Simple is the BEST ! -22ページ目

「心のバロメータ」

なんじゃこりゃー!


そう、松田優作ばりに叫んでしまいそうなほど、乱雑に散らかりまくった自分の部屋に、愕然としてしまいました…。朝、目が覚めて、冷静に自分の部屋を見渡して、思った感想です。


人、それぞれ、自分の心身の状態を表すバロメータがあると思いますが、それが私にとって、『部屋の綺麗さ』として、現れます。吉良吉影の場合は、ツメの伸びが、バロメータだったみたいな感じですよ。



心身ともに充実しているときは、部屋が綺麗になるのですが、ちょっと最近、ジョギングに行けていなくて、ストレス解消も澄ませてなかったうえ、体調も一日だけでありますが壊してしまったので、疲れが出て、疲れとともに、部屋が汚くなってしまいました。


また、逆の事も、私の中では言えますので、そんな状態の時に、部屋の掃除に取り掛かると、心身の疲れが取れていくケースもあります。明日の閉店後は、何も予定がありませんので、一度、部屋の大掃除でリフレッシュです(^^)



     皆さんのそんな、心のバロメータ。何か、ありますでしょうか?(^^)


  「本日の閉店後の、バスケットセットです。」


     カリマーのリュック。アシックスのバスパン。ナイキのナイロンパンツ。エバーウォームのTシャツ。

     エントリーSGの7分T。セントジェームスのブラック。パタゴニアのブリーフ。アシックス・JAPAN

     moltenの公式球。      



私は、数年前まで、体育教師を目指していた、異色の服屋のオーナーですので、そんな風に、ライフスタイルから議論できたり、提案できるお店にしたいと思っていました。

なので、私の日常生活であったり、私の愛用している品なども、包み隠さず公開していけたらと思っていました。

以前に紹介した、『海パン』 『カバンの中身特集』 『登山でしようしている服』なども、好評だったのですよ。


というわけで、今回は、私の、『愛用している靴下』  『バスケで使用しているアイテム』を紹介しようと思います。


  「さすがに使用感があって、皆さんの目に毒な部分はありますが…」


     左4足・EGスミス  右上・FEEL MAX(あと2足ありますが洗濯中)  右下・ロフトマンで購入の無名物


  「メンズ・レディス。秋冬ソックスが多数入荷中。まだ入荷しますよ。」



自分の中の、ギアのこだわりとして、日常と、趣味を、完全に分けてしまうのが嫌いなので、日常使いしているTシャツも、スポーツのシーンで使うのが、好きなのです。登山であれば、シャンブレーシャツに、軍パンであったりね。


    本日、バスケの時間が迫っておりまして、私が体育館のカギ当番なので、

    本当はもっと、アツく書きまくりたいところなのですが、中途半端に終わらしてもらいますね。。。

    こんな、私の日常がリアルに現れるのも、当ブログって事で、大目に見てくださいませ(^^)


           Simple is the BEST !   タケウチ












「大言壮語」

『病は気から』


私は、職業が、会社員から自営業になってから、その真意を実感しています。

これは、前々から、私がいつか書きたかったことなので、今回、そのタイミングが来たと思いました。


昨日は、朝から、吐き気がしたり、頭がぼんやりしたり、体調が優れなかったのですが、閉店後の友人との用事もキャンセルさせてもらい、家でゆっくりさせてもらいました。おかげさまで、昨日中に治ってしまい、今日まで、持ち越すことはありませんでした。


その間の心境というのは、


       ・休むと、売り上げに、直に反映されてしまうから、治さないと

       ・まだ見ぬ、誰かに会えるのかもしれないから、仕事に行きたい。


その2点が、私に、陽のエネルギーを与えてくれています。風邪も、すぐに治りますし、そもそも、体調を崩さなくなりました。特に、新たに体調管理法を実践したわけではないのにね。



私は、服に関わりたいという想いを抱えながら会社員をしていましたので、決して、目標のある社員ではありませんでした。どちらかと、いえば、目の前に与えられた仕事に対して、嫌々、取り組んでいましたね。

