いいケツしてました!歩く時、走る時の足の着き方に問題ありませんか?膝イタ、脚イタ、腰痛がある人。 | 堺市・百舌鳥駅パーソナルトレーニングで腰痛、膝痛根本改善

いいケツしてました!歩く時、走る時の足の着き方に問題ありませんか?膝イタ、脚イタ、腰痛がある人。

● 歩く時、走る時の足の着き方に問題ありませんか?膝イタ、脚イタ、腰痛がある人。


大阪、梅田、なかもず、堺、岸和田でトレーニング指導、パーソナルトレーナーしてます。平松です。


プロバスケットボールbjリーグの試合、大阪エヴェッサVS島根スサノウマジックを観に行きました。


腰痛、肩コリ、膝イタはトレーニングで根本改善。痛みをとり痛まない体へ!


ストリートボールリーグ(3on3)SOMECITYの選抜チームと私がトレーニング指導している大阪エヴェッサカレッジが、この試合の前座で試合をしました。


前記事で書いたように、やはり黒人選手は、お尻が大きく、膝から下が折れそうなほど細かったです。


また、走る時、歩く時につま先(足裏の前方)で着地、最後につま先で蹴っている人は、足裏にマメやタコができている人が多いです。


あなたはどうですか?


マメやタコができている人は、そこにストレスが掛かる、歩き方、走り方をしているのではないでしょうか?


地面に足が着く時に、足の裏全体ではなく、マメやタコのできている、一か所で着地し、前に進む動きにブレーキを掛けている可能性があります。


また、左右の足の裏で、差はありませんか?


片方だけの足の裏だけに、マメやタコがあるということは、歩き方、走り方で、脚や足の動きが左右、違うでしょう?


そして、靴もみて下さい。


まず、変形していませんか?


靴底の減り方はどうですか?


正しく、着地、離地ができている人、サイズの合っている靴を履いている人は、型崩れも無く、靴底もまんべんなく減っていきます。


世界トップクラスの陸上選手の足の裏は、非常にきれいだそうです。


・歩いている時:体重の約3倍
・階段の昇降時:体重の約7倍
・ランニング時:体重の約10倍


の負担が膝にかかると言われています。


上記の様な負担を足、脚全体ではなく、一か所で受けていれば、痛みが出る場所も出てきます。


あなたも、足の裏、靴をみて歩き方、走り方を見直してみてはどうでしょうか?


膝イタ、脚イタ、腰痛の原因は歩き方、走り方かもしれません!


トレーニング、腰痛、肩こり、膝イタなどの痛みの改善のコツを知りたい方は、私でよければ、お気軽にご相談下さい!


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