シナリオの一部でまさかのネタかぶり。
まあよく使われるネタなんですが、なんとなくうーんと唸ってしまう。
王道で行くと、ドラゴンとか魔法とかのシナリオが被りまくるんですよね。そうなるとあとは純粋な文章力・描写力の勝負。
……確実に負ける。もう少し変化球にしよう。
できた! と言いたいところなのですが、Windows版完成でストップ。
Android端末向けのapkファイルを作成すると、なぜか選択肢が表示されない……。サンプルを自分でapkファイルにしたところスムーズに動いたので、何か見落としがあるのでしょう。
うーむ、どこが悪いのやら……。
とりあえず、続きはまた今度にしよう。
それにしても、今日はほぼ『ケイゾク』を見ていて作業に集中していなかったな……。
『TRICK』の前作品にあたる『ケイゾク』。後半は、ミステリ作品の中でもかなりの力技を使って進んでいきますが……これはこれで面白いです。裏切り・逆転の連続!!
『TRICK』ほどブレイクしなかったのは……ちょっと雰囲気に暗いところがあるからなのかな?
あるいは、阿部寛と仲間由紀恵のタッグが強力すぎたのか……。
ケイゾク(1) [DVD]/キングレコード

¥3,990
Amazon.co.jp
Android端末向けのapkファイルを作成すると、なぜか選択肢が表示されない……。サンプルを自分でapkファイルにしたところスムーズに動いたので、何か見落としがあるのでしょう。
うーむ、どこが悪いのやら……。
とりあえず、続きはまた今度にしよう。
それにしても、今日はほぼ『ケイゾク』を見ていて作業に集中していなかったな……。
『TRICK』の前作品にあたる『ケイゾク』。後半は、ミステリ作品の中でもかなりの力技を使って進んでいきますが……これはこれで面白いです。裏切り・逆転の連続!!
『TRICK』ほどブレイクしなかったのは……ちょっと雰囲気に暗いところがあるからなのかな?
あるいは、阿部寛と仲間由紀恵のタッグが強力すぎたのか……。
ケイゾク(1) [DVD]/キングレコード

¥3,990
Amazon.co.jp
『クサリモノ』のGoogkePlayの統計情報を見ていると、クラッシュレポートが数件上がっていたのでちょっと調べてみましたが……やはり端末によってエラーが発生してしまうらしいです。
Eclipseで自分でコードを書いていれば、あるいは修正可能なのかもしれませんが今回はゲームエンジンを使用。端末ごとの修正対応はやっていないようなので、ここは手をつけられず……。
とりあえず0.1%以下の発生率なので、起動できない方はご容赦いただくか、Windows版をプレイいただければと思います。
この端末によるエラーは、iPhoneアプリと比較した欠点の一つですね。
OSのバージョンアップ対応さえ手がかなりかかるのに加えて、各社から次々と発売されるAndroid端末をすべてテストするのは至難の技。結局、クラッシュレポートが上がってから、後手に回って修正するしかないという……。
そう考えると、パズドラの各端末対応の素早さはやはり凄いなと感じます。
Eclipseで自分でコードを書いていれば、あるいは修正可能なのかもしれませんが今回はゲームエンジンを使用。端末ごとの修正対応はやっていないようなので、ここは手をつけられず……。
とりあえず0.1%以下の発生率なので、起動できない方はご容赦いただくか、Windows版をプレイいただければと思います。
この端末によるエラーは、iPhoneアプリと比較した欠点の一つですね。
OSのバージョンアップ対応さえ手がかなりかかるのに加えて、各社から次々と発売されるAndroid端末をすべてテストするのは至難の技。結局、クラッシュレポートが上がってから、後手に回って修正するしかないという……。
そう考えると、パズドラの各端末対応の素早さはやはり凄いなと感じます。
やっぱり野良アプリじゃなくて、GooglePlayに登録したい!
ということで『ArtemisEngine』で作ってました。

デバッグ画面!
とりあえず、フラグ立ては順調です。

文章表示もOK!
ただ、『ArtemisEngine』は、Nscripterや吉里吉里のように、デフォルトのメッセージウィンドウ画像がないので自分で画像を作成する必要がありました。
とりあえず、よくある透過メッセージウィンドウを作成。
このあたりNscripterみたいに、命令文で作れると楽ですね(ぜいたくですが)。

(なぜかずれるメッセージウィンドウ)
まだ原因不明のバグがありますが、『カワリモノ』の大きなポイントである分岐システムは正常に作動。近日中には公開できそうです。
そして、ArtemisEngineを実際に使用した感想としては、
・画面、文字が綺麗!
・動作が安定している
・吉里吉里と互換性はあるけれど、独自の命令文が多いので少し戸惑う
様々な会社・サークルから提供されたサンプルがあるので、それを見ていけばわかるはずなのですが……いかんせん大規模なゲームが多いので読み込みに時間がかかります。
『カワリモノ』は短編ノベルゲームなので、もしきれいなスクリプトが書ければサンプルとして使ってもらえたらなあとか思ってます。
ま、未だにマクロも満足に使えてないんですがね……;;
ということで『ArtemisEngine』で作ってました。

デバッグ画面!
とりあえず、フラグ立ては順調です。

文章表示もOK!
ただ、『ArtemisEngine』は、Nscripterや吉里吉里のように、デフォルトのメッセージウィンドウ画像がないので自分で画像を作成する必要がありました。
とりあえず、よくある透過メッセージウィンドウを作成。
このあたりNscripterみたいに、命令文で作れると楽ですね(ぜいたくですが)。

(なぜかずれるメッセージウィンドウ)
まだ原因不明のバグがありますが、『カワリモノ』の大きなポイントである分岐システムは正常に作動。近日中には公開できそうです。
そして、ArtemisEngineを実際に使用した感想としては、
・画面、文字が綺麗!
・動作が安定している
・吉里吉里と互換性はあるけれど、独自の命令文が多いので少し戸惑う
様々な会社・サークルから提供されたサンプルがあるので、それを見ていけばわかるはずなのですが……いかんせん大規模なゲームが多いので読み込みに時間がかかります。
『カワリモノ』は短編ノベルゲームなので、もしきれいなスクリプトが書ければサンプルとして使ってもらえたらなあとか思ってます。
ま、未だにマクロも満足に使えてないんですがね……;;