感覚として、私の中に、陰のエネルギーが流れていたような気がします。


なので、体調を崩して、会社を欠勤したとしても、治さなきゃという感情が芽生えず、むしろ、「風邪が長引いたらいいのに」と願っている自分もいました。当然、早く治らないうえに、再度、体調を崩したりすることも、度々、ありました。


        体の中に、気が充実していると、体を壊す事は無くなるもんだ。と実感しました。



今は、好きな事をやっているという事もあり、そんな陽のエネルギーが流れているのですが、やはり、自営業と言う事もあり、大きなプレッシャーが襲いかかってきます。それに対抗するには、プラスのことを考えるしかないんですよね。



         それが、私のブログにおける、『大言壮語』を生み出しています。



私は誰からの役に立ちたいという想いがありますので、皆さんを励ますために、色んな文章を書いていきたいと思っていますが、弱気な自分を奮い立たせる為の、自分自身を励ますために書いたものも、いくつもあります


なので、自分のブログを振り返る事も、たまにあるのですが、過去に、「まだ頑張れる?」って、自分自身についたウソが、「まだ頑張れる!」っていう、自分に対する誓いになっていることに気づかされる瞬間があり、『強がる事』の重要性に気づかされたりします。過去の自分の想いに、はっと気づかされたりします。


最近も、自分の恋愛観念で、「望まない事」とか、大言を吐いていたくせに、相手に対して、自分の願望の多くを望みすぎて、傷つけていた事がありました。「独りじゃないこと」の事実だけで幸せだと、強がっていたくせにね。


        そんな感じで、自分も他人も、励ましていけるブログにしていけたらと、強く思っています。



CLARKS デザートブーツ ¥20.790(税込)  7harf 、8、 8harf

                                  「軍パンに合わせるのが、マイブーム」

陰のエネルギーが流れていた私も、私であり、それは否定するもんじゃありません。

だからこそ、陽のエネルギーが流れているという、運命が来ているイマ、多くの人にそれを分けて行く事が、自分のできる、人に対してできる精一杯の行動だと思っています。



        そんな想いから来る、私の、『大言壮語』に、これからも付き合ってくださいね。

        かけがえの無い、自分自身も励まして行きますよ。


            Simple is the BEST !   タケウチ





       









   





「私は滝マニア」

私は「滝マニア」


それほどに、大きな見出しで、地元新聞「YOU」の、表紙を飾ってしまいました。

まさか表紙を飾るとは1ミクロンも思っていなかったので、びっくりいたしました。


店のオープンが3月で、4月中旬にも、広告料を払って記事を掲載してもらったのですが、さすがに市民に愛されている地元誌なだけあり、多くの人がYOUを読んで来店してくださいました。このYOUの長所として、各家庭における保存期間が長いということもあって、未だに4月のYOUを見たからと言って、来店してくださるケースがあります。


秋・冬の始まりと共に、もう一度、広告料を払って、宣伝することを考えましたが、同じ事を再度するのは、新鮮味に欠けますし、安っぽさが出てくる気がしたので、違うアプローチ法を考えました。お店の広告は、広告料が発生するとの事でしたが、人物紹介なら、お金は発生しないと聞いていましたので、YOUには知り合いがいましたし、自分から編集部に電話し、「私、滝マニアなのですが、人物紹介にどうですか?」とアプローチしたわけです。そのついでにでも、お店の事も掲載していただけたらと思っていました。表紙になったのは、編集長が、滝の記事を気に入られたからと、おっしゃっていました。



通常、人物紹介は、紹介の形式が多いらしく、自分からオファーするケースは、ほとんどないみたい。。。

でも、愛されている地元紙・YOUの表紙を飾れる事なんて、極めて稀な事だと思うので、紹介を待たずに、チャンスを待たずに、今回のように、自分を売り込んでいく事・チャンスを作っていく事も、「チャンスを物にする」という点で、非常に重要な事だなあ。と身に染みて、実感いたしました。


