衆議院選挙は、国民の民意によって、
安倍政権維持が採択されました。
自民党を支持していない私にとっても、
一定の安心感を覚えます。
ところが、今のマスコミの現状。
●最小野党(議員数約50)の誕生に対して「大躍進!」
●アベノミクスはNO!国民は今の政府にNO!
●森友・加計学園をさらに追及!
皆さんはどう思いますか?
「いや~、その通りだ!」「モリ・カケ問題、しっかりしろ」
っと感じている人は、ぜひ私とディスカッションしましょう。
この場で公開討論しましょう。
先を肯定する人たちに、ハッキリ言います。
おバカさん?何やってんの!しかも、こんな大変な時に!
国家は危機です。
まずは少子高齢化。そして外国(中国、ロシア、北朝鮮)からの威圧。
みなさん、真剣に生きてください。
私はもう51歳ですから、自分なんてどうでもいいんです。
若い人たちは、これから数々の難題を乗り越えていかなくてはいけないんです。
この美しい日本を引き継いでいかなくてはいかないんです。
そのための政策を、一生懸命考えましょうよ。
国民一人一人が、真剣に考えましょうよ。
立憲民主党?枝野党首を含めた重鎮たちのおバカさん、
あなた方は、本当に国益を考えてますか?
私が知る限り、ただの反政府活動の危険人物たちです。
与野党、どんなに対立しても、国を守ることだけは一致するのが国家です。
でも、今の野党(維新の会は除く)は日本を愛していないダメダメ連中です。
それなのに、マスコミはそんなおバカ立憲を大絶賛です。
あらためて言います。アホですか?朝日、TBS、NHK他。
お願いだから、日本国の足を引っ張らないでください。
アメリカのトランプ大統領は、個人的には決して好きになれません。
でも、アメリカ国家の党首として、資本主義のリーダーとして、
一生懸命行動している点は、心から敬意を表します。
そして日本の首相・安倍氏は、本当に良くやっていると思います。
この日本のために貢献している政治家だと私は断言できます。
心配は、彼が居なくなった後です。
私にも守るべき家族がいます。
だからこそ、真剣に国の政治を見ているのです。
そして何よりも日本国が好き。
他国との調和を愛し、他人を思いやる日本道徳を心から誇りにしてます。
その道徳心は、ずっと昔から受け継がれているんです。
それをストップさせる人間とは、私は断固として戦います。死ぬまで。
でも、そんな私も、野党やマスコミを一方的に攻める姿勢は、
決して良くありませんね。まずは、冷静な議論ですね。
アハハ、ついつい熱くなってしました。
ダメな私です。
日本が好きなのに、洋楽を愛してる。アハハ、どうなってんの。
でも、私が愛した洋楽は、本当に心から好き。
「愛してる」か…。
I love You / Climax Blues Band (1981年・全米12位)
