激流五鱗書+ -4ページ目

激流五鱗書+

我釣りにおいて後悔をせず

旅へ


冬旅


独り旅


二日目の夜


シースー


あけぼの


予約済み
















島リピーター


ルーティン


刺し盛り


大満足


ご馳走様でした


また来ます


初夏に


ヤッフィー



ダイバーのお姉さん


医療系のお姉さん


ソムリエのカップルさん


歌ウマの花城さん


公務員の女子会さん


ヤンチャ系の社員旅行さん


アイドル級のギャルさん


ママ友の集まりさん


一人飲みのお兄さん


島の男達の集まりさん


小野真弓似のカヨちゃん


51歳の情熱系のお姉さん


その他大勢


写真は無いけど


無限の出逢い


ありがとうございました


そして


大変お世話になりました


お見せ出来ない写真も多数


コンプライアンス


感謝


よっしゃ


次行くぞ〜


俺について来い


任せとけ


俺を信じろ


ワシは岡山の松方弘樹じゃ〜


いや、


勝新太郎じゃ〜


いや、


三船、、、


もう誰でも良いわ


とりあえず


数名を引き連れて


またまた


帰らさんどー


あらま


今宵もお綺麗


ひばりさん


胸キュン


よく飲んだ


よく歌った


よく語り合った


出逢いに年齢なんて関係無し


旅は学び


時代は若者が作るもの


オジンは素直に


若者の話に


聞き耳を立てて


うなずく


なるほど


金は出しても口出すな


説教なんて問題外


それが常識


今夜も勉強になりました


お開き


意外と早い


それでも


またまた午前様


明日があるさ


特に用は無し


おやすみなさ〜い


続く。

旅へ


冬旅


独り旅


二日目


6時起床


睡眠時間は約4時間


二日酔いは無し


今日も元気


感謝


いってみよう


まずは朝食


適当にチョイス


センスは無し


カレーは飲み物


























ホテルを9時50分に出発


目的の場所を目指す


約50分後


石垣島の北部


明石集落


到着


18年ぶり


明石食堂のソーキそば


懐かしい


歯がいらない軟骨ソーキ


美味すぎる〜


おダシは多少変化をしている


昔とは違う


普通の沖縄そば風に


確か昔は


魚介豚骨系のラーメンに


近い味だったはず


たぶん


私が変わっただけ


歳を取っただけかもしれない


だよね


でも美味しい


ご馳走様でした


満腹


さあホテルへと戻ろう


いや待てよ


少しは観光もしようぜ


だね


とりあえずの


吹通川


マングローブ


昔よく釣りをした場所


そして〜


米原ビーチ


昔よく仲間達と


ビーチパーティーをした


思い出の海


素潜り


もちろん釣りもした


烏賊釣り


棒引き釣法を始めた場所


サンゴだらけなので


底は取れない


ここが


あの下津井は


真夜中


暗闇の磯での


激流棒引き釣法の始まり


立ち上げ


原点は石垣島


全てはここに繋がっている


ついでに


三線でも弾いとくか


やいま


くぅ〜沁みる〜


小腹が空く


ちょうど午後3時


おやつにソフトクリーム


ロイズ石垣島


ミックス


むちゃくちゃ美味しい


絶対にオススメ


その後


お土産を求めて


あやぱにモールへ


浅草文庫


携帯ケースに一目惚れ


即買い


お財布も素敵


これは次回のお楽しみ


この頃から小雨が降り出す


悪くないね


傘をさして向かおうか


あけぼの


ツーディズ


この為だけに


島に来ている現実


清もね


過言ではない事実


4ヶ月前とほぼ同じ写真


すみません


使い回しはしたくはないので


毎回写す


では行って来ます


続く。



旅へ


冬旅


独り旅


石垣島へ


まあ実際には


一人では無いですが


島友が沢山


実は


あけぼのでも


昔の同僚達との再会


からの乾杯


そして


昔話


次回は男女合わせての


オジンとオバンで


同窓会を企画中


テーマは


「あの頃、僕らは若かった


そして


イケイケだった


朝まで飲み明かした


二日酔い


そのままパヤオへ


鮪釣り


もちろん


釣った鮪をお店に持ち込み


その日の夜も飲み倒す


若さとは元気」


テーマ長っ


それはさておき


今は



しかし


また新たな島友も増加中


54歳


まだまだ負けない


何に


知らん


そんなこんなで


とにかく


島は忙しい


お忍びくらいが


丁度いい


でも幸せ


3年間で築いた人脈


感謝


人は決して


一人では生きては行けない


友が必要


それよ



いってみよう


ヤッフィー











まあ楽しい


兄貴



付いて行きます


このお方


人情


とにかく優しい


苦労人


今回も勉強になりました


明日も来ます


予約済み


美崎町


夜中の零時は昼同然


次へ


帰らさんどー


新規オープンのお店


飛び込み


邪魔するで〜


あらっ


胸キュン


麻衣子ママに


一目惚れ


可愛い過ぎるやろ〜


カリー


常連になります


島旅


身体が一つでは足りない


楽し過ぎる


飲み過ぎる


笑い過ぎる


ルルル


午前2時


僕には明日がある


特に用は無し


でも


早退


また来ます


続く。



旅へ


冬旅


独り旅


石垣島


気温は23℃


初夏の陽気


もちろんTシャツ


行ってみよう


スーシー目指して


ウォーキング



















あけぼの


大将まいど


カウンター


いつもの席


落ち着く


先ずはオリオン


友と乾杯


カリー


お任せ刺し盛り


ギーラ多め


この苦味がたまらん


泡盛


玉の露


これだよこれ


身と心に沁み〜る


〆に


石垣牛の握り


バッチリ


今生きている事に感謝


永遠の命が欲しい


大袈裟ではなく


そう思える


島友と呑む酒


振りがつく


最初っからそのつもり


酒をあおり


ご馳走様


明日も来ます


予約済み


おーりとーりをふらり


花あかり


りみちゃんこんばんは


お久しぶり〜


実物の美しさは半端ない


顔も小さい


惚れちまうやろ〜


大ファン


また来ます


ほとんど居ないけどね


さてと


目的地はもちろん


兄貴のお店


当然


ヤッフィー


続く。

旅へ


冬旅


独り旅


那覇でリセット


島人へ


目指すは


その先


石垣島へ












到着


気温23℃


初夏の世界


昔の我が家


キャッスルとぅばらー


仲道アコウ木


とぅばらーま碑


4ヶ月ぶり


ご挨拶


ただいま戻りました


さてと


そろそろ


定宿へ


支配人は島の友


最上階


ツインルーム


10階フロアを貸し切り


ちょい怖い


だけど


感謝しかない


ありがとう


ひと休み


シャワーを浴びて


繰り出すか


美崎町


お腹が空いた


シースー


続く。