私は楽観主義者である。それ以外のものでいても何もならないと思えるから。 -41ページ目

used to be a basketball player

土曜日は、結局睡魔に負けて半分くらいしかアサインメントを終えられなかったものの、
とにかく授業に出て、最後の授業を終えました。

終えたって言うかね、そのあとの如水会のセミナーのために途中で抜けなきゃならなくて
ちょっと中途半端な感じで終わってしまった。。。
アサインメントは今日これから仕上げようと思います。

そしてむかった先は、Yさんのアパートメントのロビー。
最初、私の自宅までピックアップにきてくださるとのことでしたが、
UCBの建物がYさんのアパートメントまで徒歩10分だったので、
私がYさんのアパートメントに行くってことにしてもらいました。

12:30待ち合わせだったんだけど、15分前にはついて
ロビーで「論語と算盤」を読みながらYさんを待つ。

すると12:30ぴったしにYさん現る。
不必要なほどぺこぺこしながら、
おはようございます、よろしくおねがいします。
と言ってみる。

ちゃんとグーグルマップで行き先までの地図印刷してきたんだから!!!

と、助手席に乗り込むも、
Yさんのレクサスには高性能なカーナビが搭載されているのは、
よく考えたらあたりまえであり、いきなり役立たず。撃沈。
地図出す前に気がついてよかった。ほっ。

もうあとは、緊張して何しゃべったかあんまり覚えてないなぁ。
あ、来週面談があるんだよね。期末のさ、パフォーマンスレビューの面談。
先週末にLAの同期とチャットしてて、
T(LAの同期)の好感度あげとくから!
って話したんだって思い出して、たまたま同期の話になったから、

LAには私も同期いるんですー。Tなんですけどねー。

って言ったら、Yさんも
「あぁ、Tくんね。」
ってなって、

Tって本当にいい子なんですよねー。

って言ったら、

お、ずいぶん上から目線だね。笑

って言われて
え?!いい子って呼び方は上から目線なのか?!?!
って動揺して動揺して動揺してしまった。

慌てて持ち直して、
や、まぁとにかくすごい頼れる同期なんです!
なんかへこんだこととかあると、よく話聴いてもらったりしてます。
って言ってみたけど、
あんまり反応薄くて。。。
そんぐらいで同期の話は終わっちゃった☆
面談は、自力でがんばってね!!笑

あとは序水会SF支部のメンバーについて聞かれたり、
大学時代のそれぞれの話をしたり。

ご家族とはどうやって連絡とってらっしゃるんですか。

って聞いたら、

「スカイプだよ。今朝も息子と話してきた。」

って笑顔で話してくれて、

素敵!!!!!

と思ってたら、

「あぁ、息子と犬だな、正確には。犬はお話しないけどね。笑」

って

おちゃめ!!!!!!

そんなこんなでセミナーが行われる会員さんのお宅に到着。
実はこの会員さんは会社の大先輩に当たる方で、私のことも大後輩として認識しているようで、
お宅にあげてくださるなり、
「若者ははたらけ!はたらけ!笑」
とまくし立ててくるんです。汗

コーヒーをいれ、お茶をいれ、お菓子を机に並べ、
次々と来るほかの会員を案内し、持ってきてもらったお菓子や飲み物をまた並べ。

そんなこんなでみんなそろったところで、セミナースタート。
テーマは「日米金融危機の比較と教訓」
90年代に起きた日本の金融危機と、2008年のリーマン・ブラザーズ破綻に端を発するアメリカ発の金融危機をそれぞれ振り返って、共通点、相違点とこれからについて講義をいただきました。
アメリカの金融危機とその後の対応については、仕事でもいろいろ勉強したし、新聞でもホットな
話題なのでそこそこわかっていたけど、逆に日本の金融危機はあんまりよくわかってなかったので、
今度きちんと勉強するなり本読むなりしないとなぁって思いました。