          しゃべりかけられる前に、しゃべりかける性格。

          友達になるのを待つより、友達になりに行く性格が、功を奏しました。


人物紹介の欄は、お店の宣伝はできないので、竹内幸治(自営業)とだけ、書かれており、決して、私のお店の事は書かれていませんでしたが、今回の記事と、今までに蒔いてきた行動が、どこかで結びついて、来店に繋がる事を信じています。そんな奇跡を信じています。


                                         YOUの皆様、ありがとうございました。


表紙になってから、色んな知り合いの方から、YOUに載っていたなあって声をかけられます。滝マニアの見出しのインパクトは、相当、強烈だったみたい。私も、そうやって、自分を売っていける、自分を形容する、後天的な才が芽生えた事に、本当に感謝しています。


陸上熱血マンだった当時は、私を売っていける、自分を形容するのは、『陸上競技のみ』だと自覚しており、まさか滝マニアになるなど、1ミクロンも予想していませんでした。陸上のみに費やしていた情熱が、運命により、陸上を取り上げられた道を選ばざるをえなくなると、情熱が分散し、色んな事に興味を持って、取り組むようになりました。それが、私の趣味の引き出しの多さに、繋がっています。その度に、新たな自分を発見してきました。


   JOHNSON  ウール地バナナ型ショルダー ¥10.290(税込)

                             「10年前は、case of insanityのウール地ショルダーが憧れでした。」


そんな事を繰り返してきた私は、自分自身にも、他人にも、限界を決め付けたり、固定概念を持つのが嫌いなのです。自分は、~~な人間だと、信じ込んでいれば、新たな自分を発見する行動がなくなりますからね。

大学時代の心理学で習ったのですが、人には、『自分が認知する領域』と、『他人が認知する領域』。それらに当てはまらない、


        『自分も他人も認知しない領域』があるみたい。それが私にとって、滝だったって事でしょうね。


イマ、振り返ると、これまでの人生において、滝好きになる事を連想させる、”自分から自分へ発するサイン”が、たびたびありましたね。二十歳の頃に、初めていった、赤目四十八滝において、私はやたら興奮して、やたら楽しかったイメージがありますもん。そのときは、他人はもちろん、自分が、滝が好きな事を自覚していなかったんでしょうね。


私は、これからも、皆も気づかない、そして、私自身も気づいていない、領域を模索し、一度しかない自分の人生を楽しんでいけたらと思っています。


   その為にも、”自分の深い部分から、自分自身へ届けられる、心の声”に、耳を澄ませていきたいですね。



       Simple is the BEST !   タケウチ


          





「望みは望まないこと」

「行き先は、どこだっていい」


人との付き合いにおいて、私が感じる喜びは、ただ「独りじゃないこと」ですので、相手の性格に、極端な問題がなければ、一緒にいてくれるだけで、他は何も望みません。今、お付き合いしている人と、休みは、正直、月1でしか合わないのだけれども、一緒にいてくれるだけで、他に何も望まない私は、二人でいさえすれば、遊ぶところなど、どこだっていいのです。

希少な、休みが重なる月1の休みだからといって、遠出しなくてもいいですし、地元でゆっくりするのも、すごく嬉しい事です。


私に、そうやってお付き合いしている人がいると告白してから、ちょくちょくそうやって、プライベートの事が出てきますが、それには、理由がありまして、私が、伝えたい想いに、「孤独に抵抗してほしい」というのがあります。

プライベートの事を出せば、もっと、その伝えたい想いが、顕著に伝わると思ったのです。


 「何もかもSMALLサイズな小学校。私はなぜか小学校好きです。」



私は、昔、『孤独』がかっこいいと思っていた時期があり、独り身であることも楽しめちゃう性格だったのですが、その頃を振り返ると、そんな気持ちも同居しつつも、内心、すごく寂しくて、誰かに傍にいてほしくて、綺麗な風景を見ても、独りでは綺麗と思う心のゆとりもなくて、漠然と『空虚感』が伴ったものです。

