SAGA特集、一旦休ませて~!(笑)
お盆ですから、少し「しんみり」とした曲がいいのかなって。
そこで、ハワード先生にご登場いただきました!
ハワード・ジョーンズはホント良かったですね~♪
時代の主流に乗った、私の大好きなキーボード・サウンドや、
バブリー豊かな名プロデューサーにも恵まれて、
もう最高なサウンド!!ヒュー、ヒュー!!
私の青春時代には欠かせない人でした。
そんなハワード先生が、早くも少し落ち着いて、
腰を据えた曲をリリースし始めました。
今日ピックアップする曲「No One Is To Blame」のオリジナルは、
2rd・アルバム「Dream Into Action」(1985年)に収録された
とても地味な一曲でしたが、
1986年、フィル・コリンズとともに見事にリニューアル・復活し、
全米でも大ヒットしました。
No One Is To Blame / Howard Jones with Phil Collins
(1986年・全米4位)





