「マイナー&マニアック」
みなさん、こんにちわ。本日、ショップカードができあがりましたよ!しかしアップはしませんので、カードを置いてあるところを探してもらうか、当店に見に来てもらうか、になります。すべてを見せずに、謎を残したいのです(^^)
本日から5月に入り、新緑の力強さに、私もパワーをもらっています。
この季節になると、13年前、中学2年生のときに全校生徒で行ったキャンプを思い出します。中学2年生のときに「My little lover」が流行っていたので、5月になると、「き~お~く~の~中で~」というメロディーが頭を駆け巡ります。
当店は、人口約8万の街にあります地域密着型のセレクトショップになりますので、常連の方が、すなわち、地元の仲の良い友達だったりします。犬井ヒロシばりに「自由だー!」と叫んでしまいそうな時間が流れているときは、
「ちょっと今、フリーダムな時間が流れてるから、遊びにきてー」と、こっちから誘ってしまいます。
しかし、友人の常連が店内に大勢溜まると、新規の一見様が入りにくいので、常連の方が溜まれるスペースを、狭い店内なのですが作ってあるのです。なので、水・お湯が出るサーバーをレンタルし、コーヒーや紅茶を無料でサービスできるようにしてあります。それと少量の漫画も、そのカフェスペースに置いてあります。私は「Simple cafe」と名付けています。別名「jojo cafe」とも言われたりしています。
そんなカフェコーナーに漫画を置いてあるのを見て、高校時代の同級生が「デカスロン」という漫画を期間限定で提供してくれました。その彼は、学生時代に関西インカレを制したこともある、弓道の達人だったのですが、なぜか陸上の十種競技の漫画、「デカスロン」命の男でした。我が母校に、デカスロンブームを起こした男です。
私の大学の陸上競技部は総勢200名以上の大所帯で様々な種目の選手がいましたが、短距離選手は長距離に興味がありませんし、長距離選手は短距離に興味がなかったですし、長距離の私は十種競技など、全く興味がありませんでした。
しかし、山田芳裕著「デカスロン」。アツすぎました。これからは十種競技も違った視点で見れそうです。
マイナーな物事、マニアックな物事が好きな私には、井上雄彦ばりの圧倒的画力を誇るのに、間違いなくマイナー漫画に属する「デカスロン」をいとおしく思ってしまいます…。
最近、マイナーすぎる発見をして、誰かとその発見を共感したいのですが、なんせマイナーなので今のところ、誰とも共感できていないのですが、数年前、長距離王国エチオピアで、マイナーな選手に属していました、ハイル・メコネンという選手が、日本のホンダ陸上部に所属しており、先日の織田記念でも走っている事実を知り、驚愕してしまいました。ハイルメコネン。長距離マニアが多かった私の大学時代の陸上部のメンバーでも知っているのでしょうか?知っている方がいましたら、コメントのほう、お願いします…。
先日のブログにも登場しました、兄貴夫妻は北欧カルチャー好きの、実に洒落た夫妻で、兄の奥さんが北欧の生地を買ってきて、奥さんのお母さんが小物つくりを手がけており、私のお店で販売することになりました。
細部のクウォリティーも実に素晴らしいです。
Hitomi Iwamoto の作品です。すべて一点ものです。
これからも不定期に、様々な北欧のファブリックから作られた、かわいい小物類が入荷しますので、気になる方は、お気軽に当店にチェックしに来てくださいね(^^)
Simple is the BEST ! タケウチ
「ショップカード作成について」
皆さん、こんにちわ。本日は、オープンした年のGWということもあり、地元に帰省している方々に知ってもらうためにも、水曜日ですが、休まず営業しております。本日は13~21時です。普段は静かなこの街も、さすがにいつもより華やいでいますね。