そのまま参加者12人によるディスカッションへ。
自分の返済能力以上に消費をしようとするアメリカ人のマインドは、もう戻らない、とか、
財政赤字の問題(日本もアメリカも)について批判的な見方、楽観的な見方両方あったり。
あっという間に2時間たってしまった。

そろそろ議論も終わりかな、と思っていたところに
それまでほとんど口を閉じていた3大長老のお一人が

「中国の為替政策についての言及がないが、これはもっとも重要な要因のひとつだ!!
為替を固定したままずっと切り上げないなんて、けしからん!!」

って口火を切ったところ、これが皆の議論にさらに火をつけてしまったようで、
「日本はもっと中国の為替政策について強気に何か物申すべきだ!!」
「中国は一党独裁体制だから、こうと決めたら強い。しかしずるい!」
「日本は軍事力がないから強いことが言えない。持つことも視野に入れるべきだ。」

なーんて、思いも寄らなかった方向に議論が進み、圧倒されてしまった。

怖いねぇ。

日本が何か言ったところでそれに屈して為替を切り下げるような国ではないし、
言ったら逆に面子を気にして切り下げにくくなるかもしれない。
自ら「ゆがみ」に気がついて、切り下げてくれるのを待つしかないんだよね。
ずるいも何も、国家はすべて対等で、それぞれの国益を追求する形で意思決定をするだけ。
どうにかしたいなら、中国にそれが中国の国益にかなうんだってことを認識させるしかないの。

一党独裁で、グローバリゼーションを上手いこと利用して、中国だけ一人勝ちして中国の成金らはずるいなんて言うけれど、中国には一党独裁ゆえにグローバリゼーションの恩恵にあずかる機会さえない人がいっぱいいる。民主主義がきちんと機能すれば、植えなくてすむ人たちがいっぱいいる。

軍事力がないから強いことがいえないから、軍事力を持つべきだなんて、何の歴史を学んできたんだろう。軍事力を持って、自国の利益を主張して、お互い面子のために抑えきれず、戦争になって、
自分の大切な人や愛する人が戦争に巻き込まれてしまっても、
「軍事力を持ってよかった」
って、いえるんだろうか。
大切なのは、武器を捨てる勇気を持つこと。
話し合って、相手を尊重して、お互いを理解することに努力を惜しまないこと。

でも、白熱する議論の中で、いろいろ学ぶことも多かったし、
自分と違う意見と出会えるのは、いつも刺激的なことだね。

そのあとはざーっと片づけをして、ご自宅を提供してくださった大先輩に招かれて、
Yさんと3人で近くのメキシコ料理やさんに行きました。

大先輩の奥様が日本に帰国されているってのと、執行役員であるYさんからいろいろ
今の会社の政治状況とか共通の知り合いについて話をしたかったからなんだと思うんだけど。

そんな話題なので、わたしはほぼ聞き役に徹し、たまに話を振られたら適当に返答、みたいな。

で、大先輩お酒が大好きみたいでね。
最初、メキシコビールを3人それぞれ飲んでたんだけど、
途中でテキーラのショットを注文しようって言い出したのね。
Yさんは、
運転があるので、僕は遠慮させてください。
って言って、私も
わたしも大丈夫です、遠慮させてください。
って断ったのね。
それでも大先輩は一人で注文して
「おいしかったらちょっと飲ませてあげるね。」
って言われて、それぐらいは断るわけにも行かないから
あ、はい、ありがとうございます。
って答えてね。
そしたら本当に一口のめって言うから、飲ませてもらって、もちろん、
「あ、おいしいです、ありがとうございます。」
って言うじゃん。そりゃ。
そしたら大先輩が、
「やっぱり一杯飲むか?!飲みなさいよ。」
って言い出して、そしたらYさんも
「いただけばいいじゃないか。帰りは助手席で寝てればいいよ。笑」
って言うから
寝るのは無理です!!!!
って言ったんだけど、どうやら断れる状況ではないことをようやく察して
いただくことに。

