一杯のための雑談…【Simple Minds】って何でしょう? -10ページ目

一杯のための雑談…【Simple Minds】って何でしょう?

波乱万丈の人生に少し疲れたかな。

思えば、娘が小学6年生の頃から、女房は私に不安を訴えていました。
娘と私の関係は良好だったので、
「まあ、反抗期だからね。時には放って置きな」っと楽観視していました。
中学1年、中学2年。この2年間。私の女房は地獄の日々だったことを、
私はこの1か月で理解しました。
何度も彼女はSOSを出していました。
それなのに、私は、むしろ彼女を責めたこともあるのです。
私は何てバカな夫でしょう。
長い間、彼女のつらい気持ちをわかってやれませんでした。

今年の4月より、娘は長年女房と過ごした福島県から、
私の地元・千葉県に引っ越して、私の母校でもある中学校に転校しました。
父親と娘の生活が始まりました。
難しいよ。わからないよ。でも、娘の居場所は「ここ!」。それが現実。
大バトルがあっても、それだけはわかってほしかった。

今の女房も、時として非難されます。子供を見捨てた母親として。
見捨てた?何言ってんだ!どれだけ娘に尽くしたか。
教職という、人からも指摘されやすい職業を営みながらも、
プライドを捨て、必死に頑張っていました。
女房の悪口は、私は絶対に許さない。どんな正論でも許さない。

この間、本当に不思議な夢を見ました。
夢の中なのに、私自身が、はっきりと「これは夢だ」と自覚できたのです。
そして夢の中の女房に言いました。
自分:「これは夢だね」
妻:「そうだね」
自分:「現実では、本当に大変だったね。何もしてあげれなくてごめんね」
妻:「あなた、私にちゃんと謝ってよ!」
自分:「ごめん」
妻:「ごめん、じゃなくて『ごめんなさいでしょ!』」
自分:「ごめんなさい」
妻:「ハハハ」
彼女の笑顔の後、ゆっくり、ゆっくり夢が覚めていきました。
あり得ません。こんな夢。普通ではあり得ません。
普通、夢は忘れます。でも、この夢は今でもハッキリと残っています。
そして涙が出ます。

女房は育児放棄をしました。それは決して悪い事ではありません。
娘の転校は、むしろ女房のために選択したのかしれません。
もう、女房とは会えない状態になりました。
娘にも、その覚悟が必要だと思わせるためにも、
当分会うことはないでしょう。

私の夢は「家族を持つこと」。それが崩壊した現実です。
でも、希望は絶対にあるはず…。
でも、とても悲しい日々です…




ブログ…
自分の「洋楽好き」という趣味から始めました。
でも、趣味を通り越して、何でも話せるブログになりました。
わがまま言いたい放題で、勝手な自己満足ブログなのに、
それでも支持してくれたブロ友さん達に出会うことが出来ました。
ありがとう。

今自分は、自分でも想像していなかった、新たな大きな困難に直面しています。
娘の子育てです。
私の夢は、家族を持つこと。娘を持つこと。
夢は達成しました。神様に感謝しているのもつかの間、
今は、つらい毎日が続きます。
散々迷いましたが、今の事実をブログに残していこうと思います。
私のブログは、自分自身の経緯を残したくてやっているのですから。

次女、14歳・中学3年生。
私は彼女を心から愛しています。
長女である7つ上のお姉ちゃんも愛しています。愛は一緒です。
でも、次女は私に性格が似過ぎていて、特別な愛情があります。
そんな娘も、母親に反抗をしながらも、
私から見れば、しっかり自分の道を進んでいました。

でも、小学校を卒業してから、すっかり変わってしましました。
女房は、働きながらも、ずっと一人で子育ての主役を担ってきました。
私たちは仕事の都合上、結婚当時から別居で、
週末だけは家族4人が同居していました。
それが原因なんでしょうか。

親子不和の直接的な要因は、LINE、カカオトーク、ひま部、といった、
娘が使っていたSNSです。
これは悪の温床です。不特定の異性とやり取りをして、
場合によっては、危険な行為にまで至ります。