本日の出勤前に、依頼していたショップカードを取りに、印刷屋まで行ってきました。が、30日の16時以降に取りに来て下さい、との引き換え券の注意書きを見ずに行ってしまいました。ので、まだ印刷中でしたね…。エド・はるみ風に言わしてもらうと、フライン「グ~」、ですね。エド・モンド本田をプラスすると、フライン「グ~」ボディーアタック、といったところでしょうか。気持ちばかりが先走ってしまいます。早く明日になって、実物を見たいでっす。とりあえず200枚作りましたので、興味がある方は、明日以降にもらいに来てくださいね(^^)
当たり前ですが、ショップカードを作るのも、ショップのハンコを作るのも初めての経験だったので、そのたびに自分の想いが形になっていく喜びを、噛み締めてます。オープン前夜、「Simple is the BEST !」の屋号・住所・電話番号が書かれたハンコで、真っ白な紙袋に、友人と徹夜でスタンピングしたときに、「いよいよオープンさせるんだな」と、みんなで実感したことをはっきり覚えています。あまりのうれしさで、皆で踊りながら、スタンプしてしまいました。そのときの動画が今も残っているのですが、これが今になって見ると、あまりにも気持ち悪いですね。
こんな些細な初期衝動を忘れてしまうと、何事も墜落していくのは早いものなので、「初心忘るべからず」で、頑張りたいと思います。
何事も、まずやろうと決めたら、研究してしまう性分です。ショップカードやフライヤーを作るに当たって、まず他のお店のそれらを収集して、自分が客だったら、どのショップカード・フライヤーを見て、行きたくなるか?を考えました。
あくまで私の個人的な視点でしかありませんが、フライヤーはもらって、カバンの中に入れてしまっても、グチャグチャになって、捨ててしまう経験があったのと、どこか男性的な感じがしました。ショップカードは杜撰な私でも、財布の中に入れたりして、ずっと残っている経験があったのと、女性的な感じがして、小ささに愛着がわき、大切にしている傾向にありました。残している結果、他の人に見せれますしね。あと、フライヤーに店内の写真が載っていると、それをみただけで自分のテイストに合う、合わないかを判断できてしまいます。ショップカードだとロゴやメッセージだけなので、先を連想して、「どんなお店だろう?」と連想し、足を運ぶような気がします。これは、すべてを見せないイエローキャブの野田社長の言葉を思い出してしまいました。
なので、ショップカードのみをつくる方針に決めました。
数多く集めたショップカードを見て、これは行きたい!!と、一番に思わせたショップカードは、素材だけ凝っており、表はロゴと屋号・そして、お店のURLだけが記載させた、極めてシンプルなものでした。これは「シンプルな服を、素材感などで勝負する」という私のショップのテーマと通ずるものがあり、自分もこんな感じでショップカードをつくれたら、と強く思いました。
私は、長袖シャツが好きで、冬はもちろん、夏場でもシャツをまくってショーツにサンダルといったスタイルをします。なので、ロゴは「シャツ」にしました。服屋って感じが伝わるような気がします。
あと店内の観葉植物をイメージした「木」も入れておきました。好きなデザイナー、エンツォマリのような、シンプルながらも存在感のある木をイメージしました。
あとは、お店のブログのURLも記載しておきました。これで、毎日更新の課題を自分に課せられます。
夏場はやはり、サンダルですかね。私が、女性なら、夏場はリネンシャツ・ホットパンツ・サンダルです。
当店にもいよいよ入荷してまいりましたよ。
パピリオ オーランド(from Birkenstock) ¥11.550(税込) 36・37・38の3サイズ
(23.0,23・5~24,24・5cm相当)
ショップカードを作るにあたり、色んなショップカードや文献を参考にさせてもらったので、当店のショップカードも随所に色んなデザインソースを感じられると思いますが、決して、「これ、XXのパクリや!」と、突っこまないように!(^^)
