ポール・マッカートニーの記事以来、久しぶりの同アーティスト3蓮チャンです!
ナック、最後のアップも、私のお気に入りアルバム、「ナック・2」から。
前回の記事にて、アルバム「ナック・2」を取り上げた際に、
「マイ・シャローナのような、いかしたロックや、
ビートルズ張りのオーソドックスなコーラス・ロック。
ロカビリー・タイプやバラードなどなど。とてもバラエティな作品~」
とご紹介させていただきましたら、
ブロ友さんより、「ロカビリー・タイプをやれーー!」という、
強迫に近いリクエストがきました(笑)。
今日は、それにお応えすると同時に、
締めとして、バラードの曲を添えさせていただきました。
私のあるブロ友さん(脅迫する人とは別な、人間味のある人)から、
「ナックは、まだまだギターが中心のロックを見事に凝縮してくれたバンド」
という、とっても粋なコメントをいただきました。
シンプルですが、王道にして、
どんなバリエーションもこなしてしまう偉大なるバンド、「ザ・ナック」。
多くの皆さんのおかげで、自分自身、あらためてその良さを再認識できました。
ありがとうございました!
※動画に挿入した花「シモクレン」。私の実家近くに咲いていました。
鮮やかな紫色が素敵でした。
某有名写真家の「モクレン」とコラボさせていただきました・笑
そうそう!実は今日、マラソン大会です!10kmレースですが…、
ちょっと無謀でしたね~。
End Of The Game ~ Can't Put A Price On Love / The Knack (1980年)
※アルバム「...but the little girls understand」(ナック・2)より
※上部編集動画は、私の「ようつべアカウント」がはく奪され、
登録動画が全て消されてしまい、再生不可になってしまいました。
ロカビリー・タイプのナックは再生できませんでしたが、
バラードだけ復活させました。↓
Cant Put A Price On Love / The Knack