今日はこれまでにします。
家出までされ、親子の信頼関係は著しく失われました。
でも、親子関係は続きます。
娘が罵倒する言葉に、心が折れそうになります。
でも、頑張り続けることが必要なんですよね。
悲しくて泣きたくなります。
でも、私は泣きません。日本男児ですから。
娘に寄り添い続けます。

これから、子育ての難しさを、
ブログに残していきたいと思います。
自分のために。


まさに鬼畜メリケン
あんたはジャイアン(ドラえもんに登場するキャラクター)か!
いいえ、この言葉は人情のある本物のジャイアンに失礼でした。
強がっている自分に酔っているだけの、
単なるガキ大将、いいえ、たちの悪いチンピラ
そのチンピラが権力まで握って、派手な演説ばかりしているのですから、
かつてのヒトラーに近いものを感じます
鬼畜米国の大統領・トランプをそう思います。
アメリカの大統領も、本当になり下がったもんです。
 
残念なのは、日本(政府・企業)もその考えに結果として追随していること。
政府は、きちんと彼の方針に異議を申すべきです。
日本は、決して特別な国ではないかもしれませんが、
過去を反省し、他者へのいたわりは忘れず、
仮に嫌いな相手でも、決して排除はしない教育立国のはずです。
今の、排他的、独裁的な鬼畜メリケンにはウンザリです。
日米同盟を健全な状態にするうえでも、
安倍さん、もっと頑張りや!
 
あらら、脱線から始まってしまいました(笑)。
今日ピックアップしたのは、
英国バンドのニュー・ミュージック(New Musik)
決して自身のヒットはありませんが、
1980年代前半~に活躍していた数々のアーティストたちを育てた
名プロデューサー、トニー・マンスフィールド率いる、
エレクトリック・UKポップバンドです。
とにかくメロディアスでモダンなサウンドが素敵!
今日の曲は1981年リリースですが、今でも全く廃(す)たれていませんね。
とてもポップな曲調ですが、
過去を想い、時に切なく、神聖な気持ちになる、
ちょっぴり寂しい曲だと思っています。
 
※この曲は、特にミュージック・ビデオがないのですが、
 別の曲でアレンジしてみました。
 アハハ!違和感なし!またもや自己満足。
 
Churches / New Musik (1981年)
今回はロング・ドラマです。
 
2016年も、寒い冬の訪れを、着実に迎えつつあります。
寒い時ほど寒いサウンドが、むしろ暖かく感じます。
私のお気に入りのUKサウンドは、とにかく寒いサウンド
でも、とても暖かい
だから大好き、からね。
 
Bring On The Dancing Horses / Echo & The Bunnymen
(1986年・映画「プリティ・イン・ピンク」サウンドトラックより)

 

私の考えるって…アハハ!やっぱり学生時代かな~。
悔いの残る事ばかりでした。
だから今を精一杯生きているつもり。
たとえ常識から外れたことをしているとしても…
たとえ周りから「それは間違っているよ」と思われる事だとしても…
 
でも、やっぱりつらい時が多いよ。
まあ、昔から「男はつらいよ!」って言うし(笑)、
めげない、めげない…頑張るよ。
 
2016年10月30日(日曜日)、20年ぶりに参加した、
私のお膝元・千葉県我孫子市と、お隣の柏市が共同開催した
「第22回手賀沼エコマラソン」。
 
日帰りで、福島県に居る女房と次女も応援に来てくれました。
普段、仲の悪いお二人さんですけどね。
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地元のマラソンは、サプライズが多いんです。
予期せぬ、同級生や恩師の沿道応援があるからね。
少し恥ずかしいのは、近所の住人応援。
普段見せない自分を見せるからね。
「神風」の鉢巻きに、旭日旗入りのシャツだよ、アハハ!
 
