今日は真夏日です・・・
暑くて暑くて溶けちゃいそう・・・


そんなクソ暑い日の正午すぎに妹が借りぐらしのアリエッティが見たいから付き合ってと半ば強制的に連行&運転手に任命されました。

映画代は妹がもつと行っていたのでそこまで不満は無かったんですけどね。


お昼を食べてから13:10分の上映に合わせて家を出ました。


映画館についてチケットを買おうと思ったら・・・




(; ゚ ロ゚)ナン!( ; ロ゚)゚ デス!!( ; ロ)゚ ゚トー!!!




そこには開場待ちのおびただしい数の家族連れが・・・



妹と私はそのまま映画館を後にしたのでした。



妹はせっかくこの暑い中、外に出たのにこのまま帰るのは嫌だったみたいです。


映画館を出てからい草マットを買いにホームセンターへ向かいました。
気に入ったものがあったみたいでい草マットを購入。

次に新刊が出てないかを見る為に本屋へ向かいます。


続きましては小物を探しにB&Bにレッツラゴー。

B&Bを後にしてTSUTAYAにレッツゴー。

どうでも良いけどレッツゴーと言ったらミニ四駆だよね。



最後にコンビニへ・・・



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味についての感想は後で書こうと思います。
前回
はシーザたちを仲間にするために四苦八苦したんでしたね。



7章 紅の剣士




・みんなの様子MAX


ロディの力&幸運が一時的にアップ
ユベロが幸運の薬をゲット
カチュアのマイキャラに対する好感度アップ
マチスが経験値15ゲット



自軍出撃は10名です。
ほとんどの敵兵が剣を装備しているので槍を主力にするのがベターだと思われます。


戦闘開始時にナバールとフィーナが仲間になります。
ナバールはフィーナの姿を見て盗賊団を裏切ります。



ゲームときどき徹ゲーのち寝不足。 border=




え・・・?



ゲームときどき徹ゲーのち寝不足。 border=



このフィーナって娘・・・。
ナバールが敵じゃないと分かった途端にものすごいマシンガントークを始めちゃいました。
こんな事をいわれたナバールはさすがにちょっとイラっとしたみたい^^;


ナバールとフィーナは敵に囲まれているので足の速いユニットで救助に向かうほうが良いと思います。
何人かのアイテムを持った盗賊は北の橋を目指して逃げ出しますのできっちり倒しておきましょう。


倭刀を持った盗賊と天使の衣を持った盗賊は早めに倒さないと間に合いませんので要注意。


北西にアストリアとぎんの剣、ぎんの斧を持ったアカネイア兵がいますが、
こっちから手を出さなければ攻撃してこないみたいなのでガン無視したほうが良いと思います。
どうせこの時点じゃまだアストリアは仲間に出来そうに無いですしね~。
というか、アストリアは後々仲間になるのかな~?
何にしても下手に手を出すとサクッとやられる可能性が大きいので気をつけたほうが良いかも。




東の洞窟に近づくと火竜が洞窟から出てきます。
火竜石を持っていますし、経験値も美味しいので倒しておきましょう。


火竜をマイユニットで倒すとレベルアーップ!
ついにレベル20になったので早速クラスチェンジ♪



ゲームときどき徹ゲーのち寝不足。 border=



うわ・・・
これはちょっと・・・いや、かなり強くなったな・・・
この先のマップはティアサガのナロンの如く無双してもらっちゃおっと。



3ターン目、5ターン目、7ターン目にアストリア隊の近くの砦から、
ソシアルナイト×2、アーマナイト×2、魔道士が増援として出てきますのでご注意を。


このマップのボスは貴重そうなサンダーソードを持っています。
倒すとサンダーソードが手に入るので武器を使わせることなく一撃の下倒したほうがいいかも。
敵に使わせるのってもったいないもん。





いつもお世話になっているTugumi さん発の連動企画に答えちゃおうと思います。



んっと、兎にも角にも今までプレイしてきたゲームの中で


こいつは難しい!!!難しかった!!!!!っていうゲームをみんなで語っちゃおうって企画らしい。

詳細はこちらの記事 をご覧くださいませ。



FC時代はこんなん無理じゃボケっていうゲームが山ほどありましたよね~。

ですが、あえて私は比較的新しいゲームで書いちゃおうと思います。


それでは早速紹介していきましょう。




・ファイナルファンタジー12



え?FF12って難しかった?っていう疑問はよく分かります。

私がこれを選んだのにはきちんと理由があるのです。


このゲームには指名手配モンスター退治というやりこみ要素があったのはご存知でしょうか?

