
南米勢強し
23年ラグビーワールドカップ予選。
先週もアメリカ大陸の予選が行われていて、アメリカ、カナダがそれぞれウルグアイ、チリを僅差で降して先勝していました。
さっき、アメリカとウルグアイがワールドラグビーのYouTubeサイトでLIVE配信されていて、最後の15分だけ見ていたのですが、最後はアメリカがずっと攻めていたんですが、点差が・・・
結局、2試合の合計得失点差で決まるので、
Rugby World Cup@rugbyworldcup
URUGUAY HAVE DONE IT!🇺🇾 They have qualified for #RWC2023 by beating USA in the Americas qualifier by 17 points on… https://t.co/VlV44MBuJk
2021年10月10日 06:18
ウルグアイがアメリカ大陸第1代表となり、23年W杯は、NZ、フランスのプールAに入ることが決まったみたいです。
それにしてもこの試合、観客結構入っていましたね。
ウルグアイはコロナ大丈夫なんでしょうね。
チリVSカナダは、こちらも2戦目でチリがカナダを降し、
Rugby World Cup@rugbyworldcup
Chile🇨🇱 have done it! They have beaten Canada in the second leg of their qualifier!🏉 @France2023 | #RWC2023 https://t.co/FrRXeoJBr0
2021年10月10日 04:58
合計得失点差でアメリカとの第2代表決定戦に回ることとなりました。
ウルグアイ、チリ、ホームでは強さを発揮しましたね。
これで、23年W杯、日本のいるプールDに入ってくるのは、アメリカとチリの勝者ということになりました。
カナダもこれで終わりではなく、最終予選みたいなのがあるようなので、本戦出場目指して頑張って欲しいと思います。
そうか、アメリカVSチリの敗者が最終予選に臨むんですね。
カナダ、予選敗退ですか。
第6回、第7回W杯で日本代表と死闘を繰り広げた好敵手。
その昔、カナダ代表のグレン・エニスさんっていう選手がサントリーにいましたね。
秋影大鹿林道・万沢林道(群馬県)R2.11.14
なんとな~く、紅葉が見たくて。
ということで、群馬県のまあまあ有名どころ、秋影大鹿林道と万沢林道へ。
まずは、秋影大鹿林道。
まあ、紅葉を見るには少し遅かったかな。
まあでも、所々に紅葉の残骸が。
少しドキってしたのはここぐらいで、
あとは楽に走れました。
お次は万沢林道。
こちらは起点・終点がはっきりしていました。
こちらも非常に走りやすくていい道。
どんどん高度を上げて走っていくうちに、もう冬って感じの景色に?
終点の近くで少し脇道に入って、
はい終点。
この後、せっかくだから野反湖の方へ回って。
本当にいい天気でしたね。
ちなみに、この日はラグビーチャンピオンシップでロス・プーマスがオールブラックスを初めて破る試合を、WIFIのある道の駅で見ていて大興奮しちゃいました。
その道の駅に併設されている温泉浸かっていたら、帰る気なくしてそのまま車中泊。
時間に追われず、ゆっくりとした時間を過ごせました。
戸川林道(神奈川県)R2.10.24
この前の中国遠征でとりあえずはこの年の遠征は終わりにした私。
ただ、時間があればドライブに行きたいなと。
近くで手頃というと、千葉か神奈川かなあ。
ということで、この日は前に行ったことのある戸川林道へ。
東名に入っていきなり渋滞・・・
結局、事故渋滞でした。
そして、勝手知ったる戸川林道へ。
まずは龍神の泉で水分補給。
前と同じで、走りやすい道。
終点の広場に到着。
先客が何組かいたので、人のいないほうで陣取り。
椅子に座ってのんび~り。
川の流れる音ってのは癒されますねえ。
帰りは脇道に。流石、前とは違い余裕がありました。
ついでに鹿さんがジムニーの前を横切り、
そういや、何回か動物さんがジムニーの前を横切ったなあと、ドラレコの記録を調べると↓みたいな感じですね。
本当はもっと多かったような気がするのですが、記録に残っていたのはこれだけです。
帰り道は、神奈川県道線で。
通行止めと知ってあえて最後まで突っ込んで、
最後は○○牧場で〆。
羊さんの親子にも癒され、
相模湖の方に回って、下道で戻りました。
大山へ
さて、曲がりなりにも山口、広島、島根、鳥取は行ったなと、少し妥協はありましたが。
ここからは普通にドライブを楽しみました。
まず行ったのがココ。
大山山麓にある下蚊屋ダム。
ここは、昔設計の仕事やっているときにほんのちょびっとだけ関わりました。
で、大山の周りをウロウロ走り、
やっぱり日本海側だったら夕日だなと。
夕日スポットを探してひたすら周辺を走りました。
で、たまたまオフシーズンのスキー場で、
リフトに乗るなんて25年振りぐらいか・・・
ちょっと雲がかかっていたけど、いい景色。少し寒かったですが。
で、こういう嫌味なモニュメントも。
本当は人のいない所で自分の世界に入りたかったのですが、
ハンモックに揺られながら自分の世界へw
50て前のおっさんがようやるわとw
いやあ、素晴らしかったですね。
夕日はやっぱ日本海側?