記録は、1時間25分台。
もちろん、かつてのような記録は出せませんでしたが、
満足しています。
苦しいながらも、意地でペースを上げて走り抜いた、
今出来る最良の記録だと思っています。
天候にも恵まれ、体調も良く、
久しぶりに快走できたかな~。
神様、女神さま、ありがとう…
 
そこで、ベテランが一生懸命に演奏し、
昔を彷彿させるくらい「頑張ってる感」のある曲を!
実際、この曲を頭でイメージしながら走ってたからね。
 
Krafty / New Order
(2005年・アルバム「Waiting For The Sirens' Call」より)

 

久しぶりに参加した大会で驚いたのは、
参加者の多さとレベルの高さです。
私が20年前に参加した時は、確か3000人。
それが、今やエントリーが10000人ですよ!(実質出走者は7500人)
だから、会場はランナーに加え、その応援部隊で超満員!!
おいおい!そんなに人が集まる地域じゃないぞ!って感じでした。
 
そして、私の順位は200位台の後半。
私が掲げた100位以内の目標を、はるかに下回る結果でした。
でもね、おかげで、それが刺激になって、
次への意欲につながりましたよ!
 
さて、もう終わりにしないとね。
明日もさらに寒くなりそうな気配。
お体には気を付けて。
 
愛する家族・友人・知人、そして世界の幸せを、
心から祈っています。
 
【オマケ】
暴走メリケン(アメ公)、トランプ大統領誕生。
EUを離脱するイギリスに続いて、「あー、メリケン。お前もか~」。
アーメン(リカ)!
今や「鬼畜米英」に学ぶもの無し!
日本人は、今後の経済戦争、安全保障への覚悟をすべし!!!
 
本日の尊敬するUKアーティストに対し、
私の今の暴言に対して、心よりお詫び申し上げます。
 
あ~、どうして最後は、
こう過激になっちゃうんだろう…(反省)
今月、10月30日(日)は、
地元・我孫子市のマラソン大会に参戦します。
思えば22年前から始まった、このマラソン大会。
第1回大会から第3回までは、毎年参加していた大会です。
ホント、久しぶりに挑戦します!
 
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【手賀沼エコマラソン】
 
それにしても、その当時からすると、随分私も歳を取りました。
今、練習をしていても、
「あ~、昔のようには走れないな~」っと実感しています。
しかし、なんと言っても私の地元です。
昔から知っている人達の観戦も多いんだよね~(笑)
だから、下手な走りはできません。
死ぬ気で頑張るよ!
 
 
 
今日のピックアップ・アーティストは、
REOスピードワゴン
私も、こだわりを持って愛し続けるロックバンドですが、
今回のアーティスト情報については、
私の尊敬するブロ友の「youさん」にお任せします(笑)↓
★youさんブログ↓
 
何事も、「続ける」ことは時としてつらい事です。
子育て、家族運営、仕事などなど…
いや~、しんどいよ。
でも、これからも私は、相手を、
信じ続けます
自分を貫き通します…少し怖いけどね
きっと独りではないはず。
だから、今日は「Keep On Loving You」
 
Keep On Loving You / Reo Speedwagon (1980年・全米1位)

 

 
 
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今年も8月夏真っ盛り
何かと大荒れの天気が多い今日この頃ですが、
暑さは本物ですね。
 
夏に合うお気に入りの曲は、きっとみんなお持ちのはず。
もちろん、私もたくさんありますよ。
そんな中でも、今日は、とっておきのを出します!


オーストラリアを代表するポップスバンド、

リトル・リバー・バンドは、

イメージ的には、渋い、「おやじバンド」って感じですが、
一時的に「爽やかバンド」になりました(笑)。
まるで、
同郷オーストラリアの後輩、爽やかペパーミント・バンド「エアサプライ」
を彷彿させる、爽やかオヤジバンドに変身です。

 

 

Lost in love / Air Supply (1980年・全米3位)

 

サラサラと流れるギターのサウンドが心地イイ~!
そして張りのある声高いヴォーカルが、
夏のリゾート気分を助長します。
こんな傑作が、あったんですよ~。
今年の暑い夏に送る、私のお中元とさせていただきます。
 