私はその指名手配モンスター退治にハマッてやりまくったんです。


その指名手配モンスター達が馬鹿みたいに強かったので、

倒すためにひたすらレベルを上げまくりました。

それこそストーリー進行は完全無視でレベルを上げる日々に没頭したのです。


結果・・・

その時点で戦闘可能な全ての指名手配モンスターを倒しつくしました。


指名手配モンスターがいなくなったので仕方なくストーリーを進めることにしたんですが・・・

敵が・・・弱すぎるんです・・・

まさにアリと像レベルの戦いなんです・・・


ただでさえ敵が弱すぎて退屈なのにFF12って無駄にマップが広いじゃないですか?

最終的に移動が面倒になりすぎてやめちゃった。


アレだけ強くなっちゃうとクリアがどうでも良くなっちゃうと初めて知りましたよ。

そのままFF12はクリアすることなくお嫁にいきましたとさ。

記憶が確かならバルフレアの父親に会いに行くとか何とかってところでプレイをやめたはず。


FF12は気持ち的な部分で完全に意気消沈しちゃってプレイを続けられなくなったのでした・・・





・高機動幻想ガンパレードマーチ




私のブログをずっと読んでくださっている方には、

何故私がガンパレードマーチの名前を出したか疑問になったことでしょう。

間違いなく私が今までやったゲームの中でもトップクラスのゲームなのは疑いようが無いですが・・・


一度本気でクリアを諦めようと思ったときがありました・・・。

このガンパレードマーチというゲームでは1週目は「速水厚志」でプレイすることになります。

一度「速水厚志」でガンパレードマーチをクリアすると、

2週目から他のキャラクターを使用できるようになります。


私がクリアを諦めようと思ったのは2週目の主人公に「来須銀河」というキャラを選んだときのことです。

普通にクリアするだけじゃちょっと物足りなかったので※①スカウト※②絢爛舞踏賞獲得を目指したのです。

絢爛舞踏賞を取りたい時は少しでも※③幻獣と戦う回数を増やしたいんですよね。


となると、※④戦局は常に劣勢になるように調整しなくてはいけません。

幻獣を殺し過ぎてはいけませんし、殺さなすぎても駄目なのです。


そこで便利なのが戦局には影響しないのに20体の幻獣を狩れる※⑤降下作戦に目をつけました。

これが間違いでした・・・


降下作戦では装備は上から渡される考えうる限り最も優秀な装備で固定になっているのですが・・・

味方は誰もいないし、撤退は不可能。

敵勢力を完全に殲滅しない限り戦闘は終わることがありません。


戦力差は20倍、孤立無援で1人の少女と1匹の猫を助け出すというカッコいい作戦ではありますが・・・

士魂号に乗っていてもクリアするのが結構難しいイベントなんです。


そんな高難易度な作戦をスカウトで遂行するのは本当にキツイんです。

渡された射撃武器は所詮スカウト用の装備なので大したダメージを期待できません。

最終的にキックとパンチで戦う羽目になります。


キックとパンチのダメージはもろにキャラクターの能力に直結しています。

スカウトは敵から被弾したりしてダメージを受けるとガンガン弱くなっていくんです。

どんなに敵の攻撃の命中率が低くても当たる時は当たる・・・


スカウトにとってその1回の被弾が死に直結するレベルなのです・・・。


ロケットジャンプを駆使して敵の射角に入らないように細心の注意を払って、

1匹づつ確実に幻獣を殺していく必要があります。


どんなに注意していてもミスは起きるものでうっかり射角に入っちゃって,

被弾→性能低下→死亡→ゲームオーバーという流れを何十回やったことか・・・orz


戦闘開始からゲームオーバーになるまで約2時間。

何度もトライ&エラーを繰り返すこと5日間。


クリアできたときは本当に嬉しかったです!