この後は、米子市内の日帰り温泉に入って、まだ時間があったので岡山まで行っての星空がよく見える道の駅で車中泊。
写真は撮ってみましたが、星空は上手く映りませんでした。
そして、翌朝、早いうちから走り出し、
東京へと戻った私でした。
ちょっと鳥取・島根は心残りでしたが・・・
これで令和2年のロングドライブは終わり、本州でまだ行ってない所は、この時点で三重・和歌山・奈良・石川となりました。
この時の考えでは、三重・和歌山・奈良は次の年の正月休みに、石川・第二の故郷金沢へはゴールデンウィークぐらいにしようとおぼろげに考えていました。
ほんと、ジムニーお疲れさん。
道後山線(広島県・鳥取県)R2.9.20
9月の連休を利用して、中国4県か近畿で3県行っちゃおうと計画した私。
結果的に、中国4県にしましたが、下調べの段階で、あまり情報が無かったのが島根県と鳥取県。
まあこの2つは県境の道で行っちゃおうと、安易に道後山線を選択。
朝早くに山口県の四古谷線を走った私は、そのまま道後山線の広島側の入口に向かいます。
一応、「観光道」ってなっていることで、こちらもイージーな道のように思えました。
事実、広島県側は、普通の観光客?山菜採りか野鳥観察の人が何組かいました。
ということで難なく県境に到着。
で、試練はこっからなんですよねえ。鳥取県側。
県境をまたぐ林道でよくあるのが、こっちの県は整備されているみつでも、あちらの県に行くと廃道同様みたいな。
この道もをのような感じでした。
県境を超えると・・・
ほとんど人が立ち入ってないのか、草が成長しまくり。
で、
道幅考えたら行けるんですけどね。行けるんだろうけど、これ越えて次もこんなの無いとは限りませんから。
残念ながら、ここで撤退です。
広島県側から県境を超えてここまでの道のりは↓に動画として記録しておきます。
まあ、せっかくだから鳥取県側の入口の方からも行ってみるかあ?と。
鳥取県側に回ります。
ということで、鳥取県側入口。
この時点でもうあかんかなと思いましたが、とりあえず中に入ってみます。
で、こちら側から入っても似たような感じ。
しばらく走っていると、
まあ、ここは確実に先へ行けたでしょうが、こんなんばっかり?ってちょっとウンザリ気味になってしまった私はここで引き返し。
かなり妥協が入りましたが、一応、鳥取県も行ったぞみたいな。
この時点で昼の1時過ぎ。
適当に走らせて、林道っぽいのがあったら入ってみるか?とも思いましたが、ロングドライブの疲れもあり、ここからは普通のドライブでいいやと気持ちを切り替えた私でした。










































