ここで一句、
 
蝉しぐれ、あの夏想い、遠く見る…
by  simple.m
 
No More Tears / Little River Band (1983年)
※アルバム「夏への扉(THE NET)より
毎年のことですが、6月は私の誕生日結婚記念日が同時にやってくる月。
今年も、当たり前のように過ぎ去ってゆきました。
何か、自然に50歳に突入してしまい、実感が涌きませんね
昔、50歳といえば「かなりの爺じぃー!」なんて思っていましたが、
今の自分は、少なくとも「高齢者」という感覚がありませんな~(笑)
 
イギリスがEU(ヨーロッパ連合)の離脱を選択しました。
今、世界的な経済不安が起こり、
我が日本も、通貨が高騰(円高)、株価(日経平均)が急落しました。
今や世界は国際社会。日本だけで生きている訳ではありません。
良くも悪くも、こうした外部要因によって、
様々な影響を突発的に受けるのです。
その現実と真剣に向き合って、今後の日本も成り立っていきます。
 
そんなさなか、某政党(複数)連中は、この外部要因である円高・株安を、
「アベノミクス失敗」の格好の選挙材料として、
声高々に取り上げ、自分たちの支持を訴えています。
つまり、この世界的な不安要因を、一方では喜んでいるのです。
何と愚かな政党連中でしょう。
どこまで党利党略しか考えられないアホ連中なのでしょう。
マスコミも同様ですが、この連中は「日本の敵」であり、
あらためて私自身のこの考えに確信を覚えました。
私は決して今の与党を支持しているわけではありません。
我が日本が好きなだけ。心から日本、そして日本人を誇りに思っています。
そして、それは先代から受け継がれてきたもの。
それを守りたいだけ。
 
アハハ、今日は私の月=6月」に免じて、勝手な意見を許して~♡ってか。
 
さて、今日の動画、結構頑張りましたよ。結構なレアものです。
一度記事にしたアーティストですが、
UKバンドのリフレックス(RE-FLEX)の曲
「危ないダンシング」(The Politics Of Dancing)です。
 
ちなみに、デュランデュランリフレックスじゃないぞ!(笑)

The Reflex / Duran Duran  (1984年・全米、全英1位)

 

1983年にリリースした、リフレックス「危ないダンシング」は、
典型的なUKポップス・サウンド。
キーボード電子音をふんだんに取り入れ、
軽快かつ、シリアスなダンスミュージックに仕上がっています。
CDは既に廃盤で、今買おうと思うと…
えっ?!3万円? なんじゃそりゃ。そんなもん、買わん!
っということで、今回は、当時私が購入したレコードのサウンドです。
 
シングル・バージョンの動画をアルバム・バージョンとして編集してみました。
根気のいる作業でしたが、仕上がりは、
自己満足感が最高潮です!アハハ…
 
The Politics Of Dancing / RE-FLEX
(1983年・全英28位、全米24位)
アルバム「THE POLITICS OF DANCING」より
去る4月29日。
無事、郡山シティマラソン、完走してきました。
痛めた足の回復が進まず、練習量に不安がありましたが、
何だかんだで参加できたことに、心から感謝します。
アハハ、もちろん結果は「最低記録」更新ですけどね~(笑)。
 
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10マイル(約16km)という、国内では珍しい距離設定の大会です。
一般参加の10マイル以外では、小学生、親子、中高生、障がい者など、
とにかく木目(きめ)細かく区分され、まさに市民全員が参加できる、
素晴らしい大会だと思います。
私も、思い入れのが強いこの大会に、
いつも以上に気合を入れて臨みました。
スタート後の約3キロは、かなり飛ばしました。昔のようにね(笑)。
でも結果は、1時間5分台。
当たり前のように1時間を切っていた頃が懐かしいですな~。
それでも、この結果は、
今の自分が精一杯取れた記録だと思っています。
 
今日アップした洋楽は、邦題のアルバム名が「青春のアルバム」っていうんです。
私が高校生の時のアルバムです。
演奏はロータス・イーターズというデュオとして結成されたバンドですが、
とてもナイーブなサウンドが特徴です。
だから、ナイーブな私?にとっては、
この曲とアルバムは、まさに私の青春時代を反映しています。
でもね、私は、今もかつての青春時代と変わらなく、
心が揺れ動く毎日を過ごしていますよ、アハハ!
 