ショットって言っても結構量があってさ、飲み干すのに時間かかったよー。
しかもSF来てそんなに飲んだりしなくなっちゃったから、ちょっとお酒に弱くなってしまったんだよね。結構ふらふらしてきて大変だった。

なんだかんだで食事を済ませて、大先輩にお礼を言ってお別れし、Yさんの車に乗り込む。
高速乗るまでの道で、Yさんが2回ぐらい道を間違えて、ぼそっと
「失礼、失礼。汗」
って言うからあたし、頭の中で
かわいい!!!!
って叫んだよ。末席が助手席に乗ってる分際で何を言う!って感じなんだけど。笑

で、高速乗ってからも、何か話題を提供したいんだけど、テキーラのおかげで
全然いい話題が思いつかないし、頭が回らない。
Yさんが(たぶん)気を使って、いろいろ話しかけてくださるんだけど、
それに答えるので精一杯。涙。
それにね、運転してる人にどれくらいどのタイミングで話しかけていいのかよくわかんないんだよね。
結構神経使うでしょ、運転って。だから話しかけづらいってのもあるんだよね。

唯一あたしがテンション高く話できたのが、Yさんの中高生のときの話で、
Yさん中高生のときバスケ部だったって言うから、
バスケ部ってもてたんじゃないですかー?
って聞いたら、
「男子校だったんだよね。」
って言われて、笑。
でも、じゃぁ、男性に告白されたりしたんじゃないですかー?!
ってなかば逆セクハラ。撃沈。
「いや、それはなかったけど。笑
でも、男同士のカップルはいたなぁ。」
って言ったら、あたしめっちゃテンション高くなって、
えぇー!やっぱりいるんですね!!すごいすごい!私中高生のときゲイの知り合いなんて回りにいなかったなぁ。
って言ったら、Yさん、
「共学でしょ?だから「自然な形」のカップルがいっぱいいただけの話だよ。」
っていうから、あたし、
ゲイだって、自然な形ですよ!!!
って力説しちゃった。。。
あやうく大好きな映画、ブロークバック・マウンテンの話をしてしまおうかと思うくらい、
力説してしまった。

もう、それぐらいしかおぼえてないやぁ。撃沈。
はぁ、もっと知的な会話をして、できる若手アピールするべきだったのにぃ。。。

あ、でも、土曜日によくエンバルカデロ・ストリートって湾沿いの道をジョギングしてるって
言ってたから、あたしも走ってみようかな。。。
毎週土曜日にフェリービルで催されるファーマーズマーケットでよく野菜買ってるらしく、
ちょっと高いけど、おいしいよ、買ってみたら?っておススメしてもらったから、
ファーマーズマーケット通ってみようかなぁ。

は!これってもしやストーカー?!?!

なんだかんだで自宅まで送り届けてもらいました。
執行役員様、本当にありがとうございました!!!

Alice in Wonderland

映画館で観て来ました!
日本はまだ未公開みたいですね。

小さいころ不思議の国の夢を見ていたアリスが、成長して、したくもない結婚をさせられそうになる。
結婚の誓いの場面になって、やっぱりできない!と思った瞬間、時計を持ったうさぎを見つける。
うさぎを追いかけていくと、大きな木の根元に大きな穴を見つける。
覗いていたら、その穴に落ちてしまい、不思議の国にたどり着く。

映像やキャラクターはティム・バートンの世界観が広がっていて、とても好き。
ジョニー・デップはもちろん、アン・ハサウェイの演技も結構いい味出してると思う。

こっからはもうちょっとストーリーに触れていきますからね。

化け物たちを従えた赤い女王の支配によって、平和に暮らしていた不思議の国の住民たちが
ひどい仕打ちを受けている。
アリスはそれら化け物たちに襲われそうになるたびに、
「これは私の夢なんだから、私になんとかできないはずはないわ。」
といって、ピンチをなんとか切り抜けていく。

