激流五鱗書+ -18ページ目

激流五鱗書+

我釣りにおいて後悔をせず

おはようございます


7時起床


薄曇りの朝

昨夜もよく呑みました


ゆんたく


知らない旅の方々と


楽しくお酒

朝散歩


健康的な毎日


また楽しい一日が始まる。


この島での記事は


また後日


やいま


再移住


悪くはない


いや


最高っしょ。





おはようございます


6時起床


今日も元気です

小窓を開けて深呼吸


石垣島の朝


潮混じりの空気


身体に馴染む


心に優しい

遠くでパラセーリング


その向こうに竹富島


チェックアウト


朝散歩

アーガイ 雄

まぐろ

誰か写して 悲しき独り旅


ご近所さんにお土産

ゴーヤチャンプルにどうぞ

夏が来た 私の季節 ずっと青春

パイナップル 甘くておいちぃ

ここにも良く通った ジャズ好き

魚を見たくて

アカジンにアカマチ

船待ち

スイーツ評論家 星3つでちゅ

ちょっちゅね 旅人万歳


そろそろ島へ


夕日


白いサンゴの一本道


水牛車


のんびりと


三線を弾きたい。





チェックイン後


休むことなく島散歩

歩いて健康

マンタ公園の椰子の木

店主の山城さんにご挨拶

比嘉船長にはお世話になった

島の猫

島の花

島の商店街 あやぱにモール

夕刻 良い時間になった

島友とオリオンで乾杯

島ラッキョウの天ぷら

目的のお店へと移動

島魚の刺身の盛り合わせ

となればシマー

石垣牛のにぎり

ギーラの刺身 シャコガイ

アカマチのバター焼き

美崎町を散策

歌姫 夏川りみさん ご家族が経営

目的のビルに到着

清さん 8ヶ月ぶり 乾杯

ヤッフィー

満足度からして安すぎる価格

俺に着いて来い もちろんです

今回もお世話になりました

行きつけだったお店へ

ジントニック いつも飲んでいた


夜は更け


気が付けば


午前1時過ぎ


楽しさで


時が経つのを忘れていた


気持ちは三十代


いつもそう


この島では時計は要らない。




那覇経由で目的地へ


石垣島に到着

ブルースカイ

愛読書

コンソメスープ

那覇空港でソーキそば

ブルーシー

アナザースカイ

島で初めてバスに乗る

離島ターミナル

陽気も衣装も夏モード

シンプルイズベストなお宿

支配人は昔からの友

最上階のツインルーム

ハーバービュー


島は真夏


気分は最高潮


今回の飛行機は揺れた


身体が浮いた


岡山県北の中学校


修学旅行


子供達は楽しんでいた


騒ぐなと叱る先生


隣の席


実は怖そうにしていた


私もビビった


さてと


散歩に出掛けよう。










旅へ


春旅


独り旅


四ヶ月ぶりの浪漫飛行


嫁さんには感謝


ありがとう


バックパッカー


相棒と


その名もピーちゃん


黄色いアヒル


もちろん


こちらも忘れずに


何処へ


島へ


呼ばれるように


デイゴの花も咲き乱れ


季節はうりずん


夏を先取り


行って来ます。

二十歳の頃


大都会は東京の時代


人ごみ


ストレスの限界


テレビから流れる


この曲に


胸打たれて


羽田へ


適当にチケットを買い


JALに飛び乗る


片道切符


ネットの無い時代


頼れるのはるるぶのみ


それを握りしめ


気が付けば


石垣島


そこから更に船に乗り


西表島


ここが日本の端っこか


まだ与那国を知らない若造


満足気


港で探して


宿は


うなりざき


そこでダイビングと出逢い


一瞬で虜になる


夢中


約一ヶ月間の滞在


毎日


海で遊び


夜は酒


今思えば


あれが起点だった


その日から


三十四年近く経つ


人生は早い


当然それからも


八重山へは幾度となく渡った


三十一歳の時


移住の夢も叶えた


家族を巻き添え


三年間


ただただ楽しかった想い出


もちろん


これからも


飽きることなく


原点回帰


やいま


ただひとつの歌を


いつまでも


何度でも。