骨だけで体重を支えると腰痛、肩こりが発生しにくくなります。
大阪、梅田、なかもず、堺、岸和田でトレーニング指導、パーソナルトレーナーしてます。平松です。
骨の役割の一つとして、立った状態や座った状態などにおいて、体重を支え、姿勢を保つというものがあります。
立った状態や座った状態などにおいて、なるべく骨だけで体重を支えると腰痛、肩こりが発生しにくくなります。
地球上では当たり前ですが、常に重力が働いています。
正しい立位姿勢をとると、骨で立つ、骨だけで体重を支える感覚とになり、余分な筋力を使わず楽に立つことができます。
肩、背中、腰、脚の筋肉がリラックスし良い状態を保つことができます。
正しい立位姿勢がとれなければ、カラダを支える為に余分な筋力を使い、余分な筋力を使っている部位に凝りが生じ、痛みに変わります。
また、筋肉だけでなく、関節にも無理な力が加われば関節からも痛みが発生します。
日常生活でも、スポーツでも、まずは正しい立位姿勢でリラックスして楽に立てることが大切です。
正しい立位姿勢をとるためのポイントの一つに、足の裏の何処を意識して立てばよいでしょうか?
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