スカウトで降下作戦をクリアしてからは格段に戦闘技術が向上しましたよ。


ガンパレードマーチは本当に大好きで何度もプレイしたくなるけれど・・・


スカウトでの降下作戦はもう2度とやりたくない・・・。




・デモンズソウル




最後に紹介するのはいわずと知れたマゾゲー「Demon's Souls(デモンズソウル)」。

デモンズは何度クリア出来ないと思ったことか・・・orz

敵モンスターやデーモン、マップギミックが本気でこっちを殺しにきているんだもん。

何度心が折れそうになったことか・・・。


一番最初に心が折れかけたのは「塔のラトリア1」。

ホラー系が苦手なのにあのBGM、蛸看守の鈴の音、突如現れるゾンビども・・・

挙句の果てに突然大音量で聞こえる叫び声と鉄格子の音・・・



怖すぎるんだよぉぉぉぉ!!!!



次に心が折れかけたのが「嵐の祭祀場2」。

何回やっても落下死したり、骸骨に殺されたり、影人レーザーで死んだり・・・

初めて青ファンに丸投げしちゃったマップです・・・。



最後に心が折れかけたのは「腐れ谷2」。

なんといっても一面に広がる毒の沼と大腐敗人に泣いた。

挙句にナメクジは出るわ、デカイ虫は出るわでヒーヒー言いながらクリアしました・・・。


アメブロを始めるきっかけになったみゆ さんのプレイ日記が無かったら多分クリアしてなかったな・・・。

本当にクリアできて良かった・・・。



とまぁ、こんな感じになりました~。

結構たくさんゲームをやっているけど本気でクリア出来ないかもと思ったのはこの3本くらいかな。





-----------------------------------以下用語解説--------------------------------------------


※① 歩兵の事です。

    ガンパレードマーチでは強化スーツのような物をきて戦います。

    戦闘時に幻獣に倒されるととんでもない高確率で死亡。

    玄人向けの兵種。


※② ガンパレードマーチの世界でこれまでに4人しか受賞された事が無い人類最高の勲章。

    幻獣の撃墜数の累計が300を超えると貰える勲章。


※③ 神々があしきゆめと呼び、神々と人類の共通の敵。

    夢幻の如く突然人口密集地域に実体化した破壊活動を行う。

    ガンパレートマーチでの所謂敵キャラ。


※④ ガンパレードマーチでは戦局が優勢になってくると幻獣の数や戦闘が減ってしまいます。

    絢爛舞踏賞の受賞のためには300体の撃墜が条件なのですが、

    戦局が優勢になってしまうと300体の撃墜が確実に不可能になります。


※⑤ 降下技能か天才技能を持ち、

    なおかつ体力、気力、運動力がA以上で発生する特殊な戦闘イベント。

    指令を受けると装備を勝手に変更されて、孤軍奮闘の戦いを強いられます。

前回 はすさまじく小悪党なラングを〆たんでしたね。



6章外伝 傭兵部隊


自軍の出撃数は7名。

敵兵はほとんど斧を持っているので剣を装備しているユニットなら有利に戦えます。


いきなり回りを囲まれた状態からスタートしてちょい焦ります。

マップはかなり小さいんですけど小さいからこそキツイ・・・。

マルスの初期位置から敵拠点までは一直線に進めば3ターンもあれば辿り着けるくらい狭いマップです。



自軍出撃がマップ中央で最北には敵拠点とローロー、自軍すぐ上にアーマーナイト1名と戦士2名、

西にはシーザと戦士が2名、東にはラディと戦士が2名。

さらに北西、北東には弓兵が1名づついます。



敵の戦士は全て斧を持っていてダメージが結構大きいので油断すると楽に死ねます。

弓兵や魔導師を入れている場合気をつけたほうがいいですよ~。


何が一番辛かったかというと・・・

明らかに仲間になりそうなシーザとラディをうっかり殺さないようにするのがキツかった・・・。

シーザとラディに気をつかないながらの戦闘は本当に辛い。


シーザとラディを殺さないように戦った結果、我が軍のユニットが殺されたりしましたもん。

おかげで何度リセットしたことか・・・


このマップでは弓兵や魔導師を出すとかえって辛いのかも。

マップが狭いのであっという間に敵に接近されて攻撃されちゃうんですよね。


攻略というタイトルの癖にまともな攻略記事になってないな・・・^^;