空虚感を感じる事が恥ずかしかったので、「俺は独りが好き」と、孤独という名の逃げ道を走っていたのだと思います。


 昨日は、空虚感では無く、誰かが傍にいてくれる事の喜びを強く感じましたので、それを記載しようと思いました。


 「教卓の上は、北京土産の、パンダのぬいぐるみ。」



いつも、月1で重なる休みは、何をするのか、直前まで決めないのですが、今回は、USJに行くと約束していました。理由は、私がUSJに行った事が無かったからかな。遊園地の類は、それほど、好んではいかないのですが、

”二人であるならば、きっと、どこへ行っても楽しいだろう”と思ったので、自分が持ちかけたような気がします。


増田明美さんの講演が、母校の小学校であると、二日前に聞いてから、USJに行くまでに、一緒に講演を見に行こうと持ちかけると、あっさりOKしてくれました。USJの時間が無くなるとか言われたら、ショックだったので…。

児童の前で、お話をする増田さんは、テレビのまんまのキャラクターで、すごく素敵な方でしたね。

2ショットも気さくに応じてくれたのですが、私の顔があまりに濃すぎて気持ち悪かったので、2ショットは掲載を断念しますね…。

恋人は、増田さんなど、興味はあまり無いと思うのですが、二人でいる事実も作用して、楽しんでいてくれてたような気がします。だって、二人の年齢からして、児童の保護者として見られてもおかしくなかったからですからね。保護者になっていない、アマちゃんらの『照れ』が、楽しさを生み出していたような気がします。



    ちなみに、北京五輪後に、故障で欠場した野口さんが、増田さんに当てた手紙の逸話は感動ものでしたよ!


                                          内容は、店頭にて。  「向こうに見える小屋が、屁こき饅頭売り場。」



その後、赤目滝の入り口で、郷土土産『屁こき饅頭』をGET。奈良まで、車で行くつもりだったので、have a golden day !の宮川氏に、土産を持っていこうと思ったのです。

宮川氏のお店に行くと、なんと、福井県JAM勝に、MTBに一緒に行きました、小池氏もおられました。久々の、再会です。

しかし、時間が無かったので、お話したり、店内をゆっくり見る暇もなく、昼食をとって、近鉄奈良線で、目指すは、USJ。


 「木漏れ日の中の、光と影」


初めて見た、USJは人人人のラッシュ。平日だったのですが、ハロウィンのパレード(?)をしていたのが原因だと思います。どのアトラクションも、○○分待ちでありましたし、どのショップも人で溢れかえっていて、

「せっかく、USJに来たのに…」と、一瞬、絶望を感じましたが、


     「まあえーやん、適当に歩き回って、雰囲気楽しもさー(^^)」


そう言ってくれ、私も肩の力が抜けたというか、園内パンフレットを探す事をやめ、ただただ、二人でいる事に着眼できたというか、USJを楽しむと言うより、二人を楽しむ事ができました。型にはまらず、テキトーに、気の向くままに、楽しむ事ができました。


アトラクションらしいアトラクションは、スパイダーマンくらいのものでしたが、私は、充実感でいっぱいでしたね。

独りじゃない喜び。独りでは絶対に、感じられない。そして、同性では埋められない。そして異性でも、気がなければ決して埋める事のできない、『孤独』という空虚感が、満たされていたような気がします。


 「顔がバレなさそうですので、珍しく前からショット。」


私の人との付き合いは、望みが無さ過ぎて、そして、温厚すぎて駄目になって行くことが多かったですね。

逆に、無いモノを望まれすぎて、そして、そんな時に私が、一緒に入れるだけで幸せだからといって、キレないので、頼りないと思われ、駄目になっていく事が多かったのです。そこで、キレることの重要性が分かってきたのですが。。。


望んだ事をしてあげるのは、私の中では、優しさではないので、今までは辛かったですね。

だからこそ、相手が、一緒にいることだけで喜んでくれる事や、何も望まれない事。元々、持っている温厚な性格が、

『頼りなさ』ではなく、『優しさ』として作用するイマ。

それらに、幸せを感じています。


私も相手に、何も望みません。ただただ、相手にしてあげたい事が、ふつふつと湧いてきます。



   そんな私が、望みをあげろと強いられたならば、


      「望みは、望まないこと。」


   そんな風に、私は伝えると思います。


          Simple is the BEST !   タケウチ


   