Simple is the BEST ! タケウチ
「毒舌」と「寂しがり」
昨日の夜、知らない番号から、酔っ払った口調で電話がかかってきまして、私と同じく3流選手として大学の陸上競技部に入部して、2流選手で卒業した島根出身・東京勤務のA立クンでした。高校時代のベストタイムもほぼ同じ、県内で活躍していた程度の「井の中の蛙」っぷりも似ていました。
彼は、毒舌・陰口・ドSという3拍子揃った選手であり、私とは違うグループとつるんでいましたが、、陸上の熱意はアツいものがあり、朝に弱い私が朝練習を寝坊すると、罪悪感と共に頭に浮かんでくるのは、彼の怒った顔でした…。
そんな彼 「おーおーシンプルイズザベストーたけうちー。俺誰か、分かる?ブログ毎日見てるでー」
「おめー、兄貴に言われたからって、ブログの方針変えるのヤバくね?」
わたし 「あれは、最近の箱根駅伝で10000m30分台の選手が、最初の1キロを2分50秒で突っ込んでた
ようなものだから、ペース落として、イーブンペースにしたんだよ(怒)」←標準語になる。
そんな彼 「あほー。おめーはなあ、自重して1キロ3分で入って、そのままスローペースにハマってるような
ものなんだぞ。実業団選手はなあ、1キロを2分45秒で突っ込んで、後はどれだけ耐えるか、
なんだぞ。打ちあがった(バテた)ときの事なんて考えてねーんだぞ。」
確かに、毒舌な彼の言い分も分かりました。ということで、ケニアやエチオピアの選手のようなレース中に、2分50秒ペースにあげたり、3分10秒のスローペースに下げたりできる、緩急のあるブログを目指します(^^)
もともと話が一方的な彼は、酒が入ると、更に話が止まらなくなるので、「もうお風呂に入らなあかんから」と電話を切り上げましたが、毒舌な彼が「毎日ブログを見てる」と言ってくれたことと、こんなマニアックな例えで会話が成り立つという、共に4年間、汗を流した毒舌のチームメイトに、遠く離れた友情を勝手に感じ、うれしさでニヤニヤしてしまいました。
昨日の勤務中、お客様との何気ない会話の流れで「王将」という単語が出てきまして、それが頭から離れず、深層心理にすり込まれるサブリミナル効果を発揮して、後半は勤務後の「王将」を支えに仕事を頑張っていました。
仲の良い、滝マニアの幼馴染N野君から勤務中に電話があり、「今日は一人で王将へ行くねん」というと
「マジ?こーちゃん、強いなあ…」とびっくりされました。
一人で行動することも好きな私は、こってりセットを食しながら、「孤独」と「集団」について考えていました。
私は、一人で行動することも、集団で行動することも好きなのです。今は20代後半になり精神も完全に構築されていますが、それ以前は一人でいることに対して不安でしょうがありませんでした。誰と遊んでいても、孤独感を感じるというか。
人間は誰しも、誰かとの心のつながりを求め、生きているのだと思います。カップル・夫婦といった形式でも、心の連帯がなければ、全国では無残な事件も数多く存在してますよね。他人との人間関係が希薄な近世、「自分は一人でえーねん」といった、孤独主義やニヒリズムが流用しています。誰かと接点を持たなければ、自分が傷つくこともないですしね。
しかし、それでは本当に寂しすぎますよね。私は、生きるということは他人あってこその自分。傷つけあってこその、存在の確認、だと思うのです。精神的に不安定な学生時代を、傷つけあいながらも、共に汗を流してきたチームメイトが存在するからこそ、それぞれが全国に散らばっても、一人でいるときであろうと、心の連帯感を感じられます。
以前は一人でいることに対して、不安でしょうがなかったように、基本的には「寂しがり屋」の私。
そういった、一人を寂しがる心が、こういった他人とつながる職業を選んだのと思います。
最初は適度に距離を保ちながら、自分からつながろうと、しゃべりかけにいってまっす!