打開できない先はない…。昔から、そうして生きてきました。
だから、今もそう自分に言い聞かせて、
これからも生きていきます。
 
Love Still Flows / The Lotus Eaters(1984年)
※アルバム「青春のアルバム(No Sense Of Sin)より
80年代のポップス・ファンとしては、やはり寂しいニュース。
2016年4月21日、永遠のプリンス…死去。
 
1982年のアルバム「1999」からのシングル、
「Little Red Corvette」(リトル・レッド・コベット)が、
私が耳にした最初のプリンスの音楽でした。
サウンド、そしてメロディ…何か不思議な気分になったことを思い出します。
 
Little Red Corvette / Prince (1983年・全米6位) ※アルバム「1999」より

 

彼の魅力は、ストレートというよりは「ひねり」。

でも、その「ひねり」は奇策のようでありながら、
基本には忠実な音楽だと認識しています。
だから、「奇をてらう」ことが嫌いな私でも、
外すことが出来ないアーティストでした。
57歳ですか…心よりご冥福をお祈り申しあげます。
 
さて、私事です。明後日、4月29日。
福島県郡山市にて「郡山シティ・マラソン大会」に、2年ぶりに参加します。
不本意ながら体調が復調せず、辞退を視野に入れながらも参加を決断しました。
だって、私が一番好きな大会なんですから。
私の地元(千葉県我孫子市)で開催される「手賀沼・エコマラソン」よりも好き!
地域が一体となって盛り上がる、本当に良い大会です。
明日(4/28)、普段通り仕事を終えてから、車で郡山市へ向かいます。
思うように練習が出来なかった状態で臨むので、不安も大きいのですが、
それ以上に、何とかチャレンジする事ができて光栄な気分です。
きっと、神様、女神さま、天皇様が見守ってくれたおかげです(笑)。
 
永遠のプリンス…
彼の最も有名なアルバム「パープルレイン」からの一曲…
賛否両論が出る曲ですが、
彼を表現する代表的な一曲だと思います。
 
※残念ながら、私の編集した動画は削除されました。
 この曲の繁栄ために精一杯の努力をして創ったのに、残念です。
 オフィシャル動画をアップします。
 
The Beatiful Ones / Prince  (1984年)※アルバム「Purple Rain」より

2016年4月。新年度のスタートです。
 
「春」って、こんなに悲しい季節でしたか?
いいえ、今年だけに決まってます。
 
もうすぐ来る4月29日(昭和天皇誕生日)
その日は、毎年、あるマラソン大会に参加していました。
私にとっては、1年間で一番好きなマラソン大会です。
でも、どうやら、今年は厳しそうです。
足が痛くて…。回復しない。どうして?!
 
神様のバカ!(女神様は別・笑)
 
子育ては大変ですね。
反抗期の娘は、いや~、なかなか手ごわいですな。
そして、子も大変ですが、それ以上に大変なのは女房かな(笑)。
子よりも子供みたいなんだから。
でも、私は両方の味方です。
そうあるべき!っと私の師匠はいつも教えてくれたんです。
 
仕事はまさにピーク!
いつも心は冷静に、無難にこなしているつもりです。
 
色々なことが、50歳近い私に襲いかかります。
昔のようなパワーはもう無いんだけどね。
年の功で対応出来てるみたいだけど…
でも、一方で…「悲しくてやりきれない」よ。
それでも、やっぱり人生は前向きに進まないとね。
 
明日も、いつも通り、
元気に仕事に臨みます。
それが私の務めですから。
 
悲しくてやりきれない / おおたか 静流(しずる)