「小さな小学校から」

     「太陽に向って真っ直ぐに伸びた向日葵のように、背筋をピンっと張って、Qちゃんは走り抜けます。」


そんな事をおっしゃっていたかは、全く持って、定かではないのですが、明日、車で3分の、私の母校の小学校に、元マラソンランナー・現マラソン解説などで、お馴染みの「増田明美」さんが訪問されるらしいのです。

私も、その事実を本日、知ったのですが、明日、定休日であるので、ちょっと、会いに行けたらなあと思っています。


私の地区は、過疎化が激しく進んでおり、生徒数も、10数名程度の、複式学級なのですが、増田さんが5・6年生の体育の授業をされるみたいなのです。

私も、競技者と呼べる時代がありましたので、解説をされる人への目は厳しいものがありますが、増田さんの解説は、臨場感もありますし、表現豊かなのに、分かりやすく、そして、美しい日本語を使います。




私も、自分で言ってて、よく分からないのですが、美しい日本語って、そもそも、何なのでしょうね(^^)


        「この、ビチクソがあ」


        「この、肥溜めに吐かれた、タンカスどもがあ」


ってのが、それと相反する、汚い日本語かな。私の、敬愛する、漫画のセリフなのですが…。

でも、この漫画、女性ファンも、多いのですよ。ねっ?ユッ○ーさん?(^^)


美しい日本語の、基準は、どこに定まっているのかは分からないけれども、色んな事に、敬意を払えば、必然的に、丁寧で、美しい日本語として、伝わるような気がします。敬意を払ったその結果、丁寧語や、尊敬語、謙譲語なども、自然と使われますからね。


解説者の中にも、自身の現役時代の実績から、競技している選手の話をせずに、自分の過去の話ばかりする、

「オレオレ解説」といった解説者も、存在するわけですが、言っている内容はそれ程、変わらないのだけれども、やはり、自分の事はさておき、人に敬意を払って解説をする、増田さんの解説は、いつも美しく、すがすがしい印象を受けます。


  TEMBEA ポーチ ¥3.675(税込)  「BAG in BAGにどうぞ。」



あと、増田さんみたく、情景的な解説ではないけれども、理論的で、落ち着いた解説で、定評のある、「沢木啓祐」さん。

私の大学時代の監督なのですが、本当に、理論的で、安心感があり、選手一人ひとりに、敬意を払っている解説をするので、私は大好きなのです。自分の教え子には、とにかく、きびしい事で、有名な監督ですが、よく使われていた叱咤の言葉が、

      

        「糞の役にも立たん(怒)」


先ほどの某漫画のセリフみたく、汚く、そして厳しい御言葉ですが、だからこそ、激励された時の、選手のうれしさは、容易に想像できます。私は、怒られるほど、目がつけられていませんでした、なんせ、2流選手だったので…。


        「怒られているうちが花」


そんな風に言うでしょ?

恋愛で例えると、


        「嫉妬されているうちが花」


といったところでしょうか。なかなか、皆さんの古傷をつつきそうな、生生しい事を言うでしょ?。。。

でも、人間、マイナスの感情も、自分にぶつけられなかったら、とても寂しいものです。

誰にも気づかれないこと。何も思われないことより、恐ろしいものは、存在しないんでは?

だからこそ、傷付け合うことも、私の中では、存在の確認ですね。生きている実感が湧いてきます。


たとえ、誰かに好かれようが、誰かに嫌われようが、私は、誰かに気づいてほしいし、自分の存在を主張し続けますよ。

10坪の片隅で、自分の想いを発信し続けます。



明日は、ひさびさに、完全オフの定休日。遊園地の類にはあまり足を運ばない私の、初めてのUSJです…。

大阪に繰り出す前に、午前中に、増田明美さんに会いに、地元の小学校に、行ってきます。



    小さな小学校から、大きな思い出を、発信できるようにね(^^)2ショット、撮れたらいいなあ~。


       Simple is the BEST !   タケウチ