そして白い女王から化け物中の化け物、ジャバウォーキーと対決して欲しいと頼まれるも、
アリスはひるんでしまい、一度は逃げ出してしまう。
早く夢から覚めたいというアリスだったが、さなぎになろうとするイモムシのアブソルームと
話しながら、過去に何度も不思議の国に訪れた過去を思い出し、夢ではなく現実であることを知る。

そしてアリスは覚悟を決めて、白い女王と仲間たちとともに、赤い女王とその家臣たちと
チェスボード上で対決し、ジャバウォーキーをも倒して見事勝利を勝ち取る。
ジャバウォーキーの血を白い女王が瓶に集めて、アリスに向かってこう言う。

「戻りたければ、これを飲めば戻れるわ。」

アリスは手にとって、飲もうとする。
と、マッドハッターがこう言う。

「ここに残ることもできるんだよ。」

しかし、アリスは戻ることを選ぶ。

戻ると、アリスは改めて婚約者に「結婚はできない」と告げて、
婚約者の父親とともにビジネスをするために中国へと旅立つ。

ストーリー的には全然ひねりはないんだよね、正統派というか。
だけどさ、あたしはアリスにとても勇気をもらったよ。
自分にはそんなことできないんじゃないかって、悩んでるアリスにはとても共感できたし、
それでも勇気を振り絞って、覚悟を決めて、ジャバウォーキーと戦うことを決意する姿を見て、
あたしもがんばらなきゃって思ったもん。

どんだけ精神年齢低いんだっていう話?笑
でも本当に勇気をもらったよ。

そして個人的には、アリスに
「ここに残ることもできるんだよ」
って言ったときのジョニー・デップの目がもうもうもう!!!!
素敵!!!!
あたし残りましょうか?!?!
って感じだったよ。はぁー。爆笑。

これはあたしの人生なんだから、あたしになんとかできないはずないわ!

green eye shadow

リピートアフターミー

ヤス!

リピートアフターミー

ヤス!

第4回(?)ギリシア語会話、お題は「またね!」でした。
そろそろ数字でも覚えたいのですが、最近カフェ忙しいみたいで。。。いいことですコーヒー

今週は、いきなり「今週中にこれやって!」「明日までにこれやって!」という
短期かつヘビーなアサインメントが2つ一気に振ってきたのと、
パフォーマンスレビューを書くのにめっちゃ時間がかかってしまったので、
久しぶりにオフィスに住み着く一週間。。。うぅ。ショック!
パフォーマンスレビューって、言えば、期末なんだなぁって。
そんなものでしか期末を感じられなくなってしまっております。

水曜日はセント・パトリックデイでしたクローバー
セント・パトリックデイって、バンクホリデーじゃないから、仕事は普通にあるんだけどね。
まず、セントパトリックデイの直前の日曜日には、ユニオンスクエアで皆がウェディングドレスを着て集まって、写真を撮ったり大騒ぎします。
私は知らずにたまたまそこに居合わせたのですが、きれいに咲く桜桜
いかついアメリカのおにいちゃんやおじちゃんたちのウェディングドレス姿の
コントラストがなんともいえないです。

そしてセントパトリックデイは、皆なにか緑色のものを身に着けます。
すっかり忘れていた私は、
「セイコ!今日は何か緑色のものを身につけなきゃいけないのよ!」
と、緑のシャツを着ているキャロリンに対して


。。。アイシャドウ、緑色だよ


と、切り替えしてみました。w

ランチを調達に外に出ると、確かにその日はネクタイの緑色率が非常に高かったように思います。
シャツやスカートも、緑が多かったかな。

セント・パトリックってのは、アイルランドにキリスト教を広めた人で、その人を
命日をお祝い(?)する日なんだって。アイルランド系移民が中心になってアメリカで
この日をお祝いするようになったんだろうけど、いろいろ話を聞いたり、読んだりする限り、
アメリカ人のほうがよっぽどアイルランド人よりセント・パトリックをお祝いしているようです。
パーチー・ピーポークラッカークラッカーですから。

早い人はお昼過ぎから仕事を終えて、近くのアイリッシュバーで飲んだくれます。
おかげで普段は「しん」とした夜のファイナンシャルディストリクトが、この日だけは騒がしかったです。

戻って月曜日。
朝一番に電話がなったので、

ハロー?