なので、人によってはコンプレックスにも取れる「寂しがり屋」。今ではそんな性分にも感謝していますよ(^^)
Simple is the BEST ! タケウチ
「スランプからの脱出」
みなさん、こんにちわ。昨日の仕事中、結果が気になりまくっていました、兵庫リレーカーニバルの詳細な結果がすでに発表されており、ニュースでも少し放映されていたので、楽しませてもらうことができました。
陸上競技はマイナースポーツなので、こんなサイト、知っている方も多くはないでしょうが、
こんなサイトもあったんや!と思って、見ていただけたらうれしいですね(^^)私は毎日チェックしてます。
http://www.ne.jp/asahi/rikujouweb/terada/index.htm
マイナースポーツをメジャースポーツに変えようとしている選手が、400mハードルの為末大選手ですね。
もちろん兵庫リレーカーニバルは長距離種目に注目していましたが、なかなかの盛り上がりを見せたようで。男子5000mや10000mは記録は低調に終わりましたが、女子1500mや女子10000mは、記録もなかなかのうえ、第一人者が以前のスランプから復調して、しっかり結果を残されたところに、心を打たれてしまいました。
どんなスポーツでもそうだと思うのですが、順調に行っているときほど、練習や試合も楽しく、過酷な練習も楽しんでやれるものだと思います。一度、大きなスランプに陥り、長いトンネルにハマってしますと、練習や試合において悲壮感が漂いますし、そこから脱するのは、相当な精神力を持ってないと無理だと思います。かの天才ランナー渡辺康幸(現早稲田大監督)は「僕はその精神力がなかっただけのこと」と、引退されていったのが印象的でした。
昨年、環境の変化や、実業団登録問題でゴタゴタの騒ぎに巻き込まれ、力を出せずにいた、女子1500mの小林さんの走りは、ひと皮むけたように感じます。世界に通用する器だと思うので、頑張って欲しいですね。
小林選手以上に、心打たれたのが、三井住友海上の渋井陽子選手の走りです。現女子10000m日本記録保持者(30分48秒くらい)ですが、本当に長いトンネルの中にいた感があります。今回の兵庫リレーカーニバルの快走はきっとマラソンにも繋がることでしょう。CUTEなフェイスに似合わない、「シブイ」声の渋井陽子選手、頑張って。ちなみに私の10000mの生涯記録は30分34秒に終わりました。男のくせに、女子の日本記録と、大して、変わらないのです…。すみません、2流選手でした…。
10000m3位、北京オリンピックマラソン代表、天満屋の中村選手も31分30秒台の大幅な自己新。走りのセンスも素晴らしいので、もっと記録を短縮できるでしょう。4位の、ママさんランナー・ホクレンの赤羽選手も、本来の調子なら、女子長距離の第一人者、福士かよ子選手とも戦える器でしょう。子育ても忙しいことでしょうに、ママさんになってから、無敵の強さを誇るようになった生き様は、引退した私に「もう一度陸上長距離に取り組みたい」と思わせるに、充分な生き様です。思っているだけで、行動には全く移していませんが。
スポーツ選手は誰しも、自分の為に競技をやっていると思います。自分の為に競技をやっているのが、結果的に周りを感動させる、という図式は、生きるということを非常に考えさせられますね。私も、まず自分の為に服屋をやり、その結果、お客様に喜んでもらえる、という図式を忘れずやっていきたいと思います。
本日は、7つ上の兄のファミリーの来店があり、甥っ子の「ひびき」君をアップする予定でしたが、写真を撮り忘れたので、商品紹介にしたいと思います。
A vontage リップストップカーゴパンツ ¥20.790(税込) メンズM・L展開
極々、ベーシックなウェアを好む、兄夫妻には、いつも影響を受けています。
メンズは私が着たい物、レディスは自分が女性だったら来ている服、をテーマにバイイングしています。
が、実は、メンズは兄が着れる服、レディスは兄の奥さんが着れる服、というテーマも根底にはあります。
そんな兄にも「A vontage」はパンツのシルエットが綺麗、と言っていただくことができ、うれしかったです。