と、とにかくシーダとラディを殺さずに拠点を制圧すると、クリア後に二人が加入します。




あ~、これは困った・・・

画像を撮っておかなかったのは痛いな・・・。


マップの画像があればもっと説明しやすいし、これからは写真を撮っておこう。


前回
は5章までのプレイ日記でしたね。


5章と6章は城外の戦いと城内の戦いなので1つにしておくべきだったといまさら気がつきました。






6章 「悪の巣」




序盤にマルス達を使い走りにしていたラングをついに倒せます!


この章からちょっと難易度が上がった印象を受けました。




自軍の出撃数はマルスを含めて11ユニット。


さらに記憶が確かなら3ターン目にフレイ(騎兵)とノルン(弓兵)が援軍として加わります。




出撃前に分かる敵兵の情報はマップの下半分ほどだけで、


上半分にどれだけの敵や兵種がいるのかは左右にある扉を開けるまでわからなくて、


どのユニットを出すかちょっと迷いました。




敵軍にナバール(?)という剣士はシーダオグマで話しかけると仲間になるので、


シーダオグマは何が何でも入れておいたほうがいいですね~。




敵兵の大半はアーマーナイトなので魔術師やアーマーキラーが重宝しますよ~。


またほとんどの敵が槍か斧を装備しているので斧が使えるユニットも役に立つと思う。




自軍出撃地点の右の方に宝箱が合計3つあります。


東の小部屋には宝箱にはマジックシールド(杖)星のリブラ(幸運2)


南東の小部屋の扉の奥の宝箱には金塊(大)があります。




南東の宝箱は扉の鍵を開けられる盗賊に行かせるのが吉。


東の宝箱はファイアーエムブレムを持っているマルスが良いかも。


あ、マルスにはきずぐすりを持たせておいたほうが安全です。




宝箱を取りに行く時にはひとつだけ注意してください。


東北東の位置にいる敵の魔術師はウォームという長距離魔法を持っています。


何も考えずに突っ込むとウォームの餌食になるかも。


なので、宝箱をとりに行く前に東北東の魔術師の攻撃範囲を表示させておくほうが良いと思います。






マジックシールドを入手したら杖が使えるユニットに渡して、


東北東のウォームを使う司祭と遠距離回復が可能な司祭を倒しにいきましょう。


この時、二人の司祭を倒しにいくユニットにはマジックシールドをかけておくと安全かも。


1回の戦闘でウォームを使う司祭が倒せないのでしたら先に遠距離回復をする司祭を倒しちゃいましょう。






3ターン目にフレイとノルンが増援に来てくれるのですが、


その次のターンから城の外から敵の援軍がワラワラやってきますので気をつけてください。


城門にタフなユニットを2体配置しておけば楽に対処が可能です。


タフなユニットを殺さないようにライブが使えるキャラを近くに置いておけばバッチリです。


弓兵や魔術師みたいに射程2のユニットで援護すればさらーに楽になります。






西側にはアーマーナイト3体と魔術師2体がいます。


集中攻撃を受けないように気をつけてください、アーマーナイトたちの攻撃は意外と痛いです。


西側の敵を全滅させたら北西の扉を開けるまえにシーダを付近で待機させておいてください。




扉を開けてすぐのところにナバール(?)がいますので、


待機させておいたシーダですぐに話しかけて仲間にしちゃいましょう。




敵拠点にはアーマーナイトが5体、ラングを持った司祭が2体とラングが下記みたいな感じでいます。




    司 ラ 司


  ア       ア


    ア ア ア




一人で突っ込んじゃうとアーマーナイトたちの手厳しい反撃を受けて死亡確率が一気に上がります。


左右に戦力を分散させて同時に大部屋に入ったほうが安全ですよ~。






6章クリア後に賢者ウェンデルが加入します。