って出てみると

「あ、おはようございます、Yですー。」

ってDeputy CFO!!
朝から重い!!!笑

ペーペーの私は普段まったく仕事でかかわりませんが、
同じ大学出身で、今週末に行われる如水会のセミナーの件でYさんが講師をされ、
私が幹事なので、打ち合わせのために電話をくれたのです。

ってかねー、このYさんね、笑顔がとっても素敵なのです音譜
あたしが生まれた年ぐらいに入行してるから、たぶん50才近いはずなんだけど、
めっちゃさわやかで、目がつぶらで、八重歯があるような気がする!気がする?
こっそり憧れの存在です。むふふ。

ずっと市場で生きてきた人で、その世界では憧れのディーラーみたいな存在らしい。
同時にめっちゃ恐れられてたらしい。あたしはまだ怒ったところ見たことないからわかんないけど。
そしてわりと晩婚で、お子さんもまだ小さいんだって。
奥様が教職でいらっしゃるらしいんだけど、奥様は日本で仕事を続けているらしい。
一説には、結婚してYさんは丸くなった、とも。
その結婚で丸くなっちゃうあたりも、奥様の仕事を尊重してるあたりも、
なんか素敵だよねーアップ

そんでね、そのセミナーは他の会員さんのお宅を借りてやるんだけど、
「土曜日、足はどうするの?免許も車もないんでしょ?乗せてってあげようか。」
って言われて

きゃっ!まじで?!

って心の中で浮き足立って

一応、BARTでミルブレーまで行って、そこで幹事長さんの車に拾ってもらう予定なんですけど。。。

って言ったら、
「でも、僕も市内に住んでるし、僕が送ってあげるよ。そのほうが、いいでしょ。」

って言われて

ですよね?!?!

って心の中で激しく同意して、

あ、じゃぁお願いします、幹事長にはそのような形にするとお伝えします。

って電話を切ったあとも顔がずーっとにやけてしまうわラブラブラブラブ

でもね?
あたしは、東京の銀行から出向してる中で一番若くて、仕事もできなくて、ペーぺー。
Yさんは、東京の銀行から出向してる中でCFOの次に偉い。執行役員。
Yさん運転席。私助手席。

ありえない!!!!
あたしちょー空気読んでない!!!
あたしめっちゃ使えない!!!


なんかもっとさ、あたしでもうまくやれるような簡単で、
かつ便利な移動手段を誰か開発してくれないかなぁ。(他人任せ)

とか言うわけで、明日、ドライブデートしてきます。きゃい
サラリーマン的には、話すネタもいろいろ考えておきたいところですが、
今週は仕事が忙しくて、pmiの授業のアサインメントをこれから徹夜で
全部やらなければいけないことを考えると、
まさかの車中爆睡ぐぅぐぅ
もありえます。。。そのときは、帰国の辞令もやむなし!

今日、スタバに行って、グランデのルイボスティーをストレートで頼んだのね。
あたし本当にほとんど毎日行ってるから、そのスタバに足を踏み入れると
「オー、ハーイ!セイコー!」
って、そこにいる店員全員から呼びかけられるのが、恥ずかしくもあり、うれしくもあるのですが。
で、名前覚えてくれてるわりには、全然サイズミスがなくならなくて、
今日もトールサイズが出てくる始末。笑
うーん、、、ま、いっか!
と思って、お店を出ようとしたら、奥のほうからスタバの店員が


「バイバーイ、セイコー!!!!」


ってめっちゃでかい声で言ってきて
サービスとはいえ、いくらなんでも恥ずかしいわ?!?!
と思いながらも、でもよかれと思ってやってくれてるんだし、と思って
バイバイ、コーさん!
と精一杯の声で返しました。


トータルで、ハッピーということでパンダ