デッドストックM-65は、シルエットがルーズすぎたりするものなのですが、やはり、ありそうで、ないものを作るのが「A vontage」。リップストップカーゴパンツも、実にスタイリッシュに履けるシルエットになっています。
今日もなかなかの文章量。でも画像は1枚なので、いつもの90%くらいの力でブログを書くことができました(^^)
Simple is the BEST ! タケウチ
「継続は力なり」
みなさん、こんにちわ。本日はGW2日目ですね。今日も今朝から、盛夏用の商品が届きました。が、毎日、商品をアップしていては、こちらのブログネタも無くなってきます…ファミリーで帰省してくれました、7つ上の兄に
「毎日、あれだけの量の文章を書いていたら、ネタが無くなってきたやろ。ネタ帳つくって、ネタは小出しに」というアドバイスをいただきました(^^)
確かに、毎回、自分の中ではブログに100%の力を発揮して文章を書いていたので、ネタとエネルギーがガス欠気味になってきた感覚もありますし、大抵、ブログのネタは頭の中に入っていまして、タイミングが来たら、それのネタを頭から出していく、というスタンスをとっていますが、紹介しようと思っていたネタを忘れてしまったことも多々あります。なので、これからはネタ帳つくって、小出しにしていけたら、と思います…
「100%の力を発揮して書かれ、週3回しか更新せず、短期、炎上していくブログ」、より「80%の力で書かれ毎日更新され、長期、読まれるブログ」の方が価値があると思うのです。
と、いうことで、長く続けていくためにも、本日は商品紹介ではなく、自分自身の紹介にしたいと思います。
「継続は力なり」 といったことを、高校・大学で取り組んだ「陸上長距離走」によって、心で理解することができました。私は三重県内では、ギリギリ表彰台に立てるか、立てないかくらいの長距離選手でしたが、一般入試で陸上の強豪大学へ入学し、毎日の練習によって、インターハイの表彰台に立っていたメンバーと同じグループで練習ができるまでになりました。そういった毎日の練習の中で、理解していったことが↓
「週3回しかこなせないような、自分の100%以上の力を必要とする練習をするよりも、80%の力で週6回こなせる、ゆとりをもった練習」のほうが、選手にとって血となり肉となる、ということです。
もっというと、そこに「週1回か2回の100%以上の力を要する練習」を入れると効果的です。
それはすなわち、陸上長距離走において、練習メニューの組み立てのセオリーになるのですが、体育大学だったので、毎日の授業という実習で、それを言葉で理解し、毎日の練習という実技で、それを心で理解することができました。
ある高校の駅伝名門校で、毎日100%に近い練習を行なうと有名な高校があるのですが、高校時代は結果を残すのですが、卒業後は、伸び悩んだり、燃え尽き症候群により競技自体を辞めてしますことが多々あります。
兵庫の駅伝名門校・西脇工業高校は、80%のゆとりをもった練習がモットー。高校卒業後も、多数のランナーが活躍されています。
本日は、兵庫リレーカーニバルという大きな大会がありますので、2流でしたがアスリートだった私は、仕事中ですが、結果が気になって気になってしょうがないのです。
オリンピックイヤーの今年は、標準記録突破の為、毎試合100%の力を出さないといけない選手の気持ちも分かりますが、気持ちや身体のゆとりも大切だと思いますので、普段は80%で過ごし、最終選考の日本選手権で120%の力を発揮してもらえたら、と願いますね。
インテリアや音楽において、多大に影響を受けた7つ上の兄に、「今月号のhanakoの特集はヤバイ」と言われ、読んでみますと確かにおもしろい!!
「田舎の本屋は買い逃すとバックナンバーとか揃えないから」と、都会派の兄にいただきました。
なんだかんだで、普段の80%くらいの文量にするつもりが、いつもと同じ文量に…
しっかし、何事も継続すること大切だと思うので、80%を意識して、毎日更新していきますね(^^)
Simple is the BEST ! タケウチ








