柔軟性の低下よりもっとあって欲しくないも。
● 柔軟性の低下よりもっとあって欲しくないも。
こんにちは、平松です。
からだ、筋肉の柔軟性の低下は腰痛などのからだの痛みの原因になるということは、あなたもよくご存じだと思います。
例えば、股関節周りの筋肉の柔軟性が低下していると、腰痛が起こりやすくなります。
柔軟性の低下よりもっとあって欲しくないものは、
柔軟性の左右差、動きの左右差です。
左右差があると、日常生活の中で、どちらか片方にストレスが良く溜まります。
右、左両方に5対5でストレスが掛かるのであれば、痛みやコリの発生はないものも、3対7、4対6でストレスが掛かり続ければ、多く掛かっている方から痛みやコリが発生するようになります。
歩く時、走る時などのことを想像してもらえば、よくわかると思います。
なので、左右差なくスムースに動けるようにすることは、痛みなく快適に生活するには、非常に大切です。
左右差がある方は、柔軟性の低い方、動かしにくい方を、良い方に合わせることを優先して行いましょう^^
もちろん、私もパーソナルトレーニングサポートの時には左右差の改善は最優先に考えています。
病院、治療院では根本改善しなかったあなたへ!
膝痛、肩凝り、股関節の痛み改善にも役立ちますよ^^
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腰痛、肩凝り、膝の痛み、股関節の痛みなどの改善。健康維持、増進。スポーツがうまくなるためのトレーニング指導を行っています。
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