster版は聴きやすくなっていると思うんですが。

 

曲の構成とメロディ。

盛り上げるのがとにかく上手い。

この時代のポップスってドラマティックさが多い。

転調のところなんてガッツリそう。

あとはラストですね。

♪君を強く抱きしめたとき♪

で終わらせてしまうあたりがニクい。

先の物語の展開が結局分からないのですが、

この切なさのピークをロングトーンで投げてしまうってのがグッと来る。

 

なんて説明したらいいのかわかんないですが、

まさに”90年代ポップスの王道”。

そして、彼はそれを確立させた一人だと思ってます。

 

あと、シンプルな曲だけど、この人の曲って不思議メロディが多い気がする。

それが、誰が聴いても槇原の曲だ!って分かる部分だと思います。

私が特に不思議なのは、一番のサビ終わり

♪こーいびとー らし かぁった♪

のとこ。

このメロディはヤバイ。

間延びしないように計算して作られてるように聴こえるんだけど、

多分、この人の手癖で天性のものなのじゃないかと。

♪こーいびとー らしぃ かった♪

っても作れるんですよ。でも上の音と言葉の配列。

 

そりゃ、どうしたってどの曲もこの人の曲になるよねー!

 

これ、詳しく聴きたい人は私に直接会ったときに聞いてください。

マタタビ嗅いだ猫のように、目を爛々として語らせていただきますw

 

 

で、上記を総合して言いますと、

 

彼の曲は歌いにくい曲が多いです。

 

一見、めっちゃ個性が目立つというより、

サラッと聴ける曲でグッと入ってくる歌詞なんですが、

こういう槇原節を捉えていないと意外と外します。

だからこそ、(リズムも含め)バシッと歌えると格好いい。

意外とタイトなんです。

 

 

はー、、、

すごいよねぇー!


 

 

 

はっ!

アツく語ってしまった。。。

 

 

 

歌いたくなったので歌ってきます。

 

本日もお付き合いありがとうございました。

皆様、良い午後を。

 

 

らぶー

 

